定格/性能/機能
| 容量 | 240W | 480W | 960W | 2000W | |||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 出力電圧(DC) | 24V | 24V | 24V | 24V | 48V | ||
| 効率*1 | 三相
AC200V入力時 |
93% typ. | 94% typ. | 95% typ. | 95% typ. | 96% typ. | |
| 単相・二相
AC200V入力時 |
92% typ. | 93% typ. | 94% typ. | 95% typ. | 95% typ. | ||
| 三相
AC230V入力時 |
93% typ. | 94% typ. | 95% typ. | 96% typ. | 96% typ. | ||
| 単相・二相
AC230V入力時 |
93% typ. | 94% typ. | 95% typ. | 95% typ. | 96% typ. | ||
| 入力
条件 |
入力電圧許容範囲 *2 | 三相・単相・二相 AC170~264V、AC265~300V(1秒)
DC240~350V |
三相・単相・二相
AC170~264V、AC265~300V(1秒) DC240~384V |
||||
| 周波数 *2 | 50/60Hz(47~63Hz) | ||||||
| 入力電流 *1 | 三相
AC200V入力時 |
0.80A typ. | 1.6A typ. | 3.1A typ. | 6.5A typ. | 6.9A typ. | |
| 単相・二相
AC200V入力時 |
1.4A typ. | 2.6A typ. | 5.2A typ. | 11A typ. | 12A typ. | ||
| 三相
AC230V入力時 |
0.70A typ. | 1.4A typ. | 2.7A typ. | 5.7A typ. | 6.0A typ. | ||
| 単相・二相
AC230V入力時 |
1.2A typ. | 2.3A typ. | 4.5A typ. | 9.5A typ. | 10A typ. | ||
| 力率 *1 | 0.9以上 | ||||||
| リーク電流 *3 | 三相
AC200V入力時 |
1mA以下 | 3.5mA以下 | 3.5mA以下 | |||
| 三相
AC230V入力時 |
1mA以下 | 3.5mA以下 | 3.5mA以下 | ||||
| 突入電流 *4
(25℃、コールド スタート) |
三相
AC200V入力時 |
13A typ. | 13A typ. | 14A typ. | 18A typ. | 22A typ. | |
| 三相
AC230V入力時 |
15A typ. | 15A typ. | 16A typ. | 16A typ. | 16A typ. | ||
| 出力
特性 |
定格出力電流 | 10A | 20A | 40A | 85A | 45A | |
| ピーク電流 | 15A | 30A | 60A | 127.5A | 67.5A | ||
| 電圧可変範囲 *5 | 24~29.5V(V.ADJにて) | 24~28V(V.ADJにて) | 48~56V(V.ADJにて) | ||||
| リップルノイズ
電圧 *6 |
三相
AC200V~240V入力時 |
50mVp-p以下
周波数帯域20MHz時 |
120mVp-p以下
周波数帯域20MHz時 |
60mVp-p以下
周波数帯域20MHz時 |
170mVp-p以下
周波数帯域20MHz時 |
190mVp-p以下
周波数帯域20MHz時 |
|
| 静的入力変動 *7 | 0.5%以下 | ||||||
| 静的負荷変動 *8 | 1.5%以下 | ||||||
| 温度変動 | 三相
AC200V~240V入力時 |
0.05%/℃以下 | |||||
| 起動時間 *9 | 三相
AC200V入力時 |
1,000ms以下 | |||||
| 三相
AC230V入力時 |
1,000ms以下 | ||||||
| 出力保持時間 *9 | 三相
AC200V入力時 |
35ms typ. | 30ms typ. | 25ms typ. | 25ms typ. | 25ms typ. | |
| 三相
AC230V入力時 |
35ms typ. | 30ms typ. | 25ms typ. | 25ms typ. | 25ms typ. | ||
| 付属
機能 |
過電流保護 | 有、自動復帰、間欠動作形
下記の「●過電流保護」を参照ください。 |
有、逆L垂下型、自動復帰
ただし、定格を超える電流を継続する場合は遮断、電断復帰 下記の「●過電流保護」を参照ください。 |
||||
| 過電流保護(端子台用) | なし | 有、逆L垂下型、自動復帰
ただし、過電流保護(端子台用)が継続する 場合は遮断、電断復帰下記の「●過電流保護」 を参照ください。 |
なし | ||||
| 過電圧保護 | 有 定格出力電圧の130%以上、遮断(電断復帰)
下記の「●過電圧保護」を参照ください。 |
||||||
| 直列運転 | 可(2台まで、外付けダイオード要) | ||||||
| 並列運転 | 可(2台まで)「ご使用の前に」の「●並列運転について」を参照ください。 | 可(2台まで)「ご使用の前に」の「●並列運転について」を参照ください。
並列運転用スイッチを「PARALLEL」側(定格出力電流を80%に制限)で 使用してください。 |
|||||
| INPUT OK表示灯 | 有(LED、色:緑) | ||||||
| DC OK表示灯 | 有(LED、色:緑) | ||||||
| Iout>100%表示灯 | 有(LED、色:黄) | ||||||
| DC OK信号出力 | 有(MOS FETリレー出力 DC30V max、50mA max) | ||||||
| Iout>100%信号出力 | 有(MOS FETリレー出力 DC30V max、50mA max) | ||||||
| 絶縁
耐圧 |
耐電圧 | AC3.0kV 1min(入力端子一括)と(出力端子、信号出力端子一括)間 カットオフ電流20mA | |||||
AC2.0kV 1min(入力端子一括)と( )間 カットオフ電流20mA |
|||||||
AC1.0kV 1min(出力端子、信号出力端子一括)と( )間 カットオフ電流25mA(240W/480W/960W)
AC1.0kV 1min(出力端子、信号出力端子一括)と( )間 カットオフ電流40mA(2000W) |
|||||||
| AC0.5kV 1min(出力端子一括)と(信号出力端子一括)間 カットオフ電流10mA | |||||||
| 絶縁抵抗 | 100MΩ以上、DC500V(出力端子、信号出力端子一括)と(入力端子一括・ )間 |
||||||
| 環境 | 使用周囲温度*10 | -40~+70℃(温度によるディレーティング有)(結露および氷結しないこと) | |||||
| 保存温度 | -40~+85℃(結露および氷結しないこと) | ||||||
| 使用周囲湿度 | 95%RH以下(保存湿度95%RH以下) | ||||||
| 耐振動 *11 | 10~55Hz、最大5G 片振幅0.42mm 3方向 各2h | ||||||
| 耐衝撃 *11 | 294m/s2 6方向 各3回 | 147m/s2 6方向 各3回 | |||||
| 信頼性 | MTBF *12 | 13.5万時間以上 | 6万時間以上 | 3.6万時間以上 | |||
| 期待寿命 *13 | 10年以上 | ||||||
| 構造 | 質量 | 800g以下 | 1,050g以下 | 1,750g以下 | 3,200g以下 | ||
| 冷却ファン | なし | ||||||
| 保護構造 | IP20、EN/IEC 60529による | ||||||
| 規格
対応 |
高調波抑制 | EN 61000-3-2適合(単相・二相)*14
JIS C 61000-3-2準拠(三相・単相・二相) |
EN 61000-3-2適合(単相・二相)*14
JIS C 61000-3-2準拠(三相・単相・二相)*15 |
||||
| EMI | 雑音端子電圧 | EN 61204-3 Class B、EN 55011 ClassB適合(三相)
EN 61204-3 Class A、EN 55011 ClassA適合(単相・二相) |
EN 61204-3 Class B、
EN 55011 ClassB適合(三相) EN 61204-3 Class B、 EN 55011 ClassB適合(単相・二相 *15) EN 61204-3 Class A、 EN 55011 ClassA適合(単相・二相) |
EN 61204-3 Class B、EN 55011 ClassB適合
(三相・単相・二相) |
|||
| 放射妨害電界強度 | |||||||
| EMS | EN 61204-3 high severity levels | ||||||
| 安全規格 *17 | ・UL 508 (Listing)
・CSA C22.2 No.107.1 (cUL) ・UL 62368-1(Recognition) OVCⅡ(≦3000m) Pol2 ・CSA C22.2 No.62368-1(cUR) OVCⅡ(≦3000m) Pol2 ・EN/IEC 62477-1 OVCⅢ(≦2000m) OVCⅡ(2000m<and≦3000m) Pol2 ・EN/IEC 62368-1 OVCⅡ(≦3000m) Pol2 ・RCM(EN61000-6-4) ・PELV(EN/IEC 60204-1)準拠 ・EN/IEC 61558-2-16準拠 ・BIS:IS 13252(Part1)(960Wのみ) |
・UL 508 (Listing)
・CSA C22.2 No.107.1 (cUL) ・UL 62368-1(Recognition) OVCⅡ(≦3000m) Pol2 ・CSA C22.2 No.62368-1(cUR) OVCⅡ(≦3000m) Pol2 ・EN/IEC 62477-1 OVCⅢ(≦2000m) OVCⅡ(2000m<and≦3000m) Pol2 ・EN/IEC 62368-1 OVCⅡ(≦3000m) Pol2 ・RCM(EN61000-6-4) ・PELV(EN/IEC 60204-1)準拠 ・EN/IEC 61204-7準拠 |
|||||
| SEMI規格 | SEMI F47-0706(三相・単相・二相 AC200~240V入力時)準拠 | ||||||
*1. 定格出力電圧かつ定格出力電流の場合の値です。
*2. インバータによっては出力仕様として、出力周波数を50/60Hzと表示されているものもありますが、製品の内部温度上昇により発煙・焼損の恐れがありますので、インバータの出力を製品の電源として使用しないでください。入力にUPSを接続する場合は、矩形波出力のものは接続しないでください。製品の内部温度上昇により発煙・焼損の恐れがあります。
*3. 電気用品安全法に沿って決められた値です。
*4. 25℃、コールドスタートの場合の値です。下記の「●突入電流、起動時間、出力保持時間」を参照ください。
*5. V.ADJのボリューム操作では電圧可変範囲以上に電圧が上昇します。
出力電圧を可変する場合は、製品の出力電圧を確認し負荷を破損させないようご注意ください。
*6. 定格出力電圧かつ定格出力電流の場合の値です。使用周囲温度が25℃の場合。
*7. 定格出力電圧かつ定格出力電流において、入力電圧を許容入力電圧の範囲でゆっくり変化させた時の、出力電圧の変動の最大値です。
*8. 入力電圧がAC200~240Vの場合に、出力電流を0A~定格出力電流の範囲でゆっくり変化させた時の出力電圧の変動の最大値です。
*9. 定格出力電圧かつ定格出力電流かつ常温(25℃)の場合の値です。下記の「●突入電流、起動時間、出力保持時間」を参照ください。
*10.-40~-25℃については、入力電圧の投入から定格出力電圧が出るまでに時間がかかることがあります。
*11.振動・衝撃のかかる可能性のある場合は、鉄製DINレールをお使いください。
*12.MTBFはJEITA RCR-9102に沿って計算された値です。
*13.「ご使用の前に」の「予防保全のための推奨交換時期と定期的な交換のお奨め」を参照ください。
*14.三相AC200~240V入力はEN61000-3-2対象外になります。
2000Wは以下の条件でEN61000-3-2適合。
2000W:定格出力電圧かつ、定格出力電流の75%以下
*15.以下の条件でJIS C 61000-3-2準拠
三相:定格出力電圧かつ、定格出力電流の75%以下
単相・二相:定格出力電圧かつ、定格出力電流
*16.下図の構成でClassBに適合しています。
*17.下記の「●規格対応について」を参照ください。
規格対応について
・EN/IEC 60204-1のPELV出力に対応する場合は、出力マイナス側(-V)をPEに接地してください。
・EN/IEC 61558-2-16、EN/IEC 61204-7について
EN/IEC 60204-1(機械安全)取得時、制御回路には制御トランスを介す必要がありますが、OVCⅢで安全規格を取得している製品、もしくはEN/IEC 61558-2-16またはEN/IEC 61204-7に準拠したトランスを採用した製品では、制御トランス不要となる場合があります。
・DC入力時の安全規格対象について
<形S8VK-WA240、480、960>
DC入力時はUL 62368-1、cUR(CSA C22.2 No. 62368-1)、EN/IEC 62368-1、EN/IEC62477-1、EN/IEC 61558-2-16が安全規格対象となります。
<形S8VK-WA202>
DC入力時はUL 62368-1、cUR(CSA C22.2 No. 62368-1)、EN/IEC 62368-1、EN/IEC62477-1、EN/IEC 61204-7が安全規格対象となります。
各規格の認証品ヒューズを(L1/+)側に接続することで安全規格に適合することになります。
なお、DC入力時は(L1/+)側を(+)、(L3/-)側を(-)に接続してご使用ください。
各規格の認証品ヒューズの選定については「ご使用の前に」の「●推奨サーキットブレーカ、ヒューズ」を参照ください。
BISは2021年4月から当商品に対し施行されているインド標準規格であり、インドへの製品単品輸出の際にご対応できるように一部の機種で認証取得いたしました。(960Wタイプ)
突入電流、起動時間、出力保持時間
注. 並列運転、バックアップ運転時は通常の倍の突入電流が流れます。特に突入電流により外付けヒューズが溶断したり、サーキットブレーカが動作しないようヒューズは溶断特性、サーキットブレーカは動作特性を十分確認し、選定ください。
過電流保護
過電流保護回路により、短絡電流や過電流から製品自身を保護します。
<形S8VK-WA240、480、960> *1*2
負荷電流が定格電流の151~175%になると、自動的に出力電圧を低下させます。過電流状態が解除されると、出力電圧は自動的に正常状態に復帰します。
<形S8VK-WA202>(並列運転用スイッチ:SINGLE)*1*2*3
負荷電流が定格電流の151~175%になると、自動的に出力電圧を低下させます。過電流状態が解除されると、出力電圧は自動的に正常に復帰します。
ただし、以下の条件で、出力電圧を遮断します。
・定格を超える電流を5秒を超えて継続
・過電流保護により出力電圧が低下した状態で、3秒以上継続
復帰は入力電圧をOFFし、3分以上放置後、入力電源を再投入してください。
<形S8VK-WA202>(並列運転用スイッチ:PARALLEL)*1*2*3
負荷電流が定格電流の81~110%になると、自動的に出力電圧を低下させます。過電流状態が解除されると、出力電圧は自動的に正常に復帰します。
ただし、以下の条件で、出力電圧を遮断します。
・過電流保護により出力電圧が低下した状態で、3秒以上継続
復帰は入力電圧をOFFし、3分以上放置後、入力電源を再投入してください。
*1. 短絡および過電流状態での使用が継続されますと稀に内部部品の劣化・破損となる場合があります。
Iout>100%表示灯が点灯していないこと、もしくはIout>100%信号出力がOFFであることをご確認のうえご使用ください。
*2. 万一の場合、内部部品の劣化・破損が考えられますので、負荷側の突入電流、過負荷状態が発生するアプリケーションに使用しないでください。
*3. 入力電源の再投入は必ず原因を取り除いた後に行ってください。
<形S8VK-WA20224のみ>(端子台用)
出力の各端子に対して出力電流45Aを超える電流を10秒を超えて継続して使用すると、過電流保護がかかります。各端子の最大電流が45A以下になるよう制限され、出力電圧も低下します。過電流状態が解除されると、出力電流と出力電圧は自動的に正常状態に復帰します。
また、過電流保護により出力電圧が低下した状態で、3秒以上継続の場合は出力電圧を遮断します。復帰は入力電圧をOFFし、3分以上放置後、入力電源を再投入してください。
注1. 出力端子の定格電流は1端子あたり45Aです。端子の定格を超える電流が流れる場合は、必ず複数の端子を同時に使用してください。
2. 出力端子1極でも過電流保護がかかると、すべての端子の出力電圧が低下します。
3. 配線に流れる電流が同一になるよう、負荷接続電線の長さ、太さを同じにしてください。
過電圧保護
製品内部の帰還回路の故障などで負荷に過大な電圧がかからないように過電圧を検出します。
定格出力電圧の約130%以上の過電圧が出力された場合、出力電圧を遮断します。
復帰は入力電源をOFFし、3分以上放置後、入力電源を再投入してください。
注. 入力電源の再投入は必ず原因を取り除いた後に行ってください。
INPUT OK表示灯
入力電圧が許容範囲下限値以上のときに表示灯が点灯します。
注. 表示灯が点灯していない場合でも電圧が印加されている場合がありますので、配線作業時は入力電圧を確認してください。
DC OK表示灯・信号出力
出力電圧が定格出力電圧の90%以上のときに表示灯が点灯、製品内部のMOS FETリレーが導通(ON)します。
注1. 表示灯が点灯していない場合でも出力電圧が発生している場合がありますので、負荷装置への接続時は出力電圧を確認してください。
2. 信号出力機能は、製品の出力端子部の電圧を監視しています。
負荷に印加される正確な電圧状態を確認する場合は、負荷端の電圧を測定してください。
3. 出力電圧を定格出力電圧の90% 未満に設定すると、表示灯が消灯、信号出力がOFFとなることがあります。
Iout>100%表示灯・信号出力
出力電流が定格出力電流を超えるときに表示灯が点灯、製品内部のMOS FETリレーが導通(ON)します。
注1. ピーク電流時にIout>100%表示灯が点灯、Iout>100%信号出力がONすることがありますが、●ピーク電流(「ご使用の前に」参照)の使用条件内であれば、ご使用可能です。
2. 並列運転時の使用条件内でも、Iout>100% 表示灯・信号出力が動作する場合があるため、Iout>100%表示灯・信号出力を使用しないでください。
3. 短絡時は過電流保護機能により間欠動作になります。その場合、間欠動作に合わせて表示灯が点滅し、Iout>100%信号出力がON/OFFを繰り返す動作となります。間欠動作時のIout>100%信号出力の最小ON時間は5msとなります。(形S8VK-WA202は除く)
信号出力端子の仕様(DC OK信号出力端子とCOM端子間、Iout>100%信号出力端子とCOM端子間)
信号出力はMOS FETリレーで構成しているため、極性はありません。
30VDC max、50mA max、ON時残留電圧2V以下、OFF時漏れ電流0.1mA以下
注1. 信号出力は内部に電流制限回路を備えていませんので、信号出力端子に流れる電流が50mAを超えないよう注意してください。
2. 配線後は正常に動作することを確認してください。
表示灯/信号出力による入力・製品・負荷側の異常箇所の特定と対処方法(保全箇所お知らせ機能)
INPUT OK、DC OK、Iout>100%表示灯/信号出力により、入力・製品・負荷側の異常箇所の特定をすることができます。
タイムチャート(製品の状態による表示灯/信号出力の動作)
<形S8VK-WA240、480、960>
<形S8VK-WA202>
特性データ
ディレーティング曲線
)間 カットオフ電流20mA