3種類のティーチングで簡単に感度調整

ティーチングボタンを1~3回押すだけで、センサとワークとの最適距離に自動感度調整を行います。
ワークなし、ワークあり/なし、位置決めの3種類のティーチングで人によるバラツキがありません。

スリムアンプで省スペース化に貢献

アンプの幅10mm(当社従来品14mm)と機器の省スペース化に貢献。
さらにセンサアンプターミナル接続ユニット形E2CT16も同時発売。
CompoBus/Sとの接続もコネクタで簡単に着脱、わずらわしい配線作業は不要です。

従来の形E2Cのセンサヘッド6機種が使用可能

従来の形E2CセンサヘッドM8、φ5.4、M5、φ3.8、φ3.5 の円柱タイプに加えて、φ2のセンサヘッドもラインアップ。
センサコードは、最適な長さにカットできます。(形E2C-CR5B2は除く)