ライントータルソリューション Q-up System

各工程検査の結果と、製造データをひもづけ、
「不良そのものをつくらない」ラインの実現を支援。

ライントータルソリューション Q-up System

リフロー後品質を起点とした不良要因分析 Q-up NAVI

変動する生産の4M 「Man(作業者)」「Machine(機械設備)」「Material(原材料)」「Method(作業方法)」に対応し、良品を作り続けるために先ず、検査装置の品質情報を起点とし、各設備データをひもづけ、分析し不良要因の特定を支援します。

リフロー後品質を起点とした不良要因分析 Q-up NAVI

マウンタ起因の突発不良/品質低下の検出・是正 Q-up Auto

各工程検査結果の不良分析を元に、連携するマウンタに起因する突発不良の特定や是正を支援。さらにはマウンタ起因の品質低下情報も検出、是正により「不良の未然防止」に貢献します。分析の過程で蓄積したデータは品質保証データとしても活用できます。

マウンタ起因の突発不良/品質低下の検出・是正 Q-up Auto

印刷/マウント後検査の"適正化"を支援 Q-up opti

中間工程の検査結果を監視し、検査基準を自動計算することで、「印実不良をマウント後で確実にNG検出しつつ、見過ぎは増やしたくない」や「セルフアライメントの効果を踏まえてマウント後検査を"適正に"したい」といった直行率と高品質維持を支援します。

印刷/マウント後検査の適正化を支援 Q-up opti