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GRT1シリーズ

CompoNet通信ユニット/スライスI/Oユニット SmartSlice

GRT1シリーズ

CompoNet対応のビルディングブロック型のI/Oターミナル

※ Web特別価格提供品

「省スペース」「省コスト」「省工数」を簡単に実現!

GRT1シリーズ 特長 2
GRT1シリーズ 特長 3
GRT1シリーズ 特長 4
GRT1シリーズ 特長 5

設定はノードアドレスだけ

通信速度の自動認識、I/Oの自動割付など、ツール不要ですぐに使用が可能。

GRT1シリーズ 特長 6

スマート機能を搭載

DRT2シリーズで高い評価を受けたスマート機能を採用。
機械・装置の運転状態を監視し、稼働率向上に貢献。

GRT1シリーズ 特長 7

オンライン交換でメンテナンスも容易

I/Oユニットは端子台・本体・電源接続部が着脱式。
I/O配線はそのままで、残りのユニットの通信を維持したままでの「オンライン交換」が可能。
極力ヒータを落としたくない炉などのアプリケーションに最適。

GRT1シリーズ 特長 8

ツールなしでユニットパラメータの復旧が可能

ディップスイッチの操作でユニットデータのバックアップが可能。
ユニット交換後に自動的にデータをリストアすることができ、メンテナンス効率がアップ。

GRT1シリーズ 特長 9

I/O割付ソフトウェア設定機能【新機能】

●実装されていないスライスI/OユニットのI/O構成を、ダミーとして登録する機能です。
●将来的にI/Oユニットを増設したい場合、あらかじめI/Oマップに増設分を確保しておくことにより、実際の増設時に、I/Oマップのズレを防ぎ、ラダープログラムの大幅な変更が不要となります。

GRT1シリーズ 特長 12