サブスク提供検査課題の見える化Q-upAuto feat.Inspection

検査結果をリアルタイムに自動分析
検査品質と生産性向上を支援

Q-upAuto feat.Inspection

検査機の稼働監視からデバッグ支援、レポート業務の効率化まで、
現場の負荷を減らし、安定した検査運用を実現します。

Dashboardによるライン課題の見える化

課題
オペレータからの声「見過ぎが増えた」をトリガに、デバッグを行っており、生産性を低下させている。
解決

Dashboardで常時見える化

リアルタイム、スキルレスに、全検査機の稼働状態を見える化できます。
すぐに検査異常の対策をとることで、検査生産ロスを最小化できます。
ダッシュボード
全検査機の状況をリアルタイムに見える化

すべての検査機の稼働状況を見える化し、検査生産性の改善、向上を支援

全検査機の状況をリアルタイムに見える化

検査異常のリアルタイム、プッシュ通知

課題
限られた時間で、検査機のパフォーマンスを引き出すためのデバックができていない。
解決

検査状況通知、ティーチング計画

検査異常を自動分析して、プッシュ通知されます。
また、限られた時間で効率的なデバックの実行を支援する機能があるので、業務効率アップが可能になります。
検査状況通知
虚報多発時に異常を自動通知

検査異常の対策タイミングをに逃さない

虚報多発時に異常を自動通知
ティーチング計画
虚報のスマート分析、ティーチングの効率化

目標を設定するのみ。スキマ時間で効率的にできる課題解決を支援

虚報のスマート分析、ティーチングの効率化

検査レポートの自動作成支援

課題
生産レポートの作成に、時間が掛かる。集計作業が面倒。
解決

レポーティング支援

日報/週報/月報や、改善効果の確認として直行率/虚報率/異常通知件数などの変化が自動レポートされます。
これにより、間接作業工数の削減ができます。
検査レポートの自動作成支援

検査性改善効果の可視化

課題
チューニングの改善効果が分からない。
解決

検査パフォーマンス比較グラフ

時系列に、ライン単位や検査プログラム単位で、直行率や虚報率の改善効果を確認できます。
これにより、改善業務効率アップが可能になります。
検査性改善効果の可視化

*対象機種
オムロン製検査機:VT-S500,S530,S730/H,S1080,S1040,Z600
CKD製検査機:VP5200-V,VP-5200-LV,VP6000-V,VP9000

*体験版ソフトはお客様ご自身でインストールしていただけます。

*90日が経過したら自動で体験版は終了します。体験版から自動で本契約が開始することはございません。

お客様が必要なタイミングで、必要な期間だけご利用いただけるよう、柔軟なサブスクリプションサービスをご提供しています。

サブスク提供について

検査結果の見える化Q-upNavi

リフロー後品質を起点とした不良要因分析

Q-upNavi

変動する生産の4M「Man(作業者)」「Machine(機械設備)」「Material(原材料)」「Method(作業方法)」に対応し、良品を作り続けるために先ず、検査装置の品質情報を起点とし、各設備データをひもづけ、分析し不良要因の特定を支援します。

品質の見える化

SPI/AOI/AXI検査システム連携

工程照合
工程照合
生産状況表示
生産状況表示