MECHATROLINK-Ⅱ*通信によるデータ伝送
サーボドライバ-コントロール間でインタフェースできるすべての制御情報を、データ通信により伝達します。
これにより、制御信号の伝達性能に制約されることなく、サーボモータの性能を最大限に引き出すことが可能。
楽々サーボの決定版
「つなぐだけで動くサーボ」立上げ時間短縮に!
安定した制御を実現するための自動制御(調整)機能を搭載。だから難しい設定もなく、すぐに動かすことができます。
小型で制御盤のスペース効率を向上。
形R7D-APシリーズと比較して、ドライバの体積比80%以下。
MECHATROLINK-Ⅱ通信の接続は専用ケーブル1本ですっきり。
制御盤内の省スペース化を実現します。
*MECHATROLINK-Ⅱは、MECHATROLINK協会の登録商標です。