4部品で実現する機能を1部品で実現。

電鋳プローブピンは平板構造を採用。
⇒自由な角度でピンの配置が可能。

一般的な丸穴対応のプローブピンに比べ狭ピッチ化が容易。

バネ部と継電部を分離することにより安定した抵抗と耐久性を実現。