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2017/03 受注終了

E5CN / E5CN-U

サーマックNEO 温度調節器(デジタル調節計)

E5CN / E5CN-U

48mm角の汎用温度調節器がリニューアル&機能/性能アップ。指示精度向上、予防保全機能追加でさらなる進化

※ Web特別価格提供品

※ このページの記載内容は、生産終了以前の製品カタログに基づいて作成した参考情報であり、製品の特長 / 価格 / 対応規格 / オプション品などについて現状と異なる場合があります。ご使用に際してはシステム適合性や安全性をご確認ください。

温度コントロールソリューション

歩留まり改善、省エネ・省工数によるTCOの削減に貢献し、最適温度コントロールをご提案します。

本体

端子台タイプ

温度入力タイプ

制御出力1点タイプ(電源AC100~240V用)

ケース色:黒

制御
出力
制御
モード
*1
補助
出力
点数
ヒータ断線・
SSR故障・
ヒータ過電
流検出機能/
形ES1B用
電源
イベント
入力
点数
伝送出力
*2
通信 旧形式
(新旧形
式の変
更はあり
ません)
新形式
リレー
出力
標準 - - - - - 右に同じ 形E5CN-RT
標準
または
加熱
冷却
2点 右に同じ 形E5CN-R2T
単相ヒータ用
検出機能
2点 右に同じ 形E5CN-R2HBT
- RS-
485
右に同じ 形E5CN-R2H03T-FLK
単相または
三相ヒータ用
検出機能
右に同じ 形E5CN-R2HH03T-FLK
単相ヒータ用
検出機能/
形ES1B用
電源
- 右に同じ 形E5CN-R2PHT
形ES1B用
電源
2点 右に同じ 形E5CN-R2PBT
- RS-
485
- 形E5CN-R2P03T-FLK
高寿命
リレー
出力
標準
または
加熱
冷却
2点 - - - - 右に同じ 形E5CN-Y2T
単相ヒータ用
検出機能
RS-
485
右に同じ 形E5CN-Y2H03T-FLK
2点 - 右に同じ 形E5CN-Y2HBT
単相または
三相ヒータ用
検出機能
- RS-
485
右に同じ 形E5CN-Y2HH03T-FLK
電圧
出力
(SSR
駆動用)
標準 - - - - - 右に同じ 形E5CN-QT
標準
または
加熱
冷却
2点 右に同じ 形E5CN-Q2T
単相ヒータ用
検出機能
RS-
485
右に同じ 形E5CN-Q2H03T-FLK
2点 - 右に同じ 形E5CN-Q2HBT
単相または
三相ヒータ用
検出機能
- RS-
485
右に同じ 形E5CN-Q2HH03T-FLK
単相ヒータ用
検出機能/
形ES1B用
電源
- 右に同じ 形E5CN-Q2PHT
形ES1B用
電源
2点 右に同じ 形E5CN-Q2PBT
- RS-
485
- 形E5CN-Q2P03T-FLK
電流
出力
標準 - - - 伝送出力
可能
(制御出
力を使用)
- 右に同じ 形E5CN-CT
標準
または
加熱
冷却
2点 右に同じ 形E5CN-C2T
2点 右に同じ 形E5CN-C2BT
- RS-
485
右に同じ 形E5CN-C203T-FLK
形ES1B用
電源
2点 - - 形E5CN-C2PBT

ケース色:シルバー

制御
出力
制御
モード
*1
補助
出力
点数
ヒータ断線・
SSR故障・
ヒータ過電
流検出機能/
形ES1B用
電源
イベント
入力
点数
伝送出力
*2
通信 旧形式
(新旧形
式の変
更はあり
ません)
新形式
リレー
出力
標準 - - - - - - 形E5CN-RT-W
標準
または
加熱
冷却
2点 - 形E5CN-R2T-W
単相ヒータ用
検出機能
2点 - 形E5CN-R2HBT-W
- RS-
485
- 形E5CN-R2H03T-W-FLK
単相または
三相ヒータ用
検出機能
- 形E5CN-R2HH03T-W-FLK
電圧
出力
(SSR
駆動用)
標準 - - - - - - 形E5CN-QT-W
標準
または
加熱
冷却
2点 - 形E5CN-Q2T-W
単相ヒータ用
検出機能
2点 - 形E5CN-Q2HBT-W
- RS-
485
- 形E5CN-Q2H03T-W-FLK
単相または
三相ヒータ用
検出機能
- 形E5CN-Q2HH03T-W-FLK
電流
出力
標準 - - - 伝送出力
可能
(制御出
力を使用)
- - 形E5CN-CT-W
標準
または
加熱
冷却
2点 - 形E5CN-C2T-W
2点 - 形E5CN-C2BT-W
- RS-
485
- 形E5CN-C203T-W-FLK

*1. 加熱冷却制御機能を使用する場合、補助出力を制御出力(冷却側)として使用します。
   その場合、使用できる補助出力点数は1点減ります。また、制御出力(冷却側)の信号はリレー出力となります。
*2. 伝送出力機能を使用する場合、電流の制御出力を、伝送出力として使用します。
   その場合、制御出力としては、補助出力を使用し(補助出力なしタイプは、該当しません)、制御出力の信号はリレー出力となります。
   使用できる補助出力点数は1点減ります。

制御出力1点タイプ(電源AC/DC24V用)

ケース色:黒

制御
出力
制御
モード
*1
補助
出力
点数
ヒータ断線・
SSR故障・
ヒータ過電
流検出機能/
形ES1B用
電源
イベント
入力
点数
伝送出力
*2

旧形式 新形式
リレー
出力
標準 - - - - - 形E5CN-RT 形E5CN-RTD
標準
または
加熱
冷却
2点 形E5CN-R2T 形E5CN-R2TD
単相ヒータ用
検出機能
2点 - 形E5CN-R2HBTD
- RS-
485
- 形E5CN-R2H03TD-FLK
単相または
三相ヒータ用
検出機能
形E5CN-R2HH03T-FLK 形E5CN-R2HH03TD-FLK
電圧
出力
(SSR
駆動
用)
標準 - - - - - 形E5CN-QT 形E5CN-QTD
標準
または
加熱
冷却
2点 形E5CN-Q2T 形E5CN-Q2TD
単相ヒータ用
検出機能
2点 - 形E5CN-Q2HBTD
- RS-
485
- 形E5CN-Q2H03TD-FLK
単相または
三相ヒータ用
検出機能
形E5CN-Q2HH03T-FLK 形E5CN-Q2HH03TD-FLK
電流
出力
標準 - - - 伝送出力
可能
(制御出
力を使用)
- 形E5CN-CT 形E5CN-CTD
標準
または
加熱
冷却
2点 形E5CN-C2T 形E5CN-C2TD
2点 - 形E5CN-C2BTD
- RS-
485
- 形E5CN-C203TD-FLK

ケース色:シルバー

制御
出力
制御
モード
*1
補助
出力
点数
ヒータ断線・
SSR故障・
ヒータ過電
流検出機能/
形ES1B用
電源
イベント
入力
点数
伝送出力
*2

旧形式 新形式
リレー
出力
標準
または
加熱
冷却
2点 - - - - - 形E5CN-R2TD-W
単相ヒータ用
検出機能
2点 - 形E5CN-R2HBTD-W
- RS-
485
- 形E5CN-R2H03TD-W-FLK
電圧
出力
(SSR
駆動用)
- - - - - 形E5CN-Q2TD-W
単相ヒータ用
検出機能
2点 - 形E5CN-Q2HBTD-W
- RS-
485
- 形E5CN-Q2H03TD-W-FLK
電流
出力
- - 伝送出力
可能
(制御出
力を使用)
- - 形E5CN-C2TD-W
2点 - 形E5CN-C2BTD-W
- RS-
485
- 形E5CN-C203TD-W-FLK

*1. 加熱冷却制御機能を使用する場合、補助出力を制御出力(冷却側)として使用します。
   その場合、使用できる補助出力点数は1点減ります。また、制御出力(冷却側)の信号はリレー出力となります。
*2. 伝送出力機能を使用する場合、電流の制御出力を、伝送出力として使用します。
   その場合、制御出力としては、補助出力を使用し(補助出力なしタイプは、該当しません)、制御出力の信号はリレー出力となります。
   使用できる補助出力点数は1点減ります。

制御出力2点タイプ(電源AC100~240V用)

ケース色:黒

制御
出力1
制御
出力2
制御
モード
*1
補助
出力
点数
ヒータ断線・
SSR故障・
ヒータ過電
流検出機能/
形ES1B用
電源
イベント
入力
点数
伝送出力
*2

旧形式
(新旧形
式の変
更はあり
ません)
新形式 *3
リレー
出力
電圧
出力
(SSR
駆動
用)
標準
または
加熱
冷却
2点 - 2点 - - 右に同じ 形E5CN-RQ2BT
単相ヒータ用
検出機能
- 右に同じ 形E5CN-RQ2HT
単相または
三相ヒータ用
検出機能
右に同じ 形E5CN-RQ2HHT
- RS-
485
- 形E5CN-RQ203T-FLK
電圧
出力
(SSR
駆動
用)
- 2点 - 右に同じ 形E5CN-QQ2BT
単相ヒータ用
検出機能
- 右に同じ 形E5CN-QQ2HT
単相または
三相ヒータ用
検出機能
右に同じ 形E5CN-QQ2HHT
- RS-
485
右に同じ 形E5CN-QQ203T-FLK
電流
出力
- 2点 伝送出力
可能
(制御出
力を使用)
- 右に同じ 形E5CN-CQ2BT
単相ヒータ用
検出機能
- 右に同じ 形E5CN-CQ2HT
単相または
三相ヒータ用
検出機能
右に同じ 形E5CN-CQ2HHT
- RS-
485
右に同じ 形E5CN-CQ203T-FLK

ケース色:シルバー

制御
出力1
制御
出力2
制御
モード
*1
補助
出力
点数
ヒータ断線・
SSR故障・
ヒータ過電
流検出機能/
形ES1B用
電源
イベント
入力
点数
伝送出力
*2

旧形式
(新旧形
式の変
更はあり
ません)
新形式 *3
リレー
出力
電圧
出力
(SSR
駆動
用)
標準
または
加熱
冷却
2点 単相ヒータ用
検出機能
- - - - 形E5CN-RQ2HT-W
電圧
出力
(SSR
駆動
用)
単相ヒータ用
検出機能
- 形E5CN-QQ2HT-W
電流
出力
単相ヒータ用
検出機能
伝送出力
可能
(制御出
力を使用)
- 形E5CN-CQ2HT-W

*1. 加熱冷却制御機能を使用する場合、制御出力2点を、各々加熱側、冷却側に使用します(どちらが加熱側、冷却側でもかまいません)。
*2. 伝送出力機能を使用する場合、電流の制御出力1を、伝送出力として使用します。
   その場合、制御出力としては、制御出力2あるいは補助出力を制御出力として使用します。
*3. 形E5CN-CQ2HT、形E5CN-CQ2HHT、形E5CN-CQ2HT-Wで制御出力(電流出力)を制御出力(加熱側)に割り付けた場合、
   ヒータ用断線機能は無効になります。

制御出力2点タイプ(電源AC/DC24V用)

ケース色:黒
補助出力点数:2点

制御
出力1
制御
出力2
制御
モード
*1
ヒータ断線・
SSR故障・
ヒータ過電
流検出機能/
形ES1B用
電源
イベント
入力
点数
伝送出力
*2

旧形式 新形式
電圧
出力
(SSR
駆動用)
電圧
出力
(SSR
駆動用)
標準
または
加熱
冷却
単相ヒータ用
検出機能
- - - 形E5CN-QQ2HT 形E5CN-QQ2HTD
- RS-
485
形E5CN-QQ203T-FLK 形E5CN-QQ203TD-FLK
電流
出力
- 2点 伝送出力
可能
(制御出
力を使用)
- - 形E5CN-CQ2BTD
- RS-
485
形E5CN-CQ203T-FLK 形E5CN-CQ203TD-FLK

*1. 加熱冷却制御機能を使用する場合、制御出力2点を、各々加熱側、冷却側に使用します(どちらが加熱側、冷却側でもかまいません)。
*2. 伝送出力機能を使用する場合、電流の制御出力1を、伝送出力として使用します。
   その場合、制御出力としては、制御出力2あるいは補助出力を制御出力として使用します。

アナログ入力タイプ

制御出力1点タイプ(電源AC100~240V用)

ケース色:黒

制御
出力
制御
モード
*1
補助
出力
点数
ヒータ断線・
SSR故障・
ヒータ過電
流検出機能/
形ES1B用
電源
イベント
入力
点数
伝送出力
*2

旧形式
(新旧形
式の変
更はあり
ません)
新形式
リレー
出力
標準 - - - - - 右に同じ 形E5CN-RL
標準
または
加熱
冷却
2点 右に同じ 形E5CN-R2L
単相ヒータ用
検出機能
2点 右に同じ 形E5CN-R2HBL
- RS-
485
右に同じ 形E5CN-R2H03L-FLK
単相または
三相ヒータ用
検出機能
右に同じ 形E5CN-R2HH03L-FLK
高寿命
リレー
出力
標準
または
加熱
冷却
2点 - - - - 右に同じ 形E5CN-Y2L
電圧
出力
(SSR
駆動用)
標準 - - - - - 右に同じ 形E5CN-QL
標準
または
加熱
冷却
2点 右に同じ 形E5CN-Q2L
単相ヒータ用
検出機能
2点 右に同じ 形E5CN-Q2HBL
- RS-
485
右に同じ 形E5CN-Q2H03L-FLK
単相または
三相ヒータ用
検出機能
右に同じ 形E5CN-Q2HH03L-FLK
電流
出力
標準 - - - 伝送出力
可能
(制御出
力を使用)
- 右に同じ 形E5CN-CL
標準
または
加熱
冷却
2点 2点 - 形E5CN-C2BL
- 右に同じ 形E5CN-C2L

ケース色:シルバー

制御
出力
制御
モード
*1
補助
出力
点数
ヒータ断線・
SSR故障・
ヒータ過電
流検出機能/
形ES1B用電源
イベント
入力点数
伝送出力
*2

旧形式
(新旧形式の
変更はあり
ません)
新形式
リレー
出力
標準 - - - - - - 形E5CN-RL-W
電圧
出力
(SSR
駆動用)
標準 - - 形E5CN-QL-W
電流
出力
標準 伝送出力
可能
(制御出
力を使用)
- 形E5CN-CL-W

注. アナログ入力タイプには温度単位表示はありません。
*1. 加熱冷却制御機能を使用する場合、補助出力を制御出力(冷却側)として使用します。
   その場合、使用できる補助出力点数は1点減ります。また、制御出力(冷却側)の信号はリレー出力となります。
*2. 伝送出力機能を使用する場合、電流の制御出力を、伝送出力として使用します。
   その場合、制御出力としては、補助出力を使用し(補助出力なしタイプは、該当しません)、制御出力の信号はリレー出力となります。
   使用できる補助出力点数は1点減ります。

制御出力1点タイプ(電源AC/DC24V用)

ケース色:黒
補助出力点数:2点

制御
出力
制御
モード
*1
ヒータ断線・
SSR故障・
ヒータ過電
流検出機能/
形ES1B用
電源
イベント
入力点数
伝送出力
*2
通信 旧形式 新形式
リレー出力 標準
または
加熱
冷却
- - - - 形E5CN-R2L 形E5CN-R2LD
単相ヒータ用
検出機能
2点 - 形E5CN-R2HBLD
- RS-
485
- 形E5CN-R2H03LD-FLK
単相または
三相ヒータ用
検出機能
- 形E5CN-R2HH03LD-FLK
電圧出力
(SSR
駆動用)
標準
または
加熱
冷却
- - - - 形E5CN-Q2L 形E5CN-Q2LD
電流
出力
標準
または
加熱
冷却
- - 伝送出力
可能
(制御出
力を使用)
- 形E5CN-C2L 形E5CN-C2LD

注. アナログ入力タイプには温度単位表示はありません。
*1. 加熱冷却制御機能を使用する場合、補助出力を制御出力(冷却側)として使用します。
   その場合、使用できる補助出力点数は1点減ります。また、制御出力(冷却側)の信号はリレー出力となります。
*2. 伝送出力機能を使用する場合、電流の制御出力を、伝送出力として使用します。
   その場合、制御出力としては、補助出力を使用し、制御出力の信号はリレー出力となります。
   使用できる補助出力点数は1点減ります。

制御出力2点タイプ(電源AC100~240V用)

ケース色:黒
補助出力点数:2点

制御
出力1
制御
出力2
制御
モード
*1
ヒータ断線・
SSR故障・
ヒータ過電
流検出機能/
形ES1B用
電源
イベント
入力
点数
伝送出力
*2

旧形式
(新旧形
式の変
更はあり
ません)
新形式
リレー
出力
電圧
出力
(SSR
駆動用)
標準
または
加熱
冷却
- 2点 - - - 形E5CN-RQ2BL
- RS-
485
- 形E5CN-RQ203L-FLK
電圧
出力
(SSR
駆動用)
標準
または
加熱
冷却
単相ヒータ用
検出機能
- - - 右に同じ 形E5CN-QQ2HL
- 2点 - 形E5CN-QQ2BL
- RS-
485
右に同じ 形E5CN-QQ203L-FLK
電流
出力
標準
または
加熱
冷却
- 2点 伝送出力
可能
(制御出
力1を使用)
- - 形E5CN-CQ2BL
- RS-
485
右に同じ 形E5CN-CQ203L-FLK

注. アナログ入力タイプには温度単位表示はありません。
*1. 加熱冷却制御機能を使用する場合、制御出力2点を、各々加熱側、冷却側に使用します(どちらが加熱側、冷却側でもかまいません)。
*2. 伝送出力機能を使用する場合、電流の制御出力1を、伝送出力として使用します。
   その場合、制御出力としては、制御出力2あるいは補助出力を制御出力として使用します。

制御出力2点タイプ(電源AC/DC24V用)

ケース色:黒
補助出力点数:2点

制御
出力1
制御
出力2
制御
モード
*1
ヒータ断線・
SSR故障・
ヒータ過電
流検出機能/
形ES1B用
電源
イベント
入力
点数
伝送出力
*2

旧形式 新形式
電流
出力
電圧
出力
(SSR
駆動用)
標準
または
加熱
冷却
- - 伝送出力
可能
(制御出
力1を使用)
RS-
485
- 形E5CN-CQ203LD-FLK

注. アナログ入力タイプには温度単位表示はありません。
*1. 加熱冷却制御機能を使用する場合、制御出力2点を、各々加熱側、冷却側に使用します(どちらが加熱側、冷却側でもかまいません)。
*2. 伝送出力機能を使用する場合、電流の制御出力1を、伝送出力として使用します。
   その場合、制御出力としては、制御出力2あるいは補助出力を制御出力として使用します。

プラグインタイプ

温度入力タイプ

制御出力1点タイプ(電源AC100~240V用)

ケース色:黒

制御
出力
制御
モード
*1
補助
出力
点数
ヒータ断線・
SSR故障・
ヒータ過電
流検出機能/
形ES1B用電源
イベント
入力
点数
伝送出力
*2
通信 旧形式
(新旧形
式の変
更はあり
ません)
新形式
リレー
出力
標準 - - - - - 右に同じ 形E5CN-RTU
標準
または
加熱冷却
1点 右に同じ 形E5CN-R1TU
2点 右に同じ 形E5CN-R2TU
電圧
出力
(SSR
駆動用)
標準 - - - 右に同じ 形E5CN-QTU
標準
または
加熱冷却
1点 右に同じ 形E5CN-Q1TU
2点 右に同じ 形E5CN-Q2TU
電流
出力
標準 - 伝送出力
可能
(制御出
力を使用)
- - 形E5CN-CTU
標準
または
加熱冷却
1点 - 形E5CN-C1TU
2点 - 形E5CN-C2TU

*1. 加熱冷却制御機能を使用する場合、補助出力を制御出力(冷却側)として使用します。
   その場合、使用できる補助出力点数は1点減ります。また、制御出力(冷却側)の信号はリレー出力となります。
*2. 伝送出力機能を使用する場合、電流の制御出力を、伝送出力として使用します。
   その場合、制御出力としては、補助出力を使用し(補助出力なしタイプは、該当しません)、制御出力の信号はリレー出力となります。
   使用できる補助出力点数は1点減ります。

制御出力1点タイプ(電源AC/DC24V用)

ケース色:黒

制御
出力
制御
モード
*1
補助
出力
点数
ヒータ断線・
SSR故障・
ヒータ過電
流検出機能/
形ES1B用
電源
イベント
入力
点数
伝送出力
*2

旧形式 新形式
リレー
出力
標準 - - - - - 形E5CN-RTU 形E5CN-RTDU
標準
または
加熱冷却
1点 形E5CN-R1TU 形E5CN-R1TDU
2点 形E5CN-R2TU 形E5CN-R2TDU
電圧
出力
(SSR
駆動用)
標準 - - 形E5CN-QTU 形E5CN-QTDU
標準
または
加熱冷却
1点 形E5CN-Q1TU 形E5CN-Q1TDU
2点 形E5CN-Q2TU 形E5CN-Q2TDU
電流
出力
標準 - 伝送出力
可能
(制御出
力を使用)
- 形E5CN-CTDU
標準
または
加熱冷却
1点 - 形E5CN-C1TDU
2点 - 形E5CN-C2TDU

*1. 加熱冷却制御機能を使用する場合、補助出力を制御出力(冷却側)として使用します。
   その場合、使用できる補助出力点数は1点減ります。また、制御出力(冷却側)の信号はリレー出力となります。
*2. 伝送出力機能を使用する場合、電流の制御出力を、伝送出力として使用します。
   その場合、制御出力としては、補助出力を使用し(補助出力なしタイプは、該当しません)、制御出力の信号はリレー出力となります。
   使用できる補助出力点数は1点減ります。

アナログ入力タイプ

制御出力1点タイプ(電源AC100~240V用)

ケース色:黒

制御
出力
制御
モード
*1
補助
出力
点数
ヒータ断線・
SSR故障・
ヒータ過電
流検出機能/
形ES1B用電源
イベント
入力点数
伝送出力
*2
通信 旧形式 新形式
リレー
出力
標準
または
加熱冷却
1点 - - - - - 形E5CN-R1LU
2点 - 形E5CN-R2LU
電圧
出力
(SSR
駆動用)
標準
または
加熱冷却
1点 - - 形E5CN-Q1LU
2点 - 形E5CN-Q2LU
電流
出力
標準
または
加熱冷却
1点 伝送出力
可能
(制御出力
を使用)
- 形E5CN-C1LU
2点 - 形E5CN-C2LU

注. アナログ入力タイプには温度単位表示はありません。
*1. 加熱冷却制御機能を使用する場合、補助出力を制御出力(冷却側)として使用します。
   その場合、使用できる補助出力点数は1点減ります。また、制御出力(冷却側)の信号はリレー出力となります。
*2. 伝送出力機能を使用する場合、電流の制御出力を、伝送出力として使用します。
   その場合、制御出力としては、補助出力を使用し(補助出力なしタイプは、該当しません)、制御出力の信号はリレー出力となります。
   使用できる補助出力点数は1点減ります。

オプション(別売)

USB-シリアル変換ケーブル

形式
形E58-CIFQ1

端子カバー

取りつけ対象 形式
端子台タイプ 形E53-COV17

注. 形E53-COV10は、使用できませんのでご注意ください。

防水パッキン

形式
形Y92S-P8

注. 端子台タイプのみ本防水パッキンは本体に付属しています。

電流検出器(CT)

穴径 形式
φ5.8 形E54-CT1
φ12.0 形E54-CT3

アダプタ

取りつけ対象 形式
端子台タイプ 形Y92F-45

注. すでに、形E5B□用パネル加工されている場合にご使用ください。

DINレール取付アダプタ

形式
形Y92F-52

ソケット(プラグインタイプ用)

種類 形式
表面接続ソケット 形P2CF-11
表面接続ソケット(フィンガープロテクトタイプ) 形P2CF-11-E
裏面接続ソケット 形P3GA-11
裏面接続ソケット用端子カバー(フィンガープロテクトタイプ) 形Y92A-48G

フロントカバー

種類 形式
硬質タイプ フロントカバー 形Y92A-48B
軟質タイプ フロントカバー 形Y92A-48D

サポートソフトウェア CX-Thermo(CXサーモ)

形式
形EST2-2C-MV4