| 検出方式 | 透過形 | 回帰反射形
(M.S.R.機能付) |
同軸回帰反射形
(M.S.R.機能付) |
拡散反射形 | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 形式 | NPN
出力 |
コード引き
出し |
形E3FA-TN11 2M | 形E3FA-RN11 2M | 形E3FA-RN12 2M | 形E3FA-DN11 2M | 形E3FA-DN12 2M | 形E3FA-DN13 2M |
| M12コネクタ | 形E3FA-TN21 | 形E3FA-RN21 | 形E3FA-RN22 | 形E3FA-DN21 | 形E3FA-DN22 | 形E3FA-DN23 | ||
| PNP
出力 |
コード引き
出し |
形E3FA-TP11 2M | 形E3FA-RP11 2M | 形E3FA-RP12 2M | 形E3FA-DP11 2M | 形E3FA-DP12 2M | 形E3FA-DP13 2M | |
| M12コネクタ | 形E3FA-TP21 | 形E3FA-RP21 | 形E3FA-RP22 | 形E3FA-DP21 | 形E3FA-DP22 | 形E3FA-DP23 | ||
| 検出距離 | 20m | 0.1~4m
(形E39-R1S使用時) |
0~500mm
(形E39-R1S使用時) |
100mm
(白画用紙300×300mm) |
300mm
(白画用紙300×300mm) |
1m
(白画用紙300×300mm) |
||
| 投光スポット径(参考値) | ─ | 40×45mm
(検出距離100mm時) |
40×50mm
(検出距離300mm時) |
120×150mm
(検出距離1m時) |
||||
| 標準検出物体 | φ7mm以上の不透明体 | φ75mm以上の不透明体 | ─ | |||||
| 応差 | ─ | 20%以下 | ||||||
| 指向角 | 2°以上 | ─ | ||||||
| 光源(発光波長) | 赤色発光ダイオード(624nm) | |||||||
| 電源電圧 *1 | DC10~30V±10% リップル(p-p)10%含む | |||||||
| 消費電流 | 40mA以下
(投光器25mA以下、 受光器15mA以下) |
25mA以下 | ||||||
| 制御出力 | 負荷電源電圧DC30V以下 *2、負荷電流100mA以下(残留電圧3V以下)
オープンコレクタ出力(NPN(マイナスコモン)/PNP(プラスコモン)出力 形式によって異なります。) |
|||||||
| 動作モード | 入光時ON/しゃ光時ON コード接続切替式 | |||||||
| 表示灯 | 動作表示灯(橙色)、安定表示灯(緑色)〔ただし投光器は電源表示灯(緑色)のみ〕 | |||||||
| 保護回路 | 電源逆接続保護、出力短絡保護、出力逆接続保護 | |||||||
| 応答時間 | 動作・復帰:各0.5ms以下 | |||||||
| 感度調整 | 単回転ボリウム | |||||||
| 使用周囲照度 | 受光面照度 白熱ランプ:3,000lx以下、太陽光:10,000lx以下 | |||||||
| 周囲温度範囲 *3 | コード引き出しタイプ
動作時:-25~+55℃、保存時:-40~+70℃(ただし、氷結、結露しないこと) M12コネクタタイプ 動作時:-40~+55℃、保存時:-40~+70℃(ただし、氷結、結露しないこと) |
|||||||
| 周囲湿度範囲 | 動作時:35~85%RH、保存時:35~95%RH(ただし、結露しないこと) | |||||||
| 絶縁抵抗 | 20MΩ以上(DC500Vメガにて) | |||||||
| 耐電圧 | AC1,000V 50/60Hz 1min 充電部一括とケース間 | |||||||
| 振動(耐久) | 10~55Hz 複振幅1.5mm X、Y、Z各方向2h | |||||||
| 衝撃(耐久) | 500m/s2 X、Y、Z各方向3回 | |||||||
| 保護構造 | IEC規格 IP67、DIN40050-9規格 IP69K *4 | |||||||
| 質量(梱包
状態/本体 のみ) |
コード引き出し
(2m) |
約110g/投光器、
受光器各約50g |
約60g/約50g | |||||
| コネクタタイプ | 約30g/投光器、
受光器各約10g |
約20g/約10g | ||||||
| 材質 | ケース | ABS | ||||||
| レンズ部、表示部 | メタクリル樹脂(PMMA) | |||||||
| 感度ボリウム | ポリアセタール(POM) | |||||||
| ナット | ポリアセタール(POM) | |||||||
| 付属品 | 取扱説明書、
M18ナット(4個) |
取扱説明書、M18ナット(2個) | ||||||
注1. 標高:2,000m以下、汚染度:3、外郭:Type1とする。
*1. UL電源電圧定格は、DC10~26.4Vになります。
*2. UL負荷電源電圧定格は、最大DC26.4Vになります。
*3. UL温度定格は、動作時最大40℃になります。
*4. 保護構造仕様 IP69Kについて
IP69Kは、ドイツ規格 DIN 40050 PART9 で定められた、高温・高圧水に対する保護規定です。
80℃の湯を、指定の形状のノズルから80~100BARの水圧で、供試体に放水します。水量は、14~16リットル/分です。
供試体とノズルの間隔は10~15cm、放水の方位は 水平方向に0、30度、60度、90度であり、各方位につき30秒ずつ供試体を水平面上で回転させながら、実施します。
| 検出方式 | 透明体検出用回帰反射形(P-opaquing機能) | |||
|---|---|---|---|---|
| 形式 | NPN
出力 |
コード引き
出し |
形E3FA-BN11 2M | 形E3FA-BN12 2M |
| M12コネクタ | 形E3FA-BN21 | 形E3FA-BN22 | ||
| PNP
出力 |
コード引き
出し |
形E3FA-BP11 2M | 形E3FA-BP12 2M | |
| M12コネクタ | 形E3FA-BP21 | 形E3FA-BP22 | ||
| 検出距離 | 100~500mm(形E39-RP1使用時) | 0.1~2m(形E39-RP1使用時) | ||
| 投光スポット径(参考値) | ─ | |||
| 標準検出物体 | ガラス板(t=1.0mm)150×150mm | |||
| 応差 | ─ | |||
| 指向角 | ─ | |||
| 光源(発光波長) | 赤色発光ダイオード(624nm) | |||
| 電源電圧 *1 | DC10~30V±10% リップル(p-p)10%含む | |||
| 消費電流 | 25mA以下 | |||
| 制御出力 | 負荷電源電圧DC30V以下 *2、負荷電流100mA以下(残留電圧3V以下)
オープンコレクタ出力(NPN(マイナスコモン)/PNP(プラスコモン)出力 形式によって異なります。) |
|||
| 動作モード | 入光時ON/しゃ光時ONコード接続切替式 | |||
| 表示灯 | 動作表示灯(橙色)、安定表示灯(緑色) | |||
| 保護回路 | 電源逆接続保護、出力短絡保護、出力逆接続保護 | |||
| 応答時間 | 動作・復帰:各0.5ms以下 | |||
| 感度調整 | 単回転ボリウム | |||
| 使用周囲照度 | 受光面照度 白熱ランプ:3,000lx以下、太陽光:10,000lx以下 | |||
| 周囲温度範囲 *3 | コード引き出しタイプ
動作時:-25~+55℃、保存時:-40~+70℃(ただし、氷結、結露しないこと) M12コネクタタイプ 動作時:-40~+55℃、保存時:-40~+70℃(ただし、氷結、結露しないこと) |
|||
| 周囲湿度範囲 | 動作時:35~85%RH、保存時:35~95%RH(ただし、結露しないこと) | |||
| 絶縁抵抗 | 20MΩ以上(DC500Vメガにて) | |||
| 耐電圧 | AC1,000V 50/60Hz 1min 充電部一括とケース間 | |||
| 振動(耐久) | 10~55Hz 複振幅1.5mm X、Y、Z各方向2h | |||
| 衝撃(耐久) | 500m/s2 X、Y、Z各方向3回 | |||
| 保護構造 | IEC規格IP67、DIN40050-9規格 IP69K *4 | |||
| 質量(梱包
状態/本体 のみ) |
コード引き出し
(2m) |
約60g/約50g | ||
| コネクタタイプ | 約20g/約10g | |||
| 材質 | ケース | ABS | ||
| レンズ部、表示部 | メタクリル樹脂(PMMA) | |||
| 感度ボリウム | ポリアセタール(POM) | |||
| ナット | ポリアセタール(POM) | |||
| 付属品 | 取扱説明書、M18ナット(2個) | |||
注1. 標高:2,000m以下、汚染度:3、外郭:Type1とする。
*1. UL電源電圧定格は、DC10~26.4Vになります。
*2. UL負荷電源電圧定格は、最大DC26.4Vになります。
*3. UL温度定格は、動作時最大40℃になります。
*4. 保護構造仕様 IP69Kについて
IP69Kは、ドイツ規格 DIN 40050 PART9 で定められた、高温・高圧水に対する保護規定です。
80℃の湯を、指定の形状のノズルから80~100BARの水圧で、供試体に放水します。水量は、14~16リットル/分です。
供試体とノズルの間隔は10~15cm、放水の方位は 水平方向に0、30度、60度、90度であり、各方位につき30秒ずつ供試体を水平面上で回転させながら、実施します。