使用上の注意
出力モジュール実装時について
形G3TA 4個以下であれば単品の負荷電流開閉可能。
形G3TA 1個おきの実装であれば単品の負荷電流開閉可能。
接続について
DC開閉用SSRの場合、負荷の接続はSSR出力端子の(+)側、(-)側のどちらに接続しても使用できます。
保護素子について
過電圧吸収素子は内蔵しておりませんので、誘導負荷で使用される場合は必ず過電圧吸収素子を接続してください。
形G3TA 4個以下であれば単品の負荷電流開閉可能。
形G3TA 1個おきの実装であれば単品の負荷電流開閉可能。
DC開閉用SSRの場合、負荷の接続はSSR出力端子の(+)側、(-)側のどちらに接続しても使用できます。
過電圧吸収素子は内蔵しておりませんので、誘導負荷で使用される場合は必ず過電圧吸収素子を接続してください。