DC12~24V 入力ユニット8点 形CJ1W-ID201
| 名称 | DC入力ユニット(端子台、8点) |
|---|---|
| 形式 | 形CJ1W-ID201 |
| 定格入力電圧 | DC12~24V |
| 許容入力電圧範囲 | DC10.2~26.4V |
| 入力インピーダンス | 2.4 kΩ |
| 入力電流 | 10mA TYP.(DC24V) |
| ON電圧/ON電流 | DC8.8V以上/3mA以上 |
| OFF電圧/OFF電流 | DC3V以下/1mA以下 |
| ON応答時間 | 8.0ms以下(PLCシステム設定により0~32ms切換可能)*1 |
| OFF応答時間 | 8.0ms以下(PLCシステム設定により0~32ms切換可能)*1 |
| 回路数 | 8点独立接点 |
| 同時ON点数 | 100%同時ON |
| 絶縁抵抗 | 外部端子一括とGR端子間20MΩ以上(DC100Vにて) |
| 耐電圧 | 外部端子一括とGR端子間AC1000V 1分間 漏れ電流10mA以下 |
| 内部消費電流 | DC5V:80mA以下 |
| 質量 | 110g以下 |
| 回路構成 |
・各端子の信号名称はデバイス変数名です。 デバイス変数名はデバイス名を「Jxx」としたときの名称です。 |
| 外部接続図・
端子とデバイス変数との 対応図 *2 |
・入力電源の極性は+、−どちらでも構いません。 ・各端子の信号名称はデバイス変数名です。 デバイス変数名はデバイス名を「Jxx」としたときの名称です。 |
注. 外部入出力に使用できるのは8点ですが、I/O割付上16点(1CH)分占有します。
*1. 0msの設定時、内部素子の遅れにより、ON応答時間20μs以下、OFF応答時間400μs以下となります。
*2. 外部接続図・端子とデバイス変数との対応図に記載しているコネクタピン番号A0~A8、B0~B8は本データシートでの表記です。
ユニットには記載されていません。
DC24V 入力ユニット16点 形CJ1W-ID211
| 名称 | DC入力ユニット(端子台、16点) | |
|---|---|---|
| 形式 | 形CJ1W-ID211 | |
| 定格入力電圧 | DC24V | |
| 許容入力電圧範囲 | DC20.4~26.4V | |
| 入力インピーダンス | 3.3kΩ | |
| 入力電流 | 7mA TYP.(DC24V) | |
| ON電圧/ON電流 | DC14.4V以上/3mA以上 | |
| OFF電圧/OFF電流 | DC5V以下/1mA以下 | |
| ON応答時間 | 8.0ms以下(PLCシステム設定により0~32ms切換可能)*1 | |
| OFF応答時間 | 8.0ms以下(PLCシステム設定により0~32ms切換可能)*1 | |
| 回路数 | 16点(16点/コモン1回路) | |
| 同時ON点数 | 100%同時ON(DC24V時) 詳細は下図参照 | |
| 絶縁抵抗 | 外部端子一括とGR端子間20MΩ以上(DC100Vにて) | |
| 耐電圧 | 外部端子一括とGR端子間AC1000V 1分間 漏れ電流10mA以下 | |
| 内部消費電流 | DC5V:80mA以下 | |
| 質量 | 110g以下 | |
| 回路構成 |
![]() ・各端子の信号名称はデバイス変数名です。 デバイス変数名はデバイス名を「Jxx」としたときの名称です。 |
![]() |
| 外部接続図・
端子とデバイス 変数との対応図 *2 |
![]() ・入力電源の極性は+、-どちらでも構いません。 ・各端子の信号名称はデバイス変数名です。 デバイス変数名はデバイス名を「Jxx」としたときの名称です。 |
|
*1. 0msの設定時、内部素子の遅れにより、ON応答時間20μs以下、OFF応答時間400μs以下となります。
*2. 外部接続図・端子とデバイス変数との対応図に記載しているコネクタピン番号A0~A8、B0~B8は本データシートでの表記です。
ユニットには記載されていません。
DC24V入力ユニット16点 形CJ1W-ID212
| 名称 | DC入力ユニット(端子台、16点) | |
|---|---|---|
| 形式 | 形CJ1W-ID212 | |
| 定格入力電圧 | DC24V | |
| 許容入力電圧範囲 | DC20.4~26.4V | |
| 入力インピーダンス | 3.3kΩ | |
| 入力電流 | 7mA TYP.(DC24V) | |
| ON電圧/ON電流 | DC14.4V以上/3mA以上 | |
| OFF電圧/OFF電流 | DC5V以下/1mA以下 | |
| ON応答時間 | 8.0ms以下(PLCシステム設定により0~32ms切換可能)*1 | |
| OFF応答時間 | 8.0ms以下(PLCシステム設定により0~32ms切換可能)*1 | |
| 回路数 | 16点(16点/コモン1回路) | |
| 同時ON点数 | 100%同時ON(DC24V時) 詳細は下図参照 | |
| 絶縁抵抗 | 外部端子一括とGR端子間20MΩ以上(DC100Vにて) | |
| 耐電圧 | 外部端子一括とGR端子間AC1000V 1分間 漏れ電流10mA以下 | |
| 内部消費電流 | 130mA以下 | |
| 質量 | 110g以下 | |
| 回路構成 |
![]() ・各端子の信号名称はデバイス変数名です。 デバイス変数名はデバイス名を「Jxx」としたときの名称です。 |
![]() |
| 外部接続図・
端子とデバイス 変数との対応図 *2 |
![]() ・入力電源の極性は+、-どちらでも構いません。 ・各端子の信号名称はデバイス変数名です。 デバイス変数名はデバイス名を「Jxx」としたときの名称です。 |
|
*1. 0msの設定時、内部素子の遅れにより、ON応答時間15μs以下。OFF応答時間90μs以下となります。
*2. 外部接続図・端子とデバイス変数との対応図に記載しているコネクタピン番号A0~A8、B0~B8は本データシートでの表記です。
ユニットには記載されていません。
DC24V 入力ユニット32点 形CJ1W-ID231
| 名称 | DC入力ユニット(富士通/オータックスコネクタ、32点) | |
|---|---|---|
| 形式 | 形CJ1W-ID231 | |
| 定格入力電圧 | DC24V | |
| 許容入力電圧範囲 | DC20.4~26.4V | |
| 入力インピーダンス | 5.6kΩ | |
| 入力電流 | 4.1mA TYP.(DC24V) | |
| ON電圧/ON電流 | DC19.0V以上/3mA以上 | |
| OFF電圧/OFF電流 | DC5V以下/1mA以下 | |
| ON応答時間 | 8.0ms以下(PLCシステム設定により0~32ms切換可能)* | |
| OFF応答時間 | 8.0ms以下(PLCシステム設定により0~32ms切換可能)* | |
| 回路数 | 32点(16点/コモン2回路) | |
| 同時ON点数 | 75%(12点/コモン)同時ON(DC24V時) 詳細下図参照 | |
| 絶縁抵抗 | 外部端子一括とGR端子間20MΩ以上(DC100Vにて) | |
| 耐電圧 | 外部端子一括とGR端子間AC1000V 1分間 漏れ電流10mA以下 | |
| 内部消費電流 | DC5V:90mA以下 | |
| 質量 | 70g以下 | |
| 付属品 | なし | |
| 回路構成 |
![]() ・各端子の信号名称はデバイス変数名です。 デバイス変数名はデバイス名を「Jxx」としたときの 名称です。 |
![]() |
| 外部接続図・
端子とデバイス 変数との対応図 |
![]() ・入力電源の極性は+、-どちらでも構いません。 ・A9とA18(COM0)は、必ず両端子とも配線してください。また、極性は同一にしてください。 ・B9とB18(COM1)は、必ず両端子とも配線してください。極性は同一にしてください。 ・各端子の信号名称はデバイス変数名です。 デバイス変数名はデバイス名を「Jxx」としたときの名称です。 |
|
注. 2線式センサ接続時は、以下の制限があります。
・入力電源電圧を、ON電圧(19V)+センサの残電圧(3V程度)以上としてください。
・センサの最小負荷電流は3mA以上のものを使用してください。
・最小負荷電流5mA以上のセンサを接続する時は、ブリーダ抵抗を接続してください。
*0msの設定時、内部素子の遅れにより、ON応答時間20μs以下、OFF応答時間400μs以下となります。
DC24V 入力ユニット32点 形CJ1W-ID232
| 名称 | DC入力ユニット(MILコネクタ、32点) | |
|---|---|---|
| 形式 | 形CJ1W-ID232 | |
| 定格入力電圧 | DC24V | |
| 許容入力電圧範囲 | DC20.4~26.4V | |
| 入力インピーダンス | 5.6kΩ | |
| 入力電流 | 4.1mA TYP.(DC24V) | |
| ON電圧/ON電流 | DC19.0V以上/3mA以上 | |
| OFF電圧/OFF電流 | DC5V以下/1mA以下 | |
| ON応答時間 | 8.0ms以下(PLCシステム設定により0~32ms切換可能)* | |
| OFF応答時間 | 8.0ms以下(PLCシステム設定により0~32ms切換可能)* | |
| 回路数 | 32点(16点/コモン2回路) | |
| 同時ON点数 | 75%(12点/コモン)同時ON(DC24V時) 詳細下図参照 | |
| 絶縁抵抗 | 外部端子一括とGR端子間20MΩ以上(DC100Vにて) | |
| 耐電圧 | 外部端子一括とGR端子間AC1000V 1分間 漏れ電流10mA以下 | |
| 内部消費電流 | DC5V:90mA以下 | |
| 質量 | 70g以下 | |
| 付属品 | なし | |
| 回路構成 |
![]() ・各端子の信号名称はデバイス変数名です。 デバイス変数名はデバイス名を「Jxx」としたときの 名称です。 |
![]() |
| 外部接続図・
端子とデバイス 変数との対応図 |
![]() ・入力電源の極性は+、-どちらでも構いません。 ・23と24(COM0)は、必ず両端子とも配線してください。また、極性は同一にしてください。 ・3と4(COM1)は、必ず両端子とも配線してください。また、極性は同一にしてください。 ・各端子の信号名称はデバイス変数名です。 デバイス変数名はデバイス名を「Jxx」としたときの名称です。 |
|
注. 2線式センサ接続時は、以下の制限があります。
・入力電源電圧を、ON電圧(19V)+センサの残電圧(3V程度)以上としてください。
・センサの最小負荷電流は3mA以上のものを使用してください。
・最小負荷電流5mA以上のセンサを接続する時は、ブリーダ抵抗を接続してください。
*0msの設定時、内部素子の遅れにより、ON応答時間20μs以下、OFF応答時間400μs以下となります。
DC24V入力ユニット32点 形CJ1W-ID233
| 許容入力電圧範囲 | DC20.4~26.4V | |
|---|---|---|
| 入力インピーダンス | 5.6kΩ | |
| 入力電流 | 4.1mA TYP.(DC24V) | |
| ON電圧/ON電流 | DC19.0V以上/3mA以上 | |
| OFF電圧/OFF電流 | DC5V以下/1mA以下 | |
| ON応答時間 | 8.0ms以下(PLCシステム設定により0~32ms切換可能)* | |
| OFF応答時間 | 8.0ms以下(PLCシステム設定により0~32ms切換可能)* | |
| 回路数 | 32点(16点/コモン2回路) | |
| 同時ON点数 | 75%(12点/コモン)同時ON(DC24V時) 詳細は下図参照 | |
| 絶縁抵抗 | 外部端子一括とGR端子間20MΩ以上(DC100Vにて) | |
| 耐電圧 | 外部端子一括とGR端子間AC1000V 1分間 漏れ電流10mA以下 | |
| 内部消費電流 | 200mA以下 | |
| 質量 | 70g以下 | |
| 付属品 | なし | |
| 回路構成 |
![]() ・各端子の信号名称はデバイス変数名です。 デバイス変数名はデバイス名を「Jxx」としたときの 名称です。 |
![]() |
| 外部接続図・
端子とデバイス 変数との対応図 |
![]() ・入力電源の極性は+、-どちらでも構いません。 ・23と24(COM0)は、必ず両端子とも配線してください。また、極性は同一にしてください。 ・3と4(COM1)は、必ず両端子とも配線してください。また、極性は同一にしてください。 ・各端子の信号名称はデバイス変数名です。 デバイス変数名はデバイス名を「Jxx」としたときの名称です。 |
|
注. 2線式センサ接続時は、以下の制限があります。
・入力電源電圧を、ON電圧(19V)+センサの残電圧(3V程度)以上としてください。
・センサの最小負荷電流は3mA以上の物を使用してください。
・最小負荷電流5mA以上のセンサを接続する時は、ブリーダ抵抗を接続してください。
*0msの設定時、内部素子の遅れにより、ON応答時間15μs以下。OFF応答時間90μs以下となります。
DC24V 入力ユニット64点 形CJ1W-ID261
| 名称 | DC入力ユニット(富士通/オータックスコネクタ、64点) | |
|---|---|---|
| 形式 | 形CJ1W-ID261 | |
| 定格入力電圧 | DC24V | |
| 許容入力電圧範囲 | DC20.4~26.4V | |
| 入力インピーダンス | 5.6kΩ | |
| 入力電流 | 4.1mA TYP.(DC24V) | |
| ON電圧/ON電流 | DC19.0V以上/3mA以上 | |
| OFF電圧/OFF電流 | DC5V以下/1mA以下 | |
| ON応答時間 | 8.0ms以下(PLCシステム設定により0~32ms切換可能)* | |
| OFF応答時間 | 8.0ms以下(PLCシステム設定により0~32ms切換可能)* | |
| 回路数 | 64点(16点/コモン4回路) | |
| 同時ON点数 | 50%(16点/コモン)同時ON(DC24V時) 詳細下図参照 | |
| 絶縁抵抗 | 外部端子一括とGR端子間20MΩ以上(DC100Vにて) | |
| 耐電圧 | 外部端子一括とGR端子間AC1000V 1分間 漏れ電流10mA以下 | |
| 内部消費電流 | DC5V:90mA以下 | |
| 質量 | 110g以下 | |
| 付属品 | なし | |
| 回路構成 |
![]() ・各端子の信号名称はデバイス変数名です。 デバイス変数名はデバイス名を「Jxx」としたときの 名称です。 |
![]() |
| 外部接続図・
端子とデバイス 変数との対応図 |
![]() ・入力電源の極性は+、-どちらでも構いません。 ・CN1のA9とA18(COM0)は、必ず両端子とも配線 してください。また、極性は同一にしてください。 ・CN1のB9とB18(COM1)は、必ず両端子とも配線 してください。 ・各端子の信号名称はデバイス変数名です。 デバイス変数名はデバイス名を「Jxx」としたときの 名称です。 |
![]() ・入力電源の極性は+、-どちらでも構いません。 ・CN2のA9とA18(COM2)は、必ず両端子とも配線 してください。また、極性は同一にしてください。 ・CN2のB9とB18(COM3)は、必ず両端子とも配線 してください。また、極性は同一にしてください。 ・各端子の信号名称はデバイス変数名です。 デバイス変数名はデバイス名を「Jxx」としたときの 名称です。 |
注. 2線式センサ接続時は、以下の制限があります。
・入力電源電圧を、ON電圧(19V)+センサの残電圧(3V程度)以上としてください。
・センサの最小負荷電流は3mA以上のものを使用してください。
・最小負荷電流5mA以上のセンサを接続する時は、ブリーダ抵抗を接続してください。
*0msの設定時、内部素子の遅れにより、ON応答時間120μs以下、OFF応答時間400μs以下となります。
DC24V 入力ユニット64点 形CJ1W-ID262
| 名称 | DC入力ユニット(MILコネクタ、64点) | |
|---|---|---|
| 形式 | 形CJ1W-ID262 | |
| 定格入力電圧 | DC24V | |
| 許容入力電圧範囲 | DC20.4~26.4V | |
| 入力インピーダンス | 5.6kΩ | |
| 入力電流 | 4.1mA TYP.(DC24V) | |
| ON電圧/ON電流 | DC19.0V以上/3mA以上 | |
| OFF電圧/OFF電流 | DC5V以下/1mA以下 | |
| ON応答時間 | 8.0ms以下(PLCシステム設定により0~32ms切替可能)* | |
| OFF応答時間 | 8.0ms以下(PLCシステム設定により0~32ms切替可能)* | |
| 回路数 | 64点(16点/コモン4回路) | |
| 同時ON点数 | 50%(8点/コモン)同時ON(DC24V時) 詳細下図参照 | |
| 絶縁抵抗 | 外部端子一括とGR端子間20MΩ以上(DC100Vにて) | |
| 耐電圧 | 外部端子一括とGR端子間AC1000V 1分間 漏れ電流10mA以下 | |
| 内部消費電流 | DC5V:90mA以下 | |
| 質量 | 110g以下 | |
| 付属品 | なし | |
| 回路構成 |
![]() ・各端子の信号名称はデバイス変数名です。 デバイス変数名はデバイス名を「Jxx」としたときの 名称です。 |
![]() |
| 外部接続図・
端子とデバイス 変数との対応図 |
![]() ・入力電源の極性は+、-どちらでも構いません。 ・CN1の23と24(COM0)は、必ず両端子とも配線 してください。また、極性は同一にしてください。 ・CN1の3と4(COM1)は、必ず両端子とも配線して ください。また、極性は同一にしてください。 ・各端子の信号名称はデバイス変数名です。 デバイス変数名はデバイス名を「Jxx」としたときの 名称です。 |
![]() ・入力電源の極性は+、-どちらでも構いません。 ・CN2の23と24(COM2)は、必ず両端子とも配線 してください。また、極性は同一にしてください。 ・CN2の3と4(COM3)は、必ず両端子とも配線して ください。また、極性は同一にしてください。 ・各端子の信号名称はデバイス変数名です。 デバイス変数名はデバイス名を「Jxx」としたときの 名称です。 |
注. 2線式センサ接続時は、以下の制限があります。
・入力電源電圧を、ON電圧(19V)+センサの残電圧(3V程度)以上としてください。
・センサの最小負荷電流は3mA以上のものを使用してください。
・最小負荷電流5mA以上のセンサを接続する時は、ブリーダ抵抗を接続してください。
*0msの設定時、内部素子の遅れにより、ON応答時間120μs以下、OFF応答時間400μs以下となります。
AC200V 入力ユニット8点 形CJ1W-IA201
| 名称 | AC入力ユニット(端子台、8点) |
|---|---|
| 形式 | 形CJ1W-IA201 |
| 定格入力電圧 | AC200~240V 50/60Hz |
| 許容入力電圧範囲 | AC170~264V |
| 入力インピーダンス | 21kΩ(50Hz) 18kΩ(60Hz) |
| 入力電流 | 9mA TYP.(AC200V 50Hz) 11mA TYP.(AC200V 60Hz) |
| ON電圧/ON電流 | AC120V以上/4mA以上 |
| OFF電圧/OFF電流 | AC40V以下/2mA以下 |
| ON応答時間 | 18ms以下(PLCシステム設定が初期設定時(8ms)*1 |
| OFF応答時間 | 48ms以下(PLCシステム設定が初期設定時(8ms)*1 |
| 回路数 | 8点(8点/コモン1回路) |
| 同時ON点数 | 100%(8点/コモン)同時ON |
| 絶縁抵抗 | 外部端子一括とGR端子間20MΩ以上(DC500Vにて) |
| 耐電圧 | 外部端子一括とGR端子間AC2000V 1分間 漏れ電流10mA以下 |
| 内部消費電流 | DC5V:80mA以下 |
| 質量 | 130g以下 |
| 付属品 | なし |
| 回路構成 |
![]() ・各端子の信号名称はデバイス変数名です。 デバイス変数名はデバイス名を「Jxx」としたときの名称です。 |
| 外部接続図・
端子とデバイス 変数との対応図 *2 |
![]() ・各端子の信号名称はデバイス変数名です。 デバイス変数名はデバイス名を「Jxx」としたときの名称です。 |
注. 外部入出力に使用できるのは8点ですが、I/O割付上16点(1CH)分占有します。
*1. 設定により、0ms/0.5ms/1ms/2ms/4ms/8ms/16ms/32msに切替可能です。0msの設定時、内部素子の遅れにより、ON応答時間10ms以下、OFF応答時間40ms以下になります。
*2. 外部接続図・端子とデバイス変数との対応図に記載しているコネクタピン番号A0~A8、B0~B8は本データシートでの表記です。
ユニットには記載されていません。
AC100V 入力ユニット16点 形CJ1W-IA111
| 名称 | AC入力ユニット(端子台、16点) |
|---|---|
| 形式 | 形CJ1W-IA111 |
| 定格入力電圧 | AC100~120V 50/60Hz *2 |
| 許容入力電圧範囲 | AC85~132V |
| 入力インピーダンス | 14.5kΩ(50Hz) 12kΩ(60Hz) |
| 入力電流 | 7mA TYP.(AC100V 50Hz) 8mA TYP.(AC100V 60Hz) |
| ON電圧/ON電流 | AC70V以上/4mA以上 |
| OFF電圧/OFF電流 | AC20V以下/2mA以下 |
| ON応答時間 | 18ms以下(PLCシステム設定が初期設定時(8ms)*1 |
| OFF応答時間 | 48ms以下(PLCシステム設定が初期設定時(8ms)*1 |
| 回路数 | 16点(16点/コモン1回路) |
| 同時ON点数 | 100%(16点/コモン)同時ON |
| 絶縁抵抗 | 外部端子一括とGR端子間20MΩ以上(DC500Vにて) |
| 耐電圧 | 外部端子一括とGR端子間AC2000V 1分間 漏れ電流10mA以下 |
| 内部消費電流 | DC5V:90mA以下 |
| 質量 | 130g以下 |
| 付属品 | なし |
| 回路構成 |
![]() ・各端子の信号名称はデバイス変数名です。 デバイス変数名はデバイス名を「Jxx」としたときの名称です。 |
| 外部接続図・
端子とデバイス 変数との対応図 *3 |
![]() ・各端子の信号名称はデバイス変数名です。 デバイス変数名はデバイス名を「Jxx」としたときの名称です。 |
*1. 設定により、0ms/0.5ms/1ms/2ms/4ms/8ms/16ms/32msに切替可能です。0msの設定時、内部素子の遅れにより、ON応答時間10ms以下、OFF応答時間40ms以下になります。
*2. 2線式センサ接続時は、入力電圧をAC90V以上としてご使用ください。
*3. 外部接続図・端子とデバイス変数との対応図に記載しているコネクタピン番号A0~A8、B0~B8は本データシートでの表記です。
ユニットには記載されていません。
入力ユニットのビット割付け
8点入力ユニット
| CIOアドレス割付 | 信号名称
(CJ/NJ) |
|
|---|---|---|
| CH | ビット | |
| mCH
(入力) |
0 | IN0/Jxx_Ch1_In00 |
| 1 | IN1/Jxx_Ch1_In01 | |
| : | : | |
| 6 | IN6/Jxx_Ch1_In06 | |
| 7 | IN7/Jxx_Ch1_In07 | |
| 8 | − | |
| 9 | − | |
| : | : | |
| 14 | − | |
| 15 | − | |
16点入力ユニット
| CIOアドレス割付 | 信号名称
(CJ/NJ) |
|
|---|---|---|
| CH | ビット | |
| mCH
(入力) |
0 | IN0/Jxx_Ch1_In00 |
| 1 | IN1/Jxx_Ch1_In01 | |
| : | : | |
| 14 | IN14/Jxx_Ch1_In14 | |
| 15 | IN15/Jxx_Ch1_In15 | |
32点入力ユニット
| CIOアドレス割付 | 信号名称
(CJ/NJ) |
|
|---|---|---|
| CH | ビット | |
| mCH
(入力) |
0 | IN0/Jxx_Ch1_In00 |
| 1 | IN1/Jxx_Ch1_In01 | |
| : | : | |
| 14 | IN14/Jxx_Ch1_In14 | |
| 15 | IN15/Jxx_Ch1_In15 | |
| (m+1)CH
(入力) |
0 | IN0/Jxx_Ch2_In00 |
| 1 | IN1/Jxx_Ch2_In01 | |
| : | : | |
| 14 | IN14/Jxx_Ch2_In14 | |
| 15 | IN15/Jxx_Ch2_In15 | |
64点入力ユニット
| CIOアドレス割付 | 信号名称
(CJ/NJ) |
|
|---|---|---|
| CH | ビット | |
| mCH
(入力) |
0 | IN0/Jxx_Ch1_In00 |
| 1 | IN1/Jxx_Ch1_In01 | |
| : | : | |
| 14 | IN14/Jxx_Ch1_In14 | |
| 15 | IN15/Jxx_Ch1_In15 | |
| (m+1)CH
(入力) |
0 | IN0/Jxx_Ch2_In00 |
| 1 | IN1/Jxx_Ch2_In01 | |
| : | : | |
| 14 | IN14/Jxx_Ch2_In14 | |
| 15 | IN15/Jxx_Ch2_In15 | |
| (m+2)CH
(入力) |
0 | IN0/Jxx_Ch3_In00 |
| 1 | IN1/Jxx_Ch3_In01 | |
| : | : | |
| 14 | IN14/Jxx_Ch3_In14 | |
| 15 | IN15/Jxx_Ch3_In15 | |
| (m+3)CH
(入力) |
0 | IN0/Jxx_Ch4_In00 |
| 1 | IN1/Jxx_Ch4_In01 | |
| : | : | |
| 14 | IN14/Jxx_Ch4_In14 | |
| 15 | IN15/Jxx_Ch4_In15 | |


























