ハード資産を活かす

今までの端子台使用で配線を再利用

C□□Pの入出力の端子台、取り付け穴をそのまま利用し、リプレース工事期間を大幅に短縮できます。

ソフト資産を活かす

“機種変更”するだけの簡単プログラム変換

CX-Programmerで、C□□PのプログラムをCJ2Mへ変換可能です。