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CX-One Ver.4 各ソフトウェア
更新内容詳細

共通モジュール の更新内容

- :CX-Oneオートアップデート(V4向け_2018年12月)

新規機能

<CX-One共通コンポーネント>

  • 以下の新規形式に対応しました。
    CS1D-CPU□□HA, CS1D-CPU□□SA

    <CPS>
  • 以下のファイルを追加しました。
    CPS_CS1D-CPU44SA_Ver4_0.xml
    CPS_CS1D-CPU67SA_Ver4_0.xml
    CPS_CS1D-CPU67HA_Ver4_0.xml
    CPS_CS1D-CPU68HA_Ver4_0.xml
機能改善

<I/O テーブル>

  • 消費電流確認画面上で、CS1DシリーズPLC用電源ユニットにCS1D-PD025を選択可能になりました。
  • CS1W/CJ1W-V680C□□のユニットバージョンを正しく取得できないことがある問題を解決しました。

    <CX-Server>
  • CX-Oneの一部アプリケーションにおいて、ファイルを開く際に、CX-Serverが異常終了することがある問題を解決しました。

- :CX-Oneオートアップデート(V4向け_2018年10月)

新規機能

[位置制御ユニット(形CJ1W-NC□81/□82)設定コンポーネント]

  • EtherCAT I/Oターミナルユニット 形GX-AD/DA/ID/OD/MD/OC/EC ユニットバージョン1.2に対応しました。

- :CX-Oneオートアップデート(V4向け_2018年7月)

新規機能

<CX-Server>

  • 以下のNX102シリーズコントローラ用のEDSファイルを追加しました。
    NX102-1220, NX102-1120, NX102-1020, NX102-9020

    <CPS>
  • 以下のファイルを追加しました。
    CPS_NJ101_1000_Ver.1.19.xml
    CPS_NJ101_1020_Ver.1.19.xml
    CPS_NJ101_9000_Ver.1.19.xml
    CPS_NJ101_9020_Ver.1.19.xml
    CPS_NJ301_1100_Ver.1.19.xml
    CPS_NJ301_1200_Ver.1.19.xml
    CPS_NJ501_1300_Ver.1.19.xml
    CPS_NJ501_1320_Ver.1.19.xml
    CPS_NJ501_1340_Ver.1.19.xml
    CPS_NJ501_1400_Ver.1.19.xml
    CPS_NJ501_1420_Ver.1.19.xml
    CPS_NJ501_1500_Ver.1.19.xml
    CPS_NJ501_1520_Ver.1.19.xml
    CPS_NJ501_4300_Ver.1.19.xml
    CPS_NJ501_4310_Ver.1.19.xml
    CPS_NJ501_4320_Ver.1.19.xml
    CPS_NJ501_4400_Ver.1.19.xml
    CPS_NJ501_4500_Ver.1.19.xml
    CPS_NJ501_5300_Ver.1.19.xml
機能改善

<PLC Backup Tool>

  • 照合機能実行時、CPUユニットのプログラムが不一致の場合に、プログラムの詳細照合確認が実施できない問題を解決しました。

- :CX-Oneオートアップデート(V4向け_2018年4月)

<Cmn1804_0404Setup.exe>

新規機能
  • 以下のコントローラに対応しました。
    NX102シリーズコントローラ

- :CX-Oneオートアップデート(V4向け_2018年4月)

<Cmn1804_0401Setup.exe>

新規機能

【CPS】

  • 以下のファイルを追加しました。
    CPS_NJ101_1000_Ver.1.18.xml
    CPS_NJ101_1020_Ver.1.18.xml
    CPS_NJ301_1100_Ver.1.18.xml
    CPS_NJ301_1200_Ver.1.18.xml
    CPS_NJ501_1300_Ver.1.18.xml
    CPS_NJ501_1320_Ver.1.18.xml
    CPS_NJ501_1340_Ver.1.18.xml
    CPS_NJ501_1400_Ver.1.18.xml
    CPS_NJ501_1420_Ver.1.18.xml
    CPS_NJ501_1500_Ver.1.18.xml
    CPS_NJ501_1520_Ver.1.18.xml
    CPS_NJ501_4300_Ver.1.18.xml
    CPS_NJ501_4320_Ver.1.18.xml
    CPS_NJ501_4400_Ver.1.18.xml
    CPS_NJ501_4500_Ver.1.18.xml
    CPS_NJ501_5300_Ver.1.18.xml

【CX-Server】

  • CJ経由の1Sサーボ接続に対応しました。
機能改善

【CX-Server】

  • CX-Oneの一部アプリケーションにおいて、ファイルを開く際に、CX-Serverが異常終了することがある問題を解決しました。

- :CX-Oneオートアップデート(V4向け_2018年1月)

新規機能

【CPS】

  • 以下のファイルを追加しました。
    CPS_NJ501-1300_Ver1_17.xml
    CPS_NJ501-1400_Ver1_17.xml
    CPS_NJ501-1500_Ver1_17.xml

【位置制御ユニット(形CJ1W-NC□81/□82)設定コンポーネント】

  • EtherCAT I/Oターミナルユニット 形GX-ID/OD/MD3284-Tに対応しました。

- :CX-Oneオートアップデート(V4向け_2017年10月)

新規機能

[CPS]

  • 以下のファイルを追加しました。
    CPS_NJ101-1000_Ver1_16.xml
    CPS_NJ101-1020_Ver1_16.xml
    CPS_NJ101-9000_Ver1_16.xml
    CPS_NJ101-9020_Ver1_16.xml
    CPS_NJ301-1100_Ver1_16.xml
    CPS_NJ301-1200_Ver1_16.xml
    CPS_NJ501-1300_Ver1_16.xml
    CPS_NJ501-1320_Ver1_16.xml
    CPS_NJ501-1340_Ver1_16.xml
    CPS_NJ501-1400_Ver1_16.xml
    CPS_NJ501-1420_Ver1_16.xml
    CPS_NJ501-1500_Ver1_16.xml
    CPS_NJ501-1520_Ver1_16.xml
    CPS_NJ501-4300_Ver1_16.xml
    CPS_NJ501-4310_Ver1_16.xml
    CPS_NJ501-4320_Ver1_16.xml
    CPS_NJ501-4400_Ver1_16.xml
    CPS_NJ501-4500_Ver1_16.xml
    CPS_NJ501-5300_Ver1_16.xml

[CX-Server]

  • 形NJ501-5300をサポートしました。
機能改善

[CX-Server]

  • Windows 10 バージョン1607以降のパソコンで、USBドライバの電子署名が要求され、PLCまたはNSとUSB接続できない問題を解決しました。

- :CX-Oneオートアップデート(V4向け_2017年06月)

新規機能

<Cmn1706_0401Setup.exe>

【CPS】

  • 以下のファイルを追加しました。
    CPS_CJ1W-NC281_Ver1_6.xml
    CPS_CJ1W-NC481_Ver1_6.xml
    CPS_CJ1W-NC881_Ver1_6.xml
    CPS_CJ1W-NCF81_Ver1_6.xml
    CPS_CJ1W-NC482_Ver1_6.xml
    CPS_CJ1W-NC882_Ver1_6.xml
    CPS_CJ1W-NCF82_Ver1_6.xml
    CPS_NJ101-1000_Ver1_15.xml
    CPS_NJ101-1020_Ver1_15.xml
    CPS_NJ101-9000_Ver1_15.xml
    CPS_NJ101-9020_Ver1_15.xml
    CPS_NJ301-1100_Ver1_15.xml
    CPS_NJ301-1200_Ver1_15.xml
    CPS_NJ501-1300_Ver1_15.xml
    CPS_NJ501-1320_Ver1_15.xml
    CPS_NJ501-1340_Ver1_15.xml
    CPS_NJ501-1400_Ver1_15.xml
    CPS_NJ501-1420_Ver1_15.xml
    CPS_NJ501-1500_Ver1_15.xml
    CPS_NJ501-1520_Ver1_15.xml
    CPS_NJ501-4300_Ver1_15.xml
    CPS_NJ501-4310_Ver1_15.xml
    CPS_NJ501-4320_Ver1_15.xml
    CPS_NJ501-4400_Ver1_15.xml
    CPS_NJ501-4500_Ver1_15.xml

【CX-Server】

  • NX I/OユニットとNX-IO Configuratorの接続をサポートしました。
機能改善

<Cmn1706_0401Setup.exe>

  • データトレースファイルを開いた状態で、設定画面を表示すると操作ができなくなることがある問題を解決しました。

    <Cmn1610_0403Setup.exe>
  • 本アップデートをインストールすることで、以下のアップデートが有効になります。
    Sysmac Studio
    CX-One
  • 本アップデートのインストール後に、システムの再起動が必要です。

- :CX-Oneオートアップデート(V4向け_2017年04月)

機能改善

<Cmn1704_0404Setup.exe>

【CX-Server】

  • CX-Programmerからのシミュレータ接続、転送[パソコン→PLC]、およびメモリカードアクセスに失敗することがある問題を解決しました。

- :CX-Oneオートアップデート(V4向け_2017年04月)

新規機能

<Cmn1704_0401Setup.exe>

【CPS】

  • 以下のファイルを追加しました。
    CPS_NJ101-1000_Ver1_14.xml
    CPS_NJ101-1020_Ver1_14.xml
    CPS_NJ101-9000_Ver1_14.xml
    CPS_NJ101-9020_Ver1_14.xml
    CPS_NJ301-1100_Ver1_14.xml
    CPS_NJ301-1200_Ver1_14.xml
    CPS_NJ501-1300_Ver1_14.xml
    CPS_NJ501-1320_Ver1_14.xml
    CPS_NJ501-1340_Ver1_14.xml
    CPS_NJ501-1400_Ver1_14.xml
    CPS_NJ501-1420_Ver1_14.xml
    CPS_NJ501-1500_Ver1_14.xml
    CPS_NJ501-1520_Ver1_14.xml
    CPS_NJ501-4300_Ver1_14.xml
    CPS_NJ501-4310_Ver1_14.xml
    CPS_NJ501-4320_Ver1_14.xml
    CPS_NJ501-4400_Ver1_14.xml
    CPS_NJ501-4500_Ver1_14.xml
    CPS_E5CD_Ver0_0.xml
    CPS_E5ED_Ver0_0.xml
機能改善

<Cmn1704_0401Setup.exe>

【CX-Server】

  • CX-Designerの画面データをUSB経由で転送した時に、OSがブルースクリーンになることがある問題を解決しました
  • 1フォルダ内に、1000個を超えたファイルまたはサブフォルダが含まれるメモリカードをPLCに装着して、CX-Programmerで参照すると、CX-Serverが異常終了することがある問題を解決しました。
  • NJシリーズ コントローラと接続した場合、CX-Serverのメモリ消費量が大幅に増加する問題を解決しました。

- :CX-Oneオートアップデート(V4向け_2016年10月)

新規機能

<Cmn1610_0401Setup.exe>

【CPS】

  • 以下のファイルを追加しました。
    CPS_NJ101-1000_Ver1_13.xml
    CPS_NJ101-1020_Ver1_13.xml
    CPS_NJ101-9000_Ver1_13.xml
    CPS_NJ101-9020_Ver1_13.xml
    CPS_NJ301-1100_Ver1_13.xml
    CPS_NJ301-1200_Ver1_13.xml
    CPS_NJ501-1300_Ver1_13.xml
    CPS_NJ501-1320_Ver1_13.xml
    CPS_NJ501-1340_Ver1_13.xml
    CPS_NJ501-1400_Ver1_13.xml
    CPS_NJ501-1420_Ver1_13.xml
    CPS_NJ501-1500_Ver1_13.xml
    CPS_NJ501-1520_Ver1_13.xml
    CPS_NJ501-4300_Ver1_13.xml
    CPS_NJ501-4310_Ver1_13.xml
    CPS_NJ501-4320_Ver1_13.xml
    CPS_NJ501-4400_Ver1_13.xml
    CPS_NJ501-4500_Ver1_13.xml
機能改善

<Cmn1610_0401Setup.exe>

  • PLCバックアップツールで一部ユニットのバックアップリストアができない問題を解決しました。

【CX-Server】

  • 特定のパソコンでPLCにUSB接続できない問題を解決しました。

- :CX-Oneオートアップデート(V4向け_2016年07月)

機能改善

【CX-Server】

  • CX-Server Ver.5.0.16.3がインストールされている場合、CX-IntegratorまたはCX-Thermoで温度調節器にオンライン接続できない問題を解決しました。

- :CX-Oneオートアップデート(V4向け_2016年07月)

新規機能

【CPS】

  • 以下のファイルを追加しました。
    CPS_NJ101-1000_Ver1_12.xml
    CPS_NJ101-1020_Ver1_12.xml
    CPS_NJ101-9000_Ver1_12.xml
    CPS_NJ101-9020_Ver1_12.xml
    CPS_NJ301-1100_Ver1_12.xml
    CPS_NJ301-1200_Ver1_12.xml
    CPS_NJ501-1300_Ver1_12.xml
    CPS_NJ501-1320_Ver1_12.xml
    CPS_NJ501-1340_Ver1_12.xml
    CPS_NJ501-1400_Ver1_12.xml
    CPS_NJ501-1420_Ver1_12.xml
    CPS_NJ501-1500_Ver1_12.xml
    CPS_NJ501-1520_Ver1_12.xml
    CPS_NJ501-4300_Ver1_12.xml
    CPS_NJ501-4310_Ver1_12.xml
    CPS_NJ501-4320_Ver1_12.xml
    CPS_NJ501-4400_Ver1_12.xml
    CPS_NJ501-4500_Ver1_12.xml
機能改善
  • カラーファイバアンプ(E3NX-CAシリーズ) : 形E3NX-CA□□をサポートしました。

【CX-Server】

  • CX-Programmerで、CJ1-H-Rに特定のプログラムを転送できない問題を解決しました。
  • CX-Integratorで、NJ101に装着したCJ1W-DRM21またはCJ1W-CRM21に接続できない問題を解決しました。
  • 特定の経路でPLCにUSB接続したときにOSがブルースクリーンになる問題を解決しました。

- :CX-Oneオートアップデート(V4向け_2016年04月)

新規機能 [Cmn1604_0401Setup.exe]

【CPS】

  • 以下のファイルを追加しました。
    CPS_NJ101-1000_Ver1_11.xml
    CPS_NJ101-1020_Ver1_11.xml
    CPS_NJ101-9000_Ver1_11.xml
    CPS_NJ101-9020_Ver1_11.xml
    CPS_NJ301-1100_Ver1_11.xml
    CPS_NJ301-1200_Ver1_11.xml
    CPS_NJ501-1300_Ver1_11.xml
    CPS_NJ501-1320_Ver1_11.xml
    CPS_NJ501-1340_Ver1_11.xml
    CPS_NJ501-1400_Ver1_11.xml
    CPS_NJ501-1420_Ver1_11.xml
    CPS_NJ501-1500_Ver1_11.xml
    CPS_NJ501-1520_Ver1_11.xml
    CPS_NJ501-4300_Ver1_11.xml
    CPS_NJ501-4310_Ver1_11.xml
    CPS_NJ501-4320_Ver1_11.xml
    CPS_NJ501-4400_Ver1_11.xml
    CPS_NJ501-4500_Ver1_11.xml
機能改善 [Cmn1604_0401Setup.exe]
  • ヘルプファイルをHLPファイル形式からCHM形式に変更しました。
機能改善 [Cmn1604_0402Setup.exe]
  • 本アップデートをインストールすることで、以下のアップデートが有効になります。
    Sysmac Studio
    CX-Motion Pro Ver.1.43以降
    CX-Drive Ver.2.92以降
    CX-ConfiguratorFDT Ver.2.00以降
  • 本アップデートのインストール後に、システムの再起動が必要です。

- :CX-Oneオートアップデート(V4向け_2015年10月)

新規機能

【CX-Server】

  • 以下のCS/CJ/CP新規CPUバージョンに対応しました。
    CJ2H(-EIP) Ver.1.5
    CJ2M Ver.2.1
    CS1G-H Ver.4.1
    CS1H-H Ver.4.1
    CJ1G-P Ver.4.1
    CS1D-H Ver.1.4
    CS1D-S Ver.2.1
    CP1H-XA Ver.1.3
    CP1H-X Ver.1.3
    CP1H-Y Ver.1.3
    CP1L-M Ver.1.1
    CP1L-L Ver.1.1
    CP1L-EM Ver.1.1
    CP1L-EL Ver.1.1
    CP1E-E Ver.1.3
    CP1E-N Ver.1.3
  • 以下のNJコントローラをサポートしました。
    NJ101-□020

【PLC Backup Tool】

  • CS/CJ/CP CPUユニットの拡張型読出プロテクトに対応しました。

【NewNCF】

  • CJ1W-□82 Ver.1.5の以下の機能に対応しました。
    電子カム
    カムテーブル
    エンコーダ軸
    ヘリカル補間

【CPS】

  • 以下ユニットバージョンのCPSファイルを追加しました。
    CPS_CJ1G-CPU42H_Ver4_1.xml
    CPS_CJ1G-CPU43H_Ver4_1.xml
    CPS_CJ1G-CPU44H_Ver4_1.xml
    CPS_CJ1G-CPU45H_Ver4_1.xml
    CPS_CJ2H-CPU64_Ver1_5.xml
    CPS_CJ2H-CPU64-EIP_Ver1_5.xml
    CPS_CJ2H-CPU65_Ver1_5.xml
    CPS_CJ2H-CPU65-EIP_Ver1_5.xml
    CPS_CJ2H-CPU66_Ver1_5.xml
    CPS_CJ2H-CPU66-EIP_Ver1_5.xml
    CPS_CJ2H-CPU67_Ver1_5.xml
    CPS_CJ2H-CPU67-EIP_Ver1_5.xml
    CPS_CJ2H-CPU68_Ver1_5.xml
    CPS_CJ2H-CPU68-EIP_Ver1_5.xml
    CPS_CJ2M-CPU11_Ver2_1.xml
    CPS_CJ2M-CPU12_Ver2_1.xml
    CPS_CJ2M-CPU13_Ver2_1.xml
    CPS_CJ2M-CPU14_Ver2_1.xml
    CPS_CJ2M-CPU15_Ver2_1.xml
    CPS_CJ2M-CPU31_Ver2_1.xml
    CPS_CJ2M-CPU32_Ver2_1.xml
    CPS_CJ2M-CPU33_Ver2_1.xml
    CPS_CJ2M-CPU34_Ver2_1.xml
    CPS_CJ2M-CPU35_Ver2_1.xml
    CPS_CP1H-X40DR-A_Ver1_3.xml
    CPS_CP1H-X40DT-D_Ver1_3.xml
    CPS_CP1H-X40DT1-D_Ver1_3.xml
    CPS_CP1H-XA40DR-A_Ver1_3.xml
    CPS_CP1H-XA40DT1-D_Ver1_3.xml
    CPS_CP1H-XA40DT-D_Ver1_3.xml
    CPS_CP1H-Y20DT-D_Ver1_3.xml
    CPS_CP1L-EL20DR-D_Ver1_1.xml
    CPS_CP1L-EL20DT1-D_Ver1_1.xml
    CPS_CP1L-EL20DT-D_Ver1_1.xml
    CPS_CP1L-EM30DR-D_Ver1_1.xml
    CPS_CP1L-EM30DT1-D_Ver1_1.xml
    CPS_CP1L-EM30DT-D_Ver1_1.xml
    CPS_CP1L-EM40DR-D_Ver1_1.xml
    CPS_CP1L-EM40DT1-D_Ver1_1.xml
    CPS_CP1L-EM40DT-D_Ver1_1.xml
    CPS_CP1L-L10DR-A_Ver1_1.xml
    CPS_CP1L-L10DR-D_Ver1_1.xml
    CPS_CP1L-L10DT1-D_Ver1_1.xml
    CPS_CP1L-L10DT-A_Ver1_1.xml
    CPS_CP1L-L10DT-D_Ver1_1.xml
    CPS_CP1L-L14DR-A_Ver1_1.xml
    CPS_CP1L-L14DR-D_Ver1_1.xml
    CPS_CP1L-L14DT1-D_Ver1_1.xml
    CPS_CP1L-L14DT-A_Ver1_1.xml
    CPS_CP1L-L14DT-D_Ver1_1.xml
    CPS_CP1L-L20DR-A_Ver1_1.xml
    CPS_CP1L-L20DR-D_Ver1_1.xml
    CPS_CP1L-L20DT1-D_Ver1_1.xml
    CPS_CP1L-L20DT-A_Ver1_1.xml
    CPS_CP1L-L20DT-D_Ver1_1.xml
    CPS_CP1L-M30DR-A_Ver1_1.xml
    CPS_CP1L-M30DR-D_Ver1_1.xml
    CPS_CP1L-M30DT1-D_Ver1_1.xml
    CPS_CP1L-M30DT-A_Ver1_1.xml
    CPS_CP1L-M30DT-D_Ver1_1.xml
    CPS_CP1L-M40DR-A_Ver1_1.xml
    CPS_CP1L-M40DR-D_Ver1_1.xml
    CPS_CP1L-M40DT1-D_Ver1_1.xml
    CPS_CP1L-M40DT-A_Ver1_1.xml
    CPS_CP1L-M40DT-D_Ver1_1.xml
    CPS_CP1L-M60DR-A_Ver1_1.xml
    CPS_CP1L-M60DR-D_Ver1_1.xml
    CPS_CP1L-M60DT1-D_Ver1_1.xml
    CPS_CP1L-M60DT-A_Ver1_1.xml
    CPS_CP1L-M60DT-D_Ver1_1.xml
    CPS_CS1D-CPU65H_Ver1_4.xml
    CPS_CS1D-CPU67H_Ver1_4.xml
    CPS_CS1D-CPU42S_Ver2_1.xml
    CPS_CS1D-CPU44S_Ver2_1.xml
    CPS_CS1D-CPU65S_Ver2_1.xml
    CPS_CS1D-CPU67S_Ver2_1.xml
    CPS_CS1G-CPU42H_Ver4_1.xml
    CPS_CS1G-CPU43H_Ver4_1.xml
    CPS_CS1G-CPU44H_Ver4_1.xml
    CPS_CS1G-CPU45H_Ver4_1.xml
    CPS_CS1H-CPU63H_Ver4_1.xml
    CPS_CS1H-CPU64H_Ver4_1.xml
    CPS_CS1H-CPU65H_Ver4_1.xml
    CPS_CS1H-CPU66H_Ver4_1.xml
    CPS_CS1H-CPU67H_Ver4_1.xml
    CPS_CJ1W-NC281_Ver1_5.xml
    CPS_CJ1W-NC481_Ver1_5.xml
    CPS_CJ1W-NC482_Ver1_5.xml
    CPS_CJ1W-NC881_Ver1_5.xml
    CPS_CJ1W-NC882_Ver1_5.xml
    CPS_CJ1W-NCF81_Ver1_5.xml
    CPS_CJ1W-NCF82_Ver1_5.xml
    CPS_NJ501-4300_Ver1_10.xml
    CPS_NJ501-4310_Ver1_10.xml
    CPS_NJ501-4320_Ver1_10.xml
    CPS_NJ501-4400_Ver1_10.xml
    CPS_NJ501-4500_Ver1_10.xml
    CPS_NJ101-1020_Ver1_10.xml
    CPS_NJ101-9020_Ver1_10.xml
機能改善
  • 異常履歴コンポーネントのヘルプファイルにおけるプログラム異常エラーコマンドの対象PLC記載誤りを訂正しました。

- :CX-Oneオートアップデート(V4向け_2015年4月)

新規機能

【CPS】

  • 以下のファイルを追加しました。
    CPS_NSJ10-TV00_Ver8_7.xml
    CPS_NSJ10-TV00_Ver8_8.xml
    CPS_NSJ10-TV00_Ver8_9.xml
    CPS_NSJ10-TV01_Ver8_7.xml
    CPS_NSJ10-TV01_Ver8_8.xml
    CPS_NSJ10-TV01_Ver8_9.xml
    CPS_NSJ12-TS00_Ver8_7.xml
    CPS_NSJ12-TS00_Ver8_8.xml
    CPS_NSJ12-TS00_Ver8_9.xml
    CPS_NSJ12-TS01_Ver8_7.xml
    CPS_NSJ12-TS01_Ver8_8.xml
    CPS_NSJ12-TS01_Ver8_9.xml
    CPS_NSJ5-SQ00_Ver8_7.xml
    CPS_NSJ5-SQ00_Ver8_8.xml
    CPS_NSJ5-SQ00_Ver8_9.xml
    CPS_NSJ5-SQ01_Ver8_7.xml
    CPS_NSJ5-SQ01_Ver8_8.xml
    CPS_NSJ5-SQ01_Ver8_9.xml
    CPS_NSJ5-SQ10_Ver8_7.xml
    CPS_NSJ5-SQ10_Ver8_8.xml
    CPS_NSJ5-SQ10_Ver8_9.xml
    CPS_NSJ5-SQ11_Ver8_7.xml
    CPS_NSJ5-SQ11_Ver8_8.xml
    CPS_NSJ5-SQ11_Ver8_9.xml
    CPS_NSJ5-TQ00_Ver8_7.xml
    CPS_NSJ5-TQ00_Ver8_8.xml
    CPS_NSJ5-TQ00_Ver8_9.xml
    CPS_NSJ5-TQ01_Ver8_7.xml
    CPS_NSJ5-TQ01_Ver8_8.xml
    CPS_NSJ5-TQ01_Ver8_9.xml
    CPS_NSJ5-TQ10_Ver8_7.xml
    CPS_NSJ5-TQ10_Ver8_8.xml
    CPS_NSJ5-TQ10_Ver8_9.xml
    CPS_NSJ5-TQ11_Ver8_7.xml
    CPS_NSJ5-TQ11_Ver8_8.xml
    CPS_NSJ5-TQ11_Ver8_9.xml
    CPS_NSJ8-TV00_Ver8_7.xml
    CPS_NSJ8-TV00_Ver8_8.xml
    CPS_NSJ8-TV00_Ver8_9.xml
    CPS_NSJ8-TV01_Ver8_7.xml
    CPS_NSJ8-TV01_Ver8_8.xml
    CPS_NSJ8-TV01_Ver8_9.xml
    CPS_CJ1W-ECT21_Ver1_0.xml

【CX-Server】

  • 形NJ101-□000をサポートしました。

- :CX-Oneオートアップデート(V4向け_2015年3月)

機能改善

【CX-Server】

  • CX-Server共通デバイスドライバのサポートPLC機種一覧の誤記を修正しました。

- :CX-Oneオートアップデート(V4向け_2014年11月)

新規機能

【CPS】

  • 以下のファイルを追加しました。
    CPS_CJ1W-EIP21_Ver3_0.xml
    CPS_CJ2B-EIP21_Ver3_0.xml
    CPS_CS1W-EIP21_Ver3_0.xml

- :CX-Oneオートアップデート(V4向け_2014年10月)

新規機能 [Cmn1410_0401Setup.exe]

【CPS】

  • 以下のファイルを追加しました。
    CPS_NJ501-1340_Ver1_9.xml

【CX-Server】

  • NJシリーズ SECS/GEM搭載CPUユニット 形NJ501-1340をサポートしました。

【NewNCF】

  • 位置制御ユニット(EtherCAT通信内蔵タイプ) ユニットバージョン1.4をサポートしました。
機能改善 [Cmn1410_0401Setup.exe]
  • PLCバックアップツールでEIPユニットをバックアップする際に、タグデータリンク設定のバックアップに失敗することがある問題を解決しました。
機能改善 [Cmw1410_0101Setup.exe]
  • USB接続した通信カプラとの通信で、異常が発生したときのステータスコードを詳細化しました。

- :CX-Oneオートアップデート(V4向け_2014年06月)

新規機能 [Cmn1406_0401Setup.exe]
  • 変位センサZW Rev.1.1をサポートしました。
機能改善 [Cmn1406_0401Setup.exe]
  • 中継PLCのPLC名称に特定の文字列が使用されている場合、CX-NetでSL3ファイルを開くとCX-Netが応答なしになる問題を解決しました。
機能改善 [Cmw1406_0101Setup.exe]
  • 通信の安定性を向上しました。

- :CX-Oneオートアップデート(V4向け_2014年03月)

新規機能

【CPS】

  • 以下のファイルを追加しました。
    CPS_E5GC_Ver0_0.xml

- :CX-Oneオートアップデート(V4向け_2014年01月)

新規機能 [Cmn1401_0401Setup.exe]

【CPS】

  • 以下のファイルを追加しました。
    CPS_NJ301-1100_Ver1_8.xml
    CPS_NJ301-1200_Ver1_8.xml
    CPS_NJ501-1300_Ver1_8.xml
    CPS_NJ501-1320_Ver1_8.xml
    CPS_NJ501-1400_Ver1_8.xml
    CPS_NJ501-1420_Ver1_8.xml
    CPS_NJ501-1500_Ver1_8.xml
    CPS_NJ501-1520_Ver1_8.xml
    CPS_NJ501-4300_Ver1_8.xml
    CPS_NJ501-4310_Ver1_8.xml
    CPS_NJ501-4400_Ver1_8.xml
    CPS_NJ501-4500_Ver1_8.xml
機能改善 [Cmn1401_0402Setup.exe]
  • 本アップデートをインストールすると、以下のアップデートがご利用いただけます。
    Sysmac Studio
    CX-Motion Pro V1.43以降
    CX-Drive V2.92以降
    CX-ConfiguratorFDT V2.00以降
  • 本アップデートのインストール後に、システムの再起動が必要です。

- :CX-Oneオートアップデート(V4向け_2013年9月)

新規機能 [Cmn1309_0401Setup.exe]

【CPS】

  • 以下のファイルを追加しました。
    CPS_CJ1W-SPU01_Ver2_2.xml
    CPS_CS1W-SPU01_Ver2_2.xml
    CPS_CS1W-SPU02_Ver2_2.xml
    CPS_NJ301-1100_Ver1_7.xml
    CPS_NJ301-1200_Ver1_7.xml
    CPS_NJ501-1300_Ver1_7.xml
    CPS_NJ501-1320_Ver1_7.xml
    CPS_NJ501-1400_Ver1_7.xml
    CPS_NJ501-1420_Ver1_7.xml
    CPS_NJ501-1500_Ver1_7.xml
    CPS_NJ501-1520_Ver1_7.xml
    CPS_NJ501-4300_Ver1_7.xml
    CPS_NJ501-4310_Ver1_7.xml
    CPS_NJ501-4400_Ver1_7.xml
    CPS_NJ501-4500_Ver1_7.xml
機能改善 [Cmn1309_0401Setup.exe]
  • I/Oバス異常が発生したCJ2をメモリオールクリアした場合に、メモリオールクリアが正常に完了しましたと表示される問題を解決しました。
機能改善 [Cmn1309_0402Setup.exe]
  • 本アップデートをインストールすると、以下のアップデートがご利用いただけます。
    CX-Motion Pro V1.43以降
    CX-Drive V2.92以降
    CX-Configurator V2.00以降
  • 本アップデートのインストール後に、システムの再起動が必要です。

- :CX-Oneオートアップデート(V4向け_2013年6月)

新規機能

【CPS】

  • 以下のファイルを追加しました。
    CPS_NJ301-1100_Ver1_6.xml
    CPS_NJ301-1200_Ver1_6.xml
    CPS_NJ501-1300_Ver1_6.xml
    CPS_NJ501-1320_Ver1_5.xml
    CPS_NJ501-1400_Ver1_6.xml
    CPS_NJ501-1420_Ver1_5.xml
    CPS_NJ501-1500_Ver1_6.xml
    CPS_NJ501-1520_Ver1_5.xml
    CPS_E5DC_Ver0_0.xml
機能改善
  • PLCルーチングテーブルで、ユニット0ポート1に自ネットワークを追加すると、ペリフェラルポートに割り付けられることがある問題を解決しました。
  • NS-ThruおよびNV-Thru接続において、微分モニタの実行に失敗することがある問題を解決しました。

- :CX-Oneオートアップデート(V4向け_2013年2月)

新規機能

【CPS】

  • 以下のファイルを追加しました。
    CPS_NJ301-1100_Ver1_4.xml
    CPS_NJ301-1200_Ver1_4.xml
    CPS_NJ501-1300_Ver1_4.xml
    CPS_NJ501-1400_Ver1_4.xml
    CPS_NJ501-1500_Ver1_4.xml
    CPS_NJ501-4300_Ver1_4.xml
    CPS_NJ501-4310_Ver1_4.xml
    CPS_NJ501-4400_Ver1_4.xml
    CPS_NJ501-4500_Ver1_4.xml
機能改善

【CPS】

  • 以下のファイルを更新しました。
    CPS_CJ1W-SCU22_Ver2_0.xml
    CPS_CJ1W-SCU22_Ver2_1.xml
    CPS_CJ1W-SCU32_Ver2_0.xml
    CPS_CJ1W-SCU32_Ver2_1.xml
    CPS_CJ1W-SCU42_Ver2_0.xml
    CPS_CJ1W-SCU42_Ver2_1.xml
  • G5シリーズサーボドライバ(リニアモータタイプ)をEtherCATの構成に追加すると、NCユニットへの転送が失敗することがある問題を解決しました。
  • PLCケーブル選定ガイドを改訂しました。

- :CX-Oneオートアップデート(V4向け_2012年11月)

新規機能

【CX-Server】

  • CP1E-E60 CPUユニットをサポート
     形CP1E-E60SDR-Aをサポートしました。
機能改善
  • PLCバックアップツールでプロトコルマクロがバックアップされないことがある問題を解決しました。

- :CX-Oneオートアップデート(V4向け_2012年9月)

新規機能

【CPS】

  • 以下のファイルを追加しました。
    CPS_CJ2B-EIP21_Ver2_1.xml
    CPS_CS1W-EIP21_Ver2_1.xml

- :CX-Oneオートアップデート(V4向け_2012年8月)

新規機能

【CPS】

  • 以下のファイルを追加しました。
    CPS_CJ1W-SCU22_Ver2_1.xml
    CPS_CJ1W-SCU32_Ver2_1.xml
    CPS_CJ1W-SCU42_Ver2_1.xml
機能改善

【CX-Server】

  • ネットワークカードのデバイス名称に特定の文字列が使用されている場合、EtherNet/IPでオンライン接続できないことがある問題を解決しました。
  • 形NS-CLK21のデータリンク設定を編集できないことがある問題を解決しました。
  • PLCバックアップツールでCJ2H Ver.1.1 内蔵EIPユニットのバックアップに失敗することがある問題を解決しました。

- :CX-Oneオートアップデート(V4向け_2012年4月)

新規機能

【CPS】

  • 以下のファイルを追加しました。
    CPS_CP1L-EL20DR-D_Ver1_0.xml
    CPS_CP1L-EL20DT1-D_Ver1_0.xml
    CPS_CP1L-EL20DT-D_Ver1_0.xml
    CPS_CP1L-EM30DR-D_Ver1_0.xml
    CPS_CP1L-EM30DT1-D_Ver1_0.xml
    CPS_CP1L-EM30DT-D_Ver1_0.xml
    CPS_CP1L-EM40DR-D_Ver1_0.xml
    CPS_CP1L-EM40DT1-D_Ver1_0.xml
    CPS_CP1L-EM40DT-D_Ver1_0.xml
    CPS_CP1L-ETN21_Ver0_0.xml
    CPS_CP1L-ETN21_Ver1_0.xml

【CX-Server】

  • CP1L-EL/EM CPUユニットをサポート
     形CP1L-EL□□□□-□および形CP1L-EM□□□□-□をサポートしました。

【NewNCF】

  • 近日発売予定のG5シリーズサーボドライバ(EtherCAT通信内蔵リニアモータタイプ) Ver.1.1をサポートしました。
  • 近日発売予定のインバータ3G3RXシリーズをサポートしました。
機能改善

【CPS】

  • 以下のファイルを更新しました
    CPS_CJ1W-OD233_Ver0_0.xml
    CPS_CJ1W-CT021_Ver0_0.xml
    CPS_CJ1W-CT021_Ver1_0.xml
    CPS_CS1W-CT021_Ver0_0.xml
    CPS_CS1W-CT041_Ver0_0.xml

【CX-Server】

  • CJ2シリーズにおいて[シリーズ種別]を「USB」または「EtherNet/IP」に設定している時、レスポンス監視時間が設定できるようになりました。
  • ゲートウェイPLC経由で接続する場合に、PLC機種変更ダイアログが表示されないことがある問題を解決しました。

- :CX-Oneオートアップデート(V4向け_2012年2月)

新規機能

【CPS】

  • 以下のファイルを追加しました。
    CPS_CJ1W-EIP21_Ver2_1.xml
機能改善
  • I/Oテーブル上で位置制御ユニット(形CJ1W-NC□81、形CJ1W-NC□82)の電流と幅が正常に計算できない問題を解決しました。
  • 軸種別が無限軸(回転軸)の場合、メモリ運転プレビューで正常に速度を表示できないことがある問題を解決しました。
  • メモリ運転で補間動作を行う場合、メモリ運転プレビューで正常に加速時間を表示できないことがある問題を解決しました。

- :CX-Oneオートアップデート(V4向け_2011年11月)

新規機能

【CPS】

  • 以下のファイルを追加しました。
    CPS_E5CC_Ver0_0.xml
    CPS_E5EC_Ver0_0.xml
機能改善
  • 電子ギア設定機能で「モータ1回転あたりのパルス数」、「モータ1回転あたりの移動量」の計算が正しくない問題を改善しました。
  • CX-One オートアップデートツールをオムロンの他ツールとも共存できるように改善しました。
  • CX-Integratorのコンポリストにて、GRT1-CRT SmartSlice I/Oが表示されないことがある問題を解決しました。

- :CX-Oneオートアップデート(V4向け_2011年8月)

機能改善

【CPS】

  • 以下のファイルを修正しました。
    CPS_CJ1W-PNT21_Ver0_0.xml
    CPS_CS1W-PNT21_Ver0_0.xml
    CPS_CJ1W-SCU21-V1_Ver1_3.xml
    CPS_CJ1W-SCU22_Ver2_0.xml
    CPS_CJ1W-SCU31-V1_Ver1_3.xml
    CPS_CJ1W-SCU32_Ver2_0.xml
    CPS_CJ1W-SCU41-V1_Ver1_3.xml
    CPS_CJ1W-SCU42_Ver2_0.xml
    CPS_CS1W-SCB21-V1_Ver1_3.xml
    CPS_CS1W-SCB41-V1_Ver1_3.xml
    CPS_CS1W-SCU21-V1_Ver1_3.xml
    CPS_CS1W-SCU31-V1_Ver1_3.xml

    位置制御ユニット(形CJ1W-NC□81、形CJ1W-NC□82)設定コンポーネントについて下記の改善をしました。
  • 起動時に稀に通信異常が発生する問題を解決しました。

- :CX-Oneオートアップデート(V4向け_2011年5月)

新規機能

【CPS】

  • 以下のファイルを追加しました。
    CPS_CJ1W-NC281_Ver1_3.xml
    CPS_CJ1W-NC481_Ver1_3.xml
    CPS_CJ1W-NC881_Ver1_3.xml
    CPS_CJ1W-NCF81_Ver1_3.xml
    CPS_CJ1W-NC482_Ver1_3.xml
    CPS_CJ1W-NC882_Ver1_3.xml
    CPS_CJ1W-NCF82_Ver1_3.xml

【新規機種対応】

  • EtherCAT対応位置制御ユニットをサポート
    形CJ1W-NC281/481/881/F81/482/882/F82 Ver.1.3をサポートしました。

    位置制御ユニット(形CJ1W-NC□81/□82)設定コンポーネントについて下記の機能を追加しました。
  • パラメータ、メモリ運転シーケンスデータをCSV形式でインポート/エクスポートを可能にしました。
  • メモリ運転シーケンスデータにて元に戻す/やり直すを可能にしました。
  • メモリ運転シーケンスデータにて行挿入、行削除を可能にしました。
  • パルスレートの設定を機械構成情報から自動計算を可能にしました。

    位置制御ユニット(形CJ1W-NC□□4)設定コンポーネントについて下記の機能を追加しました。
  • 軸パラメータの設定に応じた範囲チェックがメモリ運転シーケンスデータに反映されることを可能にしました。
  • パラメータ、メモリ運転シーケンスデータをCSV形式でインポート/エクスポートを可能にしました。
  • メモリ運転シーケンスデータにて元に戻す/やり直すを可能にしました。
  • メモリ運転シーケンスデータにて行挿入、行削除を可能にしました。
機能改善
  • IDSCのPLCシステム設定エリア(DM6144からDM6655)へのPLCメモリからの書込みを可能にしました。

- :CX-Oneオートアップデート(V4向け_2011年1月)

新規機能
  • ショートカットメニューの導入ガイドライブラリにPLC接続ケーブル選定ガイドを追加しました。
  • CPU高機能ユニットがユニット間同期制御の対象として登録が可能になりました。

【CX-Server】

  • CJ2H Ver.1.4 CPUユニットをサポートしました。

【CPS】

  • 以下のファイルを追加しました。
    CPS_CJ2H-CPU64_Ver1_4.xml
    CPS_CJ2H-CPU65_Ver1_4.xml
    CPS_CJ2H-CPU66_Ver1_4.xml
    CPS_CJ2H-CPU67_Ver1_4.xml
    CPS_CJ2H-CPU68_Ver1_4.xml
    CPS_CJ2H-CPU64-EIP_Ver1_4.xml
    CPS_CJ2H-CPU65-EIP_Ver1_4.xml
    CPS_CJ2H-CPU66-EIP_Ver1_4.xml
    CPS_CJ2H-CPU67-EIP_Ver1_4.xml
    CPS_CJ2H-CPU68-EIP_Ver1_4.xml
機能改善
  • MS-Office2010がインストールされたWindows Vista/7環境において、一部ユニットのユニット設定を転送できない場合がある問題を解決しました。

- :CX-Oneオートアップデート(V4向け_2010年10月)

新規機能
  • 位置制御ユニット(形CJ1W-NC□81、形CJ1W-NC□82)設定コンポーネントで、軸パラメータの設定に応じた範囲チェックがメモリ運転シーケンスデータに反映されるようになりました。

【CPS】

  • 以下のファイルを追加しました。
    CPS_CJ2M-EIP21_Ver2_1.xml

【新規機種対応】

  • 形CJ2M-CPU3□の内蔵EIPユニットバージョン2.1をサポートしました。
  • 近日リリース予定のG5シリーズサーボドライバ(EtherCAT通信タイプ形式R88D-KN□-ECT(-Rなし))をサポートしました。位置制御ユニット(形CJ1W-NC□81、形CJ1W-NC□82)設定コンポーネントではR88D-KN□-ECT-RをVer.1.0、形式R88D-KN□-ECT(-Rなし)をVer.2.0と表記します。
機能改善
  • ユニットの合計消費電力が電源の許容消費電力を超えてもエラーにならない場合がある問題を解決しました。(PLC機種:CS/CJ)
  • 位置制御ユニット(形CJ1W-NC□81、形CJ1W-NC□82)設定コンポーネントで旧バージョンで作成したプロジェクトが新しいバージョンで転送できないケースも転送できるようになりました。
  • 位置制御ユニット(形CJ1W-NC□81、形CJ1W-NC□82)設定コンポーネントで範囲外の「軸パラメータ」設定時に「軸パラメータ」編集画面が起動できないことがある問題を解決しました。
  • 位置制御ユニット(形CJ1W-NC□□4)設定コンポーネントで、範囲外の「軸パラメータ」設定時に「軸パラメータ」編集画面が起動できないことがある問題を解決しました。

【CX-Server】

  • USB接続における通信異常時のリカバリー機能を強化しました。

- :CX-Oneオートアップデート(V4向け_2010年7月)

新規機能

【CPS】

  • 以下のファイルを追加しました。
    CPS_CJ1W-NC214_Ver1_1.xml
    CPS_CJ1W-NC234_Ver1_1.xml
    CPS_CJ1W-NC414_Ver1_1.xml
    CPS_CJ1W-NC434_Ver1_1.xml
    CPS_CJ1W-NC281_Ver1_1.xml
    CPS_CJ1W-NC481_Ver1_1.xml
    CPS_CJ1W-NC881_Ver1_1.xml
    CPS_CJ1W-NCF81_Ver1_1.xml
    CPS_CJ1W-NC482_Ver1_1.xml
    CPS_CJ1W-NC882_Ver1_1.xml
    CPS_CJ2M-CPU11_Ver2_0.xml
    CPS_CJ2M-CPU12_Ver2_0.xml
    CPS_CJ2M-CPU13_Ver2_0.xml
    CPS_CJ2M-CPU14_Ver2_0.xml
    CPS_CJ2M-CPU15_Ver2_0.xml
    CPS_CJ2M-CPU31_Ver2_0.xml
    CPS_CJ2M-CPU32_Ver2_0.xml
    CPS_CJ2M-CPU33_Ver2_0.xml
    CPS_CJ2M-CPU34_Ver2_0.xml
    CPS_CJ2M-CPU35_Ver2_0.xml
    CPS_NSJ5-SQ00_Ver6_7.xml ~ Ver8_2.xml
    CPS_NSJ5-SQ01_Ver6_7.xml ~ Ver8_2.xml
    CPS_NSJ5-SQ10_Ver8_1.xml ~ Ver8_2.xml
    CPS_NSJ5-SQ11_Ver8_1.xml ~ Ver8_2.xml
    CPS_NSJ5-TQ00_Ver6_7.xml ~ Ver8_2.xml
    CPS_NSJ5-TQ01_Ver6_7.xml ~ Ver8_2.xml
    CPS_NSJ5-TQ10_Ver8_1.xml ~ Ver8_2.xml
    CPS_NSJ5-TQ11_Ver8_1.xml ~ Ver8_2.xml
    CPS_NSJ8-TV00_Ver6_7.xml ~ Ver8_2.xml
    CPS_NSJ8-TV01_Ver6_7.xml ~ Ver8_2.xml
    CPS_NSJ10-TV00_Ver6_7.xml ~ Ver8_2.xml
    CPS_NSJ10-TV01_Ver6_7.xml ~ Ver8_2.xml
    CPS_NSJ12-TS00_Ver6_7.xml ~ Ver8_2.xml
    CPS_NSJ12-TS01_Ver6_7.xml ~ Ver8_2.xml
    CPS_CJ1W-V680C11_Ver1_2.xml
    CPS_CJ1W-V680C12_Ver1_2.xml
    CPS_CS1W-V680C11_Ver1_2.xml
    CPS_CS1W-V680C12_Ver1_2.xml

【新規機種対応】

  • 位置制御ユニットをサポート
     形CJ1W-NC214/234/414/434 Ver.1.1をサポートしました。
  • EtherCAT対応位置制御ユニットをサポート
     形CJ1W-NC281/481/881/F81/482/882 Ver.1.1をサポートしました。

【CX-Server】

  • オプションボードCP1W-CIF41を使用した、CP1EシリーズPLCへのEthernet接続に対応しました。
  • CJ2M Ver.2.0 CPUユニットをサポートしました。

【CX-One Information】

スタートメニューにバージョン情報を確認できるアプリケーションを追加しました。

- :CX-Oneオートアップデート(V4向け_2010年4月)

新規機能

【新規機種対応】

  • EtherCAT対応位置制御ユニットをサポート
     形CJ1W-NC281/481/881をサポートしました。

【CPS】

  • 以下のファイルを追加しました。
    CPS_CJ1W-NC281_Ver1_0.xml
    CPS_CJ1W-NC481_Ver1_0.xml
    CPS_CJ1W-NC881_Ver1_0.xml
機能改善
  • 位置制御ユニット(形CJ1W-NC□□4)設定コンポーネントで、プロジェクトツリーと転送・照合画面の表示順序、表現に不整合がある問題を解決しました。
  • 位置制御ユニット(形CJ1W-NC□□4)設定コンポーネントで、「軸種別」パラメータに設定範囲外の値を設定できる問題を解決しました。

- :CX-Oneオートアップデート(V4向け_2010年2月)

新規機能

【CPS】

  • 以下のファイルを追加しました。
    CPS_CJ2M-CPU11_Ver1_0.xml
    CPS_CJ2M-CPU12_Ver1_0.xml
    CPS_CJ2M-CPU13_Ver1_0.xml
    CPS_CJ2M-CPU14_Ver1_0.xml
    CPS_CJ2M-CPU15_Ver1_0.xml
    CPS_CJ2M-CPU31_Ver1_0.xml
    CPS_CJ2M-CPU32_Ver1_0.xml
    CPS_CJ2M-CPU33_Ver1_0.xml
    CPS_CJ2M-CPU34_Ver1_0.xml
    CPS_CJ2M-CPU35_Ver1_0.xml
    CPS_CJ2M-EIP21_Ver2_0.xml
    CPS_CJ2H-CPU64_Ver1_3.xml
    CPS_CJ2H-CPU64-EIP_Ver1_3.xml
    CPS_CJ2H-CPU65_Ver1_3.xml
    CPS_CJ2H-CPU65-EIP_Ver1_3.xml
    CPS_CJ2H-CPU66_Ver1_3.xml
    CPS_CJ2H-CPU66-EIP_Ver1_3.xml
    CPS_CJ2H-CPU67_Ver1_3.xml
    CPS_CJ2H-CPU67-EIP_Ver1_3.xml
    CPS_CJ2H-CPU68_Ver1_3.xml
    CPS_CJ2H-CPU68-EIP_Ver1_3.xml

【CX-Server】

  • CP1E CPUユニットをサポート
     形CP1E-E10/E14/N14/N60をサポートしました。
  • CJ2M CPUユニットをサポート
     形CJ2M-CPU□□をサポートしました。
  • CJ2H Ver.1.3CPUユニットをサポートしました。
  • CP1EシリーズにSYSWAYで接続可能になりました。
機能改善
  • 位置制御ユニット(形CJ1W-NC□□4)のパラメータ設定で、軸パラメータ「モータ1回転の移動量」の単位を「表示単位」に改善しました。
  • 位置制御ユニット(形CJ1W-NC□□4)のパラメータ設定で、軸パラメータとタスクパラメータの設定値の表示を、最小設定単位(指令単位)に統一し改善しました。
  • 位置制御ユニット(形CJ1W-NC□□4)のメモリ運転プレビュー機能で表示する数値に、軸パラメータ「単位倍率」設定が反映されていない問題を解決しました。

- :V4.□→CX-Oneオートアップデート(V4向け_2009年12月)

機能改善

【CX-Server】

CJ2HにSYSWAYで接続可能になりました。

- :V4.□→CX-Oneオートアップデート(V4向け_2009年10月)

新規機能

【CPS】

  • 以下のファイルを追加しました。
    CPS_CJ1W-SCU22_Ver2_0.xml
    CPS_CJ1W-SCU32_Ver2_0.xml
    CPS_CJ1W-SCU42_Ver2_0.xml
    CPS_NS15-TX01-V2.xml
    CPS_CJ2H-CPU64_Ver1_2.xml
    CPS_CJ2H-CPU64-EIP_Ver1_2.xml
    CPS_CJ2H-CPU65_Ver1_2.xml
    CPS_CJ2H-CPU65-EIP_Ver1_2.xml
    CPS_CJ2H-CPU66_Ver1_2.xml
    CPS_CJ2H-CPU66-EIP_Ver1_2.xml
    CPS_CJ2H-CPU67_Ver1_2.xml
    CPS_CJ2H-CPU67-EIP_Ver1_2.xml
    CPS_CJ2H-CPU68_Ver1_2.xml
    CPS_CJ2H-CPU68-EIP_Ver1_2.xml
機能改善
  • CJ1W-PH41Uを装着した環境で、IOテーブルからCX-Integratorのルーチングテーブル設定ツールを起動すると、Ethernetと表示されることがある問題を解決しました。

【CX-Server】

  • USB接続したPLCをゲートウェイとしたDeviceNet機器との通信性能を改善しました。
  • シリアルポートおよびモデムポートの無いパソコンにて、C/CVシリーズPLC操作中に動作不安定になることがある問題を解決しました。

- :V4.□→CX-Oneオートアップデート(V4向け_2009年8月)

新規機能

【CPS】

  • 以下のファイルを追加しました。
    CPS_E5GN_Ver0_0.xml
機能改善
  • CJ(S)1W-CRM21のI/Oテーブルに表示されるコメントを修正しました。

CX-Programmer の更新内容

Ver.9.70 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2018年12月)

新規機能
  • 以下の新規形式に対応しました。
    CS1D-CPU□□HA, CS1D-CPU□□SA
機能改善
  • ウォッチウィンドウにおいて、ULINT型変数の値が&9223372036854775808以上の場合に、値(2進数)が正しく表示されないことがある問題を解決しました。
  • CVからCS/CJ/CPへの機種変換時、一時的に浮動小数点演算命令の定数パラメータの注意メッセージが表示される問題を解決しました。
  • SFCトランジションラダープログラム内で微分型命令を使用している場合に、該当トランジションラダープログラムが照合不一致となる問題を解決しました。
  • プロジェクトファイルのインポート時に異常終了することがある問題を解決しました。

Ver.9.66 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2018年4月)

機能改善
  • インフォメーションウィンドウをデフォルト非表示に変更しました。
  • 特定の文字列を含んだコメント登録時にCX-Programmerが操作できなくなることがある問題を解決しました。
  • 転送[PLC→パソコン]時にファンクションブロックと都度リフレッシュ出力命令を含むプログラムがCX-Programmer上で復元できないことがある問題を解決しました。
  • CX-Programmerプロジェクトファイル(*.cxp/*.cxt)の読み込み時にCX-Programmerが異常終了することがある問題を解決しました。
  • CX-Programmerファンクションブロックライブラリファイル(*.cxf)の読み込み時にCX-Programmerが異常終了することがある問題を解決しました。

Ver.9.65 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2017年06月)

機能改善
  • CJ2シリーズPLCとEtherNet/IP自動オンライン接続時、CJ1W-ETN21のETN11モードからETN21モードへの変更ができない問題を解決しました。
  • 転送[PLC→パソコン]時、ファンクションブロックとアドレスオフセット配列を使用しているラダープログラムが正常に復元されないことがある問題を解決しました。

Ver.9.64 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2017年04月)

機能改善
  • タスク名が長いSFCプログラムをプログラムチェック(コンパイル)した時、ワーニングメッセージが表示されない問題を解決しました。
  • タスク未割り付けのST/SFCプログラムをダウンロード後にアップロードを行うと一部のプログラムがプロジェクトに反映されないことがある問題を解決しました。
  • シミュレータに接続してプログラムを転送すると、照合時に照合不一致になることがある問題を解決しました。

Ver.9.63 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2016年10月)

機能改善
  • オンラインエディット変更転送後のフラッシュメモリのバックアップがタイムアウトになることがある問題を解決しました。
  • I/Oコメント編集画面での同一コメントに対して2回以上削除を実行した場合にアプリケーションエラーが発生することがある問題を解決しました。
  • STモニタ画面上で一部の変数の現在値が表示されない問題を解決しました。

Ver.9.61 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2016年04月)

新規機能
  • PLCプロパティ画面でのパスワード入力時、確認用パスワード入力による誤入力防止に対応しました。
  • PLCシステム設定のユニット設定にて入力応答時間の一括設定変更に対応しました。(CS/CJシリーズPLC)
  • CV→CS/CJ機種変更の際の注意メッセージを追加しました。
機能改善
  • FQM1のビルドで異常が発生する問題を解決しました。
  • アドレス自動割付の変数を一括変更すると異常が発生する問題を解決しました。
  • ウォッチウィンドウのアイテムを別CX-Programmerへコピーすると異常が発生する問題を解決しました。
  • STプログラムにてタイマ命令に配列変数を使うと動作が不正となることがある問題を解決しました。
  • データトレースにてDRで始まる変数を指定すると異常が発生することがある問題を解決しました。
  • Windowsメニューから起動したCX-Simulatorに対して、拡張プロテクトされたプログラムデータの転送に失敗した際、CX-Programmerが操作ができなくなることがある問題を解決しました。
  • ラダープログラム画面で、選択した回路要素の表示色が正しく表示されない問題を解決しました。

Ver.9.60 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2015年10月)

新規機能
  • 以下の新規バージョンに対応しました。 CJ2H(-EIP) Ver.1.5
    CJ2M Ver.2.1
    CS1G-H Ver.4.1
    CS1H-H Ver.4.1
    CJ1G-P Ver.4.1
    CS1D-H Ver.1.4
    CS1D-S Ver.2.1
    CP1H-XA Ver.1.3
    CP1H-X Ver.1.3
    CP1H-Y Ver.1.3
    CP1L-M Ver.1.1
    CP1L-L Ver.1.1
    CP1L-EM Ver.1.1
    CP1L-EL Ver.1.1
    CP1E-E Ver.1.3
    CP1E-N Ver.1.3
  • CJ/CP/CS CPUユニットの拡張型読出プロテクトに対応しました (新規バージョンのみ)
  • 読出プロテクトパスワード桁数上限を8桁から16桁に変更しました (拡張型読出プロテクト選択時のみ)
機能改善
  • PLCプロパティ画面でのパスワード表示を*で表示するように変更しました。
  • スマートインプットモードでの既存接点/コイルの変数編集により、CX-Programmerが不正終了することがある問題を解決しました。
  • スマートインプットモードでのアドレス優先表示設定時、選択リストのページ移動ができないことがある問題を解決しました。
  • SFCを含むプログラムの転送[PLC→パソコン]時、アウトプットウィンドウの[ファイルからロード]タブに、不要なエラー情報”デフォルト ファンクションブロックインスタンスメモリ範囲な設定エラー”が表示され、プログラムチェック時に消える問題を解決しました。
  • 未割付タスクが含まれるプロジェクトを用いて、変数のコメント編集を含むオンラインエディット反映を実施した際に、CX-Programmerが不正終了することがある問題を解決しました。
  • 範囲指定での置換時、対象アドレスが重なっている場合に置換結果が正しくないことがある問題を解決しました。
  • 小数点がカンマ設定の場合、STRING型の変数の初期値に複数のドットが含まれる場合に、先頭のドットがカンマに変更されてしまう場合がある問題を解決しました。
  • メモリカード等の設定画面を開いた状態でPLCとの接続を終了する場合に、I/Oテーブルに関するメッセージが表示される問題を解決しました。
  • CJ2M PLCでのPLCバックアップツールからのツール起動で、CX-Programmerが起動してプログラム表示するように改善しました。
  • ヘルプファイルにおけるCP1Hの出力リレーのメモリ表示の記載誤りを訂正しました。
  • CP1Eの命令語リファレンスファイルにおいて、サポートされていない「ALT」命令が検索でHITする問題を解決しました。

Ver.9.54 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2015年4月)

機能改善
  • Windows 8上でスマートインプットを動作させたときにIMEの制御に失敗する問題を解決しました。
  • SFCタスク関連4命令(SFCON, SFCOFF, SFCPR, SFCPRN)で立上り微分を設定できる問題を解決しました。

Ver.9.53 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2014年10月)

機能改善
  • SFCプログラムを削除後、ラダープログラム内で参照していた削除済SFCのSTEP変数がエラーとならないことがある問題を解決しました。
  • 命令入力ダイアログで入力不可の予約語を入力した場合に、不正終了することがある問題を解決しました。

Ver.9.52 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2014年06月)

機能改善
  • ラダーダイアログを再編集する時に、EntreキーまたはBreakキーを押すとCX-Programmerが強制終了することがある問題を解決しました。
  • 自動割付領域に配列変数を定義すると、再割付した時に自動割付のアドレスが重複することがある問題を解決しました。
  • SFCアクションプログラム/トランジションプログラム内でのみ配列添え字に使用している変数が、未使用変数削除時に削除される問題を解決しました。
  • SFCプログラムローカル変数テーブル内のSTEP変数編集画面を開いて、[OK]ボタンを選択すると、プログラムチェックエラーが発生する問題を解決しました。
  • 構造体の先頭(最上位構造体)以外のサブ構造体配列の添え字が変数の場合にプログラムチェックでエラーとならないケースがある問題を解決しました。
  • SFCアクションプログラム/トランジションプログラム/サブチャートの総数が上限を超えた際にコンパイルエラーにならない問題を解決しました。
  • サブチャートをコンパイルするとCX-Programmerが強制終了することがある問題を解決しました。
  • SFCプログラムのオンラインエディットキャンセル時にラダープログラムローカル変数テーブルに不正な変数が追加される問題を解決しました。
  • CJ2Mで作成したプログラムをCJ2Hに機種変更後、CX-Simulator接続で転送が失敗するケースがある問題を解決しました。

Ver.9.51 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2014年01月)

機能改善
  • 自動オンライン接続(直接接続)時に、接続対象のコントローラをシリーズ単位で絞ることが可能になりました。
  • インフォメーションウィンドウを次回以降起動しないの選択が可能となりました。

Ver.9.50 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2013年9月)

機能改善
  • ネットワーク変数指定の構造体配列を配列インデックス変数で使用していると、照合[パソコン-PLC]で配列インデックス変数が0に変わってしまう問題を解決しました。
  • CVシリーズからCS/CJシリーズへ機種変更した時に、コンディションフラグが間違ったシンボル比較命令に変換されてしまうことがある問題を解決しました。
  • STRING型の変数をアドレス自動割付で使用していると、他のアドレス自動割付変数とアドレスが重複してしまうことがある問題を解決しました。
  • DISTC命令とCOLLC命令をスタック動作指定時に、プログラムチェックでエラーになることがある問題を解決しました。

Ver.9.44 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2013年6月)

機能改善
  • サイクル実行タスク32以降のプログラムにおいて、クロスリファレンスが正しく印字されないことがある問題を解決しました。
  • STファンクションブロックの変数テーブルでFBインスタンスのポップアップメニューを表示すると、CX-Programmerが応答なしになることがある問題を解決しました。
  • ネットワーク変数指定の構造体配列変数を配列インデックスで使用すると、プログラム照合時にインデックスが0に変わってしまうことがある問題を解決しました。
  • I/Oコメント編集ダイアログ、クロスリファレンスレポートダイアログを閉じた直後に、変数テーブルの検索/置換/一括変更を行うとCX-Programmerが強制終了することがある問題を解決しました。
  • 注釈文や行コメント末尾が「;\」という文字列で終わっているプログラムを機種変換すると、CX-Programmerが応答なしになることがある問題を解決しました。
  • FBラダーにおいて、特定の変数をスマートインプットモードで編集するとCX-Programmerが強制終了することがある問題を解決しました。
  • LSSデータファイル内にスペースが含まれていると、ファイル変換ユーティリティで正しくインポートされない問題を解決しました。
  • ブロックプログラム内でAVG命令を使用するとプログラムチェックでエラーになる問題を解決しました。

Ver.9.43 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2013年2月)

機能改善
  • CシリーズからCP1Eシリーズへ機種変更した時に、MOVB/BCNT/COLL/DIST/XFER命令の定数オペランドが正しく変換されない問題を解決しました。
  • CP1L-Ethernet接続を使用してETNユニット経由で他のPLC機種へオンラインできる問題を解決しました。
  • オペランドが空の応用命令をスマートインプットモードで編集すると強制終了することがある問題を解決しました。
  • FB/SFC スタック設定をデフォルト以外へ変更している場合、FB/SFCメモリ範囲設定時に強制終了することがある問題を解決しました。

Ver.9.42 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2012年11月)

新規機能
  • CP1E-E60 CPUユニットをサポート
     形CP1E-E60SDR-Aをサポートしました。
機能改善
  • オンラインエディット中の回路で行列編集に時間がかかることがある問題を改善しました。
  • CP1L-LもしくはCP1L-L10に機種変更した場合にファンクションブロック呼出命令が消えてしまうことがある問題を解決しました。
  • 添え字が変数指定のアドレス自動割付されたタイマ/カウンタ型配列を使用したオペランドが転送[PLC→パソコン]を実行時に正しく復元できないことがある問題を解決しました。

Ver.9.41 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2012年8月)

新規機能
  • メニュー[ヘルプ | マニュアル]からオペレーションマニュアルを開くことができるようになりました。
  • 全プログラムチェック時にコンパイルエラーのみを表示するタブを追加しました。
  • プロジェクトファイルのプログラム照合時、アドレス自動割付された変数を変数名で照合することが可能になりました。
機能改善
  • ネットワーク変数を使用したプログラムの転送[PLC→パソコン]時の処理時間を改善しました。
  • I/Oコメント編集およびクロスリファレンスレポート内でスクロールバーを使用すると、フォーカスが移動することがある問題を解決しました。

Ver.9.40 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2012年4月)

新規機能
  • CP1L-EL/EM CPUユニットをサポート
     形CP1L-EL□□□□-□および形CP1L-EM□□□□-□をサポートしました。
機能改善
  • ニモニック表示されたNUMBER型のみ使用可能なオペランドを置換/一括変更するとアプリケーションエラーが発生することがある問題を解決しました。
  • 行コメント付き回路とセクション最終行の空行を含んだ回路をオンラインエディットで削除すると正しく転送できないことがある問題を解決しました。

Ver.9.35 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2012年2月)

機能改善
  • セクション/回路一覧編集ダイアログからセクション追加時に表示されるプロパティで操作できないことがある問題を解決しました。
  • 添え字変数を使用したAT指定構造体配列の配列メンバをFBラダー内命令に使用するとアプリケーションエラーが発生することがある問題を解決しました。
  • AT指定構造体配列で添え字定数を使用した場合にプログラムが正しく動作しないことがある問題を解決しました。
  • 構造体を含むプログラムでの[ファンクションブロック/SFCメモリ割付の最適化]処理時間を改善しました。
  • CX-Simulator接続中にバイナリ型タイマ/カウンタ命令で設定値変更時のエラーメッセージを改善しました。
  • CシリーズのPMCR命令オペランド名称がPLCマニュアル表記と異なる問題を改善しました。
  • 添え字が変数指定のアドレス自動割付された構造体配列を使用したプログラムで転送[PLC→パソコン]を実行時に、正しく復元できないことがある問題を解決しました。

Ver.9.34 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2011年11月)

機能改善
  • ファンクションブロック内で構造体を使用時のUMメモリ表示完了までの時間を改善しました。
  • ファンクションブロックと構造体を含むプログラムの転送[PLC→パソコン]時のデコンパイル処理時間を改善しました。
  • ファンクションブロックと構造体を含むプログラムの機種変更完了までの時間を改善しました。
  • 新規PLC登録時、PLC機種変換ダイアログ上での機種選択操作によっては、I/Oテーブルが表示されないことがある問題を解決しました。
  • プロパティダイアログが開いた状態でセクションビューの回路ヘッダーエリアを選択するとCX-Programmerが不正終了することがある問題を解決しました。
  • ショートカットキーリファレンスの誤記を改善しました。
  • 未使用変数を削除する時に構造体変数が削除されることがある問題を改善しました。

Ver.9.33 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2011年8月)

機能改善
  • セクションラダーでSTRING型の変数をFBパラメータに指定した場合に表示される占有CH数に誤りがある問題を解決しました。
  • SETA/RSTA命令の第一オペランドに構造体変数指定時、第3オペランドのビットサイズに17以上を指定できない問題を解決しました。
  • 直上がFB内入出力変数構造体メンバの時、空白行にデータを追加するとアプリケーションエラーが発生する問題を解決しました。
  • タスクSTにて、FB入力/出力パラメータに添え字変数の構造体メンバを指定できない問題を解決しました。
  • 添え字アドレスのアドレスオフセットオペランドが機種変換、転送[PLC→パソコン]後に不正オペランドとなってしまうことがある問題を解決しました。
  • タイマ/カウンタ系命令の第一オペランドにタイマ/カウンタ番号入力時、I/Oコメント候補としてCIOのコメントが表示されることがある問題を解決しました。
  • 配列データを含む変数のExcel等から変数テーブルへのコピー&ペースト時間を改善しました。

Ver.9.32 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2011年5月)

新規機能
  • スマートインプット入力モードでの命令のみの編集を可能にしました。
機能改善
  • FBプロテクト済プロジェクトファイルをネットワークドライブに保存する際の保存時間を改善しました。
  • 未使用変数削除実行時に不正終了することがある問題を解決しました。
  • 出力型接点応用命令のオペランドが入出力変数の場合に、オペランドアドレス現在値がONでも導通表示しないことがある問題を解決しました。
  • FB/SFCメモリ割付のアドレスにE10バンク以降を使用している場合、プロジェクトファイルロード時にデフォルト設定に変更されてしまう場合がある問題を解決しました。

Ver.9.31 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2011年2月)

機能改善
  • 行コメントや注釈文を使用したプログラムでコンパイルエラーとなる場合がある問題を解決しました。

Ver.9.30 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2011年1月)

新規機能

【新規機種対応】

  • CJ2H Ver.1.4 CPUユニットをサポートしました。
  • STエディタビューでの行番号指定ジャンプが可能になりました。
  • 関数、登録済変数をリストから選択入力が可能になりました。
  • ST構文エラーを入力時に確認が可能になりました。
  • FBラダービューにて、スマートインプットモード入力が可能になりました。
  • 構造体メンバを構造体最終メンバとして追加するためのポップアップメニューを追加しました。
機能改善
  • アドレスオフセットに不正なデータが入っていた場合、エラーにならずPLCへ転送できてしまう場合がある問題を解決しました。
  • AT指定FB変数と同一アドレスの変数がグローバル変数にある場合に、転送[PLC→PC]後のプログラムが正しく表示されないことがある問題を解決しました。
  • 行コメントジャンプダイアログのサイズがファンクションラダービュー上で変更できない問題を解決しました。
  • ファンクションブロック変数テーブル上でのキーボード矢印キーによる移動時に、クロスリファレンスポップアップ情報が更新されない問題を解決しました。
  • FBの入出力変数がONしている場合に、入力側文字列が読めない問題を解決しました。
  • CMP(020)命令を含んだ再利用ファイルをプロジェクトに追加すると、エラーになることがある問題を解決しました。
  • PLC-PT統合シミュレーション上で、CP1E-N□□との接続が可能になりました。

Ver.9.21 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2010年11月)

機能改善
  • オプション「接続線を自動挿入する」が有効の場合の命令追加時に、縦接続線自動挿入により回路エラーとなることがある問題を解決しました。
  • アドレス自動割付登録がされているプロジェクトファイルを、V9.20で保存するとV9.12以前で開けなくなることがある問題を解決しました。

Ver.9.20 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2010年10月)

新規機能
  • ST内で構造体変数が使用可能になりました。
  • ST内でタイマ/カウンタ変数が使用可能になりました。
  • 以下の10関数がST内で使用可能となりました。
    MOD(剰余), SHL(左ビットシフト), SHR(右ビットシフト), ROL(左ビット回転), ROR(右ビット回転), LIMIT(上下限リミット制御),SEL(データの選択), MUX(データの抽出), MAX(最大値検索), MIN(最小値検索)
  • CX-Designer(V3.20以降)への構造体変数コピー&ペーストに対応しました。(PLC機種:CJ2)
機能改善
  • F3キーでの連続検索後に、カーソル移動ができない場合がある問題を解決しました。
  • 日本語入力モード中にスペースキーを押下した際に、カーソル位置の接点の立ち上がり微分条件が変更されてしまう場合がある問題を解決しました。
  • FBラダー内でSETB命令を使用した場合にPLCへのプログラム転送後に、PLCでプログラムエラーが発生することがある問題を解決しました。
  • アドレス自動割付を設定したプロジェクトにおいて、CX-P終了時にGPFが発生することがある問題を解決しました。

Ver.9.12 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2010年7月)

新規機能

【新規機種対応】

  • CJ2M Ver.2.0 CPUユニットをサポートしました。
  • CJ2M パルスI/Oブロックをサポート。
     形CJ2M-MD211/MD212をサポートしました。
  • オプションボードCP1W-CIF41を使用した、CP1EシリーズPLCへのEthernet接続に対応しました。
機能改善
  • FBの入力パラメータとして、SFC STEPフラグ(.X)を使用するとファイルロード時にエラーとなる問題を解決しました。
  • 機種変換後の転送[パソコン→PLC]時にアドレスオフセットオペランドが正しく反映できない場合がある問題を解決しました。
  • ラダービュー上の構造体変数を選択して、Watch Windowにコピー&ペーストした際に、アプリケーションエラーが発生することがある問題を解決しました。

Ver.9.11 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2010年4月)

機能改善
  • 選択した回路の下に空行を自動的に追加する機能が選択可能になりました。
  • 命令語を追加/削除する時、接続線を自動的に追加する機能が選択可能になりました。
  • クロスリファレンスポップアップにDIFU/DIFD命令を含む回路のデータが表示されないことがある問題を解決しました。
  • クロスリファレンスポップアップからターゲットの一行下にジャンプしてしまうことがある問題を解決しました。
  • CJ2機種をレイアウト印刷する時、I/Oコメントに改行コードを含むラダーが印刷できない問題を解決しました。
  • タイマ番号をNUMBER型で指定したタイマがクロスリファレンスリストに表示されない問題を解決しました。

Ver.9.10 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2010年2月)

新規機能
  • CP1EシリーズにSYSWAYで接続可能になりました。

【新規機種対応】

  • CP1E CPUユニットをサポート
     形CP1E-E10/E14/N14/N60をサポートしました。
  • CJ2M CPUユニットをサポート
     形CJ2M-CPU□□をサポートしました。
  • CJ2H Ver.1.3CPUユニットをサポートしました。
機能改善
  • ラダー命令のオペランド候補として構造体配列変数が表示できるようになりました。
  • CP1Eのラダープログラムで、タイマ、カウンタのコメントが印刷されない問題を解決しました。
  • STタスク内のファンクションブロックの引数で演算式を使用した場合、正しく動作しないことがある問題を解決しました。
  • 置換または一括変更時に、置換元と置換先で重複しているコメント変数を削除してしまうことがある問題を解決しました。
  • 置換ダイアログで置換対象を指定するラジオボタンがどこにもチェックされていない状態になることがある問題を解決しました。

Ver.9.04 : V4.□→CX-Oneオートアップデート(V4向け_2009年12月)

新規機能
  • 形CJ1W-NC**4用のユニット設定ツールに、メモリ運転データをプレビューする機能を追加しました
  • CJ2HにSYSWAYで接続可能になりました。

【新規機種対応】

  • CP1E CPUユニットをサポート
     形CP1E-NAをサポートしました。

【スマートインプット機能強化】

  • "Shift"+"Enter"キーでの入力全確定が可能になりました。
  • "Ctrl"+"Enter"キーでの同一命令連続入力が可能になりました。
  • エリア種別ごとにアドレスインクリメント候補表示が可能になりました。
  • 同一回路内での同一命令複数使用時に使用オペランドデータを解析した候補表示に対応しました。
  • 命令語オペランドで指定したアドレス値が矢印キーにより増減可能になりました。
機能改善
  • CJ1W-ETN21/CS1W-ETN21のパラメータが正しく表示、照合できないことがある問題を解決しました。
  • データトレース表示結果の拡大・縮小機能を改善しました。
  • Windows Vistaで表題欄が印刷されない問題を解決しました。
  • CIOの配列変数使用時に、プログラムの読み出しを行なうとFBが別のインスタンスになることがある問題を解決しました。

Ver.9.02 : V4.□→CX-Oneオートアップデート(V4向け_2009年8月)

機能改善
  • NVシリーズのホストになっているPLCへの自動オンライン接続に要する時間(性能)を改善しました。

SwitchBoxUtility の更新内容

Ver.1.69 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2018年4月)

機能改善
  • Switch Box Utilityアドレスファイル(*.sba)の読み込み時に Switch Box Utilityが異常終了することがある問題を解決しました。

Ver.1.68 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2016年04月)

機能改善
  • ヘルプファイルをHLPファイル形式からCHM形式に変更しました。

CX-Integrator の更新内容

Ver.2.66 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2018年12月)

新規機能
  • 以下の新規形式に対応しました。
    CS1D-CPU□□HA, CS1D-CPU□□SA

Ver.2.65 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2018年7月)

新規機能
  • Sysmac Studioの新規形式に対応しました。

Ver.2.64 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2017年10月)

新規機能
  • NJシリーズコントローラ Ver.1.16に対応しました。

Ver.2.63 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2016年10月)

機能改善
  • Windowsスタートメニューのショートカットが意図しない場所に生成されることがある問題を解決しました。

Ver.2.61 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2016年04月)

機能改善
  • 不正終了することがある問題を解決しました。

Ver.2.60 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2015年4月)

新規機能
  • NJ101コントローラ Ver.1.10をサポートしました。

Ver.2.59 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2014年01月)

機能改善
  • CS1W-DRM21-V1の異常履歴が正しく表示されない問題を修正しました。
  • DeviceNetパラメータ編集画面の文言の誤りを修正しました。

Ver.2.58 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2013年6月)

新規機能
  • スマート計測監視機器 DeviceNet通信ユニット 形KE1-DRT-FLKに対応しました。
機能改善
  • Controller Link ネットワーク診断ツールの設定内容診断にて、形***-CLK23の「62ノード指定」が表示されない問題を解決しました。

Ver.2.57 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2013年2月)

機能改善
  • ヘルプファイル内のリンク切れを改善しました。

Ver.2.56 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2012年11月)

機能改善
  • Windows 7またはVistaでGRT1-DRT(DeveiceNet)が正常に動作しない問題を解決しました。

Ver.2.55 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2012年8月)

新規機能
  • RXシリーズインバータ用 DeviceNet通信ユニット:形3G3AX-RX-DRT-Eに対応しました。

Ver.2.53 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2012年4月)

機能改善
  • CP1L-EL/EM CPUユニットをサポート
     形CP1L-EL□□□□-□および形CP1L-EM□□□□-□をサポートしました。

Ver.2.52 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2012年2月)

機能改善
  • WD30-ME-V1にて、シリアルNo.書込が正常に完了しないことがある問題を解決しました。

Ver.2.51 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2011年11月)

新規機能
  • MX2シリーズインバータ用 CompoNet通信ユニット:形3G3AX-MX2-CRT-Eに対応しました。
機能改善
  • ツール未対応のデバイスを取り扱う場合の警告メッセージを改善しました。

Ver.2.50 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2011年8月)

機能改善
  • 自動オンライン接続ダイアログの記述を改善しました。

Ver.2.44 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2011年5月)

新規機能

【新規機種対応】

  • 形R88A-NCW152-DRTのCIP Revision 2.xに対応しました。

Ver.2.43 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2010年10月)

機能改善
  • DeviceNetコンポリストに表示されるデバイスベンダー名を更新しました。

Ver.2.42 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2010年2月)

新規機能

【新規機種対応】

  • CJ2M CPUユニットをサポート
     形CJ2M-CPU□□をサポートしました。

Ver.2.41 : V4.□→CX-Oneオートアップデート(V4向け_2009年10月)

機能改善
  • CX-ConfiguratorFDTの最新版をインストールすると、CX-Integratorが起動できない問題を解決しました。

CX-Protocol の更新内容

Ver.2.00 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2018年12月)

新規機能
  • 以下の新規形式に対応しました。
    CS1D-CPU□□HA, CS1D-CPU□□SA

Ver.1.993 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2018年4月)

機能改善
  • CX-Protocolプロジェクトファイル(*.psw)の読み込み時にCX-Protocolが異常終了することがある問題を解決しました。

Ver.1.992 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2016年10月)

機能改善
  • Windowsスタートメニューのショートカットが意図しない場所に生成されることがある問題を解決しました。

Ver.1.991 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2016年04月)

機能改善
  • ヘルプファイルをHLPファイル形式からCHM形式に変更しました。

Ver.1.99 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2015年4月)

新規機能
  • NJ1コントローラに装着されたCJ1W-SCUユニットに対応しました。

Ver.1.98 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2014年06月)

機能改善
  • Windows 8上で一部コントローラと接続できない場合がある問題を解決しました。

Ver.1.97 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2013年2月)

機能改善
  • ヘルプファイル内のリンク切れを改善しました。

Ver.1.96 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2012年8月)

新規機能
  • 形CJ1W-SCU22/32/42ユニットバージョン2.1に対応しました。

Ver.1.95 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2012年2月)

機能改善
  • オペレーションマニュアルを改訂しました。

Ver.1.94 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2011年11月)

機能改善
  • インストール環境によっては、起動時に不要なメッセージが表示される場合がある問題を改善しました。

Ver.1.93 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2011年8月)

機能改善
  • ヘルプファイル内のリンク切れを改善しました。

Ver.1.92 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2010年2月)

新規機能

【新規機種対応】

  • CJ2M CPUユニットをサポート
     形CJ2M-CPU□□をサポートしました。

CX-Simulator の更新内容

Ver.2.00 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2018年12月)

新規機能
  • 以下の新規形式に対応しました。
    CS1D-CPU□□HA, CS1D-CPU□□SA
機能改善
  • CMND2命令を実行時、通信異常が発生する問題を解決しました。

Ver.1.998 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2016年10月)

機能改善
  • 多点データ収集ツールにて、一部機種でデータ収集ができないことがある問題を解決しました。

Ver.1.997 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2016年04月)

機能改善
  • ヘルプファイルをHLPファイル形式からCHM形式に変更しました。

Ver.1.996 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2015年10月)

新規機能
  • 以下の新規バージョンに対応しました。
    CJ2H(-EIP) Ver.1.5
    CJ2M Ver.2.1
    CS1G-H Ver.4.1
    CS1H-H Ver.4.1
    CJ1G-P Ver.4.1
    CS1D-H Ver.1.4
    CS1D-S Ver.2.1
    CP1H-XA Ver.1.3
    CP1H-X Ver.1.3
    CP1H-Y Ver.1.3
    CP1L-M Ver.1.1
    CP1L-L Ver.1.1
    CP1L-EM Ver.1.1
    CP1L-EL Ver.1.1
    CP1E-E Ver.1.3
    CP1E-N Ver.1.3

Ver.1.995 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2014年10月)

機能改善
  • CJ2H/CJ2Mにおいて、メモリカードとIOMメモリの間でEMバンクデータの転送ができない場合がある問題を解決しました。

Ver.1.994 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2013年9月)

機能改善
  • CP1E-NAとシミュレータ接続できない問題を解決しました。

Ver.1.993 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2012年11月)

新規機能
  • CP1E-E60 CPUユニットをサポート
     形CP1E-E60SDR-Aをサポートしました

Ver.1.992 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2012年8月)

機能改善
  • DMPX命令でエラーフラグがONの場合にエンコード処理を実行してしまうことがある問題を解決しました。

Ver.1.991 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2012年4月)

機能改善
  • CP1L-EL/EM CPUユニットをサポート
     形CP1L-EL□□□□-□および形CP1L-EM□□□□-□をサポートしました。

Ver.1.99 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2011年1月)

機能改善
  • 特定のアドレスにおいて、SFT命令が正しく動作しないことがある問題を解決しました。

Ver.1.98 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2010年10月)

機能改善
  • ファンクションブロック入出力変数を使用したプログラムにおいて、正しく現在値を表示できない場合がある問題を解決しました。

Ver.1.97 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2010年7月)

新規機能

【新規機種対応】

  • CJ2M Ver.2.0 CPUユニットをサポートしました。
  • CJ2H/CJ2Mで使用されているバンク指定EMビットアドレスへの強制セット/リセットに対応しました。
機能改善
  • 初期値が設定されたFB変数の現在値変更が実施できない場合がある問題を解決しました。

Ver.1.96 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2010年4月)

機能改善
  • CJ2M使用時にファンクションブロックを使用したラダーが容量制限で転送できないことがある問題を解決しました。

Ver.1.95 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2010年2月)

新規機能

【新規機種対応】

  • CJ2M CPUユニットをサポート
     形CJ2M-CPU□□をサポートしました。

Ver.1.94 : V4.□→CX-Oneオートアップデート(V4向け_2009年12月)

新規機能

【新規機種対応】

  • CP1E CPUユニットをサポート
     形CP1E-NAをサポートしました。

CX-Position の更新内容

Ver.2.52 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2015年4月)

新規機能
  • 複数ユニットに対する転送、照合機能をサポートしました。

CX-Motion-NCF の更新内容

Ver.1.94 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2016年04月)

機能改善
  • 一部ユニットとの接続性を改善しました。

Ver.1.93 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2011年8月)

機能改善
  • 通信方式を変更した場合にFINSのネットワークアドレスとノードアドレスの設定が残る場合がある問題を解決しました。

Ver.1.92 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2010年7月)

機能改善
  • G5シリーズサーボドライバのパラメータ番号表記、入出力信号設定方法を改善しました。

CX-Motion-MCH の更新内容

Ver.2.32 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2016年10月)

機能改善
  • サーボパラメータの照合をすると、一致しているパラメータが不一致と表示されることがある問題を解決しました。

Ver.2.31 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2016年05月)

機能改善
  • サーボパラメータまたはモータパラメータをMCユニットへ転送するときに、転送前照合(MC-サーボ)を選択すると、転送したパラメータがフラッシュメモリに保存できない問題を解決しました。
  • サーボドライバのパラメータとCX-Motion-MCHのパラメータを照合すると、設定値が一致しているにも関わらず、不一致のパラメータとして表示されることがある問題を解決しました。

Ver.2.29 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2014年06月)

機能改善
  • サーボパラメータをサーボから転送すると、設定値が負の値の場合、正常に転送できないことがある問題を解決しました。

Ver.2.28 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2013年9月)

機能改善
  • 照合時にサーボパラメータが初期値になる問題を改善しました。

Ver.2.27 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2013年6月)

機能改善
  • サーボパラメータについて、プロジェクトファイルを開くときおよびMCユニット/サーボドライバから転送するときに、正常に設定値を復元することが出来ないことがある問題を解決しました。

Ver.2.26 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2012年11月)

機能改善
  • 日本語版のCX-Motion-MCHで作成したプロジェクトファイルを英語版のCX-Motion-MCHで読み込むことが出来ないことがある問題を解決しました。
  • MCユニットへ「サーボパラメータなし」で転送した後に、MCユニットからCX-Motion-MCHに転送すると、サーボ形式情報やモータ形式情報が変化することがある問題を解決しました。

Ver.2.25 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2010年7月)

機能改善
  • モーションプログラムのコメント以外の箇所で2バイト文字、半角カタカナを使用すると強制終了する問題を解決しました。

CX-Motion の更新内容

Ver.2.39.120 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2016年10月)

機能改善
  • パソコンのタッチパネル機能が有効な場合、プロジェクトワークスペースが正しく表示されない問題を解決しました。

Ver.2.39 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2016年04月)

機能改善
  • マニュアル誤記を修正しました。

Ver.2.38 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2013年2月)

機能改善
  • 機械仕様パラメータにGシリーズの絶対値エンコーダを設定できないことがある問題を解決しました。

Ver.2.37 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2011年11月)

新規機能
  • プロジェクトファイルの上書き保存時に、ファイル名に含まれる半角英字の大文字小文字を保持できるようになりました。
機能改善
  • 印刷ダイアログを終了する際に設定値が変わることがある問題を解決しました。

CX-Drive の更新内容

Ver.2.95 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2015年10月)

新規機能
  • インバータ3G3MX2シリーズのファームウェアバージョン46734881および46734926に対応しました。
機能改善
  • インバータ3G3MX2シリーズで自動接続時に形式を正常に認識できないことがある問題を解決しました。
  • ファイル名またはフォルダパスにマルチバイト文字が含まれている場合に、ファイルの保存に失敗することがある問題を解決しました。
  • G5シリーズにおいて一部の警告の名称が正しく表示されない問題を解決しました。

Ver.2.94 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2014年06月)

新規機能
  • インバータ形3G3MX2-□□□-HFをサポートしました。

Ver.2.93 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2014年01月)

機能改善
  • 名前を付けて全てのファイルを保存する機能を追加しました。
  • サーボG5シリーズのデータトレースで、32ビットデータの値が正常に表示されないことがある問題を解決しました。
  • サーボR88D-WT Ver.17以下とオンライン接続できない問題を解決しました。

Ver.2.92 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2013年9月)

新規機能
  • インバータMX2-V1の高周波モードに対応しました。

Ver.2.90 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2013年6月)

新規機能
  • G5シリーズサーボドライバ(リニアモータタイプ)のモータ設定機能で選択できるモータ形式を追加しました。
機能改善
  • G5シリーズサーボドライバで、USB接続時に負の値が設定されているとパラメータの転送に失敗する問題を解決しました。
  • JXシリーズインバータでd013の値が正常に表示できない問題を解決しました。

Ver.2.81 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2013年2月)

新規機能
  • インバータMX2-V1に対応しました。
  • インバータMX2-V1のDriveProgramming機能に対応しました。

Ver.2.74 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2012年10月)

機能改善
  • インバータMX2シリーズ ユニットバージョン1.0の定格電流に関するパラメータの初期値およびその範囲に誤った値が設定されていることがある問題を解決しました。

Ver.2.72 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2012年8月)

新規機能
  • インバータRX-V1のDriveProgramming機能に対応しました。
機能改善
  • データトレース、リアルタイムトレースで縦軸カーソルのみを表示した時に、カーソルの値が表示されない問題を解決しました。
  • G5シリーズのデータトレース結果を保存して開いたあとに、値が変化することがある問題を解決しました。

Ver.2.71 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2012年5月)

機能改善
  • サーボドライバG5シリーズ(MECHATROLINK-II通信内蔵タイプ)のデータトレース/リアルタイムトレース/FFTのレビューファイル(拡張子:sdm)を開くときにCX-Driveが強制終了する問題を改善しました。
  • データトレースで縦軸方向の表示拡大が正常にできないことがある問題を改善しました。

Ver.2.70 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2012年4月)

新規機能
  • 近日発売予定のG5シリーズサーボドライバ(EtherCAT通信内蔵リニアモータタイプ) Ver.1.1をサポートしました。
  • 近日発売予定のインバータ3G3RXシリーズ(EtherCAT通信オプションボード)をサポートしました。
機能改善
  • G5シリーズサーボドライバ(EtherCAT通信内蔵タイプ)のリアルタイムトレースで、トルク指令値が正常に表示されないことがある問題を解決しました。
  • G5シリーズサーボドライバ(EtherCAT通信内蔵タイプ)のデータトレースで、出力信号が正常に表示されないことがある問題を解決しました。
  • G5シリーズサーボドライバの試運転機能について、加減速時間の単位を修正しました。
  • SMARTSTEP Aシリーズの100Vタイプが200Vタイプとして認識されることがある問題を解決しました。
  • パラメータ印刷時に印刷日時、ページ番号が正常に印刷できないことがある問題を解決しました。

Ver.2.60 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2011年11月)

新規機能
  • 近日発売予定のRXシリーズインバータ 形3G3RX-V1に対応しました。
  • G5シリーズサーボドライバのパラメータ簡単初期設定機能を搭載しました。
  • 近日発売予定のMX2シリーズ/RXシリーズインバータのDeviceNet経由、CompoNet経由での通信に対応しました。
機能改善
  • G5シリーズサーボドライバ、MX2シリーズインバータへ機種変換した後にオンライン接続できない問題を解決しました。
  • G5シリーズサーボドライバ(汎用タイプ)のパラメータ初期値が誤っていた問題を解決しました。
  • WシリーズサーボドライバおよびSMARTSTEP Aシリーズにおいて、ファイルを開いた後にオンライン接続できないことがある問題を解決しました。

Ver.2.52 : CX-Oneオートアップデート(V3向け_2011年9月)

機能改善
  • Wシリーズサーボドライバ(形R88D-WT)、SMARTSTEP Aシリーズ(形R7D-AP)にオンライン接続すると、電子ギアのパラメータを自動でアップロードする不具合を解決しました。

Ver.2.51 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2011年8月)

新規機能
  • MX2シリーズインバータの試運転がEtherCAT通信経由で出来るようになりました。
機能改善
  • G5シリーズサーボの同時発生アラーム、同時発生警告の表示に誤りがある問題を改善しました。

Ver.2.40 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2011年5月)

新規機能

【新規機種対応】

  • 近日発売予定のG5 EtherCAT通信タイプ R88D-KN□□□-ECT Ver.2.1に対応しました。
  • インバータMX2シリーズのテスト運転機能に対応しました。
  • 下記の形式のパラメータ変換ができるようになりました。
    3G3JV → 3G3JX
    3G3MV → 3G3MX2
    R88D-WT → R88D-KT
    R88D-WT → R88D-KN
    R88D-WN → R88D-KN
機能改善
  • インバータRXシリーズの3.7kWタイプと正常に通信できない問題を解決しました。

Ver.2.31 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2011年2月)

機能改善
  • レビューファイル(拡張子sdm)を閉じるときにCX-Driveが強制終了する問題を解決しました。

Ver.2.30 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2011年1月)

新規機能
  • G5シリーズサーボドライバの制振制御設定機能を追加しました。

Ver.2.20 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2010年10月)

新規機能

【新規機種対応】

  • 近日リリース予定のG5シリーズサーボドライバ(EtherCAT通信タイプ形式R88D-KN□-ECT(-Rなし))をサポートしました。CX-DriveではR88D-KN□-ECT-RをVer.1.0、形式R88D-KN□-ECT(-Rなし)をVer.2.0と表記します。
  • 3G3MX2のDeviceNetオプションボード形3G3AX-MX2-DRTに対応しました。
機能改善
  • G5シリーズサーボドライバ(EtherCAT通信タイプ)との通信性能を改善しました。(ユニットバージョンVer.2.0以降で対応)

Ver.2.10 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2010年7月)

新規機能

【新規機種対応】

  • G5シリーズサーボドライバ(EtherCAT通信タイプ)の大容量モデルをサポートしました。
  • 3G3MX2のEtherCATオプションボードをサポート。
    形3G3AX-MX2-ECTをサポートしました。
  • サーボドライバのゲインを簡単に調整することができる、オートチューニングウィザード機能を追加しました。

Ver.1.92 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2010年4月)

新規機能

【新規機種対応】

  • G5シリーズサーボドライバ(EtherCAT通信タイプ)をサポート
    形R88D-KN□□□-ECT-Rをサポートしました。

Ver.1.91 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2010年2月)

機能改善
  • データトレースのトリガ表示がずれることがある問題を解決しました。

Ver.1.91 : V4.□→CX-Oneオートアップデート(V4向け_2009年10月)

新規機能
  • サーボG5シリーズ(MECHATROLINK-II通信内蔵タイプ)に対応しました。

Ver.1.90 : V4.□→CX-Oneオートアップデート(V4向け_2009年8月)

新規機能
  • インバータMX2シリーズに対応しました。
機能改善
  • インバータJX/RXシリーズにパラメータを転送すると、一部のパラメータが転送できない問題を修正しました。

CX-Designer の更新内容

Ver.3.73 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2018年4月)

機能改善
  • SAPを使用したプロジェクトでテストを実行すると、エラーが発生し続けることがある問題を解決しました。

Ver.3.72 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2017年10月)

機能改善
  • [テスト機能]アラーム/イベントサマリ・履歴部品の表示種別切換ボタンを操作しているとフリーズしてしまうことがある問題を解決しました。
  • [テスト機能]アラーム/イベントサマリ・履歴部品でアラーム/イベントを削除後にアラーム/イベントが発生しても表示されないことがある問題を解決しました。
  • [テスト機能]アラーム/イベントサマリ・履歴部品で頻度順表示のときに2回以上、アラーム/イベントを削除すると、レコード数の上限まで記録できなくなる問題を解決しました。
  • [テスト機能]折れ線グラフ部品が大量に配置されている画面を表示すると異常終了する問題を解決しました。
  • [テスト機能]アラーム/イベントで画面切換を設定しているときにタイミングによっては画面切換が実行されない問題を解決しました。

Ver.3.71 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2017年04月)

新規機能
  • 旧ライブラリのインポート機能がWindows10に対応しました。
機能改善
  • アラームの設定に表示されていた不要な設定を削除しました。
  • システムバージョンV1.□□のNS本体からアップロードができない問題を解決しました。
  • データ転送セキュリティが設定されたプロジェクトをアップロードすると、不要なエラーメッセージが表示される問題を解決しました。

Ver.3.700 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2016年10月)

新規機能
  • NX1P2-□□□□□に対応しました。
機能改善
  • トラブルシュータ設定で流用元のイベント名に含まれるダブルクォーテーションが流用時に増えてしまう問題を解決しました。
  • エラーチェック機能でマルチファンクション部品に設定した画面番号が正しく検出されない問題を解決しました。
  • マルチファンクション部品のアクションアイテムにマクロが含まれる場合に順番の入れ替えが正常に動作しないことがある問題を解決しました。
  • フリッカ設定の間接指定アドレスが、クロスリファレンスに反映されないことがある問題を解決しました。
  • テスト機能でシート上の部品の操作ログが正常に記録されない問題を解決しました。
  • テスト機能でタグを使用していないホストに対して、タグ照合が行われてしまう問題を解決しました。

Ver.3.690 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2016年04月)

新規機能
  • Modbus TCPに対応しました。
機能改善
  • USB経由でのアップロード時に30MBを超えるプロジェクトを転送するとエラーが発生する問題を解決しました。
  • 配列の定義が流用元と流用先で異なっている条件下での流用に対応しました。
  • テスト機能でマルチファンクション部品などのキーボタン実行直後にマクロを実行すると不正な動作をする問題を解決しました。
  • Sysmac Studioからの変数のインポート時に、CX-Designerで登録できない変数名を使用していてもインポートされてしまう問題を解決しました。

Ver.3.660 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2015年7月)

機能改善
  • プロジェクト保存時に数値表示&入力部品とサムロータリスイッチ部品の上下限値指定で間接指定アドレスを設定した際に不正な設定に変わってしまうことがある問題を解決しました。
  • 流用元と流用先のプロジェクト間で配列の要素数が異なる場合、該当の配列が割り付いている部品を流用すると不正な変数に変わってしまう問題を解決しました。

Ver.3.650 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2015年5月)

機能改善
  • 数値表示&入力部品とサムロータリ部品の上下限値指定で、間接指定アドレスがプロジェクト保存時に不正なアドレスに変わってしまうことがある問題に対応しました。

Ver.3.640 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2015年4月)

新規機能
  • 数値表示&入力部品とサムロータリ部品の上下限値指定で現在値からの差分による指定をサポートしました。
  • パスワードの間接指定をサポートしました。
機能改善
  • マクロのソースコードが表示されなくなることがある問題を解決しました。

Ver.3.600 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2014年10月)

機能改善
  • 複数ホストで大量のタグを使用したプロジェクトでテスト機能が正常に動作しないことがある問題を解決しました。
  • ライブラリ操作時に異常終了することがある問題を解決しました。
  • 表部品を編集時に意図せず上下が反転することがある問題を解決しました。
  • プロジェクトバージョンVer.8.7使用時にアラームのエクスポートが正常に動作しない問題を解決しました。
  • プロジェクトバージョンVer.8.7使用時にシステムメモリ一覧が正常に表示されない問題を解決しました。
  • マクロエディタでバックスラッシュが円マークとして表示される問題を解決しました。
  • Windows 8でSAPのプロパティダイアログの表示が崩れてしまう問題を解決しました。
  • テスト機能使用時にアラームをクリアするシステムメモリが正常に動作しないことがある問題を解決しました。

Ver.3.590 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2014年06月)

新規機能
  • GETNUMVALを数値入力開始前でも動作するように対応しました。

Ver.3.570 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2014年03月)

新規機能
  • 一覧編集のコピー&ペーストに対応しました。
機能改善
  • 表部品を編集しているとエラーが発生することがある問題を解決しました。
  • マクロを設定した部品をオフセットをつけて繰り返ししたときにマクロが元となった部品と同じアドレスにアクセスしてしまう問題を解決しました。
  • プロパティリストでフォントサイズを変更したときに不正なフォントサイズが割り当てられてしまうことがある問題を解決しました。
  • 一部のシステムバージョンのNS本体に対して、転送ができない問題を解決しました。
  • 一括転送のインポートが正常に動作しない問題を解決しました。

Ver.3.560 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2014年01月)

新規機能
  • 置換機能でタグの置換に対応しました。
  • 繰り返し機能で構造体配列のオフセット処理に対応しました。

Ver.3.550 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2013年9月)

新規機能
  • 変数削除時に進捗を表示するように改善しました。
  • プロジェクト転送時にNS本体が指定されたシステムバージョン以外の場合に警告を表示する機能に対応しました。
  • 変数テーブルで変数の名称を変更したときなどにフォーカス位置が変更されないように改善しました。
  • STRING型と配列が新規作成できる機能に対応しました。
  • 一覧編集のレイアウトが保持されるように改善しました。
  • 一括転送時に警告を無視して転送を継続する機能に対応しました。
  • 一括転送の設定をUI上で設定できるように改善しました。
  • 一括転送において、転送結果をUI上に表示するように改善しました。
機能改善
  • テスト機能でREADCMEMにタグを使用すると正常に動作しない問題を改善しました。
  • タグを使用したプロジェクトで統合シミュレーションが正常に起動しないことがある問題を改善しました。
  • 複数銘板のプロジェクトにライブラリを流用したときにフォントの設定が不正になる問題を改善しました。

Ver.3.540 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2013年6月)

機能改善
  • 転送設定から不要な設定を削除しました。
  • アップロード時に従来のモードを選択できるように対応しました。
  • STRING型の要素数変更に対応しました。
  • 変数ペースト時のパフォーマンスを改善しました。
  • Windows 7で表示の一部が真っ黒になってしまう問題を解決しました。
  • システム言語が日本語・英語以外の時にテスト機能でアラーム/イベント表示部品の表示が重なってしまう問題を解決しました。
  • NJと統合シミュレーションを実施した場合に文字列のエンディアンがNS本体と同じにならないことがある問題を解決しました。

Ver.3.520 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2013年2月)

機能改善
  • CX-Desinger導入ガイドの誤記を修正しました。

Ver.3.520 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2012年11月)

機能改善
  • E5□C/N用のデバイステンプレートが正しく動作しないことがある問題に対応しました。
  • ヘルプの誤記を修正しました。

Ver.3.510 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2012年9月)

機能改善
  • 変数テーブルへ変数貼り付け時のパフォーマンスを改善しました。
  • CX-Desingerを中国語(簡体字)でインストールした際にプロジェクトバージョンV8.5以降で格納形式が正しく設定できない問題を解決しました。
  • プロジェクトロードマクロ使用時にSysmac Studioとの統合シミュレーションが開始できないことがある問題を解決しました。
  • テスト機能でアラーム/イベント履歴を保存した際に不要な改行が入る問題を解決しました。
  • テスト機能でキーパッド上に「値」という文字が表示されない問題を解決しました。

Ver.3.500 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2012年8月)

機能改善
  • パレット機能が追加されました。
  • 配列の要素数の変更ができるようになりました。
  • 照合機能が追加されました。
  • 一括転送機能が追加されました。
  • 転送設定をプロジェクト単位にもつ機能が追加されました。

Ver.3.411 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2012年4月)

機能改善
  • 入力パッド使用時にバーコードからの入力を禁止する機能に対応しました。
  • ホスト名の禁則文字チェックを強化しました。

Ver.3.40 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2012年2月)

新規機能
  • 三菱電機社製シーケンサ Q/QnAシリーズとの通信パフォーマンスを向上する設定に対応しました。
機能改善
  • プロジェクトマクロに温調の一部のアドレスを使用した際にそのアドレスが消えてしまう問題に対応しました。

Ver.3.303 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2011年11月)

新規機能
  • マクロのソースとバイナリに不整合が発生していないかをチェックする機能に対応しました。
機能改善
  • NS本体へUSBを使用して画面転送中にまれに止まってしまう問題を改善しました。
  • 画面を閉じた状態で変数テーブルからアドレス置換を行ったときにマクロのリコンパイルが実施されない問題を改善しました。
  • 変数テーブルに不要なデータが入っていたときに異常終了してしまうことがある問題を改善しました。
  • 通信設定でEthernetの設定を開いたときにデフォルトゲートウェイの値がプロキシの設定にも表示される問題を改善しました。
  • テスト機能でマルチファンクション部品のポップアップメニュー表示にBCD型を割り当てた時に正しく処理されない問題を改善しました。
  • 通信設定を閉じる処理が常に遅くなっていた問題を改善しました。

Ver.3.30 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2011年8月)

機能改善
  • Windows 7でマウス座標の表示が切れてしまう問題を改善しました。
  • WRITEHOSTBなどのマクロを設定した部品をコピー&ペーストした場合にマクロ内のホスト名が$W0になってしまう問題を改善しました。

Ver.3.24 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2011年5月)

機能改善
  • パスワード用のキーパッドをユーザ指定にし、テスト機能でパスワードを入力する際に発生する問題を解決しました。

Ver.3.23 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2011年1月)

機能改善
  • 印刷時、出力先をファイルに設定した際に出力されるRTFファイルのMicrosoft Wordへの互換性を改善しました。
  • アドレス置換のパフォーマンスを改善しました。
  • エラーチェック実行時に異常終了することがある問題を解決しました。
  • テスト機能使用時に機能部品に形状指定でBMPファイル指定したときに表示されないことがある問題を解決しました。
  • プロジェクトバージョンV7.1以下のプロジェクトを開いた際にDBの再構築が毎回実行される問題を解決しました。
  • リスト部品でリスト間接指定ファイルを使用した時に文字化けすることがある問題を解決しました。
  • ラベル部品の文字コードをプロパティリストから変えたときに変更内容が保存されないことがある問題を解決しました。
  • テスト機能使用時にワードボタンの上限値に32768以上の値を設定すると正常に動作しないことがある問題を解決しました。

Ver.3.20 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2010年10月)

新規機能
  • CX-Programmer(V9.20以降)からの構造体変数のコピー&ペーストに対応しました(PLC機種:CJ2)。
機能改善
  • NS5-□□1□□-V2、NSH5-□□□1□□-V2、NSJ5-□□1□□-□□□使用時に20MBを超えるプロジェクトが転送できない問題を改善しました。

Ver.3.12 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2010年7月)

機能改善
  • READHOSTBなどの命令で指定するHOSTIDを取得しやすく改善しました。
  • きれいな部品・背景を追加しました。

Ver.3.113 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2010年4月)

機能改善
  • 銘板の一括インポート/エクスポートに対応しました。
  • コンテンツ部品のインポート/エクスポートに対応しました。
  • アラーム/イベントサマリ・履歴部品のNS本体との表示互換性を改善しました。

Ver.3.11 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2009年12月)

機能改善
  • テスト機能で、アラームメッセージが正しく表示されないことがある問題を解決しました。

Ver.3.11 : V4.□→CX-Oneオートアップデート(V4向け_2009年10月)

機能改善
  • エラーチェックに無効な部品IDが存在するか否かをチェックする機能を強化しました。
  • 文字列ファイルを参照し表示する場合にWindows® フォントが指定可能である問題を解決しました。

NV-Designer の更新内容

Ver.2.210 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2017年10月)

機能改善
  • 文字列の文字種設定で縦位置の設定を中央もしくは下詰にした場合に文字が切れてしまう問題を解決しました。

Ver.2.202 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2017年04月)

新規機能
  • プロジェクトの照合機能に対応しました。
  • 印刷時に印刷対象となる言語を選択する機能に対応しました。
  • 文字列の配置で上下位置が指定できる機能に対応しました。
  • NV3W-V1、NV4WのLCD変更に対応しました。

Ver.2.20:NV-Designerバージョンアップ(V4向け_2017年1月)

新規機能
  • プロジェクトの照合機能に対応しました。
  • 印刷時に印刷対象となる言語を選択する機能に対応しました。
  • 文字列の配置で上下位置が指定できる機能に対応しました。
  • NV3W-V1のLCD変更に対応しました。

Ver.2.10:NV-Designerバージョンアップ(V4向け_2016年5月)

新規機能
  • NV3Q-MRのLCD変更に対応しました。

Ver.2.00 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2015年5月)

新規機能
  • NV3W-V1に対応しました。
  • スイッチ部品、メッセージ部品が「表示/非表示」機能に対応しました。
  • データ部品の通信アドレスがインデックス指定に対応しました。
  • データ部品、時計部品、バーグラフ部品の数値表示がTrueType(NV-Designer)/Windows® フォントに対応しました。
  • 1-65535秒を1秒毎にカウントダウンするタイマ機能に対応しました。
  • SDカードの状態を取得する機能に対応しました。(NV3Q/NV4Wのみ)

Ver.1.190 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2013年6月)

機能改善
  • プロジェクトを読込んだ時に機能スイッチの有効条件の設定値が変わってしまうことがある問題に対応しました。
  • プロジェクトを読込んだ時にデータ部品のスケーリングの設定値が変わってしまうことがある問題に対応しました。

Ver.1.16 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2011年11月)

新規機能
  • NV3Q-SW**(カラー)の液晶デバイス変更に対応しました。

Ver.1.15 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2011年8月)

機能改善
  • NV4Wで、特定の条件下でべリファイ機能が正しく動作しないことがある問題を解決しました。

Ver.1.14 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2010年10月)

機能改善
  • NV3Q/4W本体において、特定の条件下でキーボード画面を表示できないことがある問題を解決しました。

Ver.1.13 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2010年7月)

新規機能
  • GOT→NV変換支援ツールをサポートしました。

Ver.1.12 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2010年4月)

機能改善
  • NV3Q/4Wにおいてパスワードに8桁使用できない問題を解決しました。
  • 部品属性情報表示機能で、部品属性が正しく表示されないことがある問題を解決しました。

Ver.1.11 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2010年2月)

機能改善
  • 通信アドレスクロスリファレンスでPLC局番が正しく表示されないことがある問題を解決しました。
  • ModbusRTUモード(RS422/485)で機器と接続する場合に、通信エラーが発生することがある問題を解決しました。

Ver.1.10 : V4.□→CX-Oneオートアップデート(V4向け_2009年12月)

新規機能
  • 形NV4Wに対応しました。

Ver.1.02 : V4.□→CX-Oneオートアップデート(V4向け_2009年10月)

機能改善
  • アラーム履歴情報のアップロードが正しく動作しないことがある問題を解決しました。

Ver.1.01 : V4.□→CX-Oneオートアップデート(V4向け_2009年8月)

機能改善
  • テキストインポートが正常に完了しないことがある問題を解決しました。
  • NV3Wでの画面転送時に、COMポート10番以降を使用すると転送できないことがある問題を解決しました。

CX-Thermo の更新内容

Ver.4.68 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2018年1月)

機能改善
  • 英語版において、リスト上の設定の一部が選択できない問題を解決しました。
  • 設定の表示がユニットパネルと一致していない箇所がある問題を解決しました。

Ver.4.67 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2017年06月)

新規機能
  • E5CC/E5EC/E5CD/E5ED Push-Inタイプの新形式に対応しました。

Ver.4.66 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2017年04月)

新規機能
  • 以下の温調形式に対応しました。
    形E5CD-QX2□6M-00□
    形E5CD-RX2□6M-00□
    形E5ED-QR4A6M-00□
    形E5ED-QX4□6M-0□□
    形E5ED-RR4A6M-00□
    形E5ED-RX4□6M-0□□
機能改善
  • E5AR-Tにパラメータ転送(ダウンロード)するとCX-Thermoが異常終了することがある問題を解決しました

Ver.4.65 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2016年04月)

新規機能
  • 形E5EC-□B□/形E5CC-□B□(プッシュインPlus端子台タイプ)をサポートしました。
機能改善
  • 形E5AC-T/形E5EC-T/形E5CC-Tで、セグメント時間が転送[デバイス→パソコン]されないことがある問題を解決しました。
  • 形E5AC-T/形E5EC-T/形E5CC-Tで、ファインチューニング画面が起動できないことがある問題を解決しました。

Ver.4.64 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2015年3月)

機能改善
  • 形E5AC-CQ/形E5EC-CQ/形E5CC-CQ、形E5AC-TCQ/形E5EC-TCQ/形E5CC-TCQの『制御出力2割付』に『警報1~内部補助リレー8』を設定できない問題を解決しました。

Ver.4.63 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2014年06月)

新規機能
  • 形E5DC Ver.2.2をサポートしました。

Ver.4.62 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2014年03月)

新規機能
  • 形E5GCをサポートしました。
  • 形E5AC-TPR/形E5EC-TPRをサポートしました。
  • 形E5CC-U Ver.2.2をサポートしました。

Ver.4.61 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2014年01月)

新規機能
  • 形E5AC-T/形E5EC-T/形E5CC-T Ver.1.0をサポートしました。
  • 形E5CC-U Ver.1.1をサポートしました。
  • 形E5AC/形E5EC/形E5CC/形E5DC Ver.2.1をサポートしました。

Ver.4.601 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2013年10月)

機能改善
  • 照合[パソコン-デバイス]時にPIDパラメータが初期値になる問題を改善しました。

Ver.4.60 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2013年6月)

新規機能
  • 形E5DCをサポートしました。
機能改善
  • マルチSPが有効な場合、「目標値」は設定不要になりました。
  • デバイスへ誤って転送することを防止する機能を追加しました。

Ver.4.51 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2013年2月)

機能改善
  • 形E5CC/形E5EC Ver.1.1の追加パラメータを転送・照合できない問題を解決しました。

Ver.4.50 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2012年11月)

新規機能
  • 形E5CC Ver.1.1およびVer.2.0をサポートしました。
  • 形E5EC Ver.1.1およびVer.2.0をサポートしました。
  • 形E5ACをサポートしました。
機能改善
  • 形E5CC/形E5ECで、入力種別をアナログ入力の設定とした場合にリモートSP上限値/下限値の設定範囲が正しくない問題を解決しました。

Ver.4.40 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2011年11月)

新規機能
  • 形E5EC/E5CCをサポートしました。
機能改善
  • E5AR-T/E5ER-TのプログラムNo.9以降のパラメータが設定できない問題を解決しました。

Ver.4.30 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2011年1月)

新規機能

【新規機種対応】

  • サーマック NEOプログラムタイプ 形E5AN-HT/E5EN-HT/E5CN-HTをサポートしました。

Ver.4.20 : V4.□→CX-Oneオートアップデート(V4向け_2009年8月)

新規機能

【新規機種対応】

サーマック NEOベーシックタイプ 形E5GN(2009年9月発売)に対応します。

CompoNet DTM の更新内容

- :CX-Oneオートアップデート(V4向け_2017年11月)

機能改善
  • CompoNetデバイスを含むCX-Integratorプロジェクト(*.cinファイル)を開き、編集しようとするとCX-Integratorが強制終了することがある問題を解決しました。

- :CX-Oneオートアップデート(V4向け_2017年06月)

機能改善
  • 他社のCompoNetEDSファイルをインストール後、パラメータ設定が正常に行えないことがある問題を修正しました。

- :CX-Oneオートアップデート(V4向け_2014年01月)

機能改善
  • CompoNetDeviceのI/Oコメントに”&”などの特殊文字が使われている場合に、印刷できない問題を修正しました。

- :CX-Oneオートアップデート(V4向け_2012年8月)

新規機能
  • RXシリーズインバータ用 CompoNet通信ユニット:形3G3AX-RX-CRT-Eに対応しました。

- :CX-Oneオートアップデート(V4向け_2012年2月)

新規機能
  • CompoNet用スレーブデバイス:E3X-CRTに対応しました。

- :CX-Oneオートアップデート(V4向け_2011年11月)

新規機能
  • MX2シリーズインバータ用 CompoNet通信ユニット:形3G3AX-MX2-CRT-Eに対応しました。

- :CX-Oneオートアップデート(V4向け_2011年5月)

機能改善
  • CompoNetデバイスのEDSファイルをバージョンアップしました。

- :CX-Oneオートアップデート(V4向け_2010年10月)

機能改善
  • CompoNetマスタDTMにTimeout値の設定を可能としました。

- :CX-Oneオートアップデート(V4向け_2010年4月)

新規機能

【新規機種対応】

  • CompoNet CRT1Bシリーズ ビットスレーブ(小型コネクタタイプ)をサポート
     形CRT1B-OD04JS(-1)をサポートしました。

- :V4.□→CX-Oneオートアップデート(V4向け_2009年10月)

新規機能
  • CompoNet CRT1Bシリーズ ビットスレーブ(小型コネクタタイプ)をサポートしました。
機能改善
  • CompoNetスレーブ 形CRT1-VAD04Sのパラメータ設定、モニタおよびプロパティの各画面において、形式名が正しく表示されない問題を解決しました。
  • CompoNetスレーブ 形CRT1-VAD04Sを含む構成において、正しい構成でも照合エラーとなる問題を解決しました。

- :V4.□→CX-Oneオートアップデート(V4向け_2009年8月)

機能改善
  • 特定のEDSファイルがインストールできない問題を解決しました。

SmartSlice I/O Coupler DTM の更新内容

- :V4.□→CX-Oneオートアップデート(V4向け_2009年10月)

機能改善
  • CX-Configurator FDTにおいて、GRT1-PRT/CRT/PNTのスライスI/Oユニットをコピー&ペーストしたときに、ユニットにデータを転送できない問題を解決しました。

Network Configurator の更新内容

Ver.3.67 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2018年7月)

新規機能
  • 以下のコントローラに対応しました。
    - NX102シリーズコントローラ:
    NX102-1220, NX102-1120, NX102-1020, NX102-9020
    - セーフティネットワークコントローラ:
    NX-CSG320
  • V780シリーズ RFIDシステム(V780-HMD68-EIP-□□)に対応しました。
  • 状態監視機器K6CMシリーズの機能追加に対応しました。
  • ファイバレーザマーカ MX-Z2000Hシリーズ(MX-Z20□□H)に対応しました。

Ver.3.65 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2018年4月)

新規機能
  • 以下のコントローラに対応しました。
    NX102シリーズコントローラ

Ver.3.64 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2018年4月)

機能改善
  • Network Configurator v3 ネットワーク構成ファイル(*.nvf)の読み込み時にNetwork Configuratorが異常終了することがある問題を解決しました。

Ver.3.63 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2018年1月)

新規機能
  • EtherNet/IP対応電源ユニット S8VK-Xシリーズ、およびモータ状態監視機器 K6CMシリーズに対応しました。

Ver.3.62 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2017年10月)

新規機能
  • NJ/NYシリーズ NC統合コントローラ(NJ501-5300)に対応しました。

Ver.3.61 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2016年10月)

新規機能

以下のコントローラをサポートしました。

  • NX1P2コントローラ Ver.1.13
  • NY512コントローラ Ver.1.12
  • NY532コントローラ Ver.1.12

Ver.3.59c : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2016年04月)

新規機能
  • 変位センサ 形ZW-7000シリーズに対応しました。

Ver.3.59a : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2015年10月)

機能改善
  • 特定のキーワードを含んだ他社製EDSデバイスをネットワーク構成画面に配置できないことがある問題を解決しました。

Ver.3.59 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2015年4月)

新規機能
  • NX7シリーズ内蔵EtherNet/IPポートとNJ1シリーズ内蔵EtherNet/IPポートをサポートしました。

Ver.3.58 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2015年3月)

新規機能
  • 以下の機種をサポートしました。
    V680S-HMD6□-EIP(RFIDシステム)
    NX-EIC202(EtherNet/IPカプラ)

Ver.3.57 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2014年11月)

新規機能
  • 以下の機種をサポートしました。
    CJ1W-EIP21 Rev 3
    CS1W-EIP21 Rev 3
    CJ2B-EIP21(CJ2H内蔵EtherNet/IPポート) Rev 3
    SYSMAC Gateway Rev 3

Ver.3.56 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2013年6月)

新規機能
  • EtherNet/IPを搭載した視覚センサのFHシリーズに新規対応しました。

Ver.3.55 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2012年11月)

新規機能
  • 変位センサZWシリーズ(形ZW-CE1□)をサポートしました。
機能改善
  • CJ内蔵EIPとCS/CJ用EIPユニットにおいて、奇数バイトのタグ(物理アドレスを含む)によるコネクションの設定を可能としました。
  • 視覚センサFZシリーズにおいて、マルチラインランダムモード時に各ラインで使える通信帯域を拡張しました。

Ver.3.53 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2012年8月)

新規機能
  • EtherNet/IPを搭載した視覚センサのFQシリーズに新規対応しました。

Ver.3.51 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2012年4月)

機能改善
  • EtherNet/IPデータリンクツールの印刷不具合を改善しました。

Ver.3.50 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2012年2月)

機能改善
  • FZシリーズ及びFJシリーズ視覚センサ用のEDSファイルを更新しました。 

Ver.3.40 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2011年8月)

機能改善
  • FZ3のEDSファイルを更新しました。
  • 一括編集で同名のコネクションが作成できる問題を解決しました。

Ver.3.22 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2011年1月)

新規機能

【新規機種対応】

  • 形FZ3をサポートしました。

Ver.3.21 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2010年10月)

新規機能

【新規機種対応】

  • 最大640CHのサイズでタグデータリンク可能なCJ2M-CPU3□の内蔵EIPユニットバージョン2.1 に対応しました。

Ver.3.20 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2010年2月)

新規機能

【新規機種対応】

  • CJ2M CPUユニットをサポート
     形CJ2M-CPU□□をサポートしました。

Ver.3.10 : V4.□→CX-Oneオートアップデート(V4向け_2009年12月)

新規機能
  • タグデータリンク設定を簡単化するため、ウィザード機能及びデバイスのドラッグ&ドロップ機能を追加しました。
機能改善
  • 他社EtherNet/IPデバイスとのコネクション設定がユニットに転送できないことがある問題を解決しました。

Communications Middleware の更新内容

Ver.1.33 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2016年10月)

機能改善
  • OMRON USB Connection ManagerまたはOMRON USB Serial Connection Managerが停止している場合、どのサービスが停止しているかわかるように、エラーメッセージにサービス名を追加しました。
  • Windowsスタートメニューに、NetworkBrowser.exeのショートカットを追加しました。

Ver.1.32 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2016年07月)

新規機能

以下のサーボドライバとのUSB直接接続をサポートしました。

  • 1Sシリーズ(形R88D-1SN□□□-ECT)

Ver.1.31 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2016年04月)

機能改善
  • USBでの接続性を改善しました。

Ver.1.30 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2015年12月)

機能改善
  • 旧バージョンのアンインストールに失敗し、コントローラとUSB接続できなくなることがある問題を解決しました。

Ver.1.02 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2012年4月)

新規機能
  • CP1L-EL/EM CPUユニットをサポート
     形CP1L-EL□□□□-□および形CP1L-EM□□□□-□をサポートしました。

CX-ConfiguratorFDT の更新内容

Ver.2.52 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2018年7月)

新規機能
  • IoT液体圧力センサ(E8PCシリーズ)、IoT液体流量センサ(E8FCシリーズ)に対応しました。
機能改善
  • IODDに記載のIODD-Checkerバージョンに関係なくIODDをインストールできるようにしました。

Ver.2.51 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2018年1月)

機能改善
  • カラーマークセンサ(E3S-DCシリーズ)のバージョンアップに対応しました。

Ver.2.5 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2017年10月)

新規機能
  • デバイスカタログの表示画面でIODDファイルのインストールが可能になりました。

Ver.2.4 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2017年06月)

機能改善
  • EtherNet/IPカプラ(NX-EIC202) Ver.1.2上のIO-Linkマスタ(NX-ILM400ユニット)に接続されたIO-Linkデバイスに対し、CPUもしくはEthernet経由のツール接続で設定を可能にしました。

Ver.2.3 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2016年10月)

新規機能
  • 形NX1P2コントローラのCPUラック上のIO-Linkマスタ(NX-ILM400ユニット)に接続されたIO-Linkデバイスの設定を可能にしました。

Ver.2.2 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2016年07月)

新規機能
  • IO-Linkデバイスの設定が可能となりました。

NX-IO Configurator の更新内容

Ver.1.13 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2018年10月)

新規機能
  • NXシリーズRFIDユニット(NX-V680)に対応しました。

Ver.1.12 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2018年4月)

機能改善
  • NXシリーズ温度調節ユニット(NX-TC)のバージョンアップに対応しました。

Ver.1.11 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2018年1月)

新規機能
  • NXシリーズ温度調節ユニット(NX-TC)に対応しました。

Ver.1.01 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2017年10月)

新規機能
  • NX-ILM400 Ver 1.1に対応しました。

Ver.1.00 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2017年06月)

新規機能
  • EtherNet/IPカプラ、およびNX I/Oユニット(セーフティコントロールユニットを除く)の設定ツールを新規リリースします。

CX-FLnet の更新内容

Ver.1.10 : CX-Oneオートアップデート(V4向け_2018年4月)

機能改善
  • CX-FLnet設定ファイル(*.fln)の読み込み時に CX-FLnetが異常終了することがある問題を解決しました。