DC24V入力/トランジスタ出力ユニット入力16点/出力16点 形CJ1W-MD231
| 名称 | DC入力/トランジスタ出力ユニット(シンクタイプ)(富士通/オータックスコネクタ、16点/16点) | ||
|---|---|---|---|
| 形式 | 形CJ1W-MD231 | ||
| 出力部(CN1) | 入力部(CN2) | ||
| 定格電圧 | DC12~24V | 定格入力電圧 | DC24V |
| 使用負荷電圧範囲 | DC10.2~26.4V | 許容入力電圧範囲 | DC20.4~26.4V |
| 最大負荷電流 | 0.5A/点、2.0A/ユニット | 入力インピーダンス | 3.3kΩ |
| 最大突入電流 | 4.0A/点 10ms以下 | 入力電流 | 7mA(TYP.)(DC24V) |
| 漏れ電流 | 0.1mA以下 | ON電圧/ON電流 | DC14.4V以上/3mA以上 |
| 残留電圧 | 1.5V以下 | OFF電圧/OFF電流 | DC5V以下/1mA以下 |
| ON応答時間 | 0.1ms以下 | ON応答時間 | 8.0ms以下
(設定により0~32ms切換可能) * |
| OFF応答時間 | 0.8ms以下 | ||
| 回路数 | 16点(16点/コモン 1回路) | OFF応答時間 | 8.0ms以下
(設定により0~32ms切換可能) * |
| ヒューズ | なし | ||
| 外部供給電源 | DC10.2~26.4V 20mA以上 | 回路数 | 16点(16点/コモン 1回路) |
| 同時ON点数 | 75%(12点) DC24V時 | ||
| 絶縁抵抗 | 外部端子一括とGR端子間20MΩ以上(DC100Vにて) | ||
| 耐電圧 | 外部端子一括とGR端子間AC1000V 1分間 漏れ電流10mA以下 | ||
| 内部消費電流 | DC5V:130mA以下 | ||
| 質量 | 90g以下 | ||
| 付属品 | なし | ||
| 回路構成 | CN1(OUT) | CN2(IN) | |
・各端子の信号名称はデバイス変数名です。 デバイス変数名はデバイス名を「Jxx」としたときの名称です。 |
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・各端子の信号名称はデバイス変数名です。 デバイス変数名はデバイス名を「Jxx」としたときの名称です。 |
||
| 外部接続図・
端子とデバイス変数 との対応図 |
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|
| ・配線時、外部供給電源の極性に十分注意して配線してください。
極性を逆にして配線すると負荷が動作する恐れがあります。 ・CN1のA9とB9(COM0(0V))は、必ず両端子とも配線してください。 ・CN1のA10とB10(+V)は、必ず両端子とも配線してください。 ・各端子の信号名称はデバイス変数名です。 デバイス変数名はデバイス名を「Jxx」としたときの名称です。 |
・CN2のA9とB9(COM1)は、必ず両端子とも配線してください。
また、極性は同一にしてください。 ・各端子の信号名称はデバイス変数名です。 デバイス変数名はデバイス名を「Jxx」としたときの名称です。 |
||
*0msの設定時、内部素子の遅れにより、ON応答時間20μs以下、OFF応答時間400μs以下となります。
DC24V入力/トランジスタ出力ユニット入力16点/出力16点 形CJ1W-MD233
| 名称 | DC入力/トランジスタ出力ユニット(シンクタイプ)(MILコネクタ、16点/16点) | ||
|---|---|---|---|
| 形式 | 形CJ1W-MD233 | ||
| 出力部(CN1) | 入力部(CN2) | ||
| 定格電圧 | DC12~24V | 定格入力電圧 | DC24V |
| 使用負荷電圧範囲 | DC10.2~26.4V | 許容入力電圧範囲 | DC20.4~26.4V |
| 最大負荷電流 | 0.5A/点、2.0A/ユニット | 入力インピーダンス | 3.3kΩ |
| 最大突入電流 | 4.0A/点 10ms以下 | 入力電流 | 7mA(TYP.)(DC24V) |
| 漏れ電流 | 0.1mA以下 | ON電圧/ON電流 | DC14.4V以上/3mA以上 |
| 残留電圧 | 1.5V以下 | OFF電圧/OFF電流 | DC5V以下/1mA以下 |
| ON応答時間 | 0.1ms以下 | ON応答時間 | 8.0ms以下
(設定により0~32ms切換可能) * |
| OFF応答時間 | 0.8ms以下 | ||
| 回路数 | 16点(16点/コモン 1回路) | OFF応答時間 | 8.0ms以下
(設定により0~32ms切換可能) * |
| ヒューズ | なし | ||
| 外部供給電源 | DC10.2~26.4V 20mA以上 | 回路数 | 16点(16点/コモン 1回路) |
| 同時ON点数 | 75%(12点) DC24V時 | ||
| 絶縁抵抗 | 外部端子一括とGR端子間20MΩ以上(DC100Vにて) | ||
| 耐電圧 | 外部端子一括とGR端子間AC1000V 1分間 漏れ電流10mA以下 | ||
| 内部消費電流 | DC5V:130mA以下 | ||
| 質量 | 90g以下 | ||
| 付属品 | なし | ||
| 回路構成 | CN1(OUT) | CN2(IN) | |
・各端子の信号名称はデバイス変数名です。 デバイス変数名はデバイス名を「Jxx」としたときの名称です。 |
・各端子の信号名称はデバイス変数名です。 デバイス変数名はデバイス名を「Jxx」としたときの名称です。 |
||
| 外部接続図・
端子とデバイス変数 との対応図 |
・配線時、外部供給電源の極性に十分注意して配線してください。 極性を逆にして配線すると負荷が動作する恐れがあります。 ・CN1の3と4(COM0(0V))は、必ず両端子とも配線してください。 ・CN1の1と2(+V)は、必ず両端子とも配線してください。 ・各端子の信号名称はデバイス変数名です。 デバイス変数名はデバイス名を「Jxx」としたときの名称です。 |
・CN2の3と4(COM1)は、必ず両端子とも配線してください。 また、極性は同一にしてください。 ・各端子の信号名称はデバイス変数名です。 デバイス変数名はデバイス名を「Jxx」としたときの名称です。 |
|
*0msの設定時、内部素子の遅れにより、ON応答時間20μs以下。OFF応答時間400μs以下となります。
DC24V入力/トランジスタ出力ユニット入力32点/出力32点 形CJ1W-MD261
| 名称 | DC入力/トランジスタ出力ユニット(シンクタイプ)(富士通/オータックスコネクタ、32点/32点) | ||
|---|---|---|---|
| 形式 | 形CJ1W-MD261 | ||
| 出力部(CN1) | 入力部(CN2) | ||
| 定格電圧 | DC12~24V | 定格入力電圧 | DC24V |
| 使用負荷電圧範囲 | DC10.2~26.4V | 許容入力電圧範囲 | DC20.4~26.4V |
| 最大負荷電流 | 0.3A/点(1.6A/コモン、3.2A/ユニット) | 入力インピーダンス | 5.6kΩ |
| 最大突入電流 | 3.0A/点 10ms以下 | 入力電流 | 4.1mA(TYP.)(DC24V) |
| 漏れ電流 | 0.1mA以下 | ON電圧/ON電流 | DC19.0V以上/3mA以上 *2 |
| 残留電圧 | 1.5V以下 | OFF電圧/OFF電流 | DC5V以下/1mA以下 |
| ON応答時間 | 0.5ms以下 | ON応答時間 | 8.0ms以下
(設定により0~32ms切換可能)*1 |
| OFF応答時間 | 1.0ms以下 | ||
| 回路数 | 32点(16点/コモン 2回路) | OFF応答時間 | 8.0ms以下
(設定により0~32ms切換可能)*1 |
| ヒューズ | なし | ||
| 外部供給電源 | DC10.2~26.4V 30mA以上 | 回路数 | 32点(16点/コモン 2回路) |
| 同時ON点数 | 75%(24点)DC24V時 | ||
| 絶縁抵抗 | 外部端子一括とGR端子間20MΩ以上(DC100Vにて) | ||
| 耐電圧 | 外部端子一括とGR端子間AC1000V 1分間 漏れ電流10mA以下 | ||
| 内部消費電流 | DC5V:140mA以下 | ||
| 質量 | 110g以下 | ||
| 付属品 | なし | ||
| 回路構成 | CN1(OUT) | CN2(IN) | |
・各端子の信号名称はデバイス変数名です。 デバイス変数名はデバイス名を「Jxx」としたときの名称です。 |
・各端子の信号名称はデバイス変数名です。 デバイス変数名はデバイス名を「Jxx」としたときの名称です。 |
||
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|||
| 外部接続図・
端子とデバイス変数 との対応図 |
・CN1のA19とA9(COM0(0V))は、必ず両端子とも配線してください。 ・CN1のB19とB9(COM1(0V))は、必ず両端子とも配線してください。 ・CN1のA20とA10(+V)は、必ず両端子とも配線してください。 ・CN1のB20とB10(+V)は、必ず両端子とも配線してください。 ・配線時、外部供給電源の極性に十分注意して配線してください。 極性を逆にして配線すると負荷が動作する恐れがあります。 ・各端子の信号名称はデバイス変数名です。 デバイス変数名はデバイス名を「Jxx」としたときの名称です。 |
・CN2のA9とA18(COM2)は、必ず両端子とも配線してください。 また、極性は同一にしてください。 ・CN2のB9とB18(COM3)は、必ず両端子とも配線してください。 また、極性は同一にしてください。 ・各端子の信号名称はデバイス変数名です。 デバイス変数名はデバイス名を「Jxx」としたときの名称です。 |
|
*1. 0msの設定時、内部素子の遅れにより、ON応答時間120μs以下。OFF応答時間400μs以下となります。
*2. 2線式センサ接続時は、以下の制限があります。
・入力電源電圧を、ON電圧(19V)+センサの残電圧(3V程度)以上としてください。
・センサの最小負荷電流は3mA以上の物を使用してください。
・最小負荷電流5mA以上のセンサを接続する時は、ブリーダ抵抗を接続してください。
DC24V入力/トランジスタ出力ユニット入力32点/出力32点 形CJ1W-MD263
| 名称 | DC入力/トランジスタ出力ユニット(シンクタイプ)(MILコネクタ、32点/32点) | ||
|---|---|---|---|
| 形式 | 形CJ1W-MD263 | ||
| 出力部(CN1) | 入力部(CN2) | ||
| 定格電圧 | DC12~24V | 定格入力電圧 | DC24V |
| 使用負荷電圧範囲 | DC10.2~26.4V | 許容入力電圧範囲 | DC20.4~26.4V |
| 最大負荷電流 | 0.3A/点(1.6A/コモン、3.2A/ユニット) | 入力インピーダンス | 5.6kΩ |
| 最大突入電流 | 3.0A/点 10ms以下 | 入力電流 | 4.1mA(TYP.)(DC24V) |
| 漏れ電流 | 0.1mA以下 | ON電圧/ON電流 | DC19.0V以上/3mA以上 *2 |
| 残留電圧 | 1.5V以下 | OFF電圧/OFF電流 | DC5V以下/1mA以下 |
| ON応答時間 | 0.5ms以下 | ON応答時間 | 8.0ms以下
(設定により0~32ms切換可能)*1 |
| OFF応答時間 | 1.0ms以下 | ||
| 回路数 | 32点(16点/コモン 2回路) | OFF応答時間 | 8.0ms以下
(設定により0~32ms切換可能)*1 |
| ヒューズ | なし | ||
| 外部供給電源 | DC10.2~26.4V 30mA以上 | 回路数 | 32点(16点/コモン 2回路) |
| 同時ON点数 | 75%(24点)DC24V時 | ||
| 絶縁抵抗 | 外部端子一括とGR端子間20MΩ以上(DC100Vにて) | ||
| 耐電圧 | 外部端子一括とGR端子間AC1000V 1分間 漏れ電流10mA以下 | ||
| 内部消費電流 | DC5V:140mA以下 | ||
| 質量 | 110g以下 | ||
| 付属品 | なし | ||
| 回路構成 | CN1(OUT) | CN2(IN) | |
・各端子の信号名称はデバイス変数名です。 デバイス変数名はデバイス名を「Jxx」としたときの名称です。 |
・各端子の信号名称はデバイス変数名です。 デバイス変数名はデバイス名を「Jxx」としたときの名称です。 |
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|||
| 外部接続図・
端子とデバイス変数 との対応図 |
・CN1の23と24(COM0)は、必ず両端子とも配線してください。 ・CN1の3と4(COM1)は、必ず両端子とも配線してください。 ・CN1の21と22(+V)は、必ず両端子とも配線してください。 ・CN1の1と2(+V)は、必ず両端子とも配線してください。 ・配線時、外部供給電源の極性に十分注意して配線してください。 極性を逆にして配線すると負荷が動作する恐れがあります。 ・各端子の信号名称はデバイス変数名です。 デバイス変数名はデバイス名を「Jxx」としたときの名称です。 |
・CN2の23と24(COM2)は、必ず両端子とも配線してください。 また、極性は同一にしてください。 ・CN2の3と4(COM3)は、必ず両端子とも配線してください。 また、極性は同一にしてください。 ・各端子の信号名称はデバイス変数名です。 デバイス変数名はデバイス名を「Jxx」としたときの名称です。 |
|
*1. 0msの設定時、内部素子の遅れにより、ON応答時間120μs以下、OFF応答時間400μs以下となります。
*2. 2線式センサ接続時は、以下の制限があります。
・入力電源電圧を、ON電圧(19V)+センサの残電圧(3V程度) 以上としてください。
・センサの最小負荷電流は3mA以上の物を使用してください。
・最小負荷電流5mA以上のセンサを接続する時は、ブリーダ抵抗を接続してください。
DC24V入力/トランジスタ出力ユニット入力16点/出力16点 形CJ1W-MD232
| 名称 | DC入力/トランジスタ出力ユニット(ソースタイプ)(MILコネクタ、16点/16点) | ||
|---|---|---|---|
| 形式 | 形CJ1W-MD232 | ||
| 出力部(CN1) | 入力部(CN2) | ||
| 定格電圧 | DC24V | 定格入力電圧 | DC24V |
| 使用負荷電圧範囲 | DC20.4~26.4V | 許容入力電圧範囲 | DC20.4~26.4V |
| 最大負荷電流 | 0.5A/点、2.0A/ユニット | 入力インピーダンス | 3.3kΩ |
| 漏れ電流 | 0.1mA以下 | 入力電流 | 7mA(TYP.)(DC24V) |
| 残留電圧 | 1.5V以下 | ON電圧/ON電流 | DC14.4V以上/3mA以上 |
| ON応答時間 | 0.5ms以下 | OFF電圧/OFF電流 | DC5V以下/1mA以下 |
| OFF応答時間 | 1.0ms以下 | ON応答時間 | 8.0ms以下
(設定により0~32ms切換可能) * |
| 負荷短絡保護機能 | 検知電流0.7~2.5A
異常解除後自動復帰 |
OFF応答時間 | 8.0ms以下
(設定により0~32ms切換可能) * |
| 回路数 | 16点(16点/コモン 1回路) | 回路数 | 16点(16点/コモン 1回路) |
| 外部供給電源 | DC20.4~26.4V 40mA以上 | 同時ON点数 | 75%(12点)DC24V時 |
| 絶縁抵抗 | 外部端子一括とGR端子間20MΩ以上(DC100Vにて) | ||
| 耐電圧 | 外部端子一括とGR端子間AC1000V 1分間 漏れ電流10mA以下 | ||
| 内部消費電流 | DC5V:130mA以下 | ||
| 質量 | 100g以下 | ||
| 付属品 | なし | ||
| 回路構成 | CN1(OUT) | CN2(IN) | |
・各端子の信号名称はデバイス変数名です。 デバイス変数名はデバイス名を「Jxx」としたときの名称です。 |
・各端子の信号名称はデバイス変数名です。 デバイス変数名はデバイス名を「Jxx」としたときの名称です。 ![]() |
||
| 外部接続図・
端子とデバイス変数 との対応図 |
・配線時、外部供給電源の極性に十分注意して配線してください。 極性を逆にして配線すると負荷が動作する恐れがあります。 ・CN1の3と4(COM0(+V))は、必ず両端子とも配線してください。 ・CN1の1と2(0V)は、必ず両端子とも配線してください。 ・各端子の信号名称はデバイス変数名です。 デバイス変数名はデバイス名を「Jxx」としたときの名称です。 |
・CN2の3と4(COM1)は、必ず両端子とも配線してください。 また、極性は同一にしてください。 ・各端子の信号名称はデバイス変数名です。 デバイス変数名はデバイス名を「Jxx」としたときの名称です。 |
|
*0msの設定時、内部素子の遅れにより、ON応答時間20μs以下、OFF応答時間400μs以下となります。
TTL入出力ユニット 入力32点/出力32点 形CJ1W-MD563
| 名称 | TTL入出力ユニット(MILコネクタ 32点/32点) | ||
|---|---|---|---|
| 形式 | 形CJ1W-MD563 | ||
| 出力部(CN1) | 入力部(CN2) | ||
| 定格電圧 | DC5V±10% | 定格入力電圧 | DC5V±10% |
| 使用負荷電圧範囲 | DC4.5~5.5V | 入力インピーダンス | 1.1kΩ |
| 最大負荷電流 | 35mA/点
(560mA/コモン、1.12A/ユニット) |
入力電流 | 約3.5mA(DC5V) |
| ON電圧 | DC3.0V以上 | ||
| 漏れ電流 | 0.1mA以下 | OFF電圧 | DC1.0V以下 |
| 残留電圧 | 0.4V以下 | ON応答時間 | 8.0ms以下
(設定により0~32ms切替可能) * |
| ON応答時間 | 0.2ms以下 | ||
| OFF応答時間 | 0.3ms以下 | OFF応答時間 | 8.0ms以下
(設定により0~32ms切替可能) * |
| 回路数 | 32点(16点/コモン2回路) | ||
| ヒューズ | なし | 回路数 | 32点(16点/コモン 2回路) |
| 外部供給電源 | DC5V±10% 40mA以上(1.2mA×ON点数) | 同時ON点数 | 100%(16点/コモン)同時ON |
| 絶縁抵抗 | 外部端子一括とGR端子間20MΩ以上(DC100Vにて) | ||
| 耐電圧 | 外部端子一括とGR端子間AC1000V 1分間 漏れ電流10mA以下 | ||
| 内部消費電流 | DC5V:190mA以下 | ||
| 質量 | 110g以下 | ||
| 付属品 | なし | ||
| 回路構成 | CN1(OUT) | CN2(IN) | |
・各端子の信号名称はデバイス変数名です。 デバイス変数名はデバイス名を「Jxx」としたときの名称です。 |
・各端子の信号名称はデバイス変数名です。 デバイス変数名はデバイス名を「Jxx」としたときの名称です。 |
||
| 外部接続図・
端子とデバイス変数 との対応図 |
・配線時、外部供給電源の極性に十分注意して配線して下さい。 極性を逆にして配線すると負荷が動作する恐れがあります。 ・CN1の23と24(COM0)は、必ず両端子とも配線してください。 ・CN1の3と4(COM1)は、必ず両端子とも配線してください。 ・CN1の21と22(+V)は、必ず両端子とも配線してください。 ・CN1の1と2(+V)は、必ず両端子とも配線してください ・各端子の信号名称はデバイス変数名です。 デバイス変数名はデバイス名を「Jxx」としたときの名称です。 |
・CN2の23と24(COM2)は、必ず両端子とも配線してください。 また、極性は同一にしてください。 ・CN2の3と4(COM3)は、必ず両端子とも配線してください。 また、極性は同一にしてください。 ・各端子の信号名称はデバイス変数名です。 デバイス変数名はデバイス名を「Jxx」としたときの名称です。 |
|
*0msの設定時、内部素子の遅れにより、ON応答時間120μs以下、OFF応答時間400μs以下となります。
入出力ユニットのビット割付け
32点入出力ユニット
| CIOアドレス割付 | 信号名称
(CJ/NJ) |
|
|---|---|---|
| CH | ビット | |
| mCH
(出力) |
0 | OUT0/Jxx_Ch1_Out00 |
| 1 | OUT1/Jxx_Ch1_Out01 | |
| : | : | |
| 14 | OUT14/Jxx_Ch1_Out14 | |
| 15 | OUT15/Jxx_Ch1_Out15 | |
| (m+1)CH
(入力) |
0 | IN0/Jxx_Ch1_In00 |
| 1 | IN1/Jxx_Ch1_In01 | |
| : | : | |
| 14 | IN14/Jxx_Ch1_In14 | |
| 15 | IN15/Jxx_Ch1_In15 | |
64点入出力ユニット
| CIOアドレス割付 | 信号名称
(CJ/NJ) |
|
|---|---|---|
| CH | ビット | |
| mCH
(出力) |
0 | OUT0/Jxx_Ch1_Out00 |
| 1 | OUT1/Jxx_Ch1_Out01 | |
| : | : | |
| 14 | OUT14/Jxx_Ch1_Out14 | |
| 15 | OUT15/Jxx_Ch1_Out15 | |
| (m+1)CH
(出力) |
0 | OUT0/Jxx_Ch2_Out00 |
| 1 | OUT1/Jxx_Ch2_Out01 | |
| : | : | |
| 14 | OUT14/Jxx_Ch2_Out14 | |
| 15 | OUT15/Jxx_Ch2_Out15 | |
| (m+2)CH
(入力) |
0 | IN0/Jxx_Ch1_In00 |
| 1 | IN1/Jxx_Ch1_In01 | |
| : | : | |
| 14 | IN14/Jxx_Ch1_In14 | |
| 15 | IN15/Jxx_Ch1_In15 | |
| (m+3)CH
(入力) |
0 | IN0/Jxx_Ch2_In00 |
| 1 | IN1/Jxx_Ch2_In01 | |
| : | : | |
| 14 | IN14/Jxx_Ch2_In14 | |
| 15 | IN15/Jxx_Ch2_In15 | |





