*1. 応答時間:しゃ光量がステップ状に変化したときのリニア出力の立ち上がり、立ち下がり時間(10~90%)

*2. 分解能:リニア出力のpeak to peakの距離換算値。
*3. リニアリティ:投受光部間の中心位置において、5~95%F.S.の範囲で片側しゃ光した状態で測定したときの理想直線に対する誤差。

*4. センサおよびアンプ単体で測定時の代表例。