リレー独立接点出力ユニット8点 形CJ1W-OC201
| 名称 | リレー独立接点出力ユニット(端子台、8点) |
|---|---|
| 形式 | 形CJ1W-OC201 |
| 最大開閉能力 | AC250V/2A(cosΦ =1)、AC250V/2A(cosΦ =0.4)、DC24V/2A 16A/ユニット |
| 最小開閉能力 | DC5V 1mA |
| 使用リレー | 形NY-24W-K-IE(富士通高見澤コンポーネント) 交換不可 |
| リレー寿命 | 電気的:抵抗負荷15万回(DC24V)、誘導負荷10万回(AC240VcosΦ =0.4) 機械的:2,000万回 寿命は、電流値で異なります。 |
| ON応答時間 | 15ms以下 |
| OFF応答時間 | 15ms以下 |
| 回路数 | 8点独立接点 |
| 絶縁抵抗 | 外部端子一括とGR端子間、各独立接点間20MΩ(DC500Vにて) |
| 耐電圧 | 外部端子一括とGR端子間、各独立接点間 AC2000V 1分間 漏れ電流 10mA以下 |
| 内部消費電流 | DC5V:90mA以下 DC24V:48mA以下(6mA×ON点数) |
| 質量 | 140g以下 |
| 回路構成 |
・各端子の信号名称はデバイス変数名です。 デバイス変数名はデバイス名を「Jxx」としたときの名称です。 |
|
外部接続図・ 端子とデバイス変数 との対応図 * |
・各端子の信号名称はデバイス変数名です。 デバイス変数名はデバイス名を「Jxx」としたときの名称です。 注. リレー接点のため。DC電源はどちらの極性でも接続可能です。 |
注. 外部入出力に使用できるのは8点ですが、I/O割付上16点(1CH)分占有します。
*外部接続図・端子とデバイス変数との対応図に記載しているコネクタピン番号A0~A8、B0~B8は本データシートでの表記です。ユニットには記載されていません。
リレー接点ユニット16点 形CJ1W-OC211
| 名称 | リレー接点出力ユニット(端子台、16点) |
|---|---|
| 形式 | 形CJ1W-OC211 |
| 最大開閉能力 | AC250V/2A(cosΦ =1)、AC250V/2A(cosΦ =0.4)、DC24V/2A 8A/ユニット |
| 最小開閉能力 | DC5V 1mA |
| 使用リレー | 形NY-24W-K-IE(富士通高見澤コンポーネント) 交換不可 |
| リレー寿命 | 電気的:抵抗負荷15万回(DC24V)、誘導負荷10万回(AC240VcosΦ =0.4) 機械的:2,000万回 寿命は、電流値で異なります。 |
| ON応答時間 | 15ms以下 |
| OFF応答時間 | 15ms以下 |
| 回路数 | 16点/コモン 1回路 |
| 絶縁抵抗 | 外部端子一括とGR端子間20MΩ(DC500Vにて) |
| 耐電圧 | 外部端子一括とGR端子間 AC2000V 1分間 漏れ電流 10mA以下 |
| 内部消費電流 | DC5V:110mA以下 DC24V:96mA以下(6mA×ON点数) |
| 質量 | 170g以下 |
| 回路構成 |
・各端子の信号名称はデバイス変数名です。 デバイス変数名はデバイス名を「Jxx」としたときの名称です。 |
|
外部接続図・ 端子とデバイス変数 との対応図 * |
・各端子の信号名称はデバイス変数名です。 デバイス変数名はデバイス名を「Jxx」としたときの名称です。 |
*外部接続図・端子とデバイス変数との対応図に記載しているコネクタピン番号A0~A8、B0~B8は本データシートでの表記です。ユニットには記載されていません。
トライアック出力ユニット8点 形CJ1W-OA201/形CJ1W-OA201-1
| 名称 | トライアック出力ユニット(端子台、8点) |
|---|---|
| 形式 | 形CJ1W-OA201/形CJ1W-OA201-1 |
| 最大開閉能力 | AC250V/0.6A 50/60Hz(2.4A/ユニット) |
| 最大突入電流 | 15A(パルス幅10ms以下) |
| 最小開閉能力 | AC75V/50mA |
| 漏れ電流 | 1.5mA以下(AC200V) |
| 残留電圧 | AC1.6V以下 |
| ON応答時間 | 1ms以下 |
| OFF応答時間 | 負荷周波数の1/2+1ms以下 |
| 回路数 | 8点(8点/コモン1回路) |
| サージキラー | C.Rアブソーバ + サージアブソーバ |
| ヒューズ | 5A(1個/コモン)1個
ヒューズはユーザにおいて交換できません。 |
| 絶縁抵抗 | 外部端子一括とGR端子間20MΩ(DC500Vにて) |
| 耐電圧 | 外部端子一括とGR端子間AC2000V 1分間 漏れ電流10mA以下 |
| 内部消費電流 | DC5V:220mA以下 |
| 質量 | 150g以下 |
| 回路構成 |
![]() ・各端子の信号名称はデバイス変数名です。 デバイス変数名はデバイス名を「Jxx」としたときの名称です。 |
| 外部接続図・
端子とデバイス変数 との対応図 * |
![]() ・各端子の信号名称はデバイス変数名です。 デバイス変数名はデバイス名を「Jxx」としたときの名称です。 |
注. 外部入出力に使用できるのは8点ですが、I/O割付上16点(1CH)分占有します。
*外部接続図・端子とデバイス変数との対応図に記載しているコネクタピン番号A0~A8、B0~B8は本データシートでの表記です。ユニットには記載されていません。
トランジスタ出力ユニット8点 形CJ1W-OD201
| 名称 | トランジスタ出力ユニット(端子台、シンクタイプ、8点) |
|---|---|
| 形式 | 形CJ1W-OD201 |
| 定格電圧 | DC12~24V |
| 使用負荷電圧範囲 | DC10.2~26.4V |
| 最大負荷電流 | 2.0A/点、8A/ユニット |
| 最大突入電流 | 10A/点、10ms以下 |
| 漏れ電流 | 0.1mA以下 |
| 残留電圧 | 1.5V以下 |
| ON応答時間 | 0.5ms以下 |
| OFF応答時間 | 1.0ms以下 |
| 絶縁抵抗 | 外部端子一括とGR端子間20MΩ(DC100Vにて) |
| 耐電圧 | 外部端子一括とGR端子間AC1000V 1分間 漏れ電流10mA以下 |
| 回路数 | 8点(4点/コモン2回路) |
| 内部消費電流 | DC5V:90mA以下 |
| ヒューズ | 6.3A(1個/コモン)2個使用
ヒューズはユーザにおいて交換できません。 |
| 外部供給電源 | DC10.2~26.4V 10mA以上 |
| 質量 | 110g以下 |
| 回路構成 |
![]() ・各端子の信号名称はデバイス変数名です。 デバイス変数名はデバイス名を「Jxx」としたときの名称です。 |
| 外部接続図・
端子とデバイス変数 との対応図 * |
![]() ・配線時、外部供給電源の極性に十分注意して配線してください。極性を逆にして配線すると負荷が 誤動作する恐れがあります。 ・各端子の信号名称はデバイス変数名です。 デバイス変数名はデバイス名を「Jxx」としたときの名称です。 |
注. 外部入出力に使用できるのは8点ですが、I/O割付上16点(1CH)分占有します。
*外部接続図・端子とデバイス変数との対応図に記載しているコネクタピン番号A0~A8、B0~B8は本データシートでの表記です。ユニットには記載されていません。
トランジスタ出力ユニット8点 形CJ1W-OD203
| 名称 | トランジスタ出力ユニット(端子台、シンクタイプ、8点) |
|---|---|
| 形式 | 形CJ1W-OD203 |
| 定格電圧 | DC12~24V |
| 使用負荷電圧範囲 | DC10.2~26.4V |
| 最大負荷電流 | 0.5A/点、4.0A/ユニット |
| 最大突入電流 | 4.0A/点、10ms以下 |
| 漏れ電流 | 0.1mA以下 |
| 残留電圧 | 1.5V以下 |
| ON応答時間 | 0.1ms以下 |
| OFF応答時間 | 0.8ms以下 |
| 絶縁抵抗 | 外部端子一括とGR端子間20MΩ(DC100Vにて) |
| 耐電圧 | 外部端子一括とGR端子間AC1000V 1分間 漏れ電流10mA以下 |
| 回路数 | 8点(8点/コモン1回路) |
| 内部消費電流 | DC5V:100mA以下 |
| ヒューズ | なし |
| 外部供給電源 | DC10.2~26.4V 20mA以上 |
| 質量 | 110g以下 |
| 回路構成 |
・各端子の信号名称はデバイス変数名です。 デバイス変数名はデバイス名を「Jxx」としたときの名称です。 |
|
外部接続図・ 端子とデバイス変数 との対応図 * |
・配線時、外部供給電源の極性に十分注意して配線してください。極性を逆にして配線すると負荷が 誤動作する恐れがあります。 ・各端子の信号名称はデバイス変数名です。 デバイス変数名はデバイス名を「Jxx」としたときの名称です。 |
注. 外部入出力に使用できるのは8点ですが、I/O割付上16点(1CH)分占有します。
*外部接続図・端子とデバイス変数との対応図に記載しているコネクタピン番号A0~A8、B0~B8は本データシートでの表記です。ユニットには記載されていません。
トランジスタ出力ユニット16点 形CJ1W-OD211
| 名称 | トランジスタ出力ユニット(端子台、シンクタイプ、16点) |
|---|---|
| 形式 | 形CJ1W-OD211 |
| 定格電圧 | DC12~24V |
| 使用負荷電圧範囲 | DC10.2~26.4V |
| 最大負荷電流 | 0.5A/点、5.0A/ユニット |
| 最大突入電流 | 4.0A/点、10ms以下 |
| 漏れ電流 | 0.1mA以下 |
| 残留電圧 | 1.5V以下 |
| ON応答時間 | 0.1ms以下 |
| OFF応答時間 | 0.8ms以下 |
| 絶縁抵抗 | 外部端子一括とGR端子間20MΩ(DC100Vにて) |
| 耐電圧 | 外部端子一括とGR端子間AC1000V 1分間 漏れ電流10mA以下 |
| 回路数 | 16点(16点/コモン1回路) |
| 内部消費電流 | DC5V:100mA以下 |
| ヒューズ | なし |
| 外部供給電源 | DC10.2~26.4V 20mA以上 |
| 質量 | 110g以下 |
| 回路構成 |
・各端子の信号名称はデバイス変数名です。 デバイス変数名はデバイス名を「Jxx」としたときの名称です。 |
|
外部接続図・ 端子とデバイス変数 との対応図 * |
・配線時、外部供給電源の極性に十分注意して配線してください。極性を逆にして配線すると負荷が 誤動作する恐れがあります。 ・各端子の信号名称はデバイス変数名です。 デバイス変数名はデバイス名を「Jxx」としたときの名称です。 |
*外部接続図・端子とデバイス変数との対応図に記載しているコネクタピン番号A0~A8、B0~B8は本データシートでの表記です。ユニットには記載されていません。
トランジスタ出力ユニット16点 形CJ1W-OD213
| 名称 | トランジスタ出力ユニット(端子台、シンクタイプ、16点) |
|---|---|
| 形式 | 形CJ1W-OD213 |
| 定格電圧 | DC24V |
| 使用負荷電圧範囲 | DC20.4~26.4V |
| 最大負荷電流 | 0.5A/点、5.0A/ユニット |
| 最大突入電流 | 4.0A/点、10ms以下 |
| 漏れ電流 | 0.1mA以下 |
| 残留電圧 | 1.5V以下 |
| ON応答時間 | 15μs以下 |
| OFF応答時間 | 80μs以下 |
| 絶縁抵抗 | 外部端子一括とGR端子間20MΩ(DC100Vにて) |
| 耐電圧 | 外部端子一括とGR端子間AC1000V 1分間 漏れ電流10mA以下 |
| 回路数 | 16点(16点/コモン1回路) |
| 内部消費電流 | DC5V 150mA以下 |
| ヒューズ | なし |
| 外部供給電源 | DC20.4~26.4V 55mA以上 |
| 質量 | 110g以下 |
| 回路構成 |
・各端子の信号名称はデバイス変数名です。 デバイス変数名はデバイス名を「Jxx」としたときの名称です。 |
|
外部接続図・ 端子とデバイス変数 との対応図 * |
・配線時、外部供給電源の極性に十分注意して配線してください。極性を逆にして配線すると負荷が 誤動作する恐れがあります。 ・各端子の信号名称はデバイス変数名です。 デバイス変数名はデバイス名を「Jxx」としたときの名称です。 |
*外部接続図・端子とデバイス変数との対応図に記載しているコネクタピン番号A0~A8、B0~B8は本データシートでの表記です。ユニットには記載されていません。
トランジスタ出力ユニット32点 形CJ1W-OD231
| 名称 | トランジスタ出力ユニット(富士通/オータックスコネクタ、シンクタイプ、32点) |
|---|---|
| 形式 | 形CJ1W-OD231 |
| 定格電圧 | DC12~24V |
| 使用負荷電圧範囲 | DC10.2~26.4V |
| 最大負荷電流 | 0.5A/点、2.0A/コモン、4.0A/ユニット |
| 最大突入電流 | 4.0A/点、10ms以下 |
| 漏れ電流 | 0.1mA以下 |
| 残留電圧 | 1.5V以下 |
| ON応答時間 | 0.1ms以下 |
| OFF応答時間 | 0.8ms以下 |
| 絶縁抵抗 | 外部端子一括とGR端子間20MΩ(DC100Vにて) |
| 耐電圧 | 外部端子一括とGR端子間AC1000V 1分間 漏れ電流10mA以下 |
| 回路数 | 32点(16点/コモン2回路) |
| 内部消費電流 | DC5V:140mA以下 |
| ヒューズ | なし |
| 外部供給電源 | DC10.2~26.4V 30mA以上 |
| 質量 | 70g以下 |
| 付属品 | なし |
| 回路構成 |
・各端子の信号名称はデバイス変数名です。 デバイス変数名はデバイス名を「Jxx」としたときの名称です。 |
| 外部接続図・
端子とデバイス変数 との対応図 |
・配線時、外部供給電源の極性に十分注意して配線してください。極性を逆にして配線すると負荷が 誤動作する恐れがあります。 ・A9とA19(COM0)は、必ず両端子とも配線してください。 ・B9とB19(COM1)は、必ず両端子とも配線してください。 ・A10とA20(+V)は、必ず両端子とも配線してください。 ・B10とB20(+V)は、必ず両端子とも配線してください。 ・各端子の信号名称はデバイス変数名です。 デバイス変数名はデバイス名を「Jxx」としたときの名称です。 |
トランジスタ出力ユニット32点 形CJ1W-OD233
| 名称 | トランジスタ出力ユニット(MILコネクタ、シンクタイプ、32点) |
|---|---|
| 形式 | 形CJ1W-OD233 |
| 定格電圧 | DC12~24V |
| 使用負荷電圧範囲 | DC10.2~26.4V |
| 最大負荷電流 | 0.5A/点(2A/コモン 4A/ユニット) |
| 最大突入電流 | 4.0A/点、10ms以下 |
| 漏れ電流 | 0.1mA以下 |
| 残留電圧 | 1.5V以下 |
| ON応答時間 | 0.1ms以下 |
| OFF応答時間 | 0.8ms以下 |
| 絶縁抵抗 | 外部端子一括とGR端子間20MΩ(DC100Vにて) |
| 耐電圧 | 外部端子一括とGR端子間AC1000V 1分間 漏れ電流10mA以下 |
| 回路数 | 32点(16点/コモン2回路) |
| 内部消費電流 | DC5V:140mA以下 |
| ヒューズ | なし |
| 外部供給電源 | DC10.2~26.4V 30mA以上 |
| 質量 | 70g以下 |
| 回路構成 |
![]() ・各端子の信号名称はデバイス変数名です。 デバイス変数名はデバイス名を「Jxx」としたときの名称です。 |
| 外部接続図・
端子とデバイス変数 との対応図 |
![]() ・配線時、外部供給電源の極性に十分注意して配線してください。極性を逆にして配線すると負荷が 誤動作する恐れがあります。 ・23と24(COM0)は、必ず両端子とも配線してください。 ・3と4(COM1)は、必ず両端子とも配線してください。 ・21と22(+V)は、必ず両端子とも配線してください。 ・1と2(+V)は、必ず両端子とも配線してください。 ・各端子の信号名称はデバイス変数名です。 デバイス変数名はデバイス名を「Jxx」としたときの名称です。 |
トランジスタ出力ユニット32点 形CJ1W-OD234
| 名称 | トランジスタ出力ユニット(MILコネクタ、シンクタイプ、32点) |
|---|---|
| 形式 | 形CJ1W-OD234 |
| 定格電圧 | DC24V |
| 使用負荷電圧範囲 | DC20.4~26.4V |
| 最大負荷電流 | 0.5A/点(2A/コモン 4A/ユニット) |
| 最大突入電流 | 4.0A/点、10ms以下 |
| 漏れ電流 | 0.1mA以下 |
| 残留電圧 | 1.5V以下 |
| ON応答時間 | 15μs以下 |
| OFF応答時間 | 80μs以下 |
| 絶縁抵抗 | 外部端子一括とGR端子間20MΩ(DC100Vにて) |
| 耐電圧 | 外部端子一括とGR端子間AC1000V 1分間 漏れ電流10mA以下 |
| 回路数 | 32点(16点/コモン2回路) |
| 内部消費電流 | 220mA以下 |
| ヒューズ | なし |
| 外部供給電源 | DC20.4~26.4V 110mA以上 |
| 質量 | 70g以下 |
| 回路構成 |
・各端子の信号名称はデバイス変数名です。 デバイス変数名はデバイス名を「Jxx」としたときの名称です。 |
|
外部接続図・ 端子とデバイス変数 との対応図 |
・配線時、外部供給電源の極性に十分注意して配線してください。極性を逆にして配線すると負荷が 誤動作する恐れがあります。 ・23と24(COM0)は、必ず両端子とも配線してください。 ・3と4(COM1)は、必ず両端子とも配線してください。 ・21と22(+V)は、必ず両端子とも配線してください。 ・1と2(+V)は、必ず両端子とも配線してください。 ・各端子の信号名称はデバイス変数名です。 デバイス変数名はデバイス名を「Jxx」としたときの名称です。 |
トランジスタ出力ユニット64点 形CJ1W-OD261
| 名称 | トランジスタ出力ユニット(富士通/オータックスコネクタ、シンクタイプ、64点) | |
|---|---|---|
| 形式 | 形CJ1W-OD261 | |
| 定格電圧 | DC12~24V | |
| 使用負荷電圧範囲 | DC10.2~26.4V | |
| 最大負荷電流 | 0.3A/点、1.6A/コモン、6.4A/ユニット | |
| 最大突入電流 | 3.0A/点、10ms以下 | |
| 漏れ電流 | 0.1mA以下 | |
| 残留電圧 | 1.5V以下 | |
| ON応答時間 | 0.5ms以下 | |
| OFF応答時間 | 1.0ms以下 | |
| 絶縁抵抗 | 外部端子一括とGR端子間20MΩ(DC100Vにて) | |
| 耐電圧 | 外部端子一括とGR端子間AC1000V 1分間 漏れ電流10mA以下 | |
| 回路数 | 64点(16点/コモン4回路) | |
| 内部消費電流 | DC5V:170mA以下 | |
| ヒューズ | なし | |
| 外部供給電源 | DC10.2~26.4V 50mA以上 | |
| 質量 | 110g以下 | |
| 付属品 | なし | |
| 回路構成 |
・各端子の信号名称はデバイス変数名です。 デバイス変数名はデバイス名を「Jxx」としたときの名称です。 |
|
| 外部接続図・
端子とデバイス変数 との対応図 |
・配線時、外部供給電源の極性に十分注意して 配線してください。極性を逆にして配線すると 負荷が誤動作する恐れがあります。 ・CN1のA9とA19(COM0)は、必ず両端子とも 配線してください。 ・CN1のB9とB19(COM1)は、必ず両端子とも 配線してください。 ・CN1のA10とA20(+V)は、必ず両端子とも配線 してください。 ・CN1のB10とB20(+V)は、必ず両端子とも配線 してください。 ・各端子の信号名称はデバイス変数名です。 デバイス変数名はデバイス名を「Jxx」としたとき の名称です。 |
・配線時、外部供給電源の極性に十分注意して 配線してください。極性を逆にして配線すると 負荷が誤動作する恐れがあります。 ・CN2のA9とA19(COM2)は、必ず両端子とも 配線してください。 ・CN2のB9とB19(COM3)は、必ず両端子とも 配線してください。 ・CN2のA10とA20(+V)は、必ず両端子とも配線 してください。 ・CN2のB10とB20(+V)は、必ず両端子とも配線 してください。 ・各端子の信号名称はデバイス変数名です。 デバイス変数名はデバイス名を「Jxx」としたとき の名称です。 |
トランジスタ出力ユニット64点 形CJ1W-OD263
| 名称 | トランジスタ出力ユニット(MILコネクタ、シンクタイプ、64点) | |
|---|---|---|
| 形式 | 形CJ1W-OD263 | |
| 定格電圧 | DC12~24V | |
| 使用負荷電圧範囲 | DC10.2~26.4V | |
| 最大負荷電流 | 0.3A/ 点 (1.6A/コモン 6.4A/ユニット) | |
| 最大突入電流 | 3.0A/点、10ms以下 | |
| 漏れ電流 | 0.1mA以下 | |
| 残留電圧 | 1.5V以下 | |
| ON応答時間 | 0.5ms以下 | |
| OFF応答時間 | 1.0ms以下 | |
| 絶縁抵抗 | 外部端子一括とGR端子間20MΩ(DC100Vにて) | |
| 耐電圧 | 外部端子一括とGR端子間AC1000V 1分間 漏れ電流10mA以下 | |
| 回路数 | 64点(16点/コモン4回路) | |
| 内部消費電流 | DC5V:170mA以下 | |
| ヒューズ | なし | |
| 外部供給電源 | DC10.2~26.4V 50mA以上 | |
| 質量 | 110g以下 | |
| 回路構成 |
![]() ・各端子の信号名称はデバイス変数名です。 デバイス変数名はデバイス名を「Jxx」としたときの名称です。 |
|
| 外部接続図・
端子とデバイス変数 との対応図 |
![]() ・配線時、外部供給電源の極性に十分注意して 配線してください。極性を逆にして配線すると 負荷が誤動作する恐れがあります。 ・CN1の23と24(COM0)は、必ず両端子とも配線 してください。 ・CN1の3と4(COM1)は、必ず両端子とも配線 してください。 ・CN1の21と22(+V)は、必ず両端子とも配線して ください。 ・CN1の1と2(+V)は、必ず両端子とも配線して ください。 ・各端子の信号名称はデバイス変数名です。 デバイス変数名はデバイス名を「Jxx」としたとき の名称です。 |
![]() ・配線時、外部供給電源の極性に十分注意して 配線してください。極性を逆にして配線すると 負荷が誤動作する恐れがあります。 ・CN2の23と24(COM2)は、必ず両端子とも配線 してください。 ・CN2の3と4(COM3)は、必ず両端子とも配線 してください。 ・CN2の21と22(+V)は、必ず両端子とも配線して ください。 ・CN2の1と2(+V)は、必ず両端子とも配線して ください。 ・各端子の信号名称はデバイス変数名です。 デバイス変数名はデバイス名を「Jxx」としたとき の名称です。 |
トランジスタ出力ユニット8点 形CJ1W-OD202
| 名称 | トランジスタ出力ユニット(端子台、ソースタイプ、8点) |
|---|---|
| 形式 | 形CJ1W-OD202 |
| 定格電圧 | DC24V |
| 使用負荷電圧範囲 | DC20.4~26.4V |
| 最大負荷電流 | 2A/点(8A/ユニット) |
| 漏れ電流 | 0.1mA以下 |
| 残留電圧 | 1.5V以下 |
| ON応答時間 | 0.5ms以下 |
| OFF応答時間 | 1.0ms以下 |
| 負荷短絡保護機能 | 検知電流6A以上 異常解除後自動復帰 |
| 断線検知機能 | 検知電流200mA以下 |
| 絶縁抵抗 | 外部端子一括とGR端子間20MΩ(DC100Vにて) |
| 耐電圧 | 外部端子一括とGR端子間AC1000V 1分間 漏れ電流10mA以下 |
| 回路数 | 8点(4点/コモン2回路) |
| 内部消費電流 | DC5V:110mA以下 |
| ヒューズ | なし |
| 外部供給電源 | DC20.4~26.4V 50mA以上 |
| 質量 | 120g以下 |
| 回路構成 |
![]() ・過電流検知および断線検知時、「ERR」LEDが点灯します。 同時に「基本I/Oユニット情報エリア」(A050~A069CH)の対応ビット(2点ごとに対応)がONになります。 ・各端子の信号名称はデバイス変数名です。 デバイス変数名はデバイス名を「Jxx」としたときの名称です。 |
| 外部接続図・
端子とデバイス変数 との対応図 * |
![]() ・配線時、外部供給電源の極性に十分注意して配線してください。極性を逆にして配線すると負荷が 誤動作する恐れがあります。 ・各端子の信号名称はデバイス変数名です。 デバイス変数名はデバイス名を「Jxx」としたときの名称です。 |
注. 外部入出力に使用できるのは8点ですが、I/O割付上16点(1CH)分占有します。
*外部接続図・端子とデバイス変数との対応図に記載しているコネクタピン番号A0~A8、B0~B8は本データシートでの表記です。ユニットには記載されていません。
トランジスタ出力ユニット8点 形CJ1W-OD204
| 名称 | トランジスタ出力ユニット(端子台、ソースタイプ、8点) |
|---|---|
| 形式 | 形CJ1W-OD204 |
| 定格電圧 | DC24V |
| 使用負荷電圧範囲 | DC20.4~26.4V |
| 最大負荷電流 | 0.5A/点(4.0A/ユニット) |
| 漏れ電流 | 0.1mA以下 |
| 残留電圧 | 1.5V以下 |
| ON応答時間 | 0.5ms以下 |
| OFF応答時間 | 1.0ms以下 |
| 負荷短絡保護機能 | 検知電流0.7~2.5A 異常解除後自動復帰 |
| 絶縁抵抗 | 外部端子一括とGR端子間20MΩ(DC100Vにて) |
| 耐電圧 | 外部端子一括とGR端子間AC1000V 1分間 漏れ電流10mA以下 |
| 回路数 | 8点(8点/コモン1回路) |
| 内部消費電流 | DC5V:100mA以下 |
| ヒューズ | なし |
| 外部供給電源 | DC20.4~26.4V 40mA以上 |
| 質量 | 120g以下 |
| 回路構成 |
・過電流検知時、「ERR」LEDが点灯します。 同時に「基本I/Oユニット情報エリア」(A050~A069CH)の対応ビットがONになります。 ・各端子の信号名称はデバイス変数名です。 デバイス変数名はデバイス名を「Jxx」としたときの名称です。 |
| 外部接続図・
端子とデバイス変数 との対応図 * |
・配線時、外部供給電源の極性に十分注意して配線してください。極性を逆にして配線すると負荷が 誤動作する恐れがあります。 ・各端子の信号名称はデバイス変数名です。 デバイス変数名はデバイス名を「Jxx」としたときの名称です。 |
注. 外部入出力に使用できるのは8点ですが、I/O割付上16点(1CH)分占有します。
*外部接続図・端子とデバイス変数との対応図に記載しているコネクタピン番号A0~A8、B0~B8は本データシートでの表記です。ユニットには記載されていません。
トランジスタ出力ユニット16点 形CJ1W-OD212
| 名称 | トランジスタ出力ユニット(端子台、ソースタイプ、16点) |
|---|---|
| 形式 | 形CJ1W-OD212 |
| 定格電圧 | DC24V |
| 使用負荷電圧範囲 | DC20.4~26.4V |
| 最大負荷電流 | 0.5A/点、5.0A/ユニット |
| 漏れ電流 | 0.1mA以下 |
| 残留電圧 | 1.5V以下 |
| ON応答時間 | 0.5ms以下 |
| OFF応答時間 | 1.0ms以下 |
| 負荷短絡保護機能 | 検知電流0.7A~2.5A 異常解除後自動復帰 |
| 絶縁抵抗 | 外部端子一括とGR端子間20MΩ(DC100Vにて) |
| 耐電圧 | 外部端子一括とGR端子間AC1000V 1分間 漏れ電流10mA以下 |
| 回路数 | 16点(16点/コモン、1回路) |
| 内部消費電流 | DC5V:100mA以下 |
| 外部供給電源 | DC20.4~26.4V 40mA以上 |
| 質量 | 120g以下 |
| 回路構成 |
・過電流検知および断線検知時、「ERR」LEDが点灯します。 同時に「基本I/Oユニット情報エリア」(A050~A069CH)の対応ビットがONになります。 ・各端子の信号名称はデバイス変数名です。 デバイス変数名はデバイス名を「Jxx」としたときの名称です。 |
|
外部接続図・ 端子とデバイス変数 との対応図 * |
・配線時、外部供給電源の極性に十分注意して配線してください。極性を逆にして配線すると負荷が 誤動作する恐れがあります。 ・各端子の信号名称はデバイス変数名です。 デバイス変数名はデバイス名を「Jxx」としたときの名称です。 |
*外部接続図・端子とデバイス変数との対応図に記載しているコネクタピン番号A0~A8、B0~B8は本データシートでの表記です。ユニットには記載されていません。
トランジスタ出力ユニット32点 形CJ1W-OD232
| 名称 | トランジスタ出力ユニット(MILコネクタ、ソースタイプ、32点) |
|---|---|
| 形式 | 形CJ1W-OD232 |
| 定格電圧 | DC24V |
| 使用負荷電圧範囲 | DC20.4~26.4V |
| 最大負荷電流 | 0.5A/点、2.0A/コモン、4.0A/ユニット |
| 漏れ電流 | 0.1mA以下 |
| 残留電圧 | 1.5V以下 |
| ON応答時間 | 0.5ms以下 |
| OFF応答時間 | 1.0ms以下 |
| 負荷短絡保護機能 | 検知電流0.7A~2.5A 異常解除後自動復帰 |
| 絶縁抵抗 | 外部端子一括とGR端子間20MΩ(DC100Vにて) |
| 耐電圧 | 外部端子一括とGR端子間AC1000V 1分間 漏れ電流10mA以下 |
| 回路数 | 32点(16点/コモン2回路) |
| 内部消費電流 | DC5V:150mA以下 |
| 外部供給電源 | DC20.4~26.4V 70mA以上 |
| 質量 | 80g以下 |
| 付属品 | なし |
| 回路構成 |
・過電流検知および断線検知時、「ERR」LEDが点灯します。 同時に「基本I/Oユニット情報エリア」(A050~A069CH)の対応ビット(各コモンに対応)がONになります。 ・各端子の信号名称はデバイス変数名です。 デバイス変数名はデバイス名を「Jxx」としたときの名称です。 |
|
外部接続図・ 端子とデバイス変数 との対応図 |
・配線時、外部供給電源の極性に十分注意して配線してください。極性を逆にして配線すると負荷が 誤動作する恐れがあります。 ・21と22(COM0(+V))は、必ず両端子とも配線してください。 ・1と2(COM1(+V))は、必ず両端子とも配線してください。 ・3と4(0V)は、必ず両端子とも配線してください。 ・23と24(0V)は、必ず両端子とも配線してください。 ・各端子の信号名称はデバイス変数名です。 デバイス変数名はデバイス名を「Jxx」としたときの名称です。 |
トランジスタ出力ユニット64点 形CJ1W-OD262
| 名称 | トランジスタ出力ユニット(MILコネクタ、ソースタイプ、64点) | |
|---|---|---|
| 形式 | 形CJ1W-OD262 | |
| 定格電圧 | DC12~24V | |
| 使用負荷電圧範囲 | DC10.2~26.4V | |
| 最大負荷電流 | 0.3A/点、1.6A/コモン、6.4A/ユニット | |
| 最大突入電流 | 3.0A/点、10ms以下 | |
| 漏れ電流 | 0.1mA以下 | |
| 残留電圧 | 1.5V以下 | |
| ON応答時間 | 0.5ms以下 | |
| OFF応答時間 | 1.0ms以下 | |
| 絶縁抵抗 | 外部端子一括とGR端子間20MΩ(DC100Vにて) | |
| 耐電圧 | 外部端子一括とGR端子間AC1000V 1分間 漏れ電流10mA以下 | |
| 回路数 | 64点(16点/コモン 4回路) DC5V:170mA以下 なし |
|
| 内部消費電流 | ||
| ヒューズ | ||
| 外部供給電源 | DC10.2~26.4V 50mA以上 | |
| 質量 | 110g以下 | |
| 付属品 | なし | |
| 回路構成 |
・各端子の信号名称はデバイス変数名です。 デバイス変数名はデバイス名を「Jxx」としたときの名称です。 |
|
|
外部接続図・ 端子とデバイス変数 との対応図 |
・配線時、外部供給電源の極性に十分注意して 配線して下さい。極性を逆にして配線すると 負荷が動作する恐れがあります。 ・CN1の21と22(COM0(+V))は、必ず両端子 とも配線してください。 ・CN1の1と2(COM1(+V))は、必ず両端子とも 配線してください。 ・CN1の23と24(0V)は、必ず両端子とも配線 してください。 ・CN1の3と4(0V)は、必ず両端子とも配線して ください。 ・各端子の信号名称はデバイス変数名です。 デバイス変数名はデバイス名を「Jxx」とした ときの名称です。 |
・配線時、外部供給電源の極性に十分注意して 配線して下さい。極性を逆にして配線すると 負荷が動作する恐れがあります。 ・CN2の21と22(COM2(+V))は、必ず両端子 とも配線してください。 ・CN2の1と2(COM3(+V))は、必ず両端子とも 配線してください。 ・CN2の23と24(0V)は、必ず両端子とも配線 してください。 ・CN2の3と4(0V)は、必ず両端子とも配線して ください。 ・各端子の信号名称はデバイス変数名です。 デバイス変数名はデバイス名を「Jxx」とした ときの名称です。 |
出力ユニットのビット割付け
8点出力ユニット
| CIOアドレス割付 | 信号名称
(CJ/NJ) |
|
|---|---|---|
| CH | ビット | |
| mCH
(出力) |
0 | OUT0/Jxx_Ch1_Out00 |
| 1 | OUT1/Jxx_Ch1_Out01 | |
| : | : | |
| 6 | OUT6/Jxx_Ch1_Out06 | |
| 7 | OUT7/Jxx_Ch1_Out07 | |
| 8 | − | |
| 9 | − | |
| : | : | |
| 14 | − | |
| 15 | − | |
16点出力ユニット
| CIOアドレス割付 | 信号名称
(CJ/NJ) |
|
|---|---|---|
| CH | ビット | |
| mCH
(出力) |
0 | OUT0/Jxx_Ch1_Out00 |
| 1 | OUT1/Jxx_Ch1_Out01 | |
| : | : | |
| 14 | OUT14/Jxx_Ch1_Out14 | |
| 15 | OUT15/Jxx_Ch1_Out15 | |
32点出力ユニット
| CIOアドレス割付 | 信号名称
(CJ/NJ) |
|
|---|---|---|
| CH | ビット | |
| mCH
(出力) |
0 | OUT0/Jxx_Ch1_Out00 |
| 1 | OUT1/Jxx_Ch1_Out01 | |
| : | : | |
| 14 | OUT14/Jxx_Ch1_Out14 | |
| 15 | OUT15/Jxx_Ch1_Out15 | |
| (m+1)CH
(出力) |
0 | OUT0/Jxx_Ch2_Out00 |
| 1 | OUT1/Jxx_Ch2_Out01 | |
| : | : | |
| 14 | OUT14/Jxx_Ch2_Out14 | |
| 15 | OUT15/Jxx_Ch2_Out15 | |
64点出力ユニット
| CIOアドレス割付 | 信号名称
(CJ/NJ) |
|
|---|---|---|
| CH | ビット | |
| mCH
(出力) |
0 | OUT0/Jxx_Ch1_Out00 |
| 1 | OUT1/Jxx_Ch1_Out01 | |
| : | : | |
| 14 | OUT14/Jxx_Ch1_Out14 | |
| 15 | OUT15/Jxx_Ch1_Out15 | |
| (m+1)CH
(出力) |
0 | OUT0/Jxx_Ch2_Out00 |
| 1 | OUT1/Jxx_Ch2_Out01 | |
| : | : | |
| 14 | OUT14/Jxx_Ch2_Out14 | |
| 15 | OUT15/Jxx_Ch2_Out15 | |
| (m+2)CH
(出力) |
0 | OUT0/Jxx_Ch3_Out00 |
| 1 | OUT1/Jxx_Ch3_Out01 | |
| : | : | |
| 14 | OUT14/Jxx_Ch3_Out14 | |
| 15 | OUT15/Jxx_Ch3_Out15 | |
| (m+3)CH
(出力) |
0 | OUT0/Jxx_Ch4_Out00 |
| 1 | OUT1/Jxx_Ch4_Out01 | |
| : | : | |
| 14 | OUT14/Jxx_Ch4_Out14 | |
| 15 | OUT15/Jxx_Ch4_Out15 | |










