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CJ1W-MD

CJシリーズ 入出力ユニット

CJ1W-MD

用途や配線方法に応じた豊富なバリエーションをご用意した基本入出力ユニット

形G70R-SOC08は2019年3月受注終了予定

※ Web特別価格提供品

周辺機器の選定手間を削減!

PLCの形式から簡単に適合コネクタ変換ユニット・接続ケーブルを選定できます。

DC24V入力/トランジスタ出力ユニット入力16点/出力16点 形CJ1W-MD231

名称 DC入力/トランジスタ出力ユニット(シンクタイプ)(富士通コネクタ、16点/16点)
形式 形CJ1W-MD231
出力部(CN1) 入力部(CN2)
定格電圧 DC12~24V 定格入力電圧 DC24V
使用負荷電圧範囲 DC10.2~26.4V 許容入力電圧範囲 DC20.4~26.4V
最大負荷電流 0.5A/点、2.0A/ユニット 入力インピーダンス 3.3kΩ
最大突入電流 4.0A/点 10ms以下 入力電流 7mA(TYP.)(DC24V)
漏れ電流 0.1mA以下 ON電圧/ON電流 DC14.4V以上/3mA以上
残留電圧 1.5V以下 OFF電圧/OFF電流 DC5V以下/1mA以下
ON応答時間 0.1ms以下 ON応答時間 8.0ms以下(設定により
0~32ms切換可能) *
OFF応答時間 0.8ms以下
回路数 16点(16点/コモン 1回路) OFF応答時間 8.0ms以下(設定により
0~32ms切換可能) *
ヒューズ なし
外部供給電源 DC10.2~26.4V 20mA以上 回路数 16点(16点/コモン 1回路)
同時ON点数 75%(12点) DC24V時
絶縁抵抗 外部端子一括とGR端子間20MΩ以上(DC100Vにて)
耐電圧 外部端子一括とGR端子間AC1000V 1分間 漏れ電流10mA以下
内部消費電流 DC5V:130mA以下
質量 90g以下
付属品 なし
回路構成 CN1(OUT) CN2(IN)
2056_sp_1_1

・各端子の信号名称はデバイス変数名です。
 デバイス変数名はデバイス名を「Jxx」とした
 ときの名称です。
2056_sp_1_2
2056_sp_1_3

・各端子の信号名称はデバイス変数名です。
 デバイス変数名はデバイス名を「Jxx」とした
 ときの名称です。
外部接続図・
端子とデバイス変数
との対応図
2056_sp_1_4 2056_sp_1_5
・配線時、外部供給電源の極性に十分注意して
 配線してください。極性を逆にして配線すると
 負荷が動作する恐れがあります。
・CN1のA9とB9(COM0(0V))は、必ず両端子
 とも配線してください。
・CN1のA10とB10(+V)は、必ず両端子とも配線
 してください。
・各端子の信号名称はデバイス変数名です。
 デバイス変数名はデバイス名を「Jxx」とした
 ときの名称です。
・配線時、外部供給電源の極性に十分注意して
 配線してください。極性を逆にして配線すると
 負荷が動作する恐れがあります。
・CN2のA9とB9(COM1)は、必ず両端子とも
 配線してください。
 また、極性は同一にしてください。
・各端子の信号名称はデバイス変数名です。
 デバイス変数名はデバイス名を「Jxx」とした
 ときの名称です。

*0msの設定時、内部素子の遅れにより、ON応答時間20μs以下、OFF応答時間400μs以下となります。

DC24V入力/トランジスタ出力ユニット入力16点/出力16点 形CJ1W-MD233

名称 DC入力/トランジスタ出力ユニット(シンクタイプ)(MILコネクタ、16点/16点)
形式 形CJ1W-MD233
出力部(CN1) 入力部(CN2)
定格電圧 DC12~24V 定格入力電圧 DC24V
使用負荷電圧範囲 DC10.2~26.4V 許容入力電圧範囲 DC20.4~26.4V
最大負荷電流 0.5A/点、2.0A/ユニット 入力インピーダンス 3.3kΩ
最大突入電流 4.0A/点 10ms以下 入力電流 7mA(TYP.)(DC24V)
漏れ電流 0.1mA以下 ON電圧/ON電流 DC14.4V以上/3mA以上
残留電圧 1.5V以下 OFF電圧/OFF電流 DC5V以下/1mA以下
ON応答時間 0.1ms以下 ON応答時間 8.0ms以下(設定により
0~32ms切換可能) *
OFF応答時間 0.8ms以下
回路数 16点(16点/コモン 1回路) OFF応答時間 8.0ms以下(設定により
0~32ms切換可能) *
ヒューズ なし
外部供給電源 DC10.2~26.4V 20mA以上 回路数 16点(16点/コモン 1回路)
同時ON点数 75%(12点) DC24V時
絶縁抵抗 外部端子一括とGR端子間20MΩ以上(DC100Vにて)
耐電圧 外部端子一括とGR端子間AC1000V 1分間 漏れ電流10mA以下
内部消費電流 DC5V:130mA以下
質量 90g以下
付属品 なし
回路構成 CN1(OUT) CN2(IN)
2056_sp_2_1

・各端子の信号名称はデバイス変数名です。
 デバイス変数名はデバイス名を「Jxx」とした
 ときの名称です。
2056_sp_2_2

2056_sp_2_3

・各端子の信号名称はデバイス変数名です。
 デバイス変数名はデバイス名を「Jxx」とした
 ときの名称です。
外部接続図・
端子とデバイス変数
との対応図
2056_sp_2_4

・配線時、外部供給電源の極性に十分注意して
 配線してください。極性を逆にして配線すると
 負荷が動作する恐れがあります。
・CN1の3と4(COM0(0V))は、必ず両端子とも
 配線してください。
・CN1の1と2(+V)は、必ず両端子とも配線して
 ください。
・各端子の信号名称はデバイス変数名です。
 デバイス変数名はデバイス名を「Jxx」とした
 ときの名称です。
2056_sp_2_5

・配線時、外部供給電源の極性に十分注意して
 配線してください。極性を逆にして配線すると
 負荷が動作する恐れがあります。
・CN2の3と4(COM1)は、必ず両端子とも配線
 してください。また、極性は同一にしてください。
・各端子の信号名称はデバイス変数名です。
 デバイス変数名はデバイス名を「Jxx」とした
 ときの名称です。

*0msの設定時、内部素子の遅れにより、ON応答時間20μs以下。OFF応答時間400μs以下となります。

DC24V入力/トランジスタ出力ユニット入力32点/出力32点 形CJ1W-MD261

名称 DC入力/トランジスタ出力ユニット(シンクタイプ)(富士通コネクタ、32点/32点)
形式 形CJ1W-MD261
出力部(CN1) 入力部(CN2)
定格電圧 DC12~24V 定格入力電圧 DC24V
使用負荷電圧範囲 DC10.2~26.4V 許容入力電圧範囲 DC20.4~26.4V
最大負荷電流 0.3A/点(1.6A/コモン、3.2A/ユニット) 入力インピーダンス 5.6kΩ
最大突入電流 3.0A/点 10ms以下 入力電流 4.1mA(TYP.)(DC24V)
漏れ電流 0.1mA以下 ON電圧/ON電流 DC19.0V以上/3mA以上 *2
残留電圧 1.5V以下 OFF電圧/OFF電流 DC5V以下/1mA以下
ON応答時間 0.5ms以下 ON応答時間 8.0ms以下(設定により
0~32ms切換可能)*1
OFF応答時間 1.0ms以下
回路数 32点(16点/コモン 2回路) OFF応答時間 8.0ms以下(設定により
0~32ms切換可能)*1
ヒューズ なし
外部供給電源 DC10.2~26.4V 30mA以上 回路数 32点(16点/コモン 2回路)
同時ON点数 75%(24点)DC24V時
絶縁抵抗 外部端子一括とGR端子間20MΩ以上(DC100Vにて)
耐電圧 外部端子一括とGR端子間AC1000V 1分間 漏れ電流10mA以下
内部消費電流 DC5V:140mA以下
質量 110g以下
付属品 なし
回路構成 CN1(OUT) CN2(IN)
2056_sp_3_1

・各端子の信号名称はデバイス変数名です。
 デバイス変数名はデバイス名を「Jxx」とした
 ときの名称です。
2056_sp_3_2

・各端子の信号名称はデバイス変数名です。
 デバイス変数名はデバイス名を「Jxx」とした
 ときの名称です。
2056_sp_3_3
外部接続図・
端子とデバイス変数
との対応図
2056_sp_3_4

・CN1のA19とA9(COM0(0V))は、必ず両端子とも
 配線してください
・CN1のB19とB9(COM1(0V))は、必ず両端子とも
 配線してください
・CN1のA20とA10(+V)は、必ず両端子とも配線して
 ください。
・CN1のB20とB10(+V)は、必ず両端子とも配線して
 ください。
・配線時、外部供給電源の極性に十分注意して配線
 してください。極性を逆にして配線すると負荷が
 動作する恐れがあります。
・各端子の信号名称はデバイス変数名です。
 デバイス変数名はデバイス名を「Jxx」としたときの
 名称です。
2056_sp_3_5

・CN2のA9とA18(COM2)は、必ず両端子とも
 配線してください。また、極性は同一にして
 ください。
・CN2のB9とB18(COM3)は、必ず両端子とも
 配線してください。また、極性は同一にして
 ください。
・配線時、外部供給電源の極性に十分注意
 して配線してください。極性を逆にして配線
 すると負荷が動作する恐れがあります。
・各端子の信号名称はデバイス変数名です。
 デバイス変数名はデバイス名を「Jxx」とした
 ときの名称です。

*1. 0msの設定時、内部素子の遅れにより、ON応答時間120μs以下。OFF応答時間400μs以下となります。

*2. 2線式センサ接続時は、以下の制限があります。

   ・入力電源電圧を、ON電圧(19V)+センサの残電圧(3V程度)以上としてください。

   ・センサの最小負荷電流は3mA以上の物を使用してください。

   ・最小負荷電流5mA以上のセンサを接続する時は、ブリーダ抵抗を接続してください。

DC24V入力/トランジスタ出力ユニット入力32点/出力32点 形CJ1W-MD263

名称 DC入力/トランジスタ出力ユニット(シンクタイプ)(MILコネクタ、32点/32点)
形式 形CJ1W-MD263
出力部(CN1) 入力部(CN2)
定格電圧 DC12~24V 定格入力電圧 DC24V
使用負荷電圧範囲 DC10.2~26.4V 許容入力電圧範囲 DC20.4~26.4V
最大負荷電流 0.3A/点(1.6A/コモン、3.2A/ユニット) 入力インピーダンス 5.6kΩ
最大突入電流 3.0A/点 10ms以下 入力電流 4.1mA(TYP.)(DC24V)
漏れ電流 0.1mA以下 ON電圧/ON電流 DC19.0V以上/3mA以上 *2
残留電圧 1.5V以下 OFF電圧/OFF電流 DC5V以下/1mA以下
ON応答時間 0.5ms以下 ON応答時間 8.0ms以下(設定により
0~32ms切換可能)*1
OFF応答時間 1.0ms以下
回路数 32点(16点/コモン 2回路) OFF応答時間 8.0ms以下(設定により
0~32ms切換可能)*1
ヒューズ なし
外部供給電源 DC10.2~26.4V 30mA以上 回路数 32点(16点/コモン 2回路)
同時ON点数 75%(24点)DC24V時
絶縁抵抗 外部端子一括とGR端子間20MΩ以上(DC100Vにて)
耐電圧 外部端子一括とGR端子間AC1000V 1分間 漏れ電流10mA以下
内部消費電流 DC5V:140mA以下
質量 110g以下
付属品 なし
回路構成 CN1(OUT) CN2(IN)
2056_sp_4_1

・各端子の信号名称はデバイス変数名です。
 デバイス変数名はデバイス名を「Jxx」とした
 ときの名称です。
2056_sp_4_2

・各端子の信号名称はデバイス変数名です。
 デバイス変数名はデバイス名を「Jxx」とした
 ときの名称です。
2056_sp_4_3
外部接続図・
端子とデバイス変数
との対応図
2056_sp_4_4

・CN1の23と24(COM0)は、必ず両端子とも
 配線してください。
・CN1の3と4(COM1)は、必ず両端子とも
 配線してください。
・CN1の21と22(+V)は、必ず両端子とも配線
 してください。
・CN1の1と2(+V)は、必ず両端子とも配線
 してください。
・配線時、外部供給電源の極性に十分注意
 して配線してください。極性を逆にして配線
 すると負荷が動作する恐れがあります。
・各端子の信号名称はデバイス変数名です。
 デバイス変数名はデバイス名を「Jxx」とした
 ときの名称です。
2056_sp_4_5

・CN2の23と24(COM2)は、必ず両端子とも
 配線してください。また、極性は同一にして
 ください。
・CN2の3と4(COM3)は、必ず両端子とも
 配線してください。また、極性は同一にして
 ください。
・配線時、外部供給電源の極性に十分注意
 して配線してください。極性を逆にして配線
 すると負荷が動作する恐れがあります。
・各端子の信号名称はデバイス変数名です。
 デバイス変数名はデバイス名を「Jxx」とした
 ときの名称です。

*1. 0msの設定時、内部素子の遅れにより、ON応答時間120μs以下、OFF応答時間400μs以下となります。

*2. 2線式センサ接続時は、以下の制限があります。

   ・入力電源電圧を、ON電圧(19V)+センサの残電圧(3V程度) 以上としてください。

   ・センサの最小負荷電流は3mA以上の物を使用してください。

   ・最小負荷電流5mA以上のセンサを接続する時は、ブリーダ抵抗を接続してください。

DC24V入力/トランジスタ出力ユニット入力16点/出力16点 形CJ1W-MD232

名称 DC入力/トランジスタ出力ユニット(ソースタイプ)(MILコネクタ、16点/16点)
形式 形CJ1W-MD232
出力部(CN1) 入力部(CN2)
定格電圧 DC24V 定格入力電圧 DC24V
使用負荷電圧範囲 DC20.4~26.4V 許容入力電圧範囲 DC20.4~26.4V
最大負荷電流 0.5A/点、2.0A/ユニット 入力インピーダンス 3.3kΩ
漏れ電流 0.1mA以下 入力電流 7mA(TYP.)(DC24V)
残留電圧 1.5V以下 ON電圧/ON電流 DC14.4V以上/3mA以上
ON応答時間 0.5ms以下 OFF電圧/OFF電流 DC5V以下/1mA以下
OFF応答時間 1.0ms以下 ON応答時間 8.0ms以下(設定により
0~32ms切換可能) *
負荷短絡保護機能 検知電流0.7~2.5A
異常解除後自動復帰
OFF応答時間 8.0ms以下(設定により
0~32ms切換可能) *
回路数 16点(16点/コモン 1回路) 回路数 16点(16点/コモン 1回路)
外部供給電源 DC20.4~26.4V 40mA以上 同時ON点数 75%(12点)DC24V時
絶縁抵抗 外部端子一括とGR端子間20MΩ以上(DC100Vにて)
耐電圧 外部端子一括とGR端子間AC1000V 1分間 漏れ電流10mA以下
内部消費電流 DC5V:130mA以下
質量 100g以下
付属品 なし
回路構成 CN1(OUT) CN2(IN)
2056_sp_5_1

・各端子の信号名称はデバイス変数名です。
 デバイス変数名はデバイス名を「Jxx」とした
 ときの名称です。
2056_sp_5_2

・各端子の信号名称はデバイス変数名です。
 デバイス変数名はデバイス名を「Jxx」とした
 ときの名称です。
2056_sp_5_3
外部接続図・
端子とデバイス変数
との対応図
2056_sp_5_4

・配線時、外部供給電源の極性に十分注意して
 配線してください。極性を逆にして配線すると
 負荷が動作する恐れがあります。
・CN1の3と4(COM0(+V))は、必ず両端子とも
 配線してください。
・CN1の1と2(0V)は、必ず両端子とも配線して
 ください。
・各端子の信号名称はデバイス変数名です。
 デバイス変数名はデバイス名を「Jxx」とした
 ときの名称です。
2056_sp_5_5

・配線時、外部供給電源の極性に十分注意して
 配線してください。極性を逆にして配線すると
 負荷が動作する恐れがあります。
・CN2の3と4(COM1)は、必ず両端子とも配線
 してください。また、極性は同一にしてください。
・各端子の信号名称はデバイス変数名です。
 デバイス変数名はデバイス名を「Jxx」とした
 ときの名称です。

*0msの設定時、内部素子の遅れにより、ON応答時間20μs以下、OFF応答時間400μs以下となります。

TTL入出力ユニット 入力32点/出力32点 形CJ1W-MD563

名称 TTL入出力ユニット(MILコネクタ 32点/32点)
形式 形CJ1W-MD563
出力部(CN1) 入力部(CN2)
定格電圧 DC5V±10% 定格入力電圧 DC5V±10%
使用負荷電圧範囲 DC4.5~5.5V 入力インピーダンス 1.1kΩ
最大負荷電流 35mA/点
(560mA/コモン、1.12A/ユニット)
入力電流 約3.5mA(DC5V)
ON電圧 DC3.0V以上
漏れ電流 0.1mA以下 OFF電圧 DC1.0V以下
残留電圧 0.4V以下 ON応答時間 8.0ms以下(設定により
0~32ms切替可能) *
ON応答時間 0.2ms以下
OFF応答時間 0.3ms以下 OFF応答時間 8.0ms以下(設定により
0~32ms切替可能) *
回路数 32点(16点/コモン2回路)
ヒューズ なし 回路数 32点(16点/コモン 2回路)
外部供給電源 DC5V±10% 40mA以上(1.2mA×ON点数) 同時ON点数 100%(16点/コモン)同時ON
絶縁抵抗 外部端子一括とGR端子間20MΩ以上(DC100Vにて)
耐電圧 外部端子一括とGR端子間AC1000V 1分間 漏れ電流10mA以下
内部消費電流 DC5V:190mA以下
質量 110g以下
付属品 なし
回路構成 CN1(OUT) CN2(IN)
2056_sp_6_1

・各端子の信号名称はデバイス変数名です。
 デバイス変数名はデバイス名を「Jxx」とした
 ときの名称です。
2056_sp_6_2

・各端子の信号名称はデバイス変数名です。
 デバイス変数名はデバイス名を「Jxx」とした
 ときの名称です。
外部接続図・
端子とデバイス変数
との対応図
2056_sp_6_3

・配線時、外部供給電源の極性に十分注意して
 配線して下さい。極性を逆にして配線すると
 負荷が動作する恐れがあります。
・CN1の23と24(COM0)は、必ず両端子とも
 配線してください。
・CN1の3と4(COM1)は、必ず両端子とも配線
 してください。
・CN1の21と22(+V)は、必ず両端子とも配線
 してください。
・CN1の1と2(+V)は、必ず両端子とも配線して
 ください
・各端子の信号名称はデバイス変数名です。
 デバイス変数名はデバイス名を「Jxx」とした
 ときの名称です。
2056_sp_6_4

・配線時、外部供給電源の極性に十分注意して
 配線して下さい。極性を逆にして配線すると
 負荷が動作する恐れがあります。
・CN2の23と24(COM2)は、必ず両端子とも配線
 してください。また、極性は同一にしてください。
・CN2の3と4(COM3)は、必ず両端子とも配線
 してください。また、極性は同一にしてください。
・各端子の信号名称はデバイス変数名です。
 デバイス変数名はデバイス名を「Jxx」とした
 ときの名称です。

*0msの設定時、内部素子の遅れにより、ON応答時間120μs以下、OFF応答時間400μs以下となります。

入出力ユニットのビット割付け

32点入出力ユニット

CIOアドレス割付 信号名称
(CJ/NJ)
CH ビット
mCH
(出力)
0 OUT0/Jxx_Ch1_Out00
1 OUT1/Jxx_Ch1_Out01
14 OUT14/Jxx_Ch1_Out14
15 OUT15/Jxx_Ch1_Out15
(m+1)CH
(入力)
0 IN0/Jxx_Ch1_In00
1 IN1/Jxx_Ch1_In01
14 IN14/Jxx_Ch1_In14
15 IN15/Jxx_Ch1_In15

64点入出力ユニット

CIOアドレス割付 信号名称
(CJ/NJ)
CH ビット
mCH
(出力)
0 OUT0/Jxx_Ch1_Out00
1 OUT1/Jxx_Ch1_Out01
14 OUT14/Jxx_Ch1_Out14
15 OUT15/Jxx_Ch1_Out15
(m+1)CH
(出力)
0 OUT0/Jxx_Ch2_Out00
1 OUT1/Jxx_Ch2_Out01
14 OUT14/Jxx_Ch2_Out14
15 OUT15/Jxx_Ch2_Out15
(m+2)CH
(入力)
0 IN0/Jxx_Ch1_In00
1 IN1/Jxx_Ch1_In01
14 IN14/Jxx_Ch1_In14
15 IN15/Jxx_Ch1_In15
(m+3)CH
(入力)
0 IN0/Jxx_Ch2_In00
1 IN1/Jxx_Ch2_In01
14 IN14/Jxx_Ch2_In14
15 IN15/Jxx_Ch2_In15