通信ユニット
| 形式 | 形E3X-DRT21 | 形E3X-SRT21 | 形E3X-CIF11 |
|---|---|---|---|
| 通信方式 | DeviceNet | CompoBus/S | RS-422 |
| 接続可能ファイバアンプ *1 | *2 形E3X-DA6 *3、形E3X-DA8 *3、形E3X-DAB6 *3、形E3X-DAB8 *3、形E3X-DAG6 *3、
形E3X-DAG8 *3 |
||
| 形E3X-DA6TW *3、形E3X-DA8TW *3、形E3X-DA6-P *3、形E39-TM1 *3 | |||
| 接続可能ファイバアンプ台数 | 最大16台 | 最大14台 | 最大16台 |
| 電源電圧 | DC11~25V | DC14~26.4V | DC11.4~26.4V
(DC12-5%~24V+10%) |
| 内部消費電流 *4 | 70mA以下 | 30mA以下 | 40mA以下 |
| 周囲温度 | 動作時:-20~+55℃保存時:-30~+70℃(ただし氷結、結露のないこと) | ||
| 周囲湿度 | 35~85%(ただし結露のないこと) | ||
| 質量(梱包状態) | 約150g | 約200g | |
*1. コード引き出しタイプ(形E3X-DA11-Nなど)、耐水タイプ(形E3X-DA11Vなど)は接続できませんのでご注意
ください。
*2. 下記ロット番号以降の製品とのみ接続可能です。またはカバーの「MADE IN JAPAN」の下に下線が入っている製品
も接続可能です。
*3. 形E3X-DA□TWシリーズは、2012年3月末に受注終了しました。形E3X-DA6/DA8/DA6Dは、2017年3月末に受注終了しました。
形E3X-DAB6、形E3X-DAB8、形E3X-DAG6、形E3X-DAG8は、2019年3月末に受注終了しました。形E39-TM1は、2021年6月末に受注終了予定です。
*4. ファイバアンプ側に供給する電流は含みません。
端子台ユニット
| 形式 | 形E39-TM1 |
|---|---|
| 電源電圧 *1 | DC12~24V±10% リップル(P-P)10%以下 |
| センサ用電源 | DC11~23V(電源電圧−1V) |
| 消費電流 | 40mA以下+使用センサの消費電流(トータル最大100mA以下) |
| 応答速度 | 1.2ms以下 |
| 入力点数 | 1点 |
| 入力信号 | NPN/PNP無電圧入力(有接点、無接点)スイッチ切替え |
| 入力動作形態 | N.O./N.C.スイッチ切替え |
| 表示灯 | 入力信号表示(橙色) |
| 周囲温度 *2 | 動作時:1台~3台連結時 −25~+55°C(ただし氷結、結露のないこと)、 4台~8台連結時 −25~+45°C(ただし氷結、結露のないこと)、 9台~16台連結時 −25~+40°C(ただし氷結、結露のないこと) 保存時:−30~+70°C |
*1. 形E39-TM1への電源は通信ユニット(別売)より供給されます。コネクタは形E3X-CN02 (別売)をご使用ください。
*2. 4台以上連結時、1台あたりの総消費電流75mA 以下で使用してください。形E3X-DA-Nシリーズと連装して使用する場合、形E39-TM1は最端から連装してください。この際の形E3X-DA-Nシリーズの周囲温度の上限は定格の-5℃でご使用ください。