温度調節器がプログラムレスで通信できるDeviceNet通信ユニットが可能にします

温度調節器がプログラムレスで通信できるDeviceNet通信ユニット

立ち上げ工数1/6を実現。通信プログラム不要

DeviceNet通信ユニットなら通信プログラム不要

DeviceNetコンフィグレータで一括管理

DeviceNetコンフィグレータにより、形E5ZN初期設定や温度制御を配線すればすぐに実行。

DeviceNetコンフィグレータで一括管理

モニタ、コメント、コピー機能によりメンテナンス性を向上させました

・ヒータの制御時間(RUN時間モニタ)を計測することで、ヒータ寿命が管理できます。
・温度調節器・通信ユニット電源、ネットワーク電源などの電圧監視が可能。
・ヒータ毎や通信ユニット毎に任意の名称を設定できるので異常場所をすばやく確認。
・温度調節器のパラメータを接続された通信ユニットにアップロード/ダウンロード。温度調節器取り替え時の時間短縮も可能。

DeviceNet通信ユニットでメンテナンス性を向上