Page top

CJ1W-OC / OA / OD

CJシリーズ 出力ユニット

CJ1W-OC / OA / OD

高速タイプから多点タイプまで。豊富なバリエーションを取り揃えた基本出力ユニット。

※ Web特別価格提供品

周辺機器の選定手間を削減!

PLCの形式から簡単に適合コネクタ変換ユニット・接続ケーブルを選定できます。

リレー独立接点出力ユニット8点 形CJ1W-OC201

名称 リレー独立接点出力ユニット(端子台、8点)
形式 形CJ1W-OC201
最大開閉能力 AC250V/2A(cosΦ =1)、AC250V/2A(cosΦ =0.4)、DC24V/2A
16A/ユニット
最小開閉能力 DC5V 1mA
使用リレー 形NY-24W-K-IE(富士通高見澤コンポーネント) 交換不可
リレー寿命 電気的:抵抗負荷15万回(DC24V)、誘導負荷10万回(AC240VcosΦ =0.4)
機械的:2,000万回
寿命は、電流値で異なります。
ON応答時間 15ms以下
OFF応答時間 15ms以下
回路数 8点独立接点
絶縁抵抗 外部端子一括とGR端子間、各独立接点間20MΩ(DC500Vにて)
耐電圧 外部端子一括とGR端子間、各独立接点間 AC2000V 1分間 漏れ電流 10mA以下
内部消費電流 DC5V:90mA以下
DC24V:48mA以下(6mA×ON点数)
質量 140g以下
回路構成

・各端子の信号名称はデバイス変数名です。
 デバイス変数名はデバイス名を「Jxx」としたときの名称です。
外部接続図・
端子とデバイス変数
との対応図 *

・各端子の信号名称はデバイス変数名です。
 デバイス変数名はデバイス名を「Jxx」としたときの名称です。
注. リレー接点のため。DC電源はどちらの極性でも接続可能です。

注. 外部入出力に使用できるのは8点ですが、I/O割付上16点(1CH)分占有します。
*外部接続図・端子とデバイス変数との対応図に記載しているコネクタピン番号A0~A8、B0~B8は本データシートでの表記です。ユニットには記載されていません。

リレー接点ユニット16点 形CJ1W-OC211

名称 リレー接点出力ユニット(端子台、16点)
形式 形CJ1W-OC211
最大開閉能力 AC250V/2A(cosΦ =1)、AC250V/2A(cosΦ =0.4)、DC24V/2A
8A/ユニット
最小開閉能力 DC5V 1mA
使用リレー 形NY-24W-K-IE(富士通高見澤コンポーネント) 交換不可
リレー寿命 電気的:抵抗負荷15万回(DC24V)、誘導負荷10万回(AC240VcosΦ =0.4)
機械的:2,000万回
寿命は、電流値で異なります。
ON応答時間 15ms以下
OFF応答時間 15ms以下
回路数 16点/コモン 1回路
絶縁抵抗 外部端子一括とGR端子間20MΩ(DC500Vにて)
耐電圧 外部端子一括とGR端子間 AC2000V 1分間 漏れ電流 10mA以下
内部消費電流 DC5V:110mA以下
DC24V:96mA以下(6mA×ON点数)
質量 170g以下
回路構成

・各端子の信号名称はデバイス変数名です。
 デバイス変数名はデバイス名を「Jxx」としたときの名称です。
外部接続図・
端子とデバイス変数
との対応図 *

・各端子の信号名称はデバイス変数名です。
 デバイス変数名はデバイス名を「Jxx」としたときの名称です。

*外部接続図・端子とデバイス変数との対応図に記載しているコネクタピン番号A0~A8、B0~B8は本データシートでの表記です。ユニットには記載されていません。

トライアック出力ユニット8点 形CJ1W-OA201

名称 トライアック出力ユニット(端子台、8点)
形式 形CJ1W-OA201
最大開閉能力 AC250V/0.6A 50/60Hz(2.4A/ユニット)
最大突入電流 15A(パルス幅10ms以下)
最小開閉能力 AC75V/50mA
漏れ電流 1.5mA以下(AC200V)
残留電圧 AC1.6V以下
ON応答時間 1ms以下
OFF応答時間 負荷周波数の1/2+1ms以下
回路数 8点(8点/コモン1回路)
サージキラー C.Rアブソーバ + サージアブソーバ
ヒューズ 5A(1個/コモン)1個
ヒューズはユーザにおいて交換できません。
絶縁抵抗 外部端子一括とGR端子間20MΩ(DC500Vにて)
耐電圧 外部端子一括とGR端子間AC2000V 1分間 漏れ電流10mA以下
内部消費電流 DC5V:220mA以下
質量 150g以下
回路構成

・各端子の信号名称はデバイス変数名です。
 デバイス変数名はデバイス名を「Jxx」としたときの名称です。
外部接続図・
端子とデバイス変数
との対応図 *

・各端子の信号名称はデバイス変数名です。
 デバイス変数名はデバイス名を「Jxx」としたときの名称です。

注. 外部入出力に使用できるのは8点ですが、I/O割付上16点(1CH)分占有します。
*外部接続図・端子とデバイス変数との対応図に記載しているコネクタピン番号A0~A8、B0~B8は本データシートでの表記です。ユニットには記載されていません。

トランジスタ出力ユニット8点 形CJ1W-OD201

名称 トランジスタ出力ユニット(端子台、シンクタイプ、8点)
形式 形CJ1W-OD201
定格電圧 DC12~24V
使用負荷電圧範囲 DC10.2~26.4V
最大負荷電流 2.0A/点、8A/ユニット
最大突入電流 10A/点、10ms以下
漏れ電流 0.1mA以下
残留電圧 1.5V以下
ON応答時間 0.5ms以下
OFF応答時間 1.0ms以下
絶縁抵抗 外部端子一括とGR端子間20MΩ(DC100Vにて)
耐電圧 外部端子一括とGR端子間AC1000V 1分間 漏れ電流10mA以下
回路数 8点(4点/コモン2回路)
内部消費電流 DC5V:90mA以下
ヒューズ 6.3A(1個/コモン)2個使用
ヒューズはユーザにおいて交換できません。
外部供給電源 DC10.2~26.4V 10mA以上
質量 110g以下
回路構成
2055_sp_4_1

・各端子の信号名称はデバイス変数名です。
 デバイス変数名はデバイス名を「Jxx」としたときの名称です。
外部接続図・
端子とデバイス変数
との対応図 *
2055_sp_4_2

・配線時、外部供給電源の極性に十分注意して配線してください。極性を逆にして配線すると負荷が
 誤動作する恐れがあります。
・各端子の信号名称はデバイス変数名です。
 デバイス変数名はデバイス名を「Jxx」としたときの名称です。

注. 外部入出力に使用できるのは8点ですが、I/O割付上16点(1CH)分占有します。
*外部接続図・端子とデバイス変数との対応図に記載しているコネクタピン番号A0~A8、B0~B8は本データシートでの表記です。ユニットには記載されていません。

トランジスタ出力ユニット8点 形CJ1W-OD203

名称 トランジスタ出力ユニット(端子台、シンクタイプ、8点)
形式 形CJ1W-OD203
定格電圧 DC12~24V
使用負荷電圧範囲 DC10.2~26.4V
最大負荷電流 0.5A/点、4.0A/ユニット
最大突入電流 4.0A/点、10ms以下
漏れ電流 0.1mA以下
残留電圧 1.5V以下
ON応答時間 0.1ms以下
OFF応答時間 0.8ms以下
絶縁抵抗 外部端子一括とGR端子間20MΩ(DC100Vにて)
耐電圧 外部端子一括とGR端子間AC1000V 1分間 漏れ電流10mA以下
回路数 8点(8点/コモン1回路)
内部消費電流 DC5V:100mA以下
ヒューズ なし
外部供給電源 DC10.2~26.4V 20mA以上
質量 110g以下
回路構成

・各端子の信号名称はデバイス変数名です。
 デバイス変数名はデバイス名を「Jxx」としたときの名称です。
外部接続図・
端子とデバイス変数
との対応図 *

・配線時、外部供給電源の極性に十分注意して配線してください。極性を逆にして配線すると負荷が
 誤動作する恐れがあります。
・各端子の信号名称はデバイス変数名です。
 デバイス変数名はデバイス名を「Jxx」としたときの名称です。

注. 外部入出力に使用できるのは8点ですが、I/O割付上16点(1CH)分占有します。
*外部接続図・端子とデバイス変数との対応図に記載しているコネクタピン番号A0~A8、B0~B8は本データシートでの表記です。ユニットには記載されていません。

トランジスタ出力ユニット16点 形CJ1W-OD211

名称 トランジスタ出力ユニット(端子台、シンクタイプ、16点)
形式 形CJ1W-OD211
定格電圧 DC12~24V
使用負荷電圧範囲 DC10.2~26.4V
最大負荷電流 0.5A/点、5.0A/ユニット
最大突入電流 4.0A/点、10ms以下
漏れ電流 0.1mA以下
残留電圧 1.5V以下
ON応答時間 0.1ms以下
OFF応答時間 0.8ms以下
絶縁抵抗 外部端子一括とGR端子間20MΩ(DC100Vにて)
耐電圧 外部端子一括とGR端子間AC1000V 1分間 漏れ電流10mA以下
回路数 16点(16点/コモン1回路)
内部消費電流 DC5V:100mA以下
ヒューズ なし
外部供給電源 DC10.2~26.4V 20mA以上
質量 110g以下
回路構成

・各端子の信号名称はデバイス変数名です。
 デバイス変数名はデバイス名を「Jxx」としたときの名称です。
外部接続図・
端子とデバイス変数
との対応図 *

・配線時、外部供給電源の極性に十分注意して配線してください。極性を逆にして配線すると負荷が
 誤動作する恐れがあります。
・各端子の信号名称はデバイス変数名です。
 デバイス変数名はデバイス名を「Jxx」としたときの名称です。

*外部接続図・端子とデバイス変数との対応図に記載しているコネクタピン番号A0~A8、B0~B8は本データシートでの表記です。ユニットには記載されていません。

トランジスタ出力ユニット16点 形CJ1W-OD213

名称 トランジスタ出力ユニット(端子台、シンクタイプ、16点)
形式 形CJ1W-OD213
定格電圧 DC24V
使用負荷電圧範囲 DC20.4~26.4V
最大負荷電流 0.5A/点、5.0A/ユニット
最大突入電流 4.0A/点、10ms以下
漏れ電流 0.1mA以下
残留電圧 1.5V以下
ON応答時間 15μs以下
OFF応答時間 80μs以下
絶縁抵抗 外部端子一括とGR端子間20MΩ(DC100Vにて)
耐電圧 外部端子一括とGR端子間AC1000V 1分間 漏れ電流10mA以下
回路数 16点(16点/コモン1回路)
内部消費電流 DC5V 150mA以下
ヒューズ なし
外部供給電源 DC20.4~26.4V 55mA以上
質量 110g以下
回路構成

・各端子の信号名称はデバイス変数名です。
 デバイス変数名はデバイス名を「Jxx」としたときの名称です。
外部接続図・
端子とデバイス変数
との対応図 *

・配線時、外部供給電源の極性に十分注意して配線してください。極性を逆にして配線すると負荷が
 誤動作する恐れがあります。
・各端子の信号名称はデバイス変数名です。
 デバイス変数名はデバイス名を「Jxx」としたときの名称です。

*外部接続図・端子とデバイス変数との対応図に記載しているコネクタピン番号A0~A8、B0~B8は本データシートでの表記です。ユニットには記載されていません。

トランジスタ出力ユニット32点 形CJ1W-OD231

名称 トランジスタ出力ユニット(富士通/オータックスコネクタ、シンクタイプ、32点)
形式 形CJ1W-OD231
定格電圧 DC12~24V
使用負荷電圧範囲 DC10.2~26.4V
最大負荷電流 0.5A/点、2.0A/コモン、4.0A/ユニット
最大突入電流 4.0A/点、10ms以下
漏れ電流 0.1mA以下
残留電圧 1.5V以下
ON応答時間 0.1ms以下
OFF応答時間 0.8ms以下
絶縁抵抗 外部端子一括とGR端子間20MΩ(DC100Vにて)
耐電圧 外部端子一括とGR端子間AC1000V 1分間 漏れ電流10mA以下
回路数 32点(16点/コモン2回路)
内部消費電流 DC5V:140mA以下
ヒューズ なし
外部供給電源 DC10.2~26.4V 30mA以上
質量 70g以下
付属品 なし
回路構成

・各端子の信号名称はデバイス変数名です。
 デバイス変数名はデバイス名を「Jxx」としたときの名称です。
外部接続図・
端子とデバイス変数
との対応図

・配線時、外部供給電源の極性に十分注意して配線してください。極性を逆にして配線すると負荷が
 誤動作する恐れがあります。
・A9とA19(COM0)は、必ず両端子とも配線してください。
・B9とB19(COM1)は、必ず両端子とも配線してください。
・A10とA20(+V)は、必ず両端子とも配線してください。
・B10とB20(+V)は、必ず両端子とも配線してください。
・各端子の信号名称はデバイス変数名です。
 デバイス変数名はデバイス名を「Jxx」としたときの名称です。

トランジスタ出力ユニット32点 形CJ1W-OD233

名称 トランジスタ出力ユニット(MILコネクタ、シンクタイプ、32点)
形式 形CJ1W-OD233
定格電圧 DC12~24V
使用負荷電圧範囲 DC10.2~26.4V
最大負荷電流 0.5A/点(2A/コモン 4A/ユニット)
最大突入電流 4.0A/点、10ms以下
漏れ電流 0.1mA以下
残留電圧 1.5V以下
ON応答時間 0.1ms以下
OFF応答時間 0.8ms以下
絶縁抵抗 外部端子一括とGR端子間20MΩ(DC100Vにて)
耐電圧 外部端子一括とGR端子間AC1000V 1分間 漏れ電流10mA以下
回路数 32点(16点/コモン2回路)
内部消費電流 DC5V:140mA以下
ヒューズ なし
外部供給電源 DC10.2~26.4V 30mA以上
質量 70g以下
回路構成
2055_sp_9_1

・各端子の信号名称はデバイス変数名です。
 デバイス変数名はデバイス名を「Jxx」としたときの名称です。
外部接続図・
端子とデバイス変数
との対応図
2055_sp_9_2

・配線時、外部供給電源の極性に十分注意して配線してください。極性を逆にして配線すると負荷が
 誤動作する恐れがあります。
・23と24(COM0)は、必ず両端子とも配線してください。
・3と4(COM1)は、必ず両端子とも配線してください。
・21と22(+V)は、必ず両端子とも配線してください。
・1と2(+V)は、必ず両端子とも配線してください。
・各端子の信号名称はデバイス変数名です。
 デバイス変数名はデバイス名を「Jxx」としたときの名称です。

トランジスタ出力ユニット32点 形CJ1W-OD234

名称 トランジスタ出力ユニット(MILコネクタ、シンクタイプ、32点)
形式 形CJ1W-OD234
定格電圧 DC24V
使用負荷電圧範囲 DC20.4~26.4V
最大負荷電流 0.5A/点(2A/コモン 4A/ユニット)
最大突入電流 4.0A/点、10ms以下
漏れ電流 0.1mA以下
残留電圧 1.5V以下
ON応答時間 15μs以下
OFF応答時間 80μs以下
絶縁抵抗 外部端子一括とGR端子間20MΩ(DC100Vにて)
耐電圧 外部端子一括とGR端子間AC1000V 1分間 漏れ電流10mA以下
回路数 32点(16点/コモン2回路)
内部消費電流 220mA以下
ヒューズ なし
外部供給電源 DC20.4~26.4V 110mA以上
質量 70g以下
回路構成

・各端子の信号名称はデバイス変数名です。
 デバイス変数名はデバイス名を「Jxx」としたときの名称です。
外部接続図・
端子とデバイス変数
との対応図

・配線時、外部供給電源の極性に十分注意して配線してください。極性を逆にして配線すると負荷が
 誤動作する恐れがあります。
・23と24(COM0)は、必ず両端子とも配線してください。
・3と4(COM1)は、必ず両端子とも配線してください。
・21と22(+V)は、必ず両端子とも配線してください。
・1と2(+V)は、必ず両端子とも配線してください。
・各端子の信号名称はデバイス変数名です。
 デバイス変数名はデバイス名を「Jxx」としたときの名称です。

トランジスタ出力ユニット64点 形CJ1W-OD261

名称 トランジスタ出力ユニット(富士通/オータックスコネクタ、シンクタイプ、64点)
形式 形CJ1W-OD261
定格電圧 DC12~24V
使用負荷電圧範囲 DC10.2~26.4V
最大負荷電流 0.3A/点、1.6A/コモン、6.4A/ユニット
最大突入電流 3.0A/点、10ms以下
漏れ電流 0.1mA以下
残留電圧 1.5V以下
ON応答時間 0.5ms以下
OFF応答時間 1.0ms以下
絶縁抵抗 外部端子一括とGR端子間20MΩ(DC100Vにて)
耐電圧 外部端子一括とGR端子間AC1000V 1分間 漏れ電流10mA以下
回路数 64点(16点/コモン4回路)
内部消費電流 DC5V:170mA以下
ヒューズ なし
外部供給電源 DC10.2~26.4V 50mA以上
質量 110g以下
付属品 なし
回路構成

・各端子の信号名称はデバイス変数名です。
デバイス変数名はデバイス名を「Jxx」としたときの名称です。
外部接続図・
端子とデバイス変数
との対応図

・配線時、外部供給電源の極性に十分注意して
 配線してください。極性を逆にして配線すると
 負荷が誤動作する恐れがあります。
・CN1のA9とA19(COM0)は、必ず両端子とも
 配線してください。
・CN1のB9とB19(COM1)は、必ず両端子とも
 配線してください。
・CN1のA10とA20(+V)は、必ず両端子とも配線
 してください。
・CN1のB10とB20(+V)は、必ず両端子とも配線
 してください。
・各端子の信号名称はデバイス変数名です。
 デバイス変数名はデバイス名を「Jxx」としたとき
 の名称です。

・配線時、外部供給電源の極性に十分注意して
 配線してください。極性を逆にして配線すると
 負荷が誤動作する恐れがあります。
・CN2のA9とA19(COM2)は、必ず両端子とも
 配線してください。
・CN2のB9とB19(COM3)は、必ず両端子とも
 配線してください。
・CN2のA10とA20(+V)は、必ず両端子とも配線
 してください。
・CN2のB10とB20(+V)は、必ず両端子とも配線
 してください。
・各端子の信号名称はデバイス変数名です。
 デバイス変数名はデバイス名を「Jxx」としたとき
 の名称です。

トランジスタ出力ユニット64点 形CJ1W-OD263

名称 トランジスタ出力ユニット(MILコネクタ、シンクタイプ、64点)
形式 形CJ1W-OD263
定格電圧 DC12~24V
使用負荷電圧範囲 DC10.2~26.4V
最大負荷電流 0.3A/ 点 (1.6A/コモン 6.4A/ユニット)
最大突入電流 3.0A/点、10ms以下
漏れ電流 0.1mA以下
残留電圧 1.5V以下
ON応答時間 0.5ms以下
OFF応答時間 1.0ms以下
絶縁抵抗 外部端子一括とGR端子間20MΩ(DC100Vにて)
耐電圧 外部端子一括とGR端子間AC1000V 1分間 漏れ電流10mA以下
回路数 64点(16点/コモン4回路)
内部消費電流 DC5V:170mA以下
ヒューズ なし
外部供給電源 DC10.2~26.4V 50mA以上
質量 110g以下
回路構成
2055_sp_12_1

・各端子の信号名称はデバイス変数名です。
デバイス変数名はデバイス名を「Jxx」としたときの名称です。
外部接続図・
端子とデバイス変数
との対応図
2055_sp_12_2

・配線時、外部供給電源の極性に十分注意して
 配線してください。極性を逆にして配線すると
 負荷が誤動作する恐れがあります。
・CN1の23と24(COM0)は、必ず両端子とも配線
 してください。
・CN1の3と4(COM1)は、必ず両端子とも配線
 してください。
・CN1の21と22(+V)は、必ず両端子とも配線して
 ください。
・CN1の1と2(+V)は、必ず両端子とも配線して
 ください。
・各端子の信号名称はデバイス変数名です。
 デバイス変数名はデバイス名を「Jxx」としたとき
 の名称です。
2055_sp_12_3

・配線時、外部供給電源の極性に十分注意して
 配線してください。極性を逆にして配線すると
 負荷が誤動作する恐れがあります。
・CN2の23と24(COM2)は、必ず両端子とも配線
 してください。
・CN2の3と4(COM3)は、必ず両端子とも配線
 してください。
・CN2の21と22(+V)は、必ず両端子とも配線して
 ください。
・CN2の1と2(+V)は、必ず両端子とも配線して
 ください。
・各端子の信号名称はデバイス変数名です。
 デバイス変数名はデバイス名を「Jxx」としたとき
 の名称です。

トランジスタ出力ユニット8点 形CJ1W-OD202

名称 トランジスタ出力ユニット(端子台、ソースタイプ、8点)
形式 形CJ1W-OD202
定格電圧 DC24V
使用負荷電圧範囲 DC20.4~26.4V
最大負荷電流 2A/点(8A/ユニット)
漏れ電流 0.1mA以下
残留電圧 1.5V以下
ON応答時間 0.5ms以下
OFF応答時間 1.0ms以下
負荷短絡保護機能 検知電流6A以上 異常解除後自動復帰
断線検知機能 検知電流200mA以下
絶縁抵抗 外部端子一括とGR端子間20MΩ(DC100Vにて)
耐電圧 外部端子一括とGR端子間AC1000V 1分間 漏れ電流10mA以下
回路数 8点(4点/コモン2回路)
内部消費電流 DC5V:110mA以下
ヒューズ なし
外部供給電源 DC20.4~26.4V 50mA以上
質量 120g以下
回路構成
2055_sp_13_1

・過電流検知および断線検知時、「ERR」LEDが点灯します。
 同時に「基本I/Oユニット情報エリア」(A050~A069CH)の対応ビット(2点ごとに対応)がONになります。
・各端子の信号名称はデバイス変数名です。
 デバイス変数名はデバイス名を「Jxx」としたときの名称です。
外部接続図・
端子とデバイス変数
との対応図 *
2055_sp_13_2

・配線時、外部供給電源の極性に十分注意して配線してください。極性を逆にして配線すると負荷が
 誤動作する恐れがあります。
・各端子の信号名称はデバイス変数名です。
 デバイス変数名はデバイス名を「Jxx」としたときの名称です。

注. 外部入出力に使用できるのは8点ですが、I/O割付上16点(1CH)分占有します。
*外部接続図・端子とデバイス変数との対応図に記載しているコネクタピン番号A0~A8、B0~B8は本データシートでの表記です。ユニットには記載されていません。

トランジスタ出力ユニット8点 形CJ1W-OD204

名称 トランジスタ出力ユニット(端子台、ソースタイプ、8点)
形式 形CJ1W-OD204
定格電圧 DC24V
使用負荷電圧範囲 DC20.4~26.4V
最大負荷電流 0.5A/点(4.0A/ユニット)
漏れ電流 0.1mA以下
残留電圧 1.5V以下
ON応答時間 0.5ms以下
OFF応答時間 1.0ms以下
負荷短絡保護機能 検知電流0.7~2.5A 異常解除後自動復帰
絶縁抵抗 外部端子一括とGR端子間20MΩ(DC100Vにて)
耐電圧 外部端子一括とGR端子間AC1000V 1分間 漏れ電流10mA以下
回路数 8点(8点/コモン1回路)
内部消費電流 DC5V:100mA以下
ヒューズ なし
外部供給電源 DC20.4~26.4V 40mA以上
質量 120g以下
回路構成
2055_sp_14_1
・過電流検知時、「ERR」LEDが点灯します。
同時に「基本I/Oユニット情報エリア」(A050~A069CH)の対応ビットがONになります。
・各端子の信号名称はデバイス変数名です。
デバイス変数名はデバイス名を「Jxx」としたときの名称です。
外部接続図・
端子とデバイス変数
との対応図 *
2055_sp_14_2
・配線時、外部供給電源の極性に十分注意して配線してください。極性を逆にして配線すると負荷が
 誤動作する恐れがあります。
・各端子の信号名称はデバイス変数名です。
 デバイス変数名はデバイス名を「Jxx」としたときの名称です。

注. 外部入出力に使用できるのは8点ですが、I/O割付上16点(1CH)分占有します。
*外部接続図・端子とデバイス変数との対応図に記載しているコネクタピン番号A0~A8、B0~B8は本データシートでの表記です。ユニットには記載されていません。

トランジスタ出力ユニット16点 形CJ1W-OD212

名称 トランジスタ出力ユニット(端子台、ソースタイプ、16点)
形式 形CJ1W-OD212
定格電圧 DC24V
使用負荷電圧範囲 DC20.4~26.4V
最大負荷電流 0.5A/点、5.0A/ユニット
漏れ電流 0.1mA以下
残留電圧 1.5V以下
ON応答時間 0.5ms以下
OFF応答時間 1.0ms以下
負荷短絡保護機能 検知電流0.7A~2.5A 異常解除後自動復帰
絶縁抵抗 外部端子一括とGR端子間20MΩ(DC100Vにて)
耐電圧 外部端子一括とGR端子間AC1000V 1分間 漏れ電流10mA以下
回路数 16点(16点/コモン、1回路)
内部消費電流 DC5V:100mA以下
外部供給電源 DC20.4~26.4V 40mA以上
質量 120g以下
回路構成

・過電流検知および断線検知時、「ERR」LEDが点灯します。
 同時に「基本I/Oユニット情報エリア」(A050~A069CH)の対応ビットがONになります。
・各端子の信号名称はデバイス変数名です。
 デバイス変数名はデバイス名を「Jxx」としたときの名称です。
外部接続図・
端子とデバイス変数
との対応図 *

・配線時、外部供給電源の極性に十分注意して配線してください。極性を逆にして配線すると負荷が
 誤動作する恐れがあります。
・各端子の信号名称はデバイス変数名です。
 デバイス変数名はデバイス名を「Jxx」としたときの名称です。

*外部接続図・端子とデバイス変数との対応図に記載しているコネクタピン番号A0~A8、B0~B8は本データシートでの表記です。ユニットには記載されていません。

トランジスタ出力ユニット32点 形CJ1W-OD232

名称 トランジスタ出力ユニット(MILコネクタ、ソースタイプ、32点)
形式 形CJ1W-OD232
定格電圧 DC24V
使用負荷電圧範囲 DC20.4~26.4V
最大負荷電流 0.5A/点、2.0A/コモン、4.0A/ユニット
漏れ電流 0.1mA以下
残留電圧 1.5V以下
ON応答時間 0.5ms以下
OFF応答時間 1.0ms以下
負荷短絡保護機能 検知電流0.7A~2.5A 異常解除後自動復帰
絶縁抵抗 外部端子一括とGR端子間20MΩ(DC100Vにて)
耐電圧 外部端子一括とGR端子間AC1000V 1分間 漏れ電流10mA以下
回路数 32点(16点/コモン2回路)
内部消費電流 DC5V:150mA以下
外部供給電源 DC20.4~26.4V 70mA以上
質量 80g以下
付属品 なし
回路構成

・過電流検知および断線検知時、「ERR」LEDが点灯します。
 同時に「基本I/Oユニット情報エリア」(A050~A069CH)の対応ビット(各コモンに対応)がONになります。
・各端子の信号名称はデバイス変数名です。
 デバイス変数名はデバイス名を「Jxx」としたときの名称です。
外部接続図・
端子とデバイス変数
との対応図

・配線時、外部供給電源の極性に十分注意して配線してください。極性を逆にして配線すると負荷が
 誤動作する恐れがあります。
・21と22(COM0(+V))は、必ず両端子とも配線してください。
・1と2(COM1(+V))は、必ず両端子とも配線してください。
・3と4(0V)は、必ず両端子とも配線してください。
・23と24(0V)は、必ず両端子とも配線してください。
・各端子の信号名称はデバイス変数名です。
 デバイス変数名はデバイス名を「Jxx」としたときの名称です。

トランジスタ出力ユニット64点 形CJ1W-OD262

名称 トランジスタ出力ユニット(MILコネクタ、ソースタイプ、64点)
形式 形CJ1W-OD262
定格電圧 DC12~24V
使用負荷電圧範囲 DC10.2~26.4V
最大負荷電流 0.3A/点、1.6A/コモン、6.4A/ユニット
最大突入電流 3.0A/点、10ms以下
漏れ電流 0.1mA以下
残留電圧 1.5V以下
ON応答時間 0.5ms以下
OFF応答時間 1.0ms以下
絶縁抵抗 外部端子一括とGR端子間20MΩ(DC100Vにて)
耐電圧 外部端子一括とGR端子間AC1000V 1分間 漏れ電流10mA以下
回路数 64点(16点/コモン 4回路)
DC5V:170mA以下
なし
内部消費電流
ヒューズ
外部供給電源 DC10.2~26.4V 50mA以上
質量 110g以下
付属品 なし
回路構成

・各端子の信号名称はデバイス変数名です。
 デバイス変数名はデバイス名を「Jxx」としたときの名称です。
外部接続図・
端子とデバイス変数
との対応図

・配線時、外部供給電源の極性に十分注意して
 配線して下さい。極性を逆にして配線すると
 負荷が動作する恐れがあります。
・CN1の21と22(COM0(+V))は、必ず両端子
 とも配線してください。
・CN1の1と2(COM1(+V))は、必ず両端子とも
 配線してください。
・CN1の23と24(0V)は、必ず両端子とも配線
 してください。
・CN1の3と4(0V)は、必ず両端子とも配線して
 ください。
・各端子の信号名称はデバイス変数名です。
 デバイス変数名はデバイス名を「Jxx」とした
 ときの名称です。

・配線時、外部供給電源の極性に十分注意して
 配線して下さい。極性を逆にして配線すると
 負荷が動作する恐れがあります。
・CN2の21と22(COM2(+V))は、必ず両端子
 とも配線してください。
・CN2の1と2(COM3(+V))は、必ず両端子とも
 配線してください。
・CN2の23と24(0V)は、必ず両端子とも配線
 してください。
・CN2の3と4(0V)は、必ず両端子とも配線して
 ください。
・各端子の信号名称はデバイス変数名です。
 デバイス変数名はデバイス名を「Jxx」とした
 ときの名称です。

出力ユニットのビット割付け

8点出力ユニット

CIOアドレス割付 信号名称
(CJ/NJ)
CH ビット
mCH
(出力)
0 OUT0/Jxx_Ch1_Out00
1 OUT1/Jxx_Ch1_Out01
6 OUT6/Jxx_Ch1_Out06
7 OUT7/Jxx_Ch1_Out07
8
9
14
15

16点出力ユニット

CIOアドレス割付 信号名称
(CJ/NJ)
CH ビット
mCH
(出力)
0 OUT0/Jxx_Ch1_Out00
1 OUT1/Jxx_Ch1_Out01
14 OUT14/Jxx_Ch1_Out14
15 OUT15/Jxx_Ch1_Out15

32点出力ユニット

CIOアドレス割付 信号名称
(CJ/NJ)
CH ビット
mCH
(出力)
0 OUT0/Jxx_Ch1_Out00
1 OUT1/Jxx_Ch1_Out01
14 OUT14/Jxx_Ch1_Out14
15 OUT15/Jxx_Ch1_Out15
(m+1)CH
(出力)
0 OUT0/Jxx_Ch2_Out00
1 OUT1/Jxx_Ch2_Out01
14 OUT14/Jxx_Ch2_Out14
15 OUT15/Jxx_Ch2_Out15

64点出力ユニット

CIOアドレス割付 信号名称
(CJ/NJ)
CH ビット
mCH
(出力)
0 OUT0/Jxx_Ch1_Out00
1 OUT1/Jxx_Ch1_Out01
14 OUT14/Jxx_Ch1_Out14
15 OUT15/Jxx_Ch1_Out15
(m+1)CH
(出力)
0 OUT0/Jxx_Ch2_Out00
1 OUT1/Jxx_Ch2_Out01
14 OUT14/Jxx_Ch2_Out14
15 OUT15/Jxx_Ch2_Out15
(m+2)CH
(出力)
0 OUT0/Jxx_Ch3_Out00
1 OUT1/Jxx_Ch3_Out01
14 OUT14/Jxx_Ch3_Out14
15 OUT15/Jxx_Ch3_Out15
(m+3)CH
(出力)
0 OUT0/Jxx_Ch4_Out00
1 OUT1/Jxx_Ch4_Out01
14 OUT14/Jxx_Ch4_Out14
15 OUT15/Jxx_Ch4_Out15