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導入事例 E社様

導入装置VT-S500
VT-S730
Q-upシリーズ
定量的な検査結果と製造設備(マウンタ、印刷機など)連携により、
不具合の予兆を検知。“不良を作らないライン”実現へ!

Q-up Autoでマウント後のずれ傾向
(ノズル、フィーダごとの実装状態)を常時監視。

→特定のフィーダで不良予兆を検知。(不良には至っていないがバラつきが見られた。)

マウント後検査でも、たびたび不良を検知していた。

対応策

問題のフィーダの設定を見直すことで、バラつきは解消。

実不良の発生を未然防止することができた。

はんだ付け不良率 0.1ppmSMT工程の生産性 30%向上

基板外観検査装置(AOI)、高速CT型X線自動検査装置(AXI)、寸法検査装置(AVI)
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