良品モノづくりの仕組み化
スキルレス、省人化による良品モノづくりの実現 Q-upAutoのご紹介
現場でのお困りごと
Q-upAutoで解決①
レポート作成
こんなお困りごとは、ありませんか?
- 現場
- 毎週、毎月の生産レポートの作成が高負荷。関連データの集計が大変・・・。
- 監督者
- 生産性の改善/悪化の要因は?どうすれば改善可能?
- ライン毎や装置ごとなど、関連データの収集、集計が手作業で時間がかかる。
- 生産対応が忙しく、レポート作成は残業対応も。
レポートのための、関連データの収集、
集計を代行いたします!
- 現場
- 関連データを自動収集、必要なデータを自動集計。レポート作成工数の大幅削減!
- 監督者
- 生産性変化のトピックスがわかる!改善すべき内容も一目瞭然!
- 面倒な関連データの自動収集と集計を自動化することで、レポート作成工数を大幅に削減できます。
- 簡単操作で、どなたでも操作できます。
レポート出力設定に従い、関連データを自動集計し、必要なレポート(日報/週報/月報)の作成を支援します。
経営層向けレポート
- KPI(不良率や直行率)に対するレポート作成
- 生産トピックスの自動レポート
生産現場レポート
- 品質詳細のレポートと、課題部品を強調表示
- 作業指示内容と、その結果をレポート
*それぞれのレポート出力項目は、ユーザー設定が可能
現場でのお困りごと
Q-upAutoで解決②
生産性改善のための原因分析
こんなお困りごとは、ありませんか?
- 現場
- なぜ生産性が急に落ちた?すぐに復旧したいが、何が原因?
- 対処療法の繰り返しだけでは、生産性が安定しない。
- 根本対策により、安定的な生産を実現したい。
原因分析を代行いたします!
- 現場
- 自動集計で、生産工程の課題が分析できます。*
*マウント工程の分析に対応しています。
- マウンタの要素ごと(ノズル別等)に品質集計されるので、課題のありかを簡単に判別できます。
- リアルタイムに集計されるので、気になったときにすぐに確認できます。
設備を横断した共通の生産機種単位や、設備ごとの要素(ノズルやヘッド、フィーダー)で分析など自動集計により、生産性改善で取り組むべき内容が把握できます。
マウントエラー品質分析
ヘッド、ノズル、フィーダー別分析
マウンタ別品質分析
*リアルタイムに自動分析結果を確認できます。
現場でのお困りごと
Q-upAutoで解決③
生産品質の定期確認
こんなお困りごとは、ありませんか?
- 現場
- (忙しく、バタバタしていても)
生産品質が安定しているか、1日の中でも定期的に確認したい。
- 品質状況に変化があれば、すぐに対策を取りたいが、定期的に現場まで足を運ぶ余裕がない。
原因分析を代行いたします!
- 現場
- 品質状況を、オフィスPCに定期的にプッシュ通知。
変化があったらすぐに気付ける。
- 普段使用しているオフィスのPCに、現場の品質状況が定期的にプッシュ通知。
必要なときに、必要なアクションを取ることができます。
現場に行かなくても、現場の品質状況が定期的にプッシュ配信されます。
デスクのPCにプッシュ通知
品質詳細も、そのまま確認可能
現場でのお困りごと
Q-upAutoで解決④
作業指示機能で、的確な対処
こんなお困りごとは、ありませんか?
- 現場
- 不良や実装エラー多発時、新人オペレータや夜勤時でも、すぐに生産復旧したい。
- 生技メンバが不在の場合、簡単な設備要素トラブル(マウンタノズルの不具合等)でも、復旧に時間を要する。
作業指示を代行いたします!
- 現場
- 生産復旧のための作業指示が通知されるので、新人オペレータや夜勤でも
対応できる。**マウンタに関する作業指示に対応しています。
- どのノズルやフィーダに課題があるのか示し、復旧に向けた対処指示を通知します。
生産復旧のために、どのノズルやフィーダーへ対処が必要かすぐにわかります。
現場の管理端末に、作業指示
業務フローにおける
Q-upAutoの活用イメージ
現場活動、生産性改善取り組みのための必要作業を、Q-upAutoでスキルレス、省人化で代行。
Q-upAutoはサブスクリプションサービスでご提供になります。2022年6月よりサービスを開始しています。
- 必要な機能のみを、ご利用契約いただけます。
- 契約期間内の機能追加が可能です。
必要な機能を、必要な期間だけ
リーズナブルに利用
それぞれの機能が、どんどん進化
システムイメージ
*検査装置の接続台数により、サーバ/各端末の台数が異なります。
*Q-upAutoの運用には、連携するマウンタ設備のライセンスが必要です。詳細は、マウンタ設備メーカー様までお問い合わせ下さい。