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Sysmac Studio 更新内容詳細

Sysmac Studio の更新内容

Ver.1.42 : 2020年08月 Sysmac Studio V1 オートアップデート

新規機種対応
  • 以下のコントローラに対応しました。
    NJ501-R□00 コントローラ Ver.1.41
    IPC Application Controller
機能改善

<HMI>

  • 複数言語が設定されている場合に、テキストボックスのプロパティでデフォルト言語のフォント設定しか表示されない問題を解決しました。
  • {0}を含むサブルーチンをコピー&ペーストしたときに、不正な状態となることがある問題を解決しました。
  • IAGを含むプロジェクトをアップロードした直後にビルドを実行すると、エラーとなることがある問題を解決しました。
  • バージョン1.11以上にコンバートした際に、IAG内のフォントがデフォルト設定に戻ることがある問題を解決しました。
  • [Runtime]Soft-NAでトレンドグラフの目盛の値の桁区切りが、正しく表示されない問題を解決しました。

Ver.1.41 : 2020年07月 Sysmac Studio V1 オートアップデート

新規機種対応
  • 以下のコントローラに対応しました。
    NJ101-□020 コントローラ Ver.1.23
    NJ501-□□20 コントローラ Ver.1.23
    NX102-1□20 コントローラ Ver.1.35
    NX701 コントローラ Ver.1.23
  • 以下のEtherCATデバイスに対応しました。
    NX-ECC203 Ver.1.7

新規機能

<コントローラ関連>

  • Sysmacスレーブターミナルログ取得ツールを追加しました。
  • 変数のタスク間排他制御設定に、グローバル変数テーブルから変数が登録できるようになりました。

    <Safety関連>
  • プログラムパターンコピー機能に対応しました。
  • クロスリファレンス機能に対応しました。
  • さかのぼり検索ができるようになりました。

    <HMI関連>
  • プロパティでテキスト設定時に表示されるドロップダウンリストに、リソースIDが併記されるようになりました。
  • コントローラとHMI間での変数のコピー&ペースト時に配列の括弧を適切なものに自動変換するようになりました。
機能改善

<コントローラ関連>

  • NXシリーズ温度調節ユニット(NX-TC) における「操作量分岐動作」パラメータの定義値の文字列を一部改善しました。
  • Sysmac コントローラログ取得ツールで、コントローラに接続されているEtherCATカプラユニットとセーフティコントロールユニットのログを取得・保存できるようにしました。
  • 設定ユニットバージョン1.40のCPUユニットのシミュレーションにおいて、全停止フォールトが発生することがある問題を解決しました。
  • シミュレーション実行中に定周期タスクへ割り付けたプログラム内でResetCNCError命令を実行すると、全停止フォールトが発生する問題を解決しました。
  • データベース接続CPUユニットのシミュレーションにおいて、プログラムが実行されないことがある問題を解決しました。
  • 回路コメント一覧を開いていると、ラダーエディタでのドラッグ&ドロップ操作に失敗することがある問題を解決しました。
  • 2020年07月以降に対応するコントローラで、ファンクションブロックインスタンスの入出力変数の現在値がモニタできるようになりました。
  • 比較命令に3個以上の入力パラメータが設定されているとパワーフローが適切に表示されない問題を解決しました。
  • コントローラの設定ユニットバージョンV1.40でサードベンダのサーボモータへのMC_Move命令の実行に失敗することがある問題を解決しました。
  • オンラインエディットで「変更を転送」を実行した時、「予期せぬ変更」エラーが発生する問題を解決しました。
  • ラダーエディタやウォッチウインドウのスクロールを続けていると、Sysmac Studioの反応が遅くなる問題を改善しました。

    <Safety関連>
  • FBDエディタでショートカットキーが動作しないことがある問題を解決しました。
  • FBDプログラムをコメントアウトした後でプログラムの変更を行うとエラーメッセージが表示されることがある問題を解決しました。

    <HMI関連>
  • アップロード実行時などに、アップロード前の名前空間が残ってしまうことがある問題を解決しました。
  • VNCのパスワードを削除しても、内部的にデータが残ってしまう問題を解決しました。
  • [Runtime]オブジェクトのプロパティに、デバイス名と同じ名前の構造体変数を指定すると、変数の値が更新されないことがある問題を解決しました。
  • [Runtime]操作ログが有効の時に、グローバルイベントで非同期実行のイベントを作成するとビルドエラーになる問題を解決しました。

Ver.1.40 : 2020年4月 Sysmac Studio V1 オートアップデート

新規機種対応
  • 以下のコントローラに対応しました。
    NX1P2 コントローラ Ver.1.41
    NX102-□□00 コントローラ Ver.1.41
    NX102-□□20 コントローラ Ver.1.34
    NX701 コントローラ Ver.1.22
    NJ101-□000 コントローラ Ver.1.41
    NJ301-1□00 コントローラ Ver.1.41
    NJ501-1□00 コントローラ Ver.1.41
  • 以下のNXシリーズ温度調節ユニット(NX-TC) に対応しました。
    NX-TC240□ Ver.1.3
    NX-TC340□ Ver.1.3
  • 以下のセーフティCPUユニットに対応しました。
    NX-SL5700 Ver.1.4
    NX-SL5500 Ver.1.4
  • EtherNet/IPコネクション設定で以下のターゲットデバイスに対応しました。
    - IO-LinkマスタNXRシリーズ(新規)
    NXR-ILM08C-EIT

    - レーザマーカMX-Z20□□H-V1シリーズ(バージョンアップ)
    Lazer Marker Rev.2

    - 盤監視機器K6CMシリーズ(バージョンアップ)
    K6CM-VBMx-EIP Rev.3
    K6CM-ISMx-EIP Rev.3

    - 盤監視機器K6PMシリーズ(新規)
    K6CM-CI2Mx-EIP Rev.3

    - セーフティI/Oターミナル GI-Sシリーズ
    GI-SMD1624
    GI-SID1224
  • 以下のHMIに対応しました。
    Soft-NA
    NA5-□□W□□□□-V1
新規機能

<コントローラ関連>

  • サーボドライバの形式変更機能に対応しました。
  • 3Dシミュレーション機能に対応しました。(Sysmac Studio 64bit版のみ対応。別途オプションライセンス(形SYSMAC-SA4□□L-64)が必要。)
  • ラダープログラムの回路コメント一覧機能に対応しました。
  • クロスリファレンスウィンドウのリファレンス対象エリアにローカル変数を簡単に入力できるようになりました。

    <Safety関連>
  • I/Oマップ設定がインポート/エクスポートできるようになりました。
  • プログラム内で未使用の変数が削除できるようになりました。
  • セーフティユニットリストアファイルがインポートできるようになりました。
  • オプション設定でグローバル変数のフォントカラーが変更できるようになりました。

    <HMI関連>
  • セーフティモニタに対応しました。
  • 操作ログに対応しました。
  • FTPクライアントの関数に対応しました。
  • 画像ファイル出力で、画像の大きさが指定できるようになりました。
  • リソースに登録された画像ファイルをエクスポートする機能に対応しました。
  • ページのインポート・エクスポートに対応しました。
  • ページ名変更時に、プロジェクト全体に対してページ名の置換が実行できるようになりました。
機能改善

<コントローラ関連>

'・クロスリファレンス一覧クリック時、ラダー回路の誤った場所へ移動する場合がある問題を改善しました。

  • Valcon plc社製デバイスのコネクション設定時に、RPIがエラーとなり、設定できない問題を解決しました。
  • シミュレーション実行中、追加書込モードでFileOpen命令を実行してもFileSeek命令指定位置にデータを書き込んでしまう問題を解決しました。
  • 異なるプロジェクト間で同名のユーザ定義ファンクションまたはファンクションブロックをコピー&ペーストすると、プロパティの内容が上書きされない問題を解決しました。
  • プロジェクトの編集操作中にバックグラウンドビルドが実行されると、一時的に画面がフリーズしてしまうことがある問題を解決しました。
  • インラインSTが空になったプロジェクトを読み込んだときに、該当インラインSTのエラーが検出されないことがある問題を解決しました。
  • オンラインエディットでビルドエラーが検出されず、正常に転送できることがある問題を解決しました。
  • HMIとの統合シミュレーション実行中、オンラインエディットが正しく機能しない場合がある問題を改善しました。


    <Safety関連>
  • セーフティアプリケーションデータのアップロード処理時間を改善しました。
  • 規模の大きなプロジェクトを開いた状態でセーフティアプリケーションデータのアップロードを実行すると、アップロードに失敗することがある問題を解決しました。
  • Sysmac Studioをアップデートすると他社製CIP Safetyデバイスを使用したプロジェクトが開けなくなる問題を解決しました。
  • FBDエディタ上でパワーフローの一部が表示されないことがある問題を解決しました。

    <HMI関連>
  • バージョン1.11以降のプロジェクトを開きなおして、同期を実行すると相違が出ることがある問題を解決しました。
  • プロジェクト内に不要なデータが含まれていた場合に、同期に時間がかかることがある問題を解決しました。
  • プロパティやアニメーションのウィンドウを頻繁に切り替えていると異常終了することがある問題を解決しました。
  • HMIのビューが開いていない状態でクロスリファレンスの結果から、HMIのビューを開くとSysmac Studioが異常終了する問題を解決しました。
  • バージョン1.11にコンバート直後にプロジェクトを閉じて、再度プロジェクトを開くと規定値が初期化されてしまう問題を解決しました。
  • [Runtime]折れ線グラフの縦軸の目盛りが一部欠けてしまうことがある問題を解決しました。
  • [Runtime]データランプのテキスト色が、設定と異なる色で表示されることがある問題を解決しました。
  • [Runtime]コントローラでオンラインエディットを行った際のタグ照合を改善しました。機能が有効となるコントローラとの組み合わせはマニュアルで確認ください。

Ver.1.31 : 2020年1月 Sysmac Studio V1 オートアップデート

新規機能

<Controller関連>

  • ラダー上の変数コメントを検索できるようになりました。

    <Safety関連>
  • FBDエディタ上でネットワークコメント一覧の表示機能に対応しました。
  • FBDエディタのコンテキストメニューから出力変数へのジャンプ機能に対応しました。
機能改善

<ドライブ関連>

- 位置制御ユニット CJ1W-NC□8□ リモート接続でドライブに接続するときに、対象のドライブが見つからないことがある問題を解決しました。

<Controller関連>

  • 名前空間が設定されたデータ型を編集するとSysmac Studioが異常終了することがある問題を解決しました。
  • 変数テーブルの名前空間の編集を繰り返すとSysmac Studioが操作出来なくなることがある問題を解決しました。
  • ファンクションブロックの名前空間の使用宣言を編集した後、グローバル変数を追加するとSysmac Studioが操作出来なくなる問題を解決しました。
  • バージョン管理の「Gitクローン」機能により生成したIAGプロジェクトのエクスポートに失敗する問題を解決しました。
  • データトレース対象変数に、小文字の”bool"型変数を指定すると異常となる問題を解決しました。
  • コントローラのシミュレーションで、GetEIPErrorを含むプログラムをステップ実行すると、変数の値が意図せず変更される問題を解決しました。
  • コントローラ(Ver1.15以上)からアップロードしたプロジェクトをコントローラ(Ver1.14以下)にダウンロードするとEtherCATの出力ユニットが正しく動作しない問題を解決しました。

    <Safety関連>
  • セーフティCPUユニットを含むプロジェクトのオープン時間を改善しました。
  • スタンダードコントローラの形式を変更すると妥当性確認が解除されることがある問題を解決しました。

    <HMI関連>
  • アップロード直後にビルドを実行すると、一部のモジュールがビルドされない問題を解決しました。
  • IAGオブジェクトを作成時に、フォント設定などが不正な状態になることがある問題を解決しました。
  • 複雑なプロジェクトを開くときに、オブジェクトのフォント設定が不正な状態になることがある問題を解決しました。
  • Runtime Ver.1.11以降を使用時に、カスタムキーパッドで文字化けが発生する問題を解決しました。
  • Runtime Ver.1.11以降を使用時に、IAGリソース削除後にビルドを実行すると、エラーになることがある問題を解決しました。
  • ページエクスプローラで、IAG内の複数のオブジェクトを選択すると異常終了することがある問題を解決しました。
  • [Runtime]コントローラへの通信が発生しないページを表示中に、コントローラとの通信が切断すると通信が復帰しない問題を解決しました。
  • [Runtime] HMIの時刻設定に範囲外の値を設定すると、時刻データが異常になることがある問題を解決しました。

Ver.1.30.1 : 2019年11月 Sysmac Studio V1 オートアップデート

機能改善

<Sysmac Studio共通>

  • 他社のESIファイルをインストールしているとSysmac Studioが起動できない場合がある問題を解決しました。
  • プロジェクトのアップロードなどの操作直後にIOマップ上の変数表示等が消え、一部の機能が正しく動作しない場合がある問題を解決しました。

Ver.1.30 : 2019年10月 Sysmac Studio V1 オートアップデート

新規機種対応

以下のNXシリーズ温度調節ユニット(NX-TC) に対応しました。

  • NX-TC240□ Ver.1.2
  • NX-TC340□ Ver.1.2

    以下の画像センサに対応しました。
  • FHシリーズ Ver.6.3
  • FHVシリーズ Ver.6.3
新規機能

<Controller関連>

  • IEC61131-10XMLのインポート機能に対応しました。



    <Safety関連>
  • IEC61131-10XMLのインポート機能に対応しました。
機能改善

<Controller関連>

  • "_"を使っている構造体で、コメントのインポートでエラーが発生することがある問題を解決しました
  • NX1P2コントローラからNX102コントローラへデバイス変更を行うとプロジェクトの転送に失敗することがある問題を解決しました。
  • バージョン管理されたプロジェクトでライブラリ参照を行うと、プロジェクト保存できなくなることがある問題を解決しました。
  • バージョン管理されたライブラリプロジェクトでライブラリ作成を行うと、プロジェクト保存できなくなることがある問題を解決しました。
  • バージョン管理されたライブラリプロジェクトでライブラリ作成を行い、保存せずにプロジェクトを閉じた場合に次回プロジェクトが開けなくなる問題を解決しました。
  • ライブラリプロジェクトでライブラリ作成を行う際に参照先ライブラリファイルがない場合、ライブラリ参照が削除される問題を解決しました。
  • データ型編集後のプロジェクトを同期ーダウンロードすると編集前のデータ型が転送される場合がある問題を解決しました。
  • コントローラとSafetyを含むプロジェクトで、コントローラの変数コメントを編集しコントローラへオンライン接続すると、Sysmac Studioが操作できなくなる問題を解決しました。

    <Safety関連>
  • ファンクションブロックのインスタンス名が未確定状態で変数テーブルの編集を行うとSysmac Studioが強制終了する問題を解決しました。
  • FSoE通信設定を無効にしているセーフティI/Oユニットの形式変更を行うとI/O割付設定の順番が変わることがある問題を解決しました。


    <HMI関連>
  • コードエディターで、インテリセンスが出ないことがある問題を解決しました。
  • RuntimeバージョンをV1.11に変更するときに、異常終了してしまうことがある問題を解決しました。
  • アップロード時にソースコードがアップロードできないことがある問題を解決しました。
  • Runtimeバージョン1.11以降で、複数言語使用時にユーザアラームオブジェクトのデフォルト言語以外のフォントがデフォルトのフォントとして表示される問題を解決しました。
  • オンライン時にSysmac Studioが異常終了することがある問題を解決しました。
  • コントローラとHMIを含むプロジェクトでHMIのアップロードを行った後に、プロジェクトを保存するとエラーが発生することがある問題を解決しました。
  • 変数マッピングを自動に設定しているときにアップロードを行うと、コントローラのシステム変数がHMIの変数として自動登録されてしまう問題を解決しました。

    <シミュレータ関連>
  • NJ5/1のDB形式のシミュレーションにおいて、以下の問題を解決しました、
     - 相対位置決めで「移動距離範囲外」発生が発生する設定状態があった。
     - MC_SetPositionを複数使用するプログラムにおいて、現在速度が実際よりも速い速度で計算されることがあった。
     - 「モーション制御パラメータ設定異常」が発生する場合があった。

Ver.1.29.2 : 2019年9月 Sysmac Studio V1 オートアップデート

機能改善
  • Windows10 Version 1903に起因して発生する、ウォッチウィンドウ機能で変数の現在値変更を行うと対象とは異なる変数の値が変更される問題に対応しました。

Ver.1.29.1 : 2019年7月 Sysmac Studio V1 オートアップデート

機能改善
  • コントローラのユニットバージョンが1.12以前の場合、ラダープログラムの読み込みと保存に失敗することがある問題を解決しました。

Ver.1.29 : 2019年7月 Sysmac Studio V1 オートアップデート

新規機種対応

以下のコントローラに対応しました。

  • NJ101-□000 コントローラ Ver.1.40
  • NJ301-1□00 コントローラ Ver.1.40
  • NJ501-1□00 コントローラ Ver.1.40
  • NX102-□□00 コントローラ Ver.1.40
  • NX102-□□20 コントローラ Ver.1.33
  • NX1P2 コントローラ Ver.1.40
  • NX701 コントローラ Ver.1.21
  • NY512 コントローラ Ver.1.21
  • NY532 コントローラ Ver.1.21
  • NJ501-1340 コントローラ Ver.1.21
  • NJ501-4□00 コントローラ Ver.1.21
  • NJ501-4310 コントローラ Ver.1.21
  • NJ501-5300 コントローラ Ver.1.21

    EtherNet/IPコネクション設定で以下のターゲットデバイスに対応しました。
  • 盤監視機器K6PMシリーズ
  • スマートカメラ FHV7シリーズ
  • オートフォーカス・マルチコードリーダ V430-Fシリーズ
新規機能

<コントローラ関連>

  • EtherCATのケーブル冗長性機能に対応しました。
  • EtherCATのマスタ伝送遅延時間の設定で、実ネットワーク構成からの実測値が設定できるようになりました。
  • EtherCATの診断・統計情報の保存ファイルをオフラインで表示できるようになりました。
  • トラブルシュートのコントローライベントログの保存ファイルをオフラインで表示できるようになりました。

    <Safety関連>
  • セーフティプログラムの変数コメント切り替え機能に対応しました。
  • CIP Safetyモニタ機能に対応しました。

    <ドライブ関連>
  • 1Sシリーズサーボドライバの簡単チューニングで、制御方式が1自由度制御の場合に、位置指令に追従する調整方式に対応しました。
  • 簡単チューニング(複数ドライブ)の動作の確認ステップで、2次元平面での軌跡誤差表示に対応しました。

    <IO-Link関連>
  • IO-Linkマスタの簡易設定画面で、IO-Linkマスタのパラメータの設定とI/Oデータサイズの編集が一括して行える機能に対応しました。
  • NJ/NX/NYコントローラのCPUユニットバージョンがVer.1.40以上の場合、設定したIO-Linkデバイスのプロセスデータ構造に応じたI/OポートをI/Oマップに生成する機能に対応しました。
機能改善

<コントローラ関連>

  • ローカル変数の割付先に軸を設定するときに、軸一覧から選択して設定できるようにしました。
  • ラダープログラム上で軸が割付いたローカル変数のツールチップに割付先軸名を表示するようにしました。
  • ラダープログラムの最終回路をラダーエディタの画面中央位置で編集できるようにしました。
  • ファンクション/ファンクションブロック定義を変更した場合に、インスタンスの表示更新を一括して行えるようにしました。
  • ウォッチウィンドウ(テーブル)の現在値テーブル上で直接現在値を変更できるようにしました。
  • EtherCATのESIライブラリの表示において、ESIファイルの追加/削除の操作性を改善しました。
  • 変数・メモリのバックアップ対象に、システム保持変数が選択できないことがある問題を解決しました。
  • STの文字列リテラル内に"(*"が含まれ、"*)"が含まれていない場合、メモリ使用量の計算が進まない問題を解決しました。
  • 要素番号がゼロパディングされた配列変数とゼロサプレスされた配列変数が混在していると、モニタできないことがある問題を解決しました。
  • 配列変数の要素番号の書き方のばらつきがある場合に、次の変数へのジャンプに失敗することがある問題を解決しました。
  • データ型エディタでの編集性能を改善しました。
  • 参照先も含めてコピーを実行した際、インラインST内のグローバル変数が含まれないことがある問題を解決しました。
  • 未割り付けのタスク設定があることが検出できない問題を解決しました。
  • 詳細照合で変数の要素コメントを反映できない問題を解決しました。
  • デバイス間共有設定時に、データ型の名前空間の変更が他のデバイスに反映されないことがある問題を解決しました。
  • インラインSTのデータが不正な状態でオンラインにすると、異常終了することがある問題を解決しました。
  • データ型定義を変更した後のプロジェクトダウンロードに時間を要する場合がある問題を解決しました。
  • "String"から始まる名前の変数を含むプロジェクトで変数・メモリバックアップに失敗する場合がある問題を解決しました。
  • データ型定義を変更するとウォッチウィンドウ(テーブル)にフォーカスが移動する場合がある問題を解決しました。
  • トレース結果の表示が個別Y軸モードの場合、トレース対象変数のグラフが表示されない場合がある問題を解決しました。
  • FBインスタンスのモニタにおいて、ラダー回路上のFBをクリックしたときに正しいインスタンスがモニタできない場合がある問題を解決しました。
  • 回路の分岐が数多く繰り返されるラダー回路をビルドすると、アプリケーション異常が発生することがある問題を解決しました。

    <Safety関連>
  • 公開変数のデータ型の入力候補に変数名が表示されることがある問題を解決しました。
  • ウォッチウィンドウから強制値リフレッシュを実行した時、FBDエディタ上で[F]マークが正しく表示されないことがある問題を解決しました。
  • シミュレータ実行中にFBDエディタから強制値リフレッシュが実行できないことがある問題を解決しました。
  • FBDエディタ上で空のファンクションブロックを追加したとき、ファンクションブロック名にフォーカスが移動しない問題を解決しました。
  • ユーザ定義ファンクションブロックをツールボックスからFBDエディタへドラッグ&ドロップしたとき、ファンクションブロックが正しく挿入されないことがある問題を解決しました。
  • Safetyデータを含むプロジェクトのオフライン照合が実行できないことがある問題を解決しました。
  • ツールオプション「グローバル変数コメントを使用する」を有効にしていると、外部変数のコメントが編集できなくなる問題を解決しました。

    <HMI関連>
  • NA本体で新規に登録したレシピがアップロードされない問題を解決しました。
  • 他のプロジェクトから、ペースト時に画像の実体が登録されないことがある問題を解決しました。
  • リソースを新規追加するときに、該当行が表示されるように改善しました。
  • アップロードのパフォーマンスを改善しました。

    <シミュレータ関連>
  • NX102シミュレーションにおいて、MC_Powerが実行されない問題を解決しました。
  • 変数の現在値一括転送の書込み時に、Sysmac Studioが強制終了することがある不具合を解消しました。

Ver.1.28 : 2019年5月 Sysmac Studio V1 オートアップデート

新規機種対応

以下のコントローラに対応しました。

  • NJ101-□000 コントローラ Ver.1.21
  • NJ301-1□00 コントローラ Ver.1.21
  • NJ501-1□00 コントローラ Ver.1.21
  • NX102 コントローラ Ver.1.32
  • NX1P2 コントローラ Ver.1.21
機能改善

[コントローラ関連]

  • CNC Operatorからコントローラに対してシミュレーション接続ができない問題を解決しました。
  • 欧州言語において、配列変数の添え字に使用する角括弧 [ ] が変数テーブルのデータ型欄に入力できない問題を解消しました。

[HMI関連]

  • オブジェクトからテキストを削除した直後に、削除したテキストを検索するとSysmac Studioが異常終了することがある問題を解決しました。
  • オブジェクトのプロパティから、HMIのローカル変数を新規作成する機能が正常に動作しない問題を改善しました。
  • Runtime V1.11にコンバート時にフォントサイズの設定が不正な状態になることがある問題を改善しました。
  • IAGを使用したプロジェクトでデバイスのインポートが動作しないことがある問題を改善しました。
  • バージョン1.11で作成したIAGが正常に動作しない問題を改善しました。

Ver.1.27 : 2019年4月 Sysmac Studio V1 オートアップデート

新規機種対応

以下の1Sシリーズサーボドライバに対応しました。

  • R88D-1SAN□□□-ECT Ver.1.0
  • R88D-1SN55□-ECT Ver.1.3
  • R88D-1SN75□-ECT Ver.1.3
  • R88D-1SN150□-ECT Ver.1.3

    以下のセンサ通信ユニットに対応しました。
  • E3NW-ECT6 Ver.1.0
新規機能

<コントローラ関連>

  • データトレースでセーフティ機能に関連するコントローラの変数とサーボドライバのオブジェクトを同時に表示できるようになりました。
  • EtherCATで1Sシリーズサーボドライバのセーフティ関連PDOマッピングを一括で設定できるようになりました。

    <Safety関連>
  • 形R88D-1SAN□□□-ECTの安全パラメータ設定機能に対応しました。
  • セーフティアプリケーションのモニタON/OFFの切り替え機能に対応しました。
  • セーフティアプリケーションのモニタに関して、オンライン接続時のモニタ要否を設定するオプションを追加しました。

    <HMI関連>
  • オブジェクトのフォント関連の設定が言語ごとに設定可能になりました。
  • ユーザアラームのインポート・エクスポートに対応しました。
  • リソースのインポート・エクスポートを一括で行う機能に対応しました。
  • オブジェクトのプロパティのインポート・エクスポートに対応しました。
  • シミュレータ実行中に任意のページを表示する機能に対応しました。
  • シミュレータ実行中にプロジェクト言語を切り替える機能に対応しました。
  • シミュレータ実行中にスクリーンショットを取る機能に対応しました。
  • デフォルト言語を変更する機能に対応しました。
  • 変数マッピングを自動で行う機能に対応しました。
機能改善

<コントローラ関連>

  • 変数テーブルのカーソルをセル単位で移動できるようにしました。
  • 変数テーブルでEnterキーで下側のセルに、TABキーで右側のセルに移動するようにしました。
  • 変数テーブルのセルの選択を、従来の行単位に加え、矩形での範囲選択をできるようにしました。
  • 変数テーブルの全ての変数のコメントをExcelがサポートするOpenXML形式ファイルにインポート/エクスポートできるようにしました。
  • ラダープログラムビューおよび行コメントの背景色を変更できるようにしました。
  • ローカル変数テーブルの表示位置を横や下側に変更できるようにしました。
  • 変数・メモリのバックアップの処理時間を改善しました。
  • ラダープログラムのリファレンス対象を選択してもクロスリファレンスが更新されない問題を解決しました。
  • I/Oマップのデバイス変数生成機能で、生成するデバイス変数名の先頭の文字列や末尾の文字列を指定することができるようになりました。
  • クロスリファレンスウィンドウから、I/Oマップのデバイス変数にジャンプできるようになりました。
  • オンラインでもI/Oマップの変数コメントおよび変数種別を表示するように改善しました。
  • オンラインでのI/Oマップの変数の表示色を白色で表示するように改善しました。
  • ラダー回路上の変数名やファンクションブロック名が印刷されない問題を解決しました。
  • データトレース対象がファンクションブロック型命令のインスタンス変数の場合、トレースデータをアップロードできない問題を解決しました。
  • SimulinkとSysmac Studioの連携シミュレーションにおいて、シミュレーション開始時に1Sシリーズサーボドライバモデルでエラーが発生することがある問題を解決しました。
  • シミュレータ上の_Card1Readyの値が間違っている問題を解決しました。
  • シミュレータ上のNX_ReadObj命令がコマンドリファレンスに記載のないエラーコードを返す問題を解決しました。
  • シミュレータ上のサーボドライブのMC_Power命令が実行されない問題を解決しました。
  • 変数のタスク間排他制御設定に保持変数を指定するとシミュレータが全停止フォールトになる問題を解決しました。

    <Safety関連>
  • 多数の変数が登録されている時、データ型の編集操作が遅くなる問題を解決しました。
  • 多数の公開変数が登録されている時、公開変数の編集操作が遅くなる問題を改善しました。
  • セーフティのシステム構成に影響する編集を行った時、セーフティ関連の画面を閉じないように改善しました。
  • FBDエディタの変数名を編集中、コンテキストメニューが適切な位置に表示されなくなる問題を解決しました。
  • NXユニット間通信設定を行ったNXユニットを削除すると、ダウンロード時にSysmac Studioが異常終了することがある問題を解決しました。

    <HMI関連>
  • プロジェクトをインポートした直後に、[NAシミュレータと同時に実行する]を選択するとエラーが発生することがある問題を解決しました。
  • ユーザアラームのグループをコピーすると、内部的なデータが不正な状態になることがある問題を解決しました。
  • プロジェクトで使用しているIAGが、IAGコレクションマネージャに登録されていない状態で使用されると、イベントが消失する問題を解決しました。
  • コードエディタ上で、インテリセンスにグローバル変数が表示されないことがある問題を解決しました。
  • デバイスのインポート後に同じ名前のデバイスが作成されてしまう問題を解決しました。
  • プロジェクトを新規に作成した時に、コードエディタのインテリセンスが動作しないことがある問題を解決しました。
  • ユーザアラームなどのインテリセンスを表示時に、見切れが発生することがある問題を解決しました。
  • Sysmac Studio Ver.1.24以前で作成したデータをV1.25で開くと、「デバイスの通信ポートを参照する」のチェックが外れてしまう問題を解決しました。
  • HMIとコントローラを同時にオンラインしている状態で、デバイスをネットワークから切断すると異常終了することがある問題を解決しました。
  • コントローラのグローバル変数を追加すると、HMIのグローバル変数の更新レートが500msに変更されてしまうことがある問題を解決しました。
  • [Runtime]データ入力オブジェクトの[ディスプレイのマスキング]にチェックが入っていると、SetInputFocus関数が正常に実行されない問題を解決しました。
  • [Runtime]2次元配列変数をデータログで使用した時に、過去のデータがトレンドグラフに表示されないことがある問題を解決しました。
  • [Runtime]背景ページに使用するページの名前に全角アンダースコアが含まれていると、シミュレータが正常に動作しない問題を解決しました。

Ver.1.26.0 : 2019年1月 Sysmac Studio V1 オートアップデート

新規機種対応
  • 以下のコントローラに対応しました。
    NJ501コントローラ Ver.1.20
    NJ301コントローラ Ver.1.20
    NJ101コントローラ Ver.1.20
  • 以下の画像センサに対応しました。
    画像センサ FH Ver.6.20
新規機能

<コントローラ関連>

  • ラダープログラムやSTプログラムをコピーするときに、コピー対象に含まれる変数の定義やデータ型の定義も一緒にコピーできるようになりました。
  • ラダー回路上のファンクション、ファンクションブロックのパラメータ表示において、パラメータの表示順序を変数テーブルの定義順序に合わせることができるようになりました。
  • グローバル変数を削除するときに、そのグローバル変数を参照しているすべての外部変数も一緒に削除できるようになりました。

    <HMI関連>
  • シミュレータ実行中にプロジェクトの編集ができるようになりました。
  • オムロン製プログラマブル多軸モーションコントローラとの接続に対応しました。
機能改善

<コントローラ関連>

  • ファンクション、ファンクションブロックのプログラム上で、入力変数、出力変数、入出力変数を選択して登録できるようになりました。
  • セクションを閉じた際に同一プログラムに属する別のセクションのモニタが停止する問題を解決しました。
  • スペイン語環境のラダーエディタで、「 [ 」を入力した時に、「 ` 」が余分に入力される問題を解決しました。
  • ツールバーから「元に戻す」、「やり直し」を実行した時に、ラダーエディタでショートカットキーが効かなくなることがある問題を解決しました。
  • STプログラムで、FBインスタンス配列の入力変数に値を代入するとビルドエラーになる問題を解決しました。
  • 階層の深い構造体配列変数など、要素数が多い変数をウォッチウィンドウ(テーブル)に登録すると動作が重たくなることがある問題を解決しました。
  • トレース対象の変数に配列変数が登録された場合、トレース結果が正しく表示されないことがある問題を解決しました。
  • データトレースのトリガ条件に、ビット列型の配列変数要素が指定されているトレースデータをアップロードすると、トリガ条件が正しく復元されない問題を解決しました。
  • データトレース実行中にプロジェクトを閉じるとアプリケーションエラーが発生することがある問題を解決しました。
  • Sysmac Studioのオートアップデート後にオプション設定がデフォルト設定に戻る問題を解決しました。
  • コントロールパネルの地域と言語の設定で、形式を桁区切り文字が異なる言語に変更した場合に、Sysmac Studioが起動しない問題を解決しました。
  • コントロールパネルの地域と言語の設定で、桁区切り文字を変更すると、ウォッチウィンドウの表示項目の列幅が表示画面を超えることがある問題を解決しました。
  • オフライン照合でインラインST内のプログラムが不一致の場合でも一致と表示する問題を解決しました。

    <HMI関連>
  • [Runtime]コントローラシミュレータとのシミュレーション開始時にエラーが発生することがある問題を解決しました。
  • [Runtime]データグループに構造体配列のメンバを指定するとビルドエラーが発生することがある問題を解決しました。

Ver.1.25.1 : 2018年10月 Sysmac Studio V1 オートアップデート

機能改善

<Safety関連>

  • Sysmac Studio V1.24.3以前で作成したCIP Safetyオリジネータコネクション設定を含むプロジェクトをV1.25.0で開くと、セーフティプログラムのビルドやデバッグモードへの切替に失敗する問題を解決しました。
    • Ver.1.25.0 : 2018年10月 Sysmac Studio V1 オートアップデート

      新規機種対応
      • 以下のEtherCATデバイスに対応しました。
        GX-ID□□□□/GX-OC□□□□/GX-OD□□□□ Rev.1.20
        GX-AD□□□□/GX-DA□□□□ Rev.1.20
        GX-MD□□□□/GX-EC□□□□ Rev.1.20
        GX-ID□□□□-T/GX-OD□□□□-T/GX-MD□□□□-T Rev.1.10
        GX-JC□□/GX-JC□□-H Rev.1.10
        GX-ILM□□□ Rev.1.20
        NX-ECC□□□ Rev.1.60
      • 以下の画像センサ(FHシリーズ)に対応しました。
        FH-2050/FH-5050
      • 以下のRFIDユニットに対応しました。
        NX-V680C1/NX-V680C2 Ver.1.00
      新規機能

      <コントローラ関連>

      • ラダープログラムの回路部品に注釈文を設定できるようにしました。

        <HMI関連>
      • 設定されているオブジェクトのプロパティ値をオブジェクトの既定値として登録できるようにしました。
      機能改善

      <Sysmac Studio共通>

      • 章番号が印字されたページの印刷結果がぼやけてしまうことがある問題を解決しました。
      • コントローラからHMIへのデバイス切り替えに時間がかかる問題を改善しました。

        <コントローラ関連>
      • トレース対象変数テーブルの表示レイアウト設定を保存するようにしました。
      • 共用体変数の変数バックアップ処理性能を改善しました。
      • 配列の添字に0から始まる数字(例:012)を使用するとクロスリファレンスウィンドウに表示されない問題を解決しました。
      • 比較命令の入力値が実数値型で値が非数(NaNなど)の場合に、導通状態が正しく表示されないことがある問題を解決しました。
      • 多数の変数が表示された状態でオンラインエディットを行うとSTエディタのキー入力が遅くなる問題を解決しました。
      • 複製により生成された_copy付きの変数を外部変数テーブルから削除した後、複製元の変数名で接点を作成しようとすると、_copy付きの変数名で作成されてしまう問題を解決しました。
      • プログラムで使用している変数名を変更する」オプションが有効のとき、変数テーブル上で変数名を変更すると、STプログラム内の変数名が正しく変換されないことがある問題を解決しました。
      • セクションの上書き貼り付けを行うと貼り付け前のインラインSTが保存される場合がある、問題を解決しました。
      • ラダーエディタの接点の変数名を編集状態にして画面スクロールを行うと、アプリケーションエラーが発生したり、ショートカットキーが使用できなくなる問題を解決しました。
      • データトレース結果を含むプロジェクトをバージョン管理エクスプローラで開くと「Failed to clean up the project」と表示されプロジェクトを開くことができない問題を解決しました。
      • NX7コントローラでドライブとセンサに割当てられたPDOマッピング設定の全サイズが12,000バイト以上になるとシミュレータが起動できない問題を解決しました。

        <HMI関連>
      • 特定の文字列を検索した時に不正な結果が表示され、異常終了することがある問題を解決しました。
      • VNC設定のパスワードが、アップロード時に消失してしまう問題を解決しました。

        <Safety関連>
      • ラダープログラムとSafetyプログラムのタブを同時に開き、Safetyプログラムの変数上で『次の変数』を実行すると.Net Frameworkのエラーが発生する問題を解決しました。

      Ver.1.24.3 : 2018年8月 Sysmac Studio V1 オートアップデート

      機能改善

      <Safety関連>

      Sysmac Studio Ver.1.24で作成したセーフティアプリケーションデータをSysmac Studio Ver.1.23以前の環境でアップロードするとエラーメッセージが表示される問題を解決しました。

      Ver.1.24.2 : 2018年7月 Sysmac Studio V1 オートアップデート

      機能改善

      <Safety関連>

      • 形NX-SL5500/SL5700を使用する場合において、規模の大きなプロジェクトを読み込むときの性能を改善しました。

        <HMI関連>
      • Windowsのロケールがフランスなどのときに、セキュリティ設定などを開くと異常終了してしまう問題を解決しました。

      Ver.1.24.1 : 2018年7月 Sysmac Studio V1 オートアップデート

      新規機種対応
      • 以下のコントローラに対応しました。
        NJ101/301/501コントローラ Ver.1.19
        NX102コントローラ Ver.1.31
        NX102データベース接続コントローラ NX102-□□20 Ver.1.31
        NY532-5400コントローラ Ver.1.19
      • 以下のセーフティCPUユニットに対応しました。
        NX-SL5700 Ver.1.3
        NX-SL5500 Ver.1.3
      • 以下の通信コントロールユニットに対応しました。
        NX-CSG320 Ver.1.01
      • EtherNet/IPコネクション設定で以下のターゲットデバイスに対応しました。
        1)V780シリーズ RFIDシステム
        V780-HMD68-EIP-JP
        V780-HMD68-EIP-US
        2)モータ状態監視機器K6CMシリーズ
        K6CM-VBM□-EIP Rev.2
        K6CM-ISM□-EIP Rev.2
        K6CM-CIM□-EIP Rev.2
        3)ファイバレーザマーカ MX-Z2000Hシリーズ
        MX-Z20□□H
      新規機能

      <コントローラ関連>

      • Sysmac商品のマニュアルダウンロードページを表示できるようにしました。

        <Safety関連>
      • CIP Safetyのコネクション設定機能に対応しました。
      • 自動プログラミング機能に対応しました。
      • プログラムのファンクションブロック変換機能に対応しました。
      • オンライン機能テスト機能に対応しました。
      • セーフティデータロギング機能に対応しました。
      • セーフティユニットリストア機能に対応しました。
      • FBDプログラムのパワーフロー表示機能に対応しました。
      • グローバル変数のコメントをFBDエディタへ表示するプロジェクトオプションを追加しました。

        <CNC関連>
      • ガントリー機能に対応しました。

        <HMI関連>
      • コードエクスプローラ上のサブルーチン名から、検索を実行する機能に対応しました。
      • HMIデバイスのインポート・エクスポートに対応しました。
      • オブジェクトに設定されているリソースIDを変更する機能に対応しました。
      機能改善

      <コントローラ関連>

      • Sysmac Studioのウィンドウサイズに従ってスタートページのプロジェクト一覧の幅も変更するようにしました。
      • メインメニューおよびラダーエディタのショートカットキーの割付を変更できるようにしました。
      • 複数の選択したプログラムの範囲内で検索/置換できるようにしました。
      • ラダーあるいはSTプログラムの選択した範囲内で検索/置換できるようにしました。
      • テキスト系のプログラムエディタの検索で検索対象をすべてハイライト表示するようにしました。
      • F3キーで検索を連続して行えるようにしました。
      • InlineSTの幅と高さの制限を取り除きました。
      • InlineSTを編集状態にしなくてもマウスのホイールでスクロールできるようにしました。
      • トレース対象変数テーブルの表示を縦・横方向に切り替えて表示できるようにしました。
      • トレース対象変数テーブルのチェック項目のある変数をテーブルの上側に表示できるようにしました。
      • トレース対象変数テーブルにアナログ/デジタルを区別できる列を追加し、ソートできるようにしました。
      • EIPコネクションモニタ画面にノードIDを表示できるようにしました。
      • CSV形式フォーマットの変数・メモリバックアップ処理性能を改善しました。
      • ダウンロード時に実行する保持変数のバックアップ処理中にプログレスバーを表示するようにしました。
      • 特定の回路形状のコイルが1スキャンしかTRUEにならない問題を解決しました。
      • EtherCATエディタでスレーブの追加・削除をおこなうとRev部分が見えなくなる問題を解決しました。
      • EtherCATエディタで分岐スレーブ下のデバイスをドラックすると別のデバイスがドラックされることがある問題を解決しました。
      • EIPコネクション設定画面にコネクションIOタイプの一部が表示されない問題を解決しました。
      • ユニットバージョンが1.09以前かつ「位置カウント設定」の条件によりシミュレーション実行時にエラーが発生する問題を解決しました。

        <HMI関連>
      • グラデーションが設定されているオブジェクトをコピー&ペーストすると、Alphaが255に変わってしまう問題を解決しました。
      • アップロードのパフォーマンスを改善しました。
      • アップロード時にレシピが反映されない問題を解決しました。
      • コントローラでデータ型を変更後にHMIにデバイスを切り替えずにプロジェクトを閉じると、HMIのデータ型に不整合が生じる問題を解決しました。
      • [Runtime]ツールボックスに標準で入っているパイプなどのオブジェクトに対して点滅を設定した場合に、NA本体でエラーとなることがある問題を解決しました。

        <Safety関連>
      • 公開変数テーブルの操作性能を改善しました。
      • セーフティCPUユニットのオンライン中にキー入力の応答性能が悪くなることがある問題を改善しました。

      Ver.1.23.0 : 2018年4月 Sysmac Studio V1 オートアップデート

      新規機種対応
      • 以下のコントローラに対応しました。
        NX102コントローラ Ver.1.30
      • 以下のNXユニット(NXシリーズ)に対応しました。
        高速アナログ入力ユニット 形NX-HAD□□□ Ver.1.0
      新規機能

      <コントローラ関連>

      • 他社製EtherCATスレーブのPDOマッピング設定の照合・実機に合わせるに対応しました。
      機能改善

      <HMI関連>

      • 複数のHMIが登録された、IAGを使用しているプロジェクトをアップロードすると、ビルド時にエラーが発生することがある問題を解決しました。

      Ver.1.22.0 : 2018年4月 Sysmac Studio V1 オートアップデート

      新規機種対応
      • 以下のコントローラに対応しました。
        NX701コントローラ Ver.1.18
        NJ501コントローラ Ver.1.18
        NJ301コントローラ Ver.1.18
        NJ101コントローラ Ver.1.18
        NX1P2コントローラ Ver.1.18
      • 以下の産業用PCに対応しました。
        NY512コントローラ Ver.1.18
        NY532コントローラ Ver.1.18
      • 以下の高分解能レーザ変位センサに対応しました。
        ZW-8000□シリーズ
      • 以下のNXユニット(NXシリーズ)に対応しました。
        温度調節ユニット 形NX-TC□□□□ Ver.1.1
      • 以下のサーボドライバに対応しました。
        1Sシリーズ Ver.1.2
      新規機能

      <HMI関連>

      • ユーザアラームのグループの設定でソートに対応しました。
      • リソースの設定で「元に戻す」に対応しました。
      • ページを画像ファイルとして出力する機能に対応しました。

        <ドライブ関連>
      • CJシリーズ用位置制御ユニット EtherCAT出力タイプ(形CJ1W-NC□8□)経由での1Sシリーズサーボドライバ接続に対応しました。
      • 1Sシリーズサーボドライバのパラメータ編集のカテゴリに「立ち上げ」と「制御ループ調整」を追加しました。
      機能改善

      <Sysmac Studio共通>

      • ウォッチウィンドウの上限枚数を10枚から20枚に変更しました。
      • オプション画面のレイアウトを改善しました。

        <コントローラ関連>
      • 配列変数の添え字の候補として構造体変数がインテリセンスに表示されない問題を解決しました。
      • オプション設定でSTエディタの「フォント選択」を操作すると強制終了することがある問題を解決しました。
      • SizeOfAry命令の入力パラメータに配列でない変数が指定された場合にエラーとならない問題を改善しました。
      • データ型を変更したあとに「保持変数の現在値を初期化する」オプションを外してダウンロードすると失敗する場合がある問題を解決しました。
      • パソコンのメモリ不足によりXML形式で変数・メモリバックアップファイルを作成できない場合がある問題を解決しました。
      • 変数・メモリのバックアップ機能においてXML形式でバックアップする場合にもバックアップ対象の変数を選択できるように機能を改善しました。
      • EtherCATのスレーブノードアドレス書込みにおいて、実ネットワーク構成の最新情報を取得・表示更新できるようになりました。
      • EtherCATの実ネットワーク構成と比較・マージにおいて、配線誤り、スレーブノードアドレス誤りを検知した場合にエラー発生箇所が表示できるようになりました。
      • EtherCATの診断・統計情報の表示において、同期一致してなくても表示できるようになりました。また、EtherCAT構成上に異常情報を表示できるようになりました。
      • トラブルシュートにおいて、コントローライベントログからEtherCAT構成ビュー上に、スレーブごとの異常ログを表示できるようになりました。
      • プログラムの順序の変更がマルチビューエクスプローラのドラッグ&ドロップでできるようになりました。

        <セーフティ関連>
      • Sysmac Studio Ver.1.08で保存されたプロジェクトに対して、Safety I/Oの有効/無効設定を無効に設定してもプロジェクトを開いたときに有効に戻ることがある問題を解決しました。

        <HMI関連>
      • プロパティ上で、色をコピー&ペーストすると、異常終了することがある問題を解決しました。
      • リソースを全て選択してからコピーしても、一部のリソースしかコピーされない問題を解決しました。
      • IAGプロジェクトとスタンダードプロジェクト間で、オブジェクトをコピー&ペーストした時にビルドエラーが解消できなくなることがある問題を解決しました。
      • コントローラのユーザ定義データ型の定義を変更後にNA本体からアップロードを行うと、ビルドエラーが解消できなくなる問題を解決しました。
      • IAGプロジェクトでシミュレーションを実行した時に、ブレイクポイントが正常に動作しないことがある問題を解決しました。
      • シミュレータ実行時にウォッチウィンドウで値を変更して、条件が成立してもアニメーションの点滅が動作しない問題を解決しました。
      • コードエディターのパフォーマンスを改善しました。
      • [Runtime]条件式に配列を使用し、要素番号を変数で指定した場合に正常に動作しないことがある問題を解決しました。
      • [Runtime]ボタン系のオブジェクトにフィードバックを設定した時に、テキストが正しく表示されないことがある問題を解決しました。

        <画像センサ関連>
      • 保存したプロジェクトを開き、シーンデータを編集しようとすると、エラーが表示される問題を解決しました。

      Ver.1.21.1 : 2018年1月 Sysmac Studio V1 オートアップデート

      新規機種対応
      • 以下のコントローラに対応しました。
        NX701-1□20コントローラ Ver.1.16
        NJ501-1300/1400/1500コントローラ Ver.1.17
      • 以下のNXユニット(NXシリーズ)に対応しました。
        温度調節ユニット 形NX-TC□□□□
      • EtherNet/IPコネクション設定に以下のターゲットデバイスを対応しました。
        EtherNet/IP対応電源ユニット S8VK-Xシリーズ
        モータ状態監視機器 K6CMシリーズ
      新規機能

      <コントローラ関連>

      • NXシリーズ データベース接続CPUユニット(NX701-1620/NX701-1720)でDB接続機能の設定およびDB接続プログラムの作成/編集に対応しました。
      • NJコントローラ(NJ501-1300/1400/1500) で、OPC UAサーバ機能を対応しました。OPC UA機能の設定、サーバステータスの読出しおよびOPC UA通信対象の作成/編集が行えます。
      機能改善

      <コントローラ関連>

      • ラダー回路の挿入後、回路コメント指定による回路検索が正しくおこなわれないことがある問題を解決しました。
      • 複数起動したSysmac Studioのプロジェクト間でラダー回路のコピー&貼り付けを行ったときに、変数が自動登録されないことがある問題を解決しました。
      • V1.16以前のSysmac Studioでオンラインエディットを行った後に、V1.17以降でオンラインエディットによる変数の追加を行うと、オンラインエディットに失敗することがある問題を解決しました。
      • 設定ユニットバージョンがV1.16のときに、コントローラへの同期転送を行うと、I/Oマップ上の変数の割り付けが表示されなくなることがある問題を解決しました。
      • オンラインエディットを連続して実行すると、オンラインエディット開始時に異常終了することがある問題を解決しました。
      • データ型定義変更後のプロジェクトダウンロードに失敗することがある問題を解決しました。
      • EtherNet/IPコネクション設定で、3G3AX-MX2-EIP-A2037のEDSファイルを登録後、その編集画面を開くと異常終了することがある問題を解決しました。
      • オンラインエディットで多数の変数の追加を行った場合に、ツールの応答が鈍くなることがある問題を解決しました。
      • クロスリファレンスウィンドウのリファレンス一覧にフォーカスがあると、ラダーエディタ上で選択した要素に応じてリファレンス一覧が更新されない問題を解決しました。

        <HMI関連>
      • 印刷時にページの画像が、印刷されないことがある問題を解決しました。
      • コードエディタ上で構造体型のグローバル変数を入力した時に、インテリセンスが表示されない問題を解決しました。
      • 外部デバイスのデバイス変数とデータ型を更新する機能が、正常に動作しない問題を解決しました。
      • コントローラのバージョンが1.16の時に、プロジェクトを開くとHMIのシステム変数のマッピングが解除されてしまう問題を解決しました。
      • [Runtime]IAGの入出力に構造体型の変数を割り当てると、IAG内のデータエディットオブジェクトなどが正常に動作しなくなる問題を解決しました。
      • [Runtime]名前空間を使用した外部変数をサブルーチン上でコピーした際にエラーが発生する問題を解決しました。
      • [Runtime]コントローラの名前空間内に定義された構造体型の外部変数どうしをサブルーチン上で代入した際にエラーが発生する問題を解決しました。
      • [Runtime]同一ページ内でIAGの入力変数に同一の式を複数回使用するとビルドエラーが発生する問題を解決しました。

        <Safety関連>
      • 通信カプラユニットへUSBケーブルで直接接続している場合に、設定の転送[通信カプラ→パソコン]を行うとSysmac Studioが強制終了することがある問題を解決しました。

      Ver.1.20.1 : 2017年10月 Sysmac Studio V1 オートアップデート

      機能改善

      <HMI関連>

      • 一部の欧州言語のWindows上でSysmac Studio Ver.1.20.0を使用して、Runtimeバージョン1.08のプロジェクトをビルドした時に、NA本体およびシミュレータ上でオブジェクトが表示されなくなることがある問題を解決しました。

      Ver.1.20.0 : 2017年10月 Sysmac Studio V1 オートアップデート

      新規機種対応

      以下のコントローラをサポートしました。

      • NX701コントローラ Ver.1.16
      • NJ501コントローラ Ver.1.16
      • NJ301コントローラ Ver.1.16
      • NJ101コントローラ Ver.1.16
      • NX1P2コントローラ Ver.1.16

        以下の産業用PCをサポートしました。
      • NY512コントローラ Ver.1.16
      • NY532コントローラ Ver.1.16

        以下のNC統合コントローラをサポートしました。
      • NJ501-5300 Ver1.16
      • NY532-5400 Ver1.16

        以下のIO-Linkマスタユニットをサポートしました。
      • GX-ILM08C Ver.1.1
      • NX-ILM400 Ver.1.1
      新規機能

      <Sysmac Studio共通>

      • バージョン管理システム(Git™)と連携したプロジェクトの変更履歴管理に対応しました。
      • 複数デバイスの設定/プログラミングウィンドウの同時表示に対応しました。

        <コントローラ関連>
      • プロジェクト内の複数コントローラのプログラム(POU、データ型、グローバル変数)を共有する機能をサポートしました。
      • NC統合コントローラ (NJ501-5300/NY532-5400)に対応し、NC機能設定およびNCプログラムの作成/編集に対応しました。
      • NC統合コントローラ (NJ501-5300/NY532-5400)のオフラインデバッグ/シミュレーションに対応しました。

        <ドライブ関連>
      • ドライブグループのプロジェクトファイルにて、プログラマブル多軸モーションコントローラ経由の1Sシリーズ/G5シリーズサーボドライバへのオンライン接続をサポートしました。
      • 1Sシリーズサーボドライバのマニュアルチューニングで、ブロック図方式の調整・設定に対応しました。
      • 1Sシリーズのアドバンストチューニングで、FFT結果のインポートにより、オフライン状態の調整に対応しました。
      • サーボドライバのデータトレースにて、単位が同じ縦軸スケールをまとめることができるようになりました。

        <HMI関連>
      • 各種操作時(ビルド、同期、プロパティ表示など)のパフォーマンスを改善しました。
      • 差分ビルドに対応しました。
      • コピー&ペースト時に必要な変数やサブルーチンが自動でコピーされるようになりました。
      • データグループ、レシピ、データセットがクロスリファレンスの対象となりました。
      • オブジェクトに貼り付ける画像選択時などにプレビューが出るようになりました。
      • 使用していないIAGリソースの一括削除に対応しました。
      • [Runtime]ページの切替のパフォーマンスを向上しました。
      機能改善

      <Sysmac Studio共通>

      • Windowsの管理者権限を持たないアカウントでSysmac Studioを使用できるようにしました。(一部機能制約あり)
      • クロスリファレンスウィンドウ内の上下キー操作で使用箇所に連続して移動できるようにしました。
      • スタートページのプロジェクト一覧のソート、フィルタに対応しました。

        <コントローラ関連>
      • NX-PG0□□□ V1.3 を軸に割り付けられない問題を解決しました。
      • NX1P2 CPUラック上のNX-PG0□□□ユニットの軸試運転が動作しない問題を解決しました。
      • 配列のファンクションブロックインスタンスがある場合に変数・メモリのバックアップ機能によってバックアップできない値がある問題を解決しました。
      • コントローラからのアップロード後に内蔵EtherNet/IPポート設定の照合結果が不一致になる場合がある問題を解決しました。
      • バックアップファイルのエクスポートがプログラムサイズオーバーにより失敗するときにエラーメッセージが表示されない場合がある問題を解決しました。
      • コントローラへのアップロード時にTIS056_01エラーが発生する原因となるダウンロードの問題を解決しました。
      • シミュレータ実行時にBeckhoffデバイスが誤動作する問題を解決しました
      • シミュレータ上でFileCopy使用時、既存ファイルがない場合でも OverWrite=FALSE の時にファイルがコピーされない問題を解決しました。

        <Safety関連>
      • 妥当性確認済みのセーフティプログラム上で、FBDエディタから変数が登録されるとSysmac Studioが強制終了することがある問題を解決しました。
      • セーフティアプリケーションデータをアップロード(転送[コントローラ→パソコン])すると、SafetyのI/Oマップの割り付け情報の表示が消えてしまう問題を解決しました。
      • 公開変数の名前が重複しているセーフティCPUユニットのNXユニット設定をインポートすると、セーフティプログラムのビルド時にエラーが表示されることがある問題を解決しました。
      • 公開変数の名前が重複しているセーフティCPUユニットの形式を変更すると、セーフティプログラムのビルド時にエラーが表示されることがある問題を解決しました。
      • オンライン中に、セーフティCPUユニットが意図せずデバッグモードからプログラムモードに遷移してしまう問題を解決しました。

        <HMI関連>
      • コントローラのシステム変数にマッピングしたグローバル変数の更新レートが正しく保存されない問題を解決しました。
      • ポップアップページなどで透過色を指定した場合に、ページエディタとNA本体との表示が異なっている問題を解決しました。
      • タブヘッダがない状態でタブをコピー&ペーストすると、オブジェクトの位置がずれてしまう問題を解決しました。
      • クロスリファレンスの結果をキーボードで指定した時に正しい表示がされないことがある問題を解決しました。
      • [Runtime]外部変数として登録されている構造体配列の値をコピーするときのパフォーマンスを向上しました。
      • [Runtime]NJ/NX/NYトラブルシュータを表示した後に画面切り替えができなくなることがある問題を解決しました。
      • [Runtime]「複数のVNCクライアントからのログイン」を無効にしているのに、複数のVNCクライアントから接続できてしまう問題を解決しました。
      • [Runtime]言語を切り替えた後にユーザアラームビューワが正常に表示されなくなることがある問題を解決しました。
      • [Runtime]バッテリ異常が発生しているCJシリーズPLCと正常に通信できない問題を解決しました。
      • [Runtime]外部変数が大量に登録されているプロジェクト使用時にシミュレータが正常に起動しない問題を解決しました。
      • [Runtime]グローバルイベントでSetVariableを頻繁に使用すると通信エラーが発生することがある問題を解決しました。
      • [Runtime]リソースのデフォルト言語に何も設定されてないと、リソースIDが表示されてしまう問題を解決しました。

      Ver.1.19.0 : 2017年6月 Sysmac Studio V1 オートアップデート

      新規機種対応

      以下のコントローラをサポートしました。

      • NJ501コントローラ Ver.1.15

        以下のユニットをサポートしました。
      • NX-EIC202 Ver.1.2
      • NX-ECC203 Ver.1.5
      • NX-PG0122, PG0112 Ver.1.3
      • NX-PG0242-5, PG0232-5, PG0342-5, PG0332-5 Ver.1.3
      新規機能
      • データトレース項目を一括で表示/非表示する機能をサポートしました。
      機能改善
      • 範囲指定を含むデータ型の変数をオンラインエディットでグローバル変数テーブルに追加登録し、コントローラを再起動するとコントローラで全停止が発生することがある問題を解決しました。
      • データトレース追加後の初回起動時に、2点間計測カーソルが表示できない問題を解決しました。
      • NX/NYシリーズコントローラでポートフォワード接続ができない問題を解決しました。
      • ウォッチウィンドウの編集中に画面がフリーズする場合がある問題を解決しました。

      [HMI]

      • 背景ページのページ名を置換すると異常終了することがある問題を解決しました。
      • ページエクスプローラをフローティングウィンドウで使用時に、ページエクスプローラ内のオブジェクトの順番を入れ替えると異常終了することがある問題を解決しました。
      • デバイス変更でRuntime Ver.1.03からバージョンを変更すると、データ入力オブジェクトの最大値・最小値が初期化されてしまう問題を解決しました。
      • ビルド対象外のデバイスのユーザイベントにエラーがあると、ビルドエラーになってしまうことがある問題を解決しました。
      • カラーテーマが白のときに、Runtime Ver.1.08にバージョンを変更すると、判読不能なダイアログが表示される問題を解決しました。
      • Runtimeバージョンが異なる複数のHMIが登録されているプロジェクトで、デバイス切り替えをする際に異常終了することがある問題を解決しました。

      Ver.1.18.0 :2017年4月 Sysmac Studio V1 オートアップデート

      新規機種対応

      以下のコントローラをサポートしました。

      • NX701コントローラ Ver.1.14
      • NJ501コントローラ Ver.1.14
      • NJ301コントローラ Ver.1.14
      • NJ101コントローラ Ver.1.14
      • NX1P2コントローラ Ver.1.14

        以下の産業用PCをサポートしました。
      • NY512コントローラ Ver.1.14
      • NY532コントローラ Ver.1.14

        以下のサーボドライバをサポートしました。
      • 1Sシリーズサーボドライバ Ver.1.1

        以下の変位センサをサポートしました。
      • ZW-7000/5000シリーズファイバ同軸変位センサ Ver.2.10

        以下の画像センサをサポートしました。
      • 画像センサ FH Ver.5.71
      新規機能

      <コントローラ関連>

      • システム定義変数によるSDメモリカードリストア機能をサポートしました。
      • EtherCAT6分岐スレーブの形式変換機能をサポートしました。

        <ドライブ関連>
      • EtherCAT上のサーボドライバを一括でサーボ軸に割付する機能をサポートしました。
      • サーボドライバから情報を取得し、軸設定を更新する機能をサポートしました。
      • 複数のサーボドライバのパラメータを1画面で編集する機能をサポートしました。
      • 複数の1Sシリーズサーボドライバを同時に調整する簡単チューニングをサポートしました。
      • 複数の1Sシリーズサーボドライバを同時に調整するマニュアルチューニングをサポートしました。
      • 簡単パラメータ設定の設定を他のドライブに反映する機能をサポートしました。
      • ドライブのデータトレースとFFTの履歴機能をサポートしました。
      • G5シリーズサーボドライバのマニュアルチューニングをサポートしました。

        <変位センサ関連>
        以下の変位センサをサポートしました。
      • ZW-7000/5000シリーズ Ver.2.10

        <画像センサ関連>
      • 多段撮像処理項目、多段撮像タスク処理項目を追加しました。
      • 再計測可能な画像ファイル種類にJPEGを追加しました。

        <ロボット関連>
      • 対応キネマティクスにスカラロボットを追加しました。
      • ロボット専用命令の動作対象にスカラロボットをサポートしました。

        <HMI>
      • データ入力オブジェクトとデータ表示オブジェクトでUShort型の変数の値を文字エンコード変換して表示・入力する機能に対応しました。
      • String型の保持変数の文字数を制限する機能に対応しました。
      機能改善

      <コントローラ関連>

      • Windowsのディスプレイ設定を既定より大きい値に設定すると、ラダープログラムを印刷時に右母線付近が欠落することがある問題を解決しました。
      • 添え字の先頭に"0"を付けた配列変数と付けない配列変数が混在していると、モニタ値が表示されない問題を解決しました。
      • 変数を追加後に変数テーブルのソートを行うと、変数が表示されなくなることがある問題を解決しました。
      • データ型の構造体で定義した名称と大文字小文字が異なる名称が使用された場合に、コメントが表示されない問題を解決しました。
      • タスク設定のプログラムの割付設定で、プログラムをドラッグ&ドロップで移動させた場合、プログラムチェックが実行されない問題を解決しました。
      • [プロジェクト保存時に参照ライブラリを含める]チェックを外して保存されたプロジェクトを開くと、共用体の定義を含むライブラリより下位に設定されているライブラリの参照が外れる問題を解決しました。
      • バックアップファイルをインポートしたプロジェクトで照合を実施すると、EtherCAT以下が不一致となることがある問題を解決しました。
      • オンラインエディットでインラインSTを編集すると、コントローラからSysmac Studioへ転送できないことがある問題を解決しました。
      • オンラインエディットで変更したデータの更新日時が更新されないことがある問題を解決しました。
      • Sysmac Studioバージョン1.16以前で作成したバックアップファイルがインポートできないことがある問題を解決しました。
      • コミュニケーションインタフェースユニットを含むプロジェクトがコントローラに転送できないことがある問題を解決しました。
      • オンラインエディットの開始または転送に失敗することがある問題を解決しました。
      • バックアップファイルのエクスポートのエラーメッセージが正しく表示されないことがある問題を解決しました。
      • コントローラからSysmac Studioへのデータ転送後に、システム変数がプログラムチェックエラーになることがある問題を解決しました。
      • コントローラのユニットバージョンがプロジェクトと実機で異なるときに、コントローラ-Sysmac Studio間のデータ転送に失敗することがある問題を解決しました。
      • バックアップファイルのリストアで、オプションによって内蔵EtherNet/IPポート設定のIPアドレスをリストア対象から除外できるように改善しました。
      • シミュレーションにおいて、変数現在値一括転送で書き込みすると、書き込みが終わらないことがある問題を解決しました。
      • シミュレータ実行時に「ユーザプログラム/コントローラ構成・設定不正」エラーが発生することがある問題を解決しました。
      • SktSetOption命令が使用されているプログラムをシミュレータ実行すると全停止フォールトが発生することがある問題を解決しました。

        <セーフティ関連>
      • 1Sシリーズサーボドライバのセーフティ機能を有効にした場合に、印刷に失敗する問題を解決しました。
      • 簡易自動テストの入力設定を並び替えると期待値設定がクリアされる問題を解決しました。
      • セーフティプロパティ画面でセーフティ署名の更新日時にUTC時刻を表示するように改善しました。
      • セーフティスレーブユニットパラメータの詳細リスト表示でNXユニットの表示を素早く切り替えるとSysmac Studioが強制終了することがある問題を解決しました。

        <変位センサ関連>
      • 上書きモードをONにした場合に、内部ロギングに失敗する問題を解決しました。

        <画像センサ関連>
      • 画像ロギング機能のロギング先にFTPサーバが選択できるようになりました。

        <HMI関連>
      • IAGを使用したプロジェクトでビルドエラーが発生することがある問題を解決しました。
      • プロジェクトのアップロードを行った後にマルチビューエクスプローラの表示が既定の言語以外になる問題を解決しました。
      • ページ数や使用しているオブジェクトが多いプロジェクトでビルドエラーが発生することがある問題を解決しました。
      • 同じファイル名の画像ファイルをリソース上に登録後に片方を削除するとビルドエラーが発生する問題を解決しました。
      • プロジェクトのアップロード直後にオブジェクトのコピー&ペーストを行い、オブジェクトのテキストを編集すると、コピー元のオブジェクトも同じテキストになってしまう問題を解決しました。
      • NA本体で追加したレシピがアップロードできないことがある問題を解決しました。
      • 変数マッピングが印刷されないことがある問題を解決しました。
      • [Runtime]CJシリーズとの接続時にFINS Ethernetを選択していると、エラーが発生することがある問題を解決しました。
      • [Runtime]STRING型の保持変数を使用して長期間NAを稼働させているとエラーが発生することがある問題を解決しました。
      • [Runtime]IAGの入出力変数に構造体、配列、列挙型を使用した場合に値が反映されないことがある問題を解決しました。
      • [Runtime]コントローラにマッピングされた構造体のメンバーである配列変数にNA本体が書き込みを行った直後にコントローラ側で値が変更されるとNA本体とコントローラで値が不一致となることがある問題を解決しました。
      • [Runtime]PageDisplayedイベント内でShowPageを実行した場合にエラーが発生することがある問題を解決しました。
      • [Runtime]オブジェクトのテキストに特殊記号を使った場合にページが正常に表示されないことがある問題を解決しました。
      • [Runtime]オブジェクトに割り付けている変数に配列変数がある場合にコントローラから取得する値が正常に更新されないことがある問題を解決しました。
      • [Runtime]ゲージのオブジェクト名とページ名の合計文字数が31文字の場合に、ゲージの背景が表示されない問題を解決しました。
      • [Runtime]ランプに透過色を設定しても、背景が透過しない問題を解決しました。
      • [Runtime]フランス語、スペイン語のキーパッドに表示されている文字がずれている問題を解決しました。

      Ver.1.17.21 :2016年12月 Sysmac Studio V1 オートアップデート

      機能改善

      <コントローラ関連>

      • EtherCATの分岐スレーブ(GX-JC06/JC06-H)の形式を変更可能にしました。
      • 1Sシリーズサーボドライバの簡単チューニング中に、イナーシャ比推定が出来ないときのメッセージを改善しました。
      • EtherCATスレーブが含まれるバックアップデータをインポートして同期を実行すると、EtherCATカプラユニットが不一致となる問題を解決しました。
      • CJ1W-EIP21に対して"ユニット用データ型登録"を実行後、ビルドを実行するとリンクエラーが発生する問題を解決しました。
      • プロジェクトを開いた直後にユニットバージョンを変更すると、インラインSTプログラムが空になることがある問題を解決しました。
      • オフライン照合を行うと、プログラムやインラインSTが照合先の内容で上書きされることがある問題を解決しました。
      • オンラインエディット中に、タスク設定と不整合になる変数を使用した場合、エラーが検出されないことがある問題を解決しました。

        <HMI関連>
      • NAのシステム変数をデバイス変数にマッピングし、デバイス側で該当の変数の値を変更してもNAのシステム変数に反映されないことがある問題を解決しました。

      Ver.1.17 : 2016年10月 Sysmac Studio V1 オートアップデート

      新規機種対応

      以下のコントローラをサポートしました。

      • NX701コントローラ Ver.1.13
      • NJ501コントローラ Ver.1.13
      • NJ301コントローラ Ver.1.13
      • NJ101コントローラ Ver.1.13
      • NX1P2コントローラ Ver.1.13

        以下の産業用PCをサポートしました。
      • NY512コントローラ Ver.1.12
      • NY532コントローラ Ver.1.12

        以下のオプションボードをサポートしました。
      • NX1W-CIF01
      • NX1W-CIF11
      • NX1W-CIF12
      • NX1W-ADB21
      • NX1W-DAB21V
      • NX1W-MAB221

        以下のユニットをサポートしました。
      • NX-OC4633

      新規機能

      <Sysmac Studio共通>

      • プロジェクトおよびPOUのプロパティにデフォルトの作成者名を設定できるようにしました。

        <コントローラ関連>
      • スレーブターミナル上で全NXユニットのインポート/エクスポート機能をサポートしました。

        <Safety関連>
      • セーフティプログラムのセキュリティ設定機能をサポートしました。
      • セーフティプログラムのインポート/エクスポート機能をサポートしました。
      • セーフティスレーブユニットパラメータ設定画面でセーフティ入出力機器のモニタ機能をサポートしました。
      • セーフティスレーブユニットパラメータ設定画面で表示の拡大/縮小機能をサポートしました。
      • グローバル変数テーブルから公開変数を設定できるようにしました。
      • 公開変数テーブルをドラッグ&ドロップで順番変更できるようにしました。
      • シミュレーション初期値設定、および、フィードバック設定画面でソート、フィルタ機能をサポートしました。
      • フィードバック設定画面で元に戻す/やり直す機能をサポートしました。
      • フィードバック設定画面でコピー/ペースト機能をサポートしました。

        <HMI>
      • ユーザアラームオブジェクトのソート機能のオン/オフに対応しました。
      • プロジェクト言語にアイスランド語など94言語を追加しました。
      機能改善

      <Sysmac Studio共通>

      • 起動やインポートなどの性能を改善しました。

        <コントローラ関連>
      • プログラムを転送するとFSoE通信が切れてしまう問題を解決しました。
      • プログラムを転送するとEtherCATスレーブの通信が停止し、IO出力が停止する問題を解決しました。
      • 保持変数の現在値データをシミュレータとコントローラ間で相互に利用できるようにしました。
      • 不要なNXメッセージ通信異常(0x80220000)がイベントログに登録される問題を解決しました。
      • 生産情報表示の画面のLOT番号とシリアル番号表示位置を入れ替え、見易くしました。
      • コントローラの実バージョンとツールの設定ユニットバージョンが異なる場合に、_sAXIS_REF型変数の変数・メモリのバックアップに失敗する問題を解決しました。
      • 同一形式/リビジョンのデバイスESIが2つインストールされている場合に、「実ネットワーク構成と比較・マージ」を実行するとSysmac Studioが強制終了する問題を解決しました。
      • コントローラ以外のデバイスを含むプロジェクトで、ウォッチウィンドウに登録されたコントローラ以下の変数が認識されずにエラーとなる問題を解決しました。
      • 変数・データ型コメントのインポート機能で追加したコメントが保存されない問題を解決しました。
      • オンラインエディット開始時にエラー(FTS014_04)が発生し、オンラインエディットが開始できない問題を解決しました。
      • トルコ語環境の場合に、データ型名の大文字/小文字を区別なく使用できずに、ビルドエラーとなる問題を解決しました。
      • コントローラとセーフティCPUユニットの間で、コントローラからパソコンに転送後に再照合するとSIOユニットが欠落し同期一致にならない場合がある問題を解決しました。
      • プロジェクト名にスペースが含まれていると保持変数データをリストアできない問題を解決しました。
      • CIFユニットを含むプロジェクトをコントローラからパソコンに転送後、「構成・設定の転送データ更新」を実行するとコントローラに転送できなくなる問題を解決しました。

        <Safety関連>
      • ファンクションブロックのインポート時にヘルプファイルを指定してインポートできるように改善しました。
      • ツールボックスからF1キーでユーザ定義ファンクションブロックのヘルプを表示できるように改善しました。
      • セーフティスレーブユニットパラメータ設定画面で外部機器を移動した時にテスト出力が連動するように改善しました。
      • イネーブルスイッチの外部機器アイコンを変更しました。
      • 簡易自動テスト実行時に全てのSafety Connection StatusにTRUEをセットするように改善しました。

        <HMI>
      • ダウンロードの性能を改善しました。
      • HMIの編集を長時間継続した場合に性能が低下することがある問題を解決しました。
      • リソースが大量に登録されている状態でオブジェクトを選択するとしばらく次の操作ができなくなることがある問題を解決しました。
      • システムプログラムをダウンロードする際にファイルが自動で選択されるように改善しました。
      • IAGの入力変数がバリデーションの対象となっていなかった問題を解決しました。
      • [Runtime]ページ切換の性能を改善しました。

      Ver.1.16 : 2016年7月 Sysmac Studio V1 オートアップデート

      新規機種対応

      以下のコントローラをサポートしました。

      • NX701コントローラ Ver.1.12
      • NJ501コントローラ Ver.1.12
      • NJ301コントローラ Ver.1.12
      • NJ101コントローラ Ver.1.12
      • プログラマブルターミナル NA5-□□□□□□ Ver.1.04
      • プログラマブルターミナル NA5-□□□□□□ Ver.1.05

        以下のサーボドライバをサポートしました。
      • 1Sシリーズ(形R88D-1SN□□□-ECT)

        以下のエディションをサポートしました。
      • ドライブエディション(形SYSMAC-DE001L)

        以下のNXユニット(NXシリーズ)をサポートしました。
      • 形NX-HB□□□□
      • 形NX-RS□□□□
      • 形NX-ILM□□□
      • 形NX-ECC203 Ver.1.4

        以下のリモートI/Oターミナル(GXシリーズ)をサポートしました。
      • 形GX-ILM□□□
      新規機能
      • G5シリーズ サーボドライバに対してUSB直接接続でオンライン操作ができるようになりました。

        <HMI>
      • コードエディターの操作性を改善しました。
      • グローバル変数の登録方法を改善しました。
      • オブジェクトの複製に対応しました。
      • オブジェクトのプロパティ名が各国語に対応しました。
      • ユーザアラームビューワの操作性を改善しました。
      • チェックボックス、ラジオボタン、スライダーのサイズ変更に対応しました。
      • ページのページ番号による指定に対応しました。
      • データ入力、スライダーで上下限値の間接指定に対応しました。
      • ゲージのプロパティ変数で条件式の指定に対応しました。
      • バージョン管理に対応しました。
      機能改善
      • バックアップ、リストアでEIP設定のデータが対象外となる問題を解決しました。
      • DB形式のコントローラ内にプロジェクトが存在しない場合、自動オンライン接続ができない問題を解決しました。
      • サーボドライバ設定|リングカウンタ設定のリングカウンタ上下限設定値の単位が単位変換設定によって変わってしまう問題を解決しました。
      • プロジェクト名に'&'(AND記号)が含まれていると保持変数データをリストアできない問題を解決しました。
      • エラー表示が"予期せぬエラー(a0301001)"のため解決方法が分からない問題を解決しました。
      • 変数の「割付先」に全角文字が含まれていてもエラーにならない問題を解決しました。
      • 変数の配列要素番号に [01] や[001] などを使用した場合コメントが正しく表示されない問題を解決しました。
      • REAL/LREAL型を含む保持変数の現在値バックアップができない問題を解決しました。

        <Safety関連>
      • 過去バージョンで妥当性確認済みのプログラムに対して、再度妥当性確認を実施すると警告メッセージが表示される問題を解決しました。

        <HMI>
      • オブジェクトの操作時に一時的にフリーズしてしまう問題を解決しました。
      • 置換後に見かけ上は正しく置換されているのにビルドエラーとなってしまうことがある問題を解決しました。
      • クロスリファレンスの検索結果が最新のプロジェクトの状態と不整合を起こす問題を解決しました。
      • まれにプロジェクト保存時にSysmac Studioが異常終了する問題を解決しました。
      • 構造体に保持属性が設定可能であった問題を解決しました。
      • レシピに大量のフィールドが設定されている場合にコンパイルエラーとなる問題を解決しました。
      • アップロード時に不正なデータ型が登録されてしまうことがある問題を解決しました。
      • アップロード時にリソースファイルを正しく取得することができないことがある問題を解決しました。
      • デバイスを煩雑に切り替えているとバリデーションエラーが発生することがある問題を解決しました。
      • PC側の環境により、アップロードに失敗することがある問題を解決しました。
      • データグループに構造体配列が使われているときにシミュレータが起動しないことがある問題を解決しました。
      • 17個以上のIAGがページ内に配置されるとコンパイルエラーとなる問題を解決しました。
      • IAGのプロパティが検索/置換で検索対象となっていない問題を解決しました。
      • 配列のCopyToメソッドが正常に動作しないことがある問題を解決しました。
      • ページ外にオブジェクトを置いた場合にそれらがスクロールバーの対象とならない問題を解決しました。
      • 折れ線グラフオブジェクトの横軸の表示がSysmac StudioとNA本体で異なる問題を解決しました。
      • ページ編集時にオブジェクトの操作開始に時間がかかることがある問題を解決しました。
      • ラベルに特定の文字列を指定時にシミュレータを実行すると不正な文字列が表示される問題を解決しました。
      • グローバルイベントウィンドウを開いた状態でビルドするとパフォーマンスが低下する問題を解決しました。
      • 予約語の制限を緩和しました。
      • EditVariable、ResetVariableのパラメータがクロスリファレンスに表示されない問題を解決しました。
      • HideTraceInGraphの説明に誤りがある問題を解決しました。
      • シミュレータ実行時にタスクバーにアイコンが表示されない問題を解決しました。
      • プロパティから、外部変数を作成した時の更新レートのデフォルトを500msに解決しました。
      • モーメンタリボタンのデフォルト設定をフィードバックに変更しました。
      • 折れ線グラフの設定がページデザイナーに正しく反映されないことがある問題を解決しました。
      • IAGの入力変数が、検索/置換の対象とならない問題を解決しました。
      • 同期実行時にVNCの設定が常に相違があると表示される問題を解決しました。
      • プロパティから変数を作成する際のインターフェイスを解決しました。
      • グループ化・グループ化解除にショートカットキーを割り当て、操作性を解決しました。
      • [Runtime]モーメンタリボタンオブジェクトのテキスト色が正しく反映されないことがある問題を解決しました。
      • [Runtime]オンディレイ時間を設定したボタンが正しく動作しないことがある問題を解決しました。
      • [Runtime]折れ線グラフを煩雑に操作すると描画が更新されなくなることがある問題を解決しました。
      • [Runtime]トレンドグラフオブジェクトが表示されたままになることがある問題を解決しました。
      • [Runtime]NA本体でタイムゾーンをUTCに設定し、再起動するとUTC以外となる問題を解決しました。
      • [Runtime]異なるページに存在するレシピビューワに対する操作が行えない問題を解決しました。
      • [Runtime]多言語のプロジェクト使用時に言語を絞り込んで同期するとNA本体が正常に動作しないことがある問題を解決しました。
      • [Runtime]日付時刻表示オブジェクト使用時に指定されたフォーマットによっては、不要な文字が表示される問題を解決しました。
      • [Runtime]ラジオボタンオブジェクト使用時にページ遷移後に正しい値が表示されないことがある問題を解決しました。
      • [Runtime]ClearDataLogBufferが動作しない問題を解決しました。
      • [Runtime]オブジェクトの表示が許可されるレベルとアニメーションの表示制御が設定されているときに片方の条件が成立しただけで表示されてしまう問題を解決しました。
      • [Runtime]モーダルのポップアップページ上でEditVariable実行後にメインページが操作可能となってしまう問題を解決しました。
      • [Runtime]IAG内のセキュリティ設定が正しく動作しない問題を解決しました。
      • [Runtime]図形の色を指定しなかった場合にイベントが動作しなくなる問題を解決しました。
      • [Runtime]IAG上のリソースを変更しても、NA本体で変更が反映されないことがある問題を解決しました。
      • [Runtime]ケーブル切断時にモーメンタリボタンの表示状態とデバイスの値が不一致となることがある問題を解決しました。
      • [Runtime]デバイスにCJを指定し、接続方法にFINS Ethernetを選択しているときにBOOL型の配列に正しくアクセスできない問題を解決しました。
      • [Runtime]キーパッド使用時に不要な文字列が入力されてしまうことがる問題を解決しました。
      • [Runtime]スクリーンセーバ解除の操作でオブジェクトが反応してしまう問題を解決しました。
      • [Runtime]高負荷なプロジェクトで外部変数の値が、コントローラの値と一致しなくなることがある問題を解決しました。
      • [Runtime]コントローラでオンラインエディット時にNAのパフォーマンスが低下することがある問題を解決しました。
      • [Runtime]タブコントロール上のデータ入力部品に構造体を割り当てた時に表示が更新されなくなることがある問題を解決しました。
      • [Runtime]タブコントロール初回表示時にトグルボタンのテキストが正しく表示されない問題を解決しました。
      • [Runtime]USBメモリやSDメモリカードからプロジェクトを転送したときに容量チェックをしていなかった問題を解決しました。
      • [Runtime]ページ上にデータログのトリガ条件となる変数が含まれない場合、データログが保存されない問題を解決しました。
      • [Runtime]SaveUserAlarmLogToFile使用時にSDメモリカードやUSBメモリにアクセスできなくなることがある問題を解決しました。
      • [Runtime]SaveUserAlarmLogToFile初回使用時にFTPフォルダにアクセスできない問題を解決しました。
      • [Runtime]アクションが設定されたオブジェクトを多数含むページ表示後にパフォーマンスが低下する問題を解決しました。
      • [Runtime]トレンドグラフオブジェクトで拡大、縮小を煩雑に行うとNA本体がフリーズすることがある問題を解決しました。
      • [Runtime]IAGの入力変数に構造体配列を指定したときにエラーが発生することがある問題を解決しました。
      • [Runtime]ユーザアラームのポップアップにリソースIDが表示されることがある問題を解決しました。
      • [Runtime]IAGの入出力変数に割り当てた変数をIAGプロジェクト内で使用するとNA本体がフリーズすることがある問題を解決しました。

      Ver.1.15.21 : 2016年5月 Sysmac Studio V1 オートアップデート

      機能改善
      • 変数・メモリのバックアップ機能で、保存ファイルとしてCSV形式を選択時、REALまたはLREAL型の変数の現在値がバックアップできない問題を解決しました。

      Ver.1.15 : 2016年4月 Sysmac Studio V1 オートアップデート

      新規機種対応

      以下のコントローラをサポートしました。

      • NX701コントローラ Ver.1.11
      • NJ501コントローラ Ver.1.11
      • NJ301コントローラ Ver.1.11
      • NJ101コントローラ Ver.1.11

        以下の形式に対応しました。
      • モジュール型温度調節計 : 形EJ1N-HFUC-ECT
      • ファイバ同軸変位センサ(ZW-7000シリーズ) : 形ZW-7000□
      • 画像センサ(FHシリーズ) : 形FH-1□□□, 形FH-3□□□ Ver. 5.60
      • FHシリーズ Ver. 5.60に対応しました。
         - 5Mカメラ(形FH-SM05R/FH-SC05R)に対応しました。
      • EtherNet/IPコネクション設定のターゲットデバイスとして、Adept Robot コントローラをサポートしました。
      新規機能
      • ラダーエディタで右母線の表示位置の指定を可能にしました。
      • 変数テーブルやラダーエディタ上で、変数などのコメント編集時に日本語IMEの自動起動を可能にしました。
      • クロスリファレンスウィンドウで直接変数を指定可能にしました。
      • エディットウィンドウが上限枚数を超える場合、新規ウィンドウ表示時に、最も古い(参照していない)ウィンドウを自動で閉じるようにしました。

        <変位センサ関連>
      • ZW-7000シリーズの編集機能に対応しました。

        <Safety関連>
      • オフラインシミュレータによる簡易自動テスト機能をサポートしました。
      • セーフティスレーブユニットパラメータ設定画面で以下の機能を追加しました。
        - 各ユニットの設定画面を簡単に切り替えできるようにしました。
        - 非常停止用押ボタンスイッチやセーフティライトカーテンなどの機器を設定できるようにしました。
        - 機器の接点/配線を表示できるようにしました。
        - 機器のコピー&ペースト機能をサポートしました。
      • FBDエディタのコンテキストメニューから次の変数/前の変数へのジャンプ機能をサポートしました。
      • FBDエディタのツールボックスからユーザ定義FBおよびデータ型変換命令を追加できるようにしました。
      • 印刷設定にセーフティ署名コードを印刷するオプションを追加しました。
      機能改善
      • オンラインエディット中に、ラダープログラム上で変数コメントの編集を可能にしました。
      • オンライン照合でラダーセクションの詳細照合画面でセクション名をタイトルに表示するよう改善しました。
      • Measurement Sensor Editionの起動時間を短縮しました。
      • 変数のコメント表示の内容が統一されていない問題を解決しました。
      • ラダーエディタで変数編集中にスクロールして別の箇所を選択すると、元の編集箇所の位置に戻ってしまう問題を解決しました。
      • ラダー上の変数を置換した後、クロスリファレンス一覧が不正になる問題を解決しました。
      • トラブルシュート・イベントログ画面の詳細情報の表示高さの変更を可能にしました。
      • データトレースのサンプリング数を変更可能にしました。
      • 印刷時に回路折り返しが発生するケースで正常に印刷できないことがある問題を解決しました。
      • EtherCAT 診断・統計情報画面でEtherCAT構成図とエラーフレーム情報を1画面で表示するよう改善しました。
      • 保持属性を持つ構造体変数や共用体変数のメンバ、および保持属性を持つ配列変数の要素を追加、削除、変更してコントローラに転送した場合、保持可能なメンバや要素の現在値を保持するように改善しました。(コントローラVer.1.11以降)
      • ツールボックスのグループを展開した時に他のグループを閉じないように改善しました。
      • ツールボックスのコンテキストメニューからすべて展開/すべて折りたたみできるように改善しました。

        <変位センサ関連>
      • センシングモニタ画面を各編集画面から独立させました。
      • メイン画面、センシングモニタ画面、バンクデータ編集画面、システムデータ編集画面、印刷画面を同時に開けるようにしました。
      • 各編集画面のパラメータ表記をリスト形式に変更し、一覧性を改善しました。
      • トレンドモニタの軸のスケールを固定にできるようしました。
      • 設定パラメータをCSV形式でファイル出力できる機能を追加しました。

        <Safety関連>
      • オフラインシミュレータの起動に失敗することがある問題を解決しました。
      • 妥当性確認後のプロジェクトを開きなおすとプログラムが不一致となることがある問題を解決しました。
      • 過去のセーフティコントロールユニットの設定ファイルをインポートするとビルドエラーになることがある問題を解決しました。
      • オンライン中に変数テーブルの編集およびプロジェクトのインポート/エクスポートができてしまう問題を解決しました。

        <HMI>
      • Sysmac StudioVer.1.13より前のバージョンで作成したプロジェクトでビルドエラーとなってしまうことがある問題を解決しました。
      • オブジェクトの操作時に一時的にフリーズしてしまう問題を改善しました。
      • 置換実行後に見かけ上は問題ないのにビルドエラーとなってしまうことがある問題を解決しました。
      • [Runtime]高負荷なプロジェクトで外部変数の値が、コントローラの値と一致しなくなることがある問題を解決しました。
      • [Runtime]コントローラでオンラインエディット時にNAのパフォーマンスが低下することがある問題を解決しました。
      • [Runtime]タブコントロール上のデータ入力部品に構造体を割り当てた時に表示が更新されなくなることがある問題を解決しました。
      • [Runtime]タブコントロール初回表示時にトグルボタンのテキストが正しく表示されない問題を解決しました。

      Ver.1.14 : 2015年12月 Sysmac Studio V1 オートアップデート

      新規機種対応

      以下のコントローラをサポートしました。

      • データベース接続CPUユニット NJ101-□020 Ver.1.10(DBCon 1.01)
      • データベース接続CPUユニット NJ101-□020 Ver.1.10(DBCon 1.02)
      • データベース接続CPUユニット NJ501-□□20 Ver.1.10(DBCon 1.02)
      • NJ Robotics CPUユニット NJ501-4□□□ Ver.1.10
      • 画像センサ FH Ver.5.50
      • プログラマブルターミナル NA5-□□□□□□ Ver.1.03
      新規機能
      • シリアルラインモニタで、送信のみ、受信のみ、の検索オプションを追加しました。
      • コントローラとの接続機能で、CJ シリーズ高機能ユニット/EtherCAT スレーブ/NX ユニットの動作設定およびアプリケーションデータが転送できるオプションを追加しました。
      • プログラムエディタから変数テーブルにジャンプする機能を追加しました。
      • EtherCATネットワーク構成を図示で印刷する機能を追加しました。
      • ロボットアディショナルオプション(SYSMAC-RA401L)に対応しました。


        <画像センサ関連>
      • コンベアキャリブレーションウィザードツール、キャリブレーションプレート印刷ツール、コンベアパノラマ表示ツールを追加しました。

        <Safety関連>
      • FBDエディタで新規入力した変数が自動的に登録される際に、グローバル変数/内部変数の選択の指定を可能にしました。
      • 変数テーブル上で内部変数をグローバル変数へ移動する機能を追加しました。
      • 変数テーブル上で外部変数を内部変数へ移動する機能を追加しました。

        <DB関連>
      • データベース接続CPUユニットで対応したPostgreSQLデータベース用の接続設定が行えるようになりました。

        <HMI関連>
      • 折れ線グラフ機能に対応しました。
      • NJ/NXシリーズトラブルシュータでEtherCAT スレーブユニットに対応しました。
      • NJ/NXの共用体/列挙型に対応しました。
      • NJ/NXの構造体への対応を改善しました。
      • NJ/NXシリーズトラブルシュータで任意のユーザページに切り替える機能に対応しました。
      • IAGでユーザイベントを作成する機能に対応しました。
      • 本体に表示されている画面をキャプチャする機能に対応しました。
      • キーパッドをカスタマイズする機能に対応しました。
      • データ入力時のフォーカス自動移動と移動順序を設定する機能に対応しました。
      • 数値のスケール変換機能に対応しました。
      • ラベルオブジェクトに表示させる文字列の間接参照機能に対応しました。
      • ブザー機能に対応しました。
      • 扱える変数の件数を1プロジェクトあたり35,000件、1デバイスあたり30,000件に拡張しました。
      • アラームビューワで指定したアラームから任意のユーザページにジャンプする機能に対応しました。
      • アラームビューワに表示する件数を制限する機能に対応しました。
      • VNC クライアントのアクセス制御をおこなう機能に対応しました。
      • タブコントロールオブジェクトに対応しました。
      • サブルーチンのバックグランド処理に対応しました。
      • 検索/置換でプロジェクト内のすべてのテキストを対象とするように対応しました。
      • ランプなどの状態による表示の変化をページエディタ上で確認できる機能に対応しました。
      • Sysmac Studioの印刷機能がHMIに対応しました。
      • Sysmac Studioのクロスリファレンス機能がHMIに対応しました。
      • ページエディタ上で、銘板が直接編集できる機能に対応しました。
      • オブジェクトのImage ファイルにベクターグラフィックファイルを使用できる機能に対応しました。
      • シミュレーション実行時にウォッチウィンドウでグローバル変数が常にモニタできる機能に対応しました。
      • データ入力オブジェクトで日本語・中国語・韓国語入力に対応しました。
      機能改善
      • オンラインエディット中に、プログラム中のラダー回路に変数名を入力しても、モニタを開始しない問題を解決しました。
      • オンラインエディット中に、新規追加した変数名をSTプログラムに入力すると、画面内の変数の現在値がエラー(!)表示になる問題を解決しました。
      • オンラインエディットで禁則文字を含む名前の変数が転送できてしまう問題を解決しました。
      • 既にアクセス権が取得されているためコントローラーへ接続ができない問題を解決しました。
      • ビルド未完了のためプログラムをコントローラへ転送できない場合に、運転モードからプログラムモードへ変更されることがある問題を解決しました。
      • PC環境によりUSB接続で通信できない問題を解決しました。
      • クロスリファレンスの表示切替のタイミングで強制終了する問題を解決しました。
      • グローバル変数に登録した構造体配列のコメントがデータトレースで表示されない問題を解決しました。
      • シリアルラインモニタで、検索のダイアログ表示タイミングを解決しました。
      • EtherNet/IPコネクション設定で、ドラッグ&ドロップによる、タグとタグセットの移動ができるように改善しました。
      • EtherNet/IPコネクション設定で、タグセットの一括登録ができるように改善しました。
      • オフライン照合機能で、同じPOU名同士で照合できるように改善しました。
      • NX-EC0222の説明欄に、誤った説明がある記載を解決しました。
      • EtherCATスレーブのハードウェア/ソフトウェアバージョンを表示するように改善しました。
      • 生産情報として、ハードウェアレビジョンを表示するように改善しました。
      • 同期アップロード性能を改善しました(特にPOUの数が多い場合)。
      • 全軸設定テーブルの起動、スクロール性能を改善しました。
      • G5サーボパラメータ転送の性能を改善しました。
      • サイズの大きいSTプログラムのインポートに時間がかかる問題を解決しました。
      • トラブルシュートのコントローラ異常の表示性能を改善しました。
      • ライブラリを参照するプログラムからそのライブラリのFunction/Function Blockを直接使用できないようにするため、ライブラリのFunction/Function Blockを非公開に設定できるようにしました。
      • Sysmac Studio起動時、初期化に失敗して起動できない問題を解決しました。

        <画像センサ関連>
      • FHのオフライン選択時にFHコントローラ側の復帰操作を不要にしました。
      • FHの非サポートソフトウェアバージョンとオンライン接続した場合に警告メッセージを表示するようにしました。

        <Safety関連>
      • FBDエディタ画面のズーム倍率を改善しました。
      • FBDエディタの印刷ページが2重で出力されてしまう場合がある問題を解決しました。

        <HMI関連>
      • Sysmac Studioをトルコ語で使用したときに正常にビルドできないことがある問題を解決しました。
      • Sysmac Studioのプロジェクトデータを異なる言語環境でビルドした際に発生する問題を解決しました。
      • 大量の変数をマッピングするとビルドエラーになってしまう問題を解決しました。
      • VNCのパスワードがアップロードできない問題を解決しました。
      • 巨大な配列に初期値を設定したり、巨大な構造体配列を使用したときにビルドエラーとなる問題を解決しました。
      • コントローラ側で構造体などのデータ型を変更した場合にHMI側でビルドエラーが発生する問題を解決しました。
      • 外部変数に割り付けられているデバイス変数がコントローラ用のライブラリの変数であった場合にビルドエラーが発生する問題を解決しました。
      • リソースで同一ファイルを参照しているIAGを複数配置した場合に同期を実行するとエラーになってしまう問題を解決しました。
      • [Runtime]アラームビューワ、リストボックスのメモリ使用効率を改善しました。
      • [Runtime]初期値が設定されておらず、保持も設定されていないSTRING型の配列にデータを書き込むとNA本体でエラーが発生する問題を解決しました。
      • [Runtime]NA本体の配列の通信パフォーマンスを改善しました。
      • [Runtime]SDカード転送でエラーが発生することがある問題を解決しました。
      • [Runtime]イベントの発生条件が成立していないのにアクションが実行されてしまうことがある問題を解決しました。
      • [Runtime]表示されていないページにClosePageを実行するとメモリリークする問題を解決しました。
      • [Runtime]半角の°(Unicode:00B0) を使うとNA本体でエラーが発生する問題を解決しました。
      • [Runtime]ラベルの文字列にリソースIDが表示されてしまうことがある問題を解決しました。
      • [Runtime]図形、テキストボックス、ラベルのプロパティの設定によってはNA本体でエラーが発生することがある問題を解決しました。
      • [Runtime]Single型もしくはDouble型の数値入力時に、整数部を省略して小数点以下の値を入力するとエラーとなってしまう問題を解決しました。
      • [Runtime]ファイル数が多いプロジェクトを転送するとNA本体でエラーが発生することがある問題を解決しました。
      • [Runtime]ポップアップページを閉じた時にメインページが操作できなくなることがある問題を解決しました。
      • [Runtime]ゲージの表示性能を改善しました。
      • [Runtime]VNCの接続が切れてしまう場合がある問題を解決しました。
      • [Runtime]外部変数の配列の要素番号が0スタート以外の場合に正しく動作しない問題を解決しました。
      • [Runtime]巨大な配列をサブルーチンで使用した場合のページ切り替え性能を改善しました。
      • [Runtime]ビットランプとデータランプのDesignをImageにした場合にメモリリークする問題を解決しました。

      Ver.1.13.30 : 2015年7月 Sysmac Studio V1 オートアップデート

      新規機能
      • プロジェクトのオフライン照合時、今まではデータの並び順でのみ照合可能でしたが、同一名称のデータ照合を可能にする機能を追加しました。
      機能改善
      • オンラインエディット中にラダープログラムに未使用の変数名を入力したときにモニタが開始されない問題を解決しました。
      • オンラインエディット中に、ST/InlineSTのプログラムに新規変数名を入力すると、画面内の変数の現在値がすべてエラー(!)表示になる問題を解決しました。

        <Safety関連>
      • メニューバーの[ヘルプ] | 「セーフティコントロールシステムのヘルプ」を選択したときに表示されるマニュアルが更新されました。

      Ver.1.13 : 2015年4月 Sysmac Studio V1 オートアップデート

      新規機種対応

      以下のコントローラをサポートしました。

      • NX701コントローラ Ver.1.10
      • NJ101コントローラ Ver.1.10

        以下のNXユニットをサポートしました。
      • NXシリーズ DC入力ユニット NX-ID5142-1, NX-ID6142-6
      • NXシリーズ DC 入力/トランジスタ出力ユニット NX-MD6121-6
      • NXシリーズ トランジスタ出力ユニット NX-OD3268, NX-OD5121-1, NX-OD6121-6, NX-OD5256-1
      • NXシリーズ EtherCATカプラユニット NX-ECC203
      新規機能
      • 表紙のページを印刷できるようにしました。
      • 印刷対象に章番号と章タイトルを表示するようにしました。

        <Safety関連>
      • セーフティスレーブユニットパラメータの設定が、配線図として印刷できるようにしました。
      • セーフティの署名欄が印刷できるようにしました。
      • POUのプロパティを設定・編集できるようにしました。

        <HMI関連>
      • NJ/NXシリーズ向けのトラブルシュータをサポートしました。
      • VNCで接続しているクライアント数を取得するシステム変数を追加しました。
      機能改善
      • プロジェクト内データに一部不整合がある場合において、コントローラへの転送を実施後、運転モードに切り替えると全停止フォールトが発生することがある問題を解決しました。
      • 変数マネージャにおいて、変数の使用回数が誤って表示されることがある問題を解決しました。
      • Balluff製EtherCATモジュールのESIファイルを正しく読み込めず、モジュール構成の編集ができない問題を解決しました。

        <Safety関連>
      • 印刷対象の階層が深かった問題を解決しました。

        <HMI関連>
      • CJシリーズ、NJ/NXシリーズからの変数のインポート機能を改善しました。

      Ver.1.12 : 2015年3月 Sysmac Studio V1 オートアップデート

      新規機種対応
      • NJ501コントローラ Ver.1.10をサポートしました。
      • NJ301コントローラ Ver.1.10をサポートしました。
      新規機能
      • ラダー/STエディタで新規入力した変数が自動的に登録される際に、グローバル変数/内部変数の選択や、データ型の指定を可能にしました。
      • 変数テーブル上で内部変数をグローバル変数へ移動する機能を追加しました。
      • 変数テーブル上で外部変数を内部変数へ移動する機能を追加しました。
      • STエディタのフォントの指定をできるようにしました。
      • マルチビューエクスプローラ上で任意の位置にプログラムを挿入できるようにしました。
      • NJ301コントローラでEtherCATパケットモニタ機能を追加しました。(NJ301 Ver.1.10以降)
      • プログラムソースからコメントを削除してコントローラに転送できるようにしました。
      • EtherCAT構成情報のCSVファイル出力機能を追加しました。
      • タスク実行時間モニタにおいて、タスク実行時間割合を表示できるようにしました。
      • EtherNet/IPコネクション設定において、RFIDシステムV680S-HMD6□-EIPおよびEtherNet/IPカプラ(NX-EIC202)をサポートしました。
      • データトレースのトレース対象変数の順番をドラッグアンドドロップで変更できるようにしました。
      • EtherCAT構成画面において、構成ツリーの一括展開、一括折り畳みができるようにしました。
      • 変数メモリのバックアップ・リストア機能において、バックアップ対象変数の一括選択ができるようにしました。
      • 全軸設定テーブルにおいて、軸番号の変更、軸追加および軸コピー&ペーストができるようにしました。
      • 印刷機能でファイル出力する際に、一つのファイルへまとめて保存できるように改善しました。
      • 目次とプロジェクトのプロパティを印刷できるようにしました。
      • EtherCATカプラ設定において、シリアル通信ユニット(NX-CIF□□□)の設定とモニタ(シリアルラインモニタ)機能を追加しました。

        <セーフティ関連>
      • ユーザ定義ファンクションブロックに対して、表示/変更を個別に禁止することができるデータプロテクトの機能を追加しました。
      • ユーザ定義ファンクションブロックのエクスポート/インポート機能を追加しました。
      • FBDエディタからユーザ定義ファンクションブロックのヘルプを開くことができるようにしました。
      • FBDエディタもしくはToolboxから命令語リファレンスを開くことができるようにしました。
      • 変数テーブル上で変数のソートとフィルタリングを行うことをできるようにしました。
      機能改善
      • EtherCATスレーブパラメータの転送時間を改善しました。(NJ301/501 Ver.1.10以降)
      • タスク設定画面における登録プログラム順変更の操作性を改善しました。
      • EtherCAT構成編集画面の表示速度を改善しました。
      • マルチビューエクスプローラの表示速度を改善しました。
      • 同期中に発生するエラーメッセージの記載内容を改善しました。
      • 64ビットOS環境でメモリの使用効率を改善しました。
      • PS(微分立上りのセット)命令直後の回路分岐において、実行条件が成立しているにも関わらず命令が実行されない問題を解決しました。
      • Get1sClk命令が正しく動作しないことがある問題を解決しました。
      • EtherCATスレーブのノードアドレスを一度0以外に変更すると、0に戻すことができない問題を解決しました。
      • クリップボードに大きな情報が存在している状態で、グローバル変数テーブル上の変数を編集しようとするとメモリ不足エラーが発生する問題を解決しました。
      • 1つのプロジェクト上で複数のコントローラを切り替えている場合に、微分モニタの値が正しく表示されない問題を解決しました。
      • CJ1W-EIP21ユニットの設定が不正な場合でもユニットに転送できる問題を解決しました。
      • シミュレータでオンラインエディット取り消し操作ができなくなることがある問題を解決しました。
      • 構造体型のオフセットの更新エラーがある場合にプログラムを転送できてしまい、全停止フォールトレベルのコントローラ異常が発生することがある問題を解決しました。
      • プロジェクトファイルの一部が不正な場合、インポート時にSysmac Studioが強制終了することがある問題を解決しました。
      • DBコネクション設定を開くとSysmac Studioが強制終了することがある問題を解決しました。
      • 変数テーブル上で範囲指定をサポートしていないデータ型(例:LREAL)に対して、範囲指定を記述してもエラーとならない問題を解決しました。
      • 名前空間および使用宣言(Using)で禁則文字が入力可能となっていた問題を解決しました。
      • ラダーエディタ上で命令のパラメータに指定されているデータ型が配列の場合に、登録済変数が候補として正しく表示されない問題を解決しました。
      • 配列変数に定義数以上の初期値を設定した場合に、正しくエラーが表示されない問題を解決しました。

        <画像センサ/計測センサ関連>
      • 画像センサFHのPDOマッピングに関連するシステムデータの変更を行った場合に、全停止フォールトレベルのコントローラ異常が発生してしまう問題を解決しました。
      • Windows 8.1環境にて、EtherCATの構成編集画面で画像センサFH、ZWを追加できない問題を解決しました。

        <表示器関連>
      • メモリの使用効率を改善しました。
      • IAGのインターフェースに使用するユーザ変数とIAGのプロパティで指定するグローバル変数が同じ名前の場合に、IAGが正常に動作しない問題を解決しました。
      • IAGを含むプロジェクトを開いた場合に、Sysmac Studioが強制終了することがある問題を解決しました。
      • ページを他のプロジェクトにペーストした場合に、Sysmac Studioが強制終了することがある問題を解決しました。
      • プロジェクト言語にカタロニア語を選択した場合に、NA本体が起動しなくなる問題を解決しました。
      • [Runtime]NA本体で通信異常などでRUN LEDが赤点滅状態となったとき、異常状態から復旧しても緑点灯にもどらない問題を解決しました。
      • [Runtime]サブルーチンの中でのみ使用される外部変数に書込みを行った場合に、NA本体とデバイス間で値が異なる状態になってしまうことがある問題を解決しました。
      • [Runtime]NA本体のシステム言語がドイツ語もしくはフランス語の場合に、USBキーボードのEnterが入力できない問題を解決しました。
      • [Runtime]NA本体のシステム言語がスペイン語の場合に、システムキーパッドに誤字があった問題を解決しました。

      Ver.1.11.1 : 2014年11月 Sysmac Studio V1 オートアップデート

      新規機種対応
      • CJ1W-EIP21 Ver3.0をサポートしました。
      新規機能
      • セーフティプロセスデータ通信の設定において、FSoE Slave Addressが編集可能になりました。
      機能改善
      • ESIファイルがパソコンにインストールされていないスレーブを含むプロジェクトをインポートすると強制終了することがある問題を改善しました。
      • 配列の添え字に型指定文字列(例:INT#)等が含まれている場合にプログラムチェックエラーが発生する問題を改善しました。
      • 同期(コントローラ→パソコンへの転送)を繰り返すと保存プロジェクトのサイズが増加する問題を改善しました。
      • ソフトウェアの安定性を向上しました。
      • NA本体上でSetLanguageアクションまたは関数で言語を切り替えられない場合がある問題を改善しました。
      • NA本体上でポップアップページ上の部品の表示更新が行われない場合がある問題を改善しました。

      Ver.1.11 : 2014年10月 Sysmac Studio V1 オートアップデート

      新規機種対応
      • プログラマブルターミナルNAシリーズをサポートしました。
      • NJシリーズ SECS/GEM搭載CPUユニット 形NJ501-1340をサポートしました。
      新規機能
      • マルチビューエクスプローラ上のビューを検索して開くことができる機能を追加しました。
      • 「最近閉じたビュー」を表示する機能を追加し、以前開いていたビューを容易に開きなおすことができるようにしました。
      • 構成・設定画面とプログラミング画面を並べて表示できるようになりました。また、構成・設定の切替アニメーションをなくし、高速化しました。

        <EtherNet/IP関連>
        1) Modular EDSデバイスに対応しました。
        2) デバイスモニタにステータスの表示機能を追加しました。
      機能改善
      • ビルド・プログラムチェックにかかる時間を短縮しました。
      • シミュレータ起動にかかる時間を短縮しました。
      • パソコン-NJ間のプロジェクト照合機能における、プログラム・構成・設定照合の一致判定にソースファイル比較を追加し、ソースファイルが一致している場合は照合一致となるように改善しました。
      • ライブラリ参照しているプロジェクトファイルをインポートしてオンラインエディットしようとすると、NJ内のプログラムと一致しているにも関わらずオンラインエディットが開始できない問題を解決しました。
      • 出力ユニットI/Oポートに割り付くデバイス変数を複数タスクで使用すると、プログラムチェックエラーとなるべきだが、該当変数をファンクションブロック内で使用しているとプログラムチェックエラーとならない問題を解決しました。
      • プロジェクトファイルをダブルクリックして開く際の確認ダイアログを表示しないようにしました。
      • プロジェクトファイルインポートにかかる時間を短縮しました。
      • 変数テーブル・データ型テーブルでエラーが発生しているセルの色をわかりやすい色に改善しました。
      • OSのロケール設定で小数点区切り文字がカンマの場合、ラダーモニタ上でカンマありの数値が入力されると、カンマなしの数値としてセットされる問題を解決しました。
      • OSのロケール設定で小数点区切り文字がカンマの場合、ファンクション"<>"の入力にカンマありの数値が入力されると、ファンクション以降の回路モニタが不可になる問題を解決しました。
      • 変数・メモリのバックアップ時、メモリ不足エラーによりバックアップできないことがある問題を解決しました。
      • オフライン直後にビルドメニューがすぐに有効にならなかった問題を解決しました。
      • 3Dシミュレータのトレースデータ読込をチェックボックスによる設定で自動的に実行されるのではなく、ボタン操作で実行するように変更しました。
      • 微分フラグ付きコイル命令を使用した回路で、出力がロジックと異なることがある問題を解決しました。
      • タスク設定の各項目のタイトルが表示されない問題を解決しました。
      • EtherCAT設定画面でノードアドレスの変更を繰り返すと動作が重くなる問題を解決しました。
      • データトレースの印刷で、前回のトレース結果をロードするとしばらくの間フリーズしてしまう問題を解決しました。
      • グローバル変数を複数POUで使用している時、一部POUを削除してもクロスリファレンス表示から該当箇所が消えない問題を解決しました。
      • Windows XPにおいて、グローバル変数・データ型テーブルで変数名の下半分が切れて表示される問題を解決しました。
      • NJコントローラ上のデータとプロジェクトのデータが不一致にも関わらずオンラインエディット転送できてしまうケースがある問題を解決しました。
      • ラダーのセクションをプログラム間でコピー&ペーストすると、クロスリファレンスが正しい場所を参照しないことがある問題を解決しました。
      • MathWorks®社製 MATLAB®/Simulink®との連携用の設定ダイアログボックスで、In/Out/Parameter割付リストの変数を正しくドラッグ&ドロップできるように改善しました。
      • セーフティコントロールユニットを含むプロジェクトファイルを開き、何もせずにSysmac Studioを閉じても「終了する前にプロジェクトを保存しますか?」のダイアログが表示されてしまう問題を解決しました。

        <センサ関連>
      • NJとの同期(アップロード)実行時に画像センサFHのバージョン情報およびPDOマップに関連する画像センサFHの設定パラメータを同期できるように改善しました。
      • 画像センサFHおよびFQ-Mをオンライン編集しているときにケーブルが切断されたときの異常処理を強化しました。
      • 画像センサFHと同期実行後に、NJと再同期を実行すると、同じ設定状態にも関わらず、EtherCAT構成情報が不一致状態となる問題を解決しました。
      • バージョンの異なる画像センサFHとオンライン接続した時に発生する制約を、メッセージにて通知するように改善しました。

        <EtherNet/IP関連>
      • タグセット名の変更をコネクションに反映できるよう改善しました。
      • コネクションに含まれるターゲットデバイスのIPアドレスやデバイス形式を一括変更できるよう改善しました。

      Ver.1.10.80 : 2014年8月 Sysmac Studio V1 オートアップデート

      新規機種対応
      • 画像センサFH Ver.5.30をサポートしました。
      • NXシリーズ セーフティCPUユニット(NX-SL3300、NX-SL3500) Ver.1.1をサポートしました。
      • NXシリーズ セーフティ入力ユニット(NX-SIH400) Ver.1.1をサポートしました。
      新規機能
      • プロジェクトファイル内の妥当性確認済セーフティアプリケーションデータを、構成情報と一緒に転送できるようになりました。
      • NXシリーズ EtherNet/IPカプラユニットのコンフィグレーション機能をサポートしました。
      機能改善
      • RunモードからProgramモードへ状態遷移する際に、セーフティCPUユニット内のデータを消さないように改善しました。
      • セーフティプロセスデータ通信設定を有効から無効へ設定した際に、関連するI/Oポートの設定が削除されてしまう問題を改善しました。

      Ver.1.10 : 2014年6月 Sysmac Studio V1 オートアップデート

      新規機種対応
      • NJ501コントローラ Ver.1.09をサポートしました。
      • NJ301コントローラ Ver.1.09をサポートしました。
      • 以下のEtherCAT I/Oターミナルユニットをサポートしました。
        GX-ID3284-T(32点入力)
        GX-OD3284-T(32点出力)
        GX-MD3284-T(16点入力/16点出力)
      • 画像センサFH Ver.5.20をサポートしました。
      • 変位センサZW Ver.1.20をサポートしました。
      • 以下のNXユニット(12形式)をサポートしました。
        NX-ID5142-5 DC入力ユニット(16点 NPN/PNP共用)
        NX-ID6142-5 DC入力ユニット(32点 NPN/PNP共用)
        NX-OD5121-5 トランジスタ出力ユニット(16点 NPNタイプ)
        NX-OD6121-5 トランジスタ出力ユニット(32点 NPNタイプ)
        NX-OD5256-5 トランジスタ出力ユニット(16点 PNPタイプ)
        NX-OD6256-5 トランジスタ出力ユニット(32点 PNPタイプ)
        NX-MD6121-5 DC入力/トランジスタ出力ユニット(入力16点(NPN/PNP共用)/出力16点(NPNタイプ))
        NX-MD6256-5 DC入力/トランジスタ出力ユニット(入力16点(NPN/PNP共用)/出力16点(PNPタイプ))
        NX-EC0112 インクリメンタルエンコーダ入力ユニット(1CH 24V電圧入力 NPNタイプ)
        NX-EC0212 インクリメンタルエンコーダ入力ユニット(2CH 24V電圧入力 NPNタイプ)
        NX-EC0132 インクリメンタルエンコーダ入力ユニット(1CH ラインレシーバ入力 NPNタイプ)
        NX-PG0112 パルス出力ユニット(1CH オープンコレクタ出力 NPNタイプ)
      • NJ Robotics CPUユニット 形NJ501-4□□□をサポートしました。
      新規機能
      • EtherNet/IPネットワークにおけるNJコントローラのタグデータリンク(コネクション)の設定機能をサポートしました。
      • 配列変数、構造体配列変数をテーブル形式ウォッチウィンドウで表示してモニタできるようになりました。
      • プログラムチェック・ビルドがバックグラウンドで自動実行されないオプションを選択できるようになりました。
      • ラダー・STエディタビューにおいて、ファンクションブロックインスタンス/ファンクションから該当する定義ビューを簡単に開くことができるようになりました。
      • ラダー・STプログラムの一部分をコピー&ペーストした時に、コピーされるプログラムが使用している外部変数およびグローバル変数も同時にコピーされるようになりました。
      • シミュレータで速度制御実行時に、軸のフィードバック現在値に計算された値が入るようになりました。
      • シミュレータでフィードバック位置、速度、トルク値をそれぞれ変更できる命令を追加しました。
      • クロスリファレンス機能において、ファンクションブロックの入力・出力変数を選択したときに、ファンクションブロックインスタンスもリファレンスリストに表示されるようになりました。
      • クロスリファレンス機能において、構造体変数のメンバ変数を選択したときに、構造体変数もリファレンスリストに表示されるようになりました。
      • ファンクションブロックの入力が列挙型の場合、列挙型のメンバ名称が入力候補として表示されるようになりました。
      • プロテクトを一括で一時解除できるようになりました。
      • MathWorks®社製 MATLAB®/Simulink®と連携し、G5サーボドライバなどのシミュレーションや、NJコントローラのデータトレース結果をSimulinkでモニタできるようになりました。
      • G5シリーズのオートチューニング、制振制御の画面から、ドライブの運転モードと試運転モードを変更できるようになりました。
      • NJ Robotics CPUユニットで、デルタロボットの3Dシミュレーションができるようになりました。
        <セーフティ関連>
      • セーフティのメモリ使用量を確認できるようになりました。
      • セーフティCPUユニット(形NX-SL3300、形NX-SL3500)間の形式変更ができるようになりました。
      • セーフティプログラムのシミュレーションの機能として、フィードバック設定および初期値設定を行うことができるようになりました。

        <画像センサFH関連>
      • 画像センサFHの以下の編集機能を追加しました。
        - OCR処理項目
        - OCRユーザ辞書処理項目
        - セキュリティ設定ツール
        - シーングループ保存先設定ツール
        - 画像ファイル保存ツール
        - 登録画像管理ツール
        - 基準位置一括更新ツール
        - シーングループデータ変換ツール
        - シーンマクロツール
      • 画像センサFHの以下のモードをサポートしました。
        - ノンストップ調整モード
      • 処理ユニットの計測実行の有効/無効を切替えることができるようになりました。
      • 運転画面において簡易ノンストップ調整ができるようになりました。
      • オフライン編集を終了するメニューを追加しました。これによりFHシミュレータを終了させることができまするようになりました。
      • パラメータ印刷機能を追加しました。

        <変位センサZW関連>
      • 変位センサZWに以下のパラメータを追加しました。
        - 測定面カウント開始方向
        - 測定周期
      機能改善
      • 1セクション内の回路数が多い場合のオンラインエディット転送時間を改善しました。(NJシリーズ コントローラVer.1.09が必要です)
      • 変数メモリバックアップにかかる時間が短縮されました。
      • 未使用変数削除機能による削除対象から、I/Oマップに登録されている変数は除外されるようになりました。
      • 変数・データ型コメントのインポート・エクスポート機能において、パスワードプロテクトされている部分があっても、他の部分のコメントがインポート・エクスポートされるようになりました。
      • スタート画面から「コントローラに接続」した場合に、自動でプロジェクトが保存されないようになりました。
      • マルチビューエクスプローラ上でNXユニットのドラッグアンドドロップによる移動ができるように改善しました。
      • シミュレータを停止後のメモリ消費量を改善し、メモリ枯渇による不安定性を改善しました。
      • プロジェクトデータが不正な状態となった場合に、ビルド時にエラーが発生しないにもかかわらず、転送できない問題を改善しました。
      • ファンクションブロック・ファンクションのプロパティ情報がペーストされない問題を改善しました。
      • 保持変数を用いたファンクションブロックが複数POUでインスタンス化されているプロジェクトにおいて、変数・メモリのバックアップを実行すると、エラーが発生する問題を改善しました。
      • 保持変数の現在値をCSVファイルでバックアップしたとき、リストア時にエラーが発生してリストアできないことがある問題を改善しました。
      • 空のSTRING型の保持変数の現在値をCSV形式でバックアップすると、リストア時にエラーが発生してCSVファイルを読み込めない問題を改善しました。
      • 変数と同じ名前のPOUやセクションが存在する場合でも、ビルドで変数がエラーとならない場合がある問題を改善しました。
      • オンライン中にファンクションブロックを開いたり閉じたりしていると、アプリケーションエラーが発生することがある問題を改善しました。
      • 変数のアドレス指定で、先頭以外に%が入力されている場合でもビルド時にエラーにならない問題を改善しました。
      • 軸設定・軸グループ設定の名前を大文字<->小文字だけが変わるように変更した時、軸変数の名前が変更されない問題を改善しました。
      • ラダーエディタビューにおいて、横に長い回路に対してOR回路を作成するときに、ビューの右端までマウスをドラッグするとスクロールしてその先の回路が表示されるようになりました。
      • プロジェクト作成時と異なる言語のSysmac Studioで該当プロジェクトのオンライン照合を実施すると、ツリー上のSTプログラムの変数テーブル名称が正しく表示されない問題を改善しました。
      • 検索結果からジャンプした場合に、ジャンプ後に表示画面位置がずれることがある現象を改善しました。
      • 共用体配列の共用体全体を命令のパラメータに指定した場合のエラーメッセージを適切な内容にしました。
      • 画像センサFHにオンライン接続するときに、接続する画像センサFHの同期前の設定状態に応じてI/Oマップが更新される問題を改善しました。
      • オンライン時にマクロ処理項目内の「ファイルへ保存」の機能しない問題を改善しました。
      • シリアルデータ出力で出力フォーマットを”Ethernet”に変更した時に、出力データ個数の設定ができない問題を改善しました。
      • 公開変数の入力/出力を一括で変更できるように改善しました。
      • セーフティスレーブユニットのWatch Dog Timer値を編集できるように改善しました。
      • Debug Start/Stopをツールバーのアイコンから実行できるように改善しました。
      • ビルドワーニングの表示/非表示を切り替えられるように改善しました。

      Ver.1.09 : 2014年2月 Sysmac Studio V1 オートアップデート

      新規機種対応
      • NJ501コントローラ Ver.1.08をサポートしました。
      • NJ301コントローラ Ver.1.08をサポートしました。
      新規機能
      • サポートOSにWindows 8を追加しました。
      • コンフィグレーションおよびプログラムのビューや、ウォッチウィンドウなどのウィンドウをドッキング/アンドッキングすることができます。
      • 「転送」メニューを追加し、オンライン接続しているNJシリーズCPUユニットとパソコン間でよりシンプルにデータの転送をできるようにしました。「同期」との違いは、データの比較結果を表示せず、対象データをすべて転送することができます。
      • ユーザプログラムからカムテーブルを変更する機能をサポートしました。
      • 画像センサFHシリーズの検査処理項目のコンフィグレーション機能をサポートしました。
      • 画像センサFHシリーズのアカウント機能に対応しました。
      • MathWorks®社製 MATLAB®/Simulink®と連携したシミュレーションができるようになりました。
      • データベース接続CPUユニットで対応したIBM DB2 / MySQL / Firebirdデータベース用の接続設定が行えるようにしました。
      機能改善
      • 配列コメントをExcelから一括でコピー&ペーストできるように、1回の操作で全配列要素を展開できるようにしました。
      • 構造体変数のメンバにコメントを作成できるようにしました。
      • 変数テーブルでソート、フィルタ実行中に変数の追加を可能としました。
      • STエディタにツールボックスの命令をDrag&Dropで入力できるようにしました。
      • オンラインエディットをコンテキストメニューから選択できるようにしました。
      • ツールボックス内の命令を検索した場合にその命令がどのグループかがわからなかったため、ツールボックスの命令のガイダンスにその命令のグループ名を表示するようにしました。
      • 複数のコントローラに同じデータを転送して運用している場合、データの一部を変更しても、各コントローラには変更したデータのみ転送するようにしました。
      • 変数/メモリのバックアップの結果をCSVファイルに保存できるようにしました。
      • コントローラの運転開始時にタスクを実行するかどうかを設定できるようにしました。タスク非実行の場合はプログラムのモニタを行わないようにしました。
      • 軸割付したスレーブ/ユニットの読出専用のI/Oポートにデバイス変数の割付をできるようにしました。
      • EtherCATスレーブのESIがインストールされていないパソコンに、そのスレーブのデータを使用したファイルをロードあるいはアップロードするとEtherCAT構成がクリアされる問題を解決しました。
      • ドライブとオンライン接続した状態でパラメータの照合を行えるようにしました。
      • スレーブのユニットバージョンがプロジェクトと実機で異なると、シリアルNo.が読み出せない問題を解決しました。
      • G5で発生したエラーコードの桁数が不統一であった問題を解決しました。
      • EtherCAT構成編集画面から起動される診断・統計情報ダイアログに、スレーブのエラーフレーム受信数を一覧表示できるようにしました。
      • EtherCATカプラユニットを交換する際に、プロジェクトに登録したEtherCATカプラユニットの形式またはバージョンを変更して実機に合わせることができるようにしました。
      • 画像センサFHシリーズを最大8台までコンフィグレーションできるようになりました。
      • NJシリーズのVer.1.00~Ver.1.05のプロジェクトで画像センサFHシリーズを扱えるようになりました。
      • セーフティ CPU ユニットがデバッグモード中に、FBDエディタ内の変数モニタ値が表示されないことがある問題を解決しました。
      • セーフティプログラム上で使用されていない変数がある場合、ワーニングがビルドウィンドウに表示されないように変更しました。
      • 変数/メモリのバックアップ機能において、CJユニット用メモリのDM、EMエリアの現在値の一部がバックアップできない問題を解決しました。

      Ver.1.08.31 : 2013年12月 Sysmac Studio V1 オートアップデート

      機能改善
      • 一つのプログラムを複数のPCから同時にオンラインエディットすると、他のPCで変更済みのプログラムを上書きしてしまうことがある問題を解決しました。
      • ラダーエディタで、変数を編集中にEscキーを2回押下すると異常終了することがある問題を解決しました。

      Ver.1.08.29 : 2013年11月 Sysmac Studio V1 オートアップデート

      機能改善
      • 同一ラダーエディタ内の2つ以上のインラインSTを変更時に、強制終了することがある問題を解決しました。
      • 特定のESIがインストールされている場合にネットワーク構成情報をダウンロードすると、NXシリーズ EtherCATカプラユニットでスレーブ初期化異常が発生することがある問題を解決しました。
      • セーフティ CPU ユニットのグローバル変数を、I/Oマップや公開変数に割り付けた場合に、ビルドエラーが発生することがある問題を解決しました。

      Ver.1.08 : 2013年9月 Sysmac Studio V1 オートアップデート

      新規機種対応
      • NJ501コントローラ Ver.1.07をサポートしました。
      • NJ301コントローラ Ver.1.07をサポートしました。
      • EtherCATカプラユニット(NX-ECC201)Ver.1.2をサポートしました。
      • EtherCATカプラユニット(NX-ECC202)をサポートしました。
      • AC入力ユニット(NX-IA3117)をサポートしました。
      • リレー出力ユニット(NX-OC2733)をサポートしました。
      • 温度入力ユニット(NX-TS2 01/NX-TS3 01)Ver.1.1をサポートしました。
      • 温度入力ユニット(NX-TS□□02/TS□□04)Ver1.1をサポートしました。
      • I/O電源追加供給ユニット(NX-PF0730)をサポートしました。
      • 位置インターフェースユニット(NX-EC0122/-EC0222/-EC0142/-ECS112/-ECS212/-PG0122)Ver.1.1をサポートしました。
      • NXシリーズ セーフティコントロールユニット(NX-SL3500)をサポートしました。
      新規機能
      • スタート画面から接続しているコントローラとオンラインにし、プログラムをアップロードするまで1操作で行えるようにしました。
      • 画像センサFHシリーズを用いて、シーケンス+画像センサのオフラインデバッグができるようになりました。
      • セーフティプログラムのオフラインデバッグができるようになりました。
      機能改善
      • 起動、ロード、プログラム編集などの機能の性能改善を行いました。
      • より高速なインポート、エクスポートに対応する新しいファイルフォーマットの拡張子(smc2, csm2)を追加しました。従来のファイルフォーマットのインポート/エクスポートも可能です。
      • 変数テーブルで変数のソートおよびフィルタを行えるようにしました。
      • Excelから変数テーブルに変数をコピーする場合、上書きでコピーできるようにしました。
      • STエディタでツールボックスに命令を表示することができるようになりました。
      • オンラインエディット中に別の画面を表示していても、オンラインエディット編集中のプログラムにジャンプできるようにしました。
      • 微分モニタのアイテム選択時状態の色が濃いため、選択されている変数のOn/Off状態がわかりにくい問題を解決しました。
      • 複数のタブを一括でクローズできるようにしました。
      • 強制リフレッシュ値一括解除をラダーのコンテキストメニューから実行できるようにしました。
      • ウォッチウィンドウに表示している変数のコメントを表示するようにしました。
      • ルータのポートフォワード設定先のNJコントローラに接続できるようにしました。
      • ドライブパラメータ転送前にオプションで確認ダイアログを表示できるようにしました。
      • MC試運転中にケーブルが外れた場合、コントローラの断線検知時間が5秒から2秒になりました。
      • サーボパラメータをインポート&エクスポートできるようにしました。
      • ドライブパラメータの変更と同時にドライブに転送する設定を追加しました。
      • 軸基本設定の詳細設定で、横スクロールしないようにサイズを自動調整するようにしました。
      • 転送前に必要なビルドがすべて実行されていることを確認してプログラムを転送するようにしました。
      • 複数の変数の管理番号が重複したプロジェクトを検出し、修正するようにしました。
      • 物理的なモジュールに接続がない状態で、実ネットワーク構成と比較・マージ' を実行した場合、エラーメッセージの内容が状況と一致していない問題を解決しました。
      • 検索/置換ボックスで、コンテキストメニューからのコピー&貼り付けが正常に動作しない問題を解決しました。
      • マルチビューエクスプローラの選択した状態で削除などを行った場合に別のアイテムが削除される場合がある問題を解決しました。
      • データトレースのデジタルチャートが個別Y軸モードONの状態でプロジェクトを保存したとき、開き直すと正しく表示されない問題を解決しました。
      • STプログラムビューに複数の検索対象がある場合、「次を検索」を行うと最初の検索対象のみヒットする問題を解決しました。
      • モジュール構成の編集にてスロットに設定されているモジュールをコピー&ペーストするとPDOマッピングのデータがなくなる問題を解決しました。
      • POU名変更後に変数エディタからドラッグ&ドロップでウォッチウィンドウへ変数登録するとPOU名が変更前の名前になる問題を解決しました。

      Ver.1.07.43 : 2013年8月 Sysmac Studio V1 オートアップデート

      新規機種対応
      • 画像センサFHシリーズの8カメラタイプコントローラをサポートしました。
      機能改善
      • SGDV-E1 EtherCAT(CoE) SERVOPACK Rev5との接続でコントローラにスレーブ初期化異常が発生する問題を解決しました。
      • NJコントローラ内のプログラムに、欧州言語のWindows上で動作させたSysmac Studio Ver.1.03までで作成されたSTプログラムが含まれていると、正しくアップロードできず、アップロード後STプログラムを表示するとアプリケーションエラーが発生する問題を解決しました。
      • プログラムで使用済の構造体、共用体のメンバをオフライン照合のマージにより、プロジェクトのデータ型ビューに反映してもビルドエラーが解消されない問題を解決しました。
      • イベントテーブルのセルを複数選択し、イベントコードの編集を行った後に、イベントテーブルを再度開きなおすと、編集したイベントコードが表示されない、あるいはアプリケーションエラーが発生する問題を解決しました。
      • 欧州言語のWindows上でFHの設定画面を表示すると、一部の設定項目の小数点が正しく表示されない、あるいはアプリケーションエラーが発生する問題を解決しました。
      • 日本語以外のWindows上でFHの設定画面を表示すると、Sysmac Studioインストール後の初回起動時のみFHの設定画面に日本語を表示する問題を解決しました。
      • ディスプレイの解像度によって、オートチューニングのウィザード画面が正しく表示されないことがある問題を解決しました。

      Ver.1.07 : 2013年6月 Sysmac Studio V1 オートアップデート

      新規機種対応
      • NJ501コントローラ Ver.1.06をサポートしました。
      • NJ301コントローラ Ver.1.06をサポートしました。
      • NJ501コントローラ NJ501-1*20(データベース接続CPUユニット)をサポートしました。
      • 分岐スレーブ(GX-JC06-H)をサポートしました。
      • 変化時刻入力方式のデジタル入力ユニット(NX-ID3344 / NX-ID3444)をサポートしました。
      • 時刻指定出力方式のデジタル出力ユニット(NX-OD2154 / NX-OD2258)をサポートしました。
      • セーフティCPUユニット NX-SL3300をサポートしました。
      • セーフティ入力ユニット (NX-SIH400 / NX-SID800)をサポートしました。
      • セーフティ出力ユニット (NX-SOH200 / NX-SOD400)をサポートしました。
      • 画像センサFHシリーズをサポートしました。
      新規機能
      • データベース接続CPUユニットを対象に、データベースへの読み書きが行えるプログラムを作成できるようにしました。
      • データベース接続CPUユニットのデータベースへの接続設定や接続状況のモニタ、稼働ログの表示が行えるようにしました。
      • セーフティCPUユニットの設定およびプログラミングを行う機能を追加しました。
      • セーフティ入力ユニット、および出力ユニットを設定する機能を追加しました。
      機能改善
      • 共用体変数のメンバにコメントを設定できるようにしました。
      • 配列変数の初期値をテーブル形式で入力できるようにしました。
      • 変数テーブルおよびデータ型テーブルの列幅をウィンドウを閉じても記憶するようにしました。
      • 変数テーブルで変数名を変更するとプログラムで使用している変数も変更するようにしました。
      • TimeStamp命令に対応しました。
      • ラダーエディタの場合、ツールボックスにライブラリを表示するようにしました。
      • ラダー/ST/ウォッチウィンドウで配列変数の配列要素に変数を指定している場合でも現在値を表示するようにしました。
      • if/while/repeat命令の条件に、BOOL値(TRUE/FALSE)による判定式に加え、0および1を指定できるようにしました。
      • プログラムエディタ上でCtrl+Fキーを押すと、選択している文字列が検索対象となるようにしました。
      • プログラムチェック項目を一部選択可能にしました。
      • Watch WindowでWORD型変数をASCII表示でモニタできるようにしました。
      • 全てのNJコントローラで3Dモニタの汎用的な軌跡表示機能を使用できるようにしました。
      • NJ3コントローラ(Unit Version: 1.06)で仮想軸と実軸を合わせ15軸まで登録可能としました。
      • EtherCATの構成マージにおいて、I/Oマップ上の変数が消えないようにしました。
      • Sysmac Studioを再インストールしなくても表示言語を変更できるようにしました。
      • TeamViewer起動中にメモリカードダイアログを終了すると強制終了することがある問題を解決しました。
      • シミュレータでGetCJBError命令を実行するとエラーが発生することがある問題を解決しました。
      • 「Search All」の後「Replace」を実行すると強制終了となることがある問題を解決しました。
      • コントローラへの転送中に通信ケーブルを抜くとエラー9000と表示されることがある問題を解決しました。
      • 日本語で作成したプロジェクトを英語でインポートすると、マルチビューエクスプローラの構成・設定の一部が日本語のまま表示されることがある問題を解決しました。
      • EtherCATエディタ上で、軸設定されているG5の削除を行ってもその軸がコンパイルエラーとならないことがある問題を解決しました。
      • Sysmac Studio Ver.1.05以前でパスワード設定したプロジェクトをSysmac Studio Ver.1.06で開くとラダーが空になることがある問題を解決しました。

      Ver.1.06 : 2013年4月 Sysmac Studio V1 オートアップデート

      新規機種対応
      • NJ501コントローラ Ver.1.05をサポートしました。
      • NJ301コントローラ Ver.1.05をサポートしました。
      • NX シリーズ EtherCAT カプラユニット Ver1.0をサポートしました。
      新規機能
      • EtherCATスレーブターミナル(カプラユニットとNXユニット)の設定が行えるようにしました。
      • MDP仕様に対応したEtherCATスレーブの設定が行えるようにしました。
      機能改善
      • ラダーモニタにおいて、ファンクション以降の導通表示を行えるようにしました。
      • ラダーエディタの縦方向の表示密度を改善しました。
      • ラダーエディタにおいて、立上り/立下り微分の入力キーに、CX-Programmerと同様のキー(@, %)を割り当てました。
      • ライブラリファイルにプログラムPOUを保存できるようにしました。
      • ライブラリの暗号化が有効とならない問題を解決しました。
      • 同期の照合方法に、従来の簡易照合方式に加え、プログラムのアルゴリズムまで照合する方式を、追加しました。
      • プロジェクトファイルのファイルサイズが従来に比べ小さくなるように改善しました。
      • 構造体メンバの並びを変更した場合、ウォッチウィンドウでの表示もその並びで表示するように改善しました。
      • 時間のかかる処理でウェイトカーソル表示できていない問題を改善しました。
      • Sysmac Studio Ver.1.05でビルドにより生成されるプログラムの動作仕様が旧バージョンと相違している問題を解決しました。
      • サーボやインバータに対して、設定したノードアドレスと異なるアドレスのノードにオンライン接続することがある問題を解決しました。

      Ver.1.05.32 : 2013年2月 Sysmac Studio V1 オートアップデート

      新規機種対応
      • NJ501コントローラ Ver.1.04をサポートしました。
      • NJ301コントローラ Ver.1.04をサポートしました。
      • ファイバ同軸変位センサ ZWシリーズをサポートしました。
      • 多機能型小型インバータ MX2シリーズV1タイプをサポートしました。
      新規機能
      • ユーザプログラムからEtherCATのスレーブ構成/軸構成を動的に変更できるようにしました。
      機能改善
      • オンラインエディット性能を改善しました。
      • インラインSTプログラムを使用したラダービューを多数開き、オンラインとオフラインの切り替えを行っていると、オンライン接続時間が遅くなる問題を解決しました。
      • STプログラムやインラインSTプログラムで長時間の編集作業を継続すると、Sysmac Studio全般の操作が遅くなる問題を解決しました。
      • インラインSTを多用した場合にバックグラウンドビルドの時間が遅くなる問題を解決しました。
      • G5 v2.1に対する上位互換性の問題を解決しました。
      • Sysmac Studio V1.03で作成したプログラムをV1.04でオンラインエディットにより変数の変更を行うと、オンラインエディットの転送に失敗する問題を解決しました。
      • ラダーエディタでキーボードによるカーソルの移動方法を改善しました。
      • ラダーエディタの画面を分割表示できるようにしました。
      • ラダーエディタで表示する変数名の長さを指定できるようにしました。
      • ファンクション/ファンクションブロックの入出力変数名を変更しても、プログラムで使用しているファンクション/ファンクションブロックのパラメータが消えないように改善しました。
      • 変数テーブルとプログラムエディタでの変数名の大文字・小文字の違いにより入力ができない問題を解決しました。
      • 構造体変数の初期値設定ダイアログで、キャンセル選択時に初期値を登録しないように改善しました。
      • 検索が一旦終了した後に、再度その位置から検索を再開できるようにしました。
      • 別プロジェクトで作成したPOUのコピー時に、同一名のPOUが存在する場合、上書きかコピーかを選択できるようにしました。
      • Excelで階層表現した構造体定義をデータ型エディタにコピーできるように改善しました。
      • ExcelからIOマップへ変数をコピーするとき、ヘッダー行を含めずに変数をコピーできるように改善しました。
      • 印刷時に背景色を白にするよう改善しました。
      • ウォッチウィンドウで構造体メンバ表示時、データ型エディタでの定義順で表示するよう改善しました。
      • 変数・メモリのバックアップにおいて、選択した保持変数のみバックアップ・リストアできるようにしました。
      • 変数・メモリのバックアップにおいて、異なる形式のコントローラでバックアップしたデータを別の形式にリストアできるように改善しました。
      • 同期において、不一致となっているPOUを個別で選択可能として、選択したPOUのみ転送可能としました。
      • MC試運転の絶対移動時に、回転方向を指定できるようにしました。
      • MC試運転時のサーボOFF中に、原点プリセットをできるようにしました。
      • データトレース画面で変数を選択してもグラフの表示状態が変更されないように改善しました。
      • データトレースの画面レイアウトを横方向に広げ、縦方向に情報を多く表示できるように改善しました。
      • データトレース画面において、連続トレース結果の選択をコンボボックスから行えるように改善しました。
      • コンパクトプロジェクトファイル(拡張子:.csm)のファイルサイズを縮小するためにデータトレースのトレース結果を保存しないようにしました。
      • データトレースを表示する時、保存したトレース結果データを読み込んで表示するかどうかを選択できるようにしました。
      • データトレースを表示する時、前回の表示状態に基づいて3Dモデルを表示するよう改善しました。
      • データトレースの3Dモデル表示時に、素早く画面表示するためにトレースデータを読み込まずに起動することを選択可能としました。
      • Sysmac Studio V1.00あるいはV1.01で作成したプロジェクトを開くときに、コントローラの形式を指定できるように改善しました。
      • トラブルシュート画面のイベントログにおいて、表示設定の選択状態にかかわらず全ての情報を保存対象とするように改善しました。
      • 構造体メンバの初期値が正しく設定されないことがある問題を解決しました。

      Ver.1.04.56 : 2012年12月 Sysmac Studio V1 オートアップデート

      機能改善
      • メモリ使用状況表示で非保持変数定義数/保持変数定義数/POUインスタンス数が正しく表示されないことがある問題を解決しました。
      • 特定のパターンのラダー回路において、ラダープログラムが正しく実行されないことがある問題を解決しました。
      • OSの小数点設定の異なる環境でダウンロードされたプログラムがアップロードできない問題を解決しました。
      • プロジェクトに含まれるサーボG5シリーズのレビジョンが2.0で、実際のEtherCATネットワーク上のG5サーボドライバのレビジョンが2.1のときに、G5サーボドライバに対してオンライン接続できない問題を解決しました。
      • サーボG5シリーズのオートチューニングが無効の設定を含むプロジェクトファイルを開く/インポートする/コントローラから転送するときに、G5サーボドライバのゲイン設定値が変化することがある問題を解決しました。
      • インバータMX2シリーズまたはサーボG5シリーズが含まれるプロジェクトを操作中に、「リアルタイムトレースを作成できません」というメッセージが表示されることがある問題を解決しました。
      • Timer命令の出力パラメータQに構造体変数のメンバを指定できない問題を解決しました。
      • インラインSTが多数含まれるラダープログラムを開いている状態で、オンライン/オフラインを繰り返すとSysmac Studioが異常終了する問題を解決しました。

      Ver.1.04 : 2012年8月 Sysmac Studio V1 オートアップデート

      新規機種対応
      • NJ501コントローラ Ver.1.03をサポートしました。
      • NJ301コントローラ Ver.1.03をサポートしました。
      新規機能
      • NJコントローラのデータをバックアップおよびリストアができるようにしました。
      • BOOL型接点8点の微分モニタをできるようにしました。
      • グローバル変数/ローカル変数を一括で管理し、変数のソートやフィルタ、あるいは未使用変数削除などを行うことができるようにしました。
      • MathWorks®社製Simulink® PLC Coder™(R2013a以降)が生成したSTプログラムファイルをインポートできるようにしました。
      機能改善
      • コントローラで発生する異常の重要度を変更できるようにしました。
      • 構造体・共用体のメンバ変数のコメントをプログラムで表示できるようにしました。
      • 配列変数の各要素にコメントが入力でき、プログラムで表示できるようにしました。
      • ラダーエディタに表示する変数のコメントを複数行表示できるようにしました。
      • 変数に2つの異なったコメントを割り付けることができ、切り替えて表示できるようにしました。
      • ウォッチウィンドウにタブを追加することで複数表示できるようにしました。
      • ラダーエディタおよびSTエディタで表示される変数名、コメントなどの色を変更できるようにしました。
      • 回路内の複数の接点をまとめてコピーできるようにしました。
      • クロスリファレンスウィンドウの検索対象を保持できるようにしました。
      • ラダーエディタで指定した始点と終点の間に接点やコイルだけでなくFB/FUNなどを選択して入力できるようにしました。
      • ラダーエディタのパワーフローの表示が太くなり、色を変更できるようにしました。

      Ver.1.03 : 2012年6月 Sysmac Studio V1 オートアップデート

      機能改善
      • Ver.1.02以前で作成したプロジェクトファイルをVer.1.03で開くと、G5シリーズサーボドライバがサポートされていない形式と表示され、編集できなくなることがある問題を解決しました。

      Ver.1.03 : 2012年5月 Sysmac Studio V1 オートアップデート

      新規機種対応
      • NJ501コントローラ Ver.1.02をサポートしました。
      • NJ301コントローラ Ver.1.02をサポートしました。
      新規機能
      • オフライン照合の不一致となったプログラムをプロジェクトにコピーできるようにしました。
      • プロジェクトにバージョンを付けて保存し、バージョンを選択して開くことができるようにしました。
      機能改善
      • 詳細照合の結果表示に、回路内の不一致となった箇所を表示できるようにしました。
      • ラダー/STモニタ画面から現在値を変更できるようにしました。
      • プロジェクト間でプログラムのコピー&ペーストを実行した時に変数も合わせてコピーするようにしました。
      • CJ用の構造体アライメントに対応しました。
      • EtherCATマスタのプロセスデータ送信ジッタの許容値を変更できるようにしました。
      • プログラムのオンラインエディット状態が分かりやすくなるようにコントラストを変更しました。
      • エンコーダ軸のシミュレーションを行えるようにしました。

      Ver.1.02 : 2012年4月 Sysmac Studio V1 オートアップデート

      新規機種対応
      • NJ501コントローラ Ver.1.01をサポートしました。
      • NJ301コントローラ Ver.1.01をサポートしました。
      • CJ1W-EIP21 Ver.2.1ユニットに対応しました。
      • CJ1W-CRM21 Ver.1.3ユニットに対応しました。
      • G5シリーズサーボドライバ(EtherCAT通信内蔵リニアモータタイプ) Ver.1.1をサポートしました。
      新規機能
      • プロジェクトファイル間の詳細照合(アルゴリズムの詳細な差異表示)機能をサポートしました。
      • STエディタにおいて、変数のモニタ機能を追加しました。
      • CX-Designerのテスト機能とシミュレータの連携が可能になりました。(NS統合シミュレーション機能)
      • シミュレータ使用時に、変数の現在値を一括で取得・書込みできる機能を追加しました。
      • 3D機構モデルに「エアシリンダ」を追加しました。
      • オプション設定で、カラーテーマを変更できるようにしました。

        以下の機能はNJシリーズコントローラ ユニットバージョンVer.1.01以降との組み合わせで使用可能です。
      • ユーザ作成POUに対して、パスワードにより表示禁止、書き込み禁止、複製禁止を選択できるようにしました。
      • ユーザ作成POUをライブラリプロジェクトに登録し、ライブラリとして管理できるようにしました。
      • 命令、ライブラリ名が衝突しないようにするために、以下の対象に対して名前空間に対応しました。
        - ファンクション
        - ファンクションブロック
        - データ型
      機能改善
      • ラダーエディタにおいて、特定ケースにおける接続線の接続/削除ができない問題を改善しました。
      • ラダーエディタにおいて、ラダー回路内のインラインSTの表示サイズを変更できるようにしました。
      • EtherNet/IPのタグ通信において構造体を含む場合でも他社とのタグデータリンクを可能にするために、構造体の各メンバのアライメントをバイト単位で任意調整することができるようにしました。
      • ビット列型、持続時間型、日付型、時刻型、日付時刻型、文字列型の演算子による大小比較が可能になりました。
      • 持続時間型、日付型、時刻型、日付時刻型、文字列型の演算子による等価比較が可能になりました。
      • ファンクション、ファンクションブロックに、必ず1つ以上の BOOLの入力変数、出力変数を登録しないといけない制約をなくしました。
      • プログラムのエディタとデータトレースを別画面で表示できるようにしました。
      • 操作権限の種類を2つから5つに増やし、さらに、パスワードなしでの設定をできるようにしました。
      • シミュレーションを実行時間予測モードで実行している場合に「タスクオーバー検知」機能を利用できるように改善しました。
      • ST言語でBOOL型を演算する場合の、XORとANDの実行順位を他のビット列型の仕様と同様にしました。
          Ver.1.00/1.01では、BOOL型は他のビット列型と異なり、BOOLのXORが、BOOLのANDに優先して演算を行っていました。
          Ver.1.02では、BOOL型は他のビット列型と同様に、BOOLのANDが、BOOLのXORに優先して演算を行います。
         (例) Out := In1 AND In2 XOR In3;
          Ver.1.00/1.01では、In2 と In3 の XOR を演算してから、In1 との AND を演算していました。
          Ver.1.02では、In1 と In2 の AND を演算してから、In3 との XOR を演算します。

      Ver.1.01.19 : 2012年4月 Sysmac Studio V1 オートアップデート

      機能改善
      • オンラインエディット後にNJコントローラがRUN停止あるいは意図しない出力がONすることがある問題を解決しました。
      • マルチビューエクスプローラにてファンクションまたはファンクションブロックの名称を、登録済みのファンクションまたはファンクションブロックの名前に変更すると強制終了することがある問題を解決しました。
      • 微分型の命令を含む複雑なラダー回路を含むプロジェクトをビルドすると強制終了する場合がある問題を解決しました。
      • 変数・メモリのバックアップを実行すると、「予期しない異常発生」とメッセージを表示し、バックアップに失敗することがある問題を解決しました。
      • 変数・メモリのリストアは、バックアップを行ったパソコンでかつバックアップを行ったときのプロジェクトを使用する必要がある仕様を改善しました。

      Ver.1.01.18 : 2012年1月 Sysmac Studio V1 オートアップデート

      機能改善
      • プログラムをリビルドせずにNJコントローラへダウンロードした時に、通信異常が発生することがある問題を改善しました。

      Ver.1.01 :2011年10月 Sysmac Studio V1 オートアップデート

      新規機種対応
      • 位置決め専用視覚センサFQ-Mシリーズをサポートしました。
      新規機能
      • 複数コントローラの変数をひとつの画面でモニタできるウォッチウィンドウを追加しました。
      • カムデータの重ね合わせ機能を追加しました。
      • ラダーエディタで、変数のコメントの表示と編集ができるようになりました。
      • ラダーエディタで、「さかのぼり検索」ができるようになりました。
      機能改善
      • MCモニタテーブル機能とオンラインエディット機能が同時に使用できない問題を解決しました。
      • オンラインエディットを繰り返し行うと、オンラインエディットで編集を開始するまでの時間が長くなる問題を解決しました。

Communications Middleware の更新内容

Ver.1.35.3 : 2020年4月 Sysmac Studio V1 オートアップデート

機能改善
  • Sysmac Studioとの連携モジュールを変更しました。

Ver.1.35 : 2019年10月 Sysmac Studio V1 オートアップデート

機能改善
  • Sysmac Studioとの連携モジュールを変更しました。

Ver.1.33 : 2016年10月 Sysmac Studio V1 オートアップデート

機能改善
  • OMRON USB Connection ManagerまたはOMRON USB Serial Connection Managerが停止している場合、どのサービスが停止しているかわかるように、エラーメッセージにサービス名を追加しました。
  • Windowsスタートメニューに、NetworkBrowser.exeのショートカットを追加しました。

Ver.1.32 : 2016年7月 Sysmac Studio V1 オートアップデート

新規機種対応

以下のサーボドライバとのUSB直接接続をサポートしました。

  • 1Sシリーズ(形R88D-1SN□□□-ECT)

Ver.1.31 : 2016年4月 Sysmac Studio V1 オートアップデート

機能改善
  • USBでの接続性を改善しました。

Ver.1.30:2015年12月 Sysmac Studio V1 オートアップデート

機能改善
  • 旧バージョンのアンインストールに失敗し、コントローラとUSB接続できなくなることがある問題を解決しました。

Ver.1.30 : 2015年3月 Sysmac Studio V1 オートアップデート

機能改善
  • パソコンにNJシリーズ コントローラとともにNAシリーズ プログラマブルターミナルをUSB接続した場合、通信に失敗する問題を解決しました。

Ver.1.21 : 2014年10月 Sysmac Studio V1 オートアップデート

機能改善
  • USB接続した通信カプラとの通信で、異常が発生したときのステータスコードを詳細化しました。

Ver.1.20 :2014年6月 Sysmac Studio V1 オートアップデート

機能改善

通信の安定性を向上しました。

Ver.1.11 :2013年9月 Sysmac Studio V1 オートアップデート

機能改善
  • USB接続した形NX-ECC201との通信性能を改善しました。

Ver.1.10 :2013年6月 Sysmac Studio V1 オートアップデート

機能改善

Communications Middlewareが通信で使用しているWinPcapをVer.4.1.3に更新しました。

Ver.1.10 : 2013年4月 Sysmac Studio V1 オートアップデート

新規機種対応

NX シリーズ EtherCAT カプラユニットをサポート

  • 形NX-ECC201をサポートしました。

Ver.1.03 : 2012年5月 Sysmac Studio V1 オートアップデート

機能改善
  • Windows 7パソコンにおいて、1つのネットワークアダプタでDHCPと代替えIPを設定している状態で、パソコンのケーブルをNJコントローラとDHCPサーバが存在するネットワークに交互に差し替えると、Ethernet直接接続でのオンライン接続ができなくなることがある問題を解決しました。

Ver.1.02 : 2012年4月 Sysmac Studio V1 オートアップデート

新規機種対応
  • NJ501コントローラ Ver.1.01をサポートしました。
  • NJ301コントローラ Ver.1.01をサポートしました。
  • CJ1W-EIP21 Ver.2.1ユニットに対応しました。

Ver.1.01 :2011年10月 Sysmac Studio V1 オートアップデート

機能改善

USBケーブルをNJに接続したままOSを終了し、OS再起動後別のUSBポートに接続した場合にオンラインできない問題を解決しました。

Manual の更新内容

- :2020年08月 Sysmac Studio V1 オートアップデート

新規機能
  • 以下のマニュアルを追加しました。
    Sysmac Studio ロボット統合システム構築機能 オペレーションマニュアル ロボット統合CPUユニット編
    Sysmac Studio ロボット統合システム構築機能 オペレーションマニュアル IPC Application Controller編
機能改善
  • 以下のマニュアルを改訂しました。
    Sysmac Studio Version 1 オペレーションマニュアル
    Sysmac Studio 3Dシミュレーション機能 オペレーションマニュアル
    NJ_NXシリーズ コマンドリファレンスマニュアル 基本編
    NJシリーズ CPUユニット ユーザーズマニュアル ハードウェア編
    NJ_NXシリーズ CPUユニット ユーザーズマニュアル ソフトウェア編
    NJ_NXシリーズ コマンドリファレンスマニュアル モーション編
    NJ_NXシリーズ CPUユニット内蔵EtherCATポート ユーザーズマニュアル
    NJ_NXシリーズ CPUユニット ユーザーズマニュアル モーション制御編
    NJ_NXシリーズ トラブルシューティングマニュアル
    NJ_NXシリーズ CPUユニット内蔵EtherNet/IPポート ユーザーズマニュアル

- :2020年07月 Sysmac Studio V1 オートアップデート

機能改善
  • 以下のマニュアルを改訂しました。
    Sysmac Studio Version 1 オペレーションマニュアル
    NJ_NXシリーズ CPUユニット ユーザーズマニュアル ソフトウェア編
    NJ_NXシリーズ トラブルシューティングマニュアル
    NXシリーズ セーフティコントロールユニット ユーザーズマニュアル
    NXシリーズ セーフティコントロールユニット/通信コントロールユニット ユーザーズマニュアル
    NAシリーズ ユーザーズマニュアル ソフトウェア編

- :2020年4月 Sysmac Studio V1 オートアップデート

新規機能
  • 以下のマニュアルを追加しました。
    Sysmac Studio 3Dシミュレーション機能 オペレーションマニュアル
    NAシリーズ ユーザーズマニュアル ハードウェア(-V1)編
機能改善
  • 以下のマニュアルを改訂しました。
    Sysmac Studio Version 1 オペレーションマニュアル
    Sysmac Studio ドライブ機能 オペレーションマニュアル
    NAシリーズ ユーザーズマニュアル ハードウェア編
    NAシリーズ ユーザーズマニュアル ソフトウェア編
    NAシリーズ ユーザーズマニュアル デバイス接続編
    NAシリーズ サブルーチンリファレンスマニュアル
    NXシリーズ セーフティコントロールユニット ユーザーズマニュアル
    NXシリーズ セーフティコントロールユニット/通信コントロールユニット ユーザーズマニュアル

- : 2020年1月 Sysmac Studio V1 オートアップデート

機能改善
  • 以下のマニュアルを改訂しました。
    Sysmac Studio Version 1 オペレーションマニュアル
    Sysmac Studio プロジェクトバージョン管理機能 オペレーションマニュアル
    Sysmac Studio プロジェクトバージョン管理機能 スタートアップガイド
    NXシリーズ セーフティコントロールユニット ユーザーズマニュアル
    NXシリーズ セーフティコントロールユニット/通信コントロールユニット ユーザーズマニュアル

- : 2019年10月 Sysmac Studio V1 オートアップデート

機能改善
  • 以下のマニュアルを改訂しました。
    Sysmac Studio Version 1 オペレーションマニュアル
    NJ_NXシリーズ コマンドリファレンスマニュアル 基本編
    NJ_NXシリーズ CPUユニット ユーザーズマニュアル ソフトウェア編
    NJ_NXシリーズ コマンドリファレンスマニュアル モーション編
    NJ_NXシリーズ CPUユニット内蔵EtherCATポート ユーザーズマニュアル
    NJ_NXシリーズ CPUユニット ユーザーズマニュアル モーション制御編
    NJ_NXシリーズ トラブルシューティングマニュアル
    NJ_NXシリーズ CPUユニット内蔵EtherNet/IPポート ユーザーズマニュアル
    NXシリーズ 形NX1P2 CPUユニット ユーザーズマニュアル ハードウェア編
    NXシリーズ 形NX1P2 CPUユニット ユーザーズマニュアル 内蔵I/O、オプションボード機能編
    NXシリーズ 形NX102 CPUユニット ユーザーズマニュアル ハードウェア編.pdf
    FHシリーズ 画像処理システム オペレーションマニュアル Sysmac Studio編

- :2019年7月 Sysmac Studio V1 オートアップデート

機能改善
  • 以下のマニュアルを改訂しました。
    NXシリーズ CPUユニット ユーザーズマニュアル ハードウェア編
    NJ/NXシリーズ コマンドリファレンスマニュアル 基本編
    NJ/NXシリーズ CPUユニット内蔵EtherCATポート ユーザーズマニュアル
    NJシリーズ CPUユニット ユーザーズマニュアル OPC UA編
    NXシリーズ セーフティコントロールユニット コマンドリファレンスマニュアル

- :2019年7月 Sysmac Studio V1 オートアップデート

機能改善
  • 以下のマニュアルを改訂しました。
    Sysmac Studio Version 1 オペレーションマニュアル
    Sysmac Studio ドライブ機能 オペレーションマニュアル
    Sysmac Studio プロジェクトバージョン管理機能 スタートアップガイド
    NJ_NXシリーズ コマンドリファレンスマニュアル 基本編
    NXシリーズ CPUユニット ユーザーズマニュアル ハードウェア編
    NJシリーズ CPUユニット ユーザーズマニュアル ハードウェア編
    NJ_NXシリーズ CPUユニット ユーザーズマニュアル ソフトウェア編
    NJ_NXシリーズ コマンドリファレンスマニュアル モーション編
    NJ_NXシリーズ CPUユニット内蔵EtherCATポート ユーザーズマニュアル
    NJ_NXシリーズ CPUユニット ユーザーズマニュアル モーション制御編
    NJ_NXシリーズ トラブルシューティングマニュアル
    NJ_NXシリーズ CPUユニット内蔵EtherNet/IPポート ユーザーズマニュアル
    NXシリーズ 形NX1P2 CPUユニット ユーザーズマニュアル ハードウェア編
    NXシリーズ 形NX102 CPUユニット ユーザーズマニュアル ハードウェア編
    NXシリーズ セーフティコントロールユニット ユーザーズマニュアル
    NXシリーズ セーフティコントロールユニット/通信コントロールユニット ユーザーズマニュアル
    ZWシリーズ ファイバ同軸変位センサ ユーザーズマニュアル
    ZWシリーズ ファイバ同軸変位センサ ユーザーズマニュアル 通信設定編

- :2019年5月 Sysmac Studio V1 オートアップデート

機能改善
  • 以下のマニュアルを改訂しました。
    NJ_NXシリーズ コマンドリファレンスマニュアル 基本編
    NJシリーズ CPUユニット ユーザーズマニュアル ハードウェア編
    NJ_NXシリーズ CPUユニット ユーザーズマニュアル ソフトウェア編
    NJ_NXシリーズ コマンドリファレンスマニュアル モーション編
    NJ_NXシリーズ CPUユニット ユーザーズマニュアル モーション制御編
    NJ_NXシリーズ トラブルシューティングマニュアル
    NJ_NXシリーズ CPUユニット内蔵EtherNet/IPポート ユーザーズマニュアル
    NXシリーズ 形NX1P2 CPUユニット ユーザーズマニュアル ハードウェア編
    NXシリーズ 形NX102 CPUユニット ユーザーズマニュアル ハードウェア編

- :2019年4月 Sysmac Studio V1 オートアップデート

機能改善
  • 以下のマニュアルを改訂しました。
    Sysmac Studio Version 1 オペレーションマニュアル
    Sysmac Studio プロジェクトバージョン管理機能 オペレーションマニュアル
    NAシリーズ ユーザーズマニュアル ソフトウェア編
    NXシリーズ セーフティコントロールユニット ユーザーズマニュアル
    NXシリーズ セーフティコントロールユニット/通信コントロールユニット ユーザーズマニュアル

- :2019年1月 Sysmac Studio V1 オートアップデート

機能改善
  • 以下のマニュアルを改訂しました。
    Sysmac Studio Version 1 オペレーションマニュアル
    NJ/NXシリーズ コマンドリファレンスマニュアル 基本編
    NJシリーズ CPUユニット ユーザーズマニュアル ハードウェア編
    NJ/NXシリーズ CPUユニット ユーザーズマニュアル ソフトウェア編
    NJ/NXシリーズ コマンドリファレンスマニュアル モーション編
    NJ/NXシリーズ CPUユニット ユーザーズマニュアル モーション制御編
    NJ/NXシリーズ トラブルシューティングマニュアル
    NXシリーズ 形NX1P2 CPUユニット ユーザーズマニュアル 内蔵I/O、オプションボード機能編
    NAシリーズ ユーザーズマニュアル ソフトウェア編
    NAシリーズ ユーザーズマニュアル デバイス接続編
    NXシリーズ セーフティコントロールユニット ユーザーズマニュアル
    NXシリーズ セーフティコントロールユニット/通信コントロールユニット ユーザーズマニュアル

- :2018年10月 Sysmac Studio V1 オートアップデート

新規機種対応
  • 以下のマニュアルを追加しました。
    NXシリーズ セーフティコントロールユニット/通信コントロールユニット ユーザーズマニュアル
機能改善
  • 以下のマニュアルを改訂しました。
    Sysmac Studio Version 1 オペレーションマニュアル
    NJ/NXシリーズ CPUユニット内蔵EtherCATポート ユーザーズマニュアル
    FHシリーズ 画像処理システム オペレーションマニュアル Sysmac Studio編
    NAシリーズ ユーザーズマニュアル ソフトウェア編
    NXシリーズ セーフティコントロールユニット ユーザーズマニュアル

- : 2018年7月 Sysmac Studio V1 オートアップデート

機能改善
  • 以下のマニュアルを改訂しました。
    Sysmac Studio Version 1 オペレーションマニュアル
    NJ/NXシリーズ コマンドリファレンスマニュアル 基本編
    NJシリーズ CPUユニット ユーザーズマニュアル ハードウェア編
    NJ/NXシリーズ CPUユニット ユーザーズマニュアル ソフトウェア編
    NJ/NXシリーズ コマンドリファレンスマニュアル モーション編
    NJ/NXシリーズ CPUユニット内蔵 EtherCATポート ユーザーズマニュアル
    NJ/NXシリーズ CPUユニット ユーザーズマニュアル モーション制御編
    NJ/NXシリーズ トラブルシューティングマニュアル
    NJ/NXシリーズ CPUユニット内蔵EtherNet/IPポート ユーザーズマニュアル
    NXシリーズ 形NX102 CPUユニット ユーザーズマニュアル ハードウェア編
    NAシリーズ ユーザーズマニュアル ハードウェア編
    NAシリーズ ユーザーズマニュアル ソフトウェア編
    NAシリーズ ユーザーズマニュアル デバイス接続編

- :2018年4月 Sysmac Studio V1 オートアップデート

新規機種対応
  • 以下のマニュアルを追加しました。
    NXシリーズ 形NX102 CPUユニット ユーザーズマニュアル ハードウェア編
機能改善
  • 以下のマニュアルを改訂しました。
    Sysmac Studio Version 1 オペレーションマニュアル
    NJシリーズ CPUユニット ユーザーズマニュアル OPC UA編
    NJ/NXシリーズ コマンドリファレンスマニュアル 基本編
    NJ/NXシリーズ CPUユニット ユーザーズマニュアル ソフトウェア編
    NJ/NXシリーズ コマンドリファレンスマニュアル モーション編
    NJ/NXシリーズ CPUユニット内蔵 EtherCAT ポート ユーザーズマニュアル
    NJ/NXシリーズ CPUユニット ユーザーズマニュアル モーション制御編
    NJ/NXシリーズ トラブルシューティングマニュアル
    NJ/NXシリーズ CPUユニット内蔵EtherNet/IPポート ユーザーズマニュアル
    NAシリーズ ユーザーズマニュアル ソフトウェア編
    NAシリーズ ユーザーズマニュアル デバイス接続編
    NXシリーズ セーフティコントロールユニット ユーザーズマニュアル

- :2018年4月 Sysmac Studio V1 オートアップデート

機能改善
  • 以下のマニュアルを改訂しました。
    Sysmac Studio Version 1 オペレーションマニュアル
    Sysmac Studio ドライブ機能 オペレーションマニュアル
    NJシリーズ CPUユニット ユーザーズマニュアル OPC UA編
    NJ/NXシリーズ コマンドリファレンスマニュアル 基本編
    NXシリーズ CPUユニット ユーザーズマニュアル ハードウェア編
    NJシリーズ CPUユニット ユーザーズマニュアル ハードウェア編
    NJ/NXシリーズ CPUユニット ユーザーズマニュアル ソフトウェア編
    NJ/NXシリーズ CPUユニット内蔵 EtherCATポート ユーザーズマニュアル
    NXシリーズ 形NX1P2 CPUユニット ユーザーズマニュアル ハードウェア編

- :2018年1月 Sysmac Studio V1 オートアップデート

新規機種対応

以下のマニュアルを追加しました。

  • NJシリーズ CPUユニット ユーザーズマニュアル OPC UA編
  • NC統合コントローラ コマンドリファレンスマニュアル(Gコード編)
機能改善

以下のマニュアルを改訂しました。

  • Sysmac Studio Version 1 オペレーションマニュアル
  • NXシリーズ CPUユニット ユーザーズマニュアル ハードウェア編
  • NJシリーズ CPUユニット ユーザーズマニュアル ハードウェア編
  • NJ/NXシリーズ CPUユニット ユーザーズマニュアル ソフトウェア編
  • NJ/NXシリーズ トラブルシューティングマニュアル
  • NJ/NXシリーズ CPUユニット内蔵EtherNet/IPポート ユーザーズマニュアル
  • FHシリーズ 画像処理システム オペレーションマニュアル Sysmac Studio編

- :2017年10月 Sysmac Studio V1 オートアップデート

新規機種対応

以下のマニュアルを追加しました。

  • Sysmac Studio プロジェクトバージョン管理機能 オペレーションマニュアル
  • Sysmac Studio プロジェクトバージョン管理機能 スタートアップガイド
機能改善

以下のマニュアルを改訂しました。

  • Sysmac Studio Version 1 オペレーションマニュアル
  • Sysmac Studio ドライブ機能 オペレーションマニュアル
  • NJ_NXシリーズ コマンドリファレンスマニュアル 基本編
  • NXシリーズ CPUユニット ユーザーズマニュアル ハードウェア編
  • NJシリーズ CPUユニット ユーザーズマニュアル ハードウェア編
  • NJ_NXシリーズ CPUユニット ユーザーズマニュアル ソフトウェア編
  • NJ_NXシリーズ コマンドリファレンスマニュアル モーション編
  • NJ_NXシリーズ CPUユニット内蔵EtherCATポート ユーザーズマニュアル
  • NJ_NXシリーズ CPUユニット内蔵EtherNet/IPポート ユーザーズマニュアル
  • NJ_NXシリーズ CPUユニット ユーザーズマニュアル モーション制御編
  • NJ_NXシリーズ トラブルシューティングマニュアル
  • NXシリーズ 形NX1P2 CPUユニット ユーザーズマニュアル ハードウェア編
  • NXシリーズ 形NX1P2 CPUユニット ユーザーズマニュアル 内蔵I/O、オプションボード機能編
  • NAシリーズ ユーザーズマニュアル ソフトウェア編

- :2017年4月 Sysmac Studio V1 オートアップデート

機能改善

以下のマニュアルを改訂しました。

  • Sysmac Studio Version 1 オペレーションマニュアル
  • Sysmac Studio ドライブ機能 オペレーションマニュアル
  • NJシリーズ CPUユニット ユーザーズマニュアル ハードウェア編
  • NXシリーズ CPUユニット ユーザーズマニュアル ハードウェア編
  • NJ_NXシリーズ CPUユニット ユーザーズマニュアル ソフトウェア編
  • NJ_NXシリーズ CPUユニット内蔵EtherCATポート ユーザーズマニュアル
  • NJ_NXシリーズ CPUユニット内蔵EtherNet/IPポート ユーザーズマニュアル
  • NJ_NXシリーズ コマンドリファレンスマニュアル 基本編
  • NJ_NXシリーズ コマンドリファレンスマニュアル モーション編
  • NJ_NXシリーズ トラブルシューティングマニュアル
  • NXシリーズ 形NX1P2 CPUユニット ユーザーズマニュアル ハードウェア編
  • NAシリーズ ユーザーズマニュアル ソフトウェア編
  • NAシリーズ サブルーチンリファレンスマニュアル
  • ZW-7000シリーズ ファイバ同軸変位センサ ユーザーズマニュアル
  • ZW-7000シリーズ ファイバ同軸変位センサ ユーザーズマニュアル 通信設定編
  • FHシリーズ 画像処理システム オペレーションマニュアル Sysmac Studio編

- :2016年10月 Sysmac Studio V1 オートアップデート

新規機種対応

以下のマニュアルを追加しました。

  • NXシリーズ 形NX1P2 CPUユニット ユーザーズマニュアル ハードウェア編
  • NXシリーズ 形NX1P2 CPUユニット ユーザーズマニュアル 内蔵I/O、オプションボード機能編
機能改善

以下のマニュアルを改訂しました。

  • Sysmac Studio Version 1 オペレーションマニュアル
  • NJ/NXシリーズ コマンドリファレンスマニュアル 基本編
  • NJ/NXシリーズ CPUユニット ユーザーズマニュアル ソフトウェア編
  • NJ/NXシリーズ コマンドリファレンスマニュアル モーション編
  • NJ/NXシリーズ CPUユニット ユーザーズマニュアル モーション制御編
  • NJ/NXシリーズ トラブルシューティングマニュアル
  • NJ/NXシリーズ CPUユニット内蔵EtherNet/IPポート ユーザーズマニュアル
  • NJ/NXシリーズ CPUユニット内蔵EtherCATポート ユーザーズマニュアル
  • NJシリーズ CPUユニット ユーザーズマニュアル ハードウェア編
  • NXシリーズ CPUユニット ユーザーズマニュアル ハードウェア編
  • NXシリーズ セーフティコントロールユニット ユーザーズマニュアル
  • NXシリーズ セーフティコントロールユニット コマンドリファレンスマニュアル
  • NAシリーズ ユーザーズマニュアル ハードウェア編
  • NAシリーズ ユーザーズマニュアル ソフトウェア編
  • NAシリーズ ユーザーズマニュアル デバイス接続編
  • NAシリーズ サブルーチンリファレンスマニュアル
  • FHシリーズ 画像処理システム オペレーションマニュアル Sysmac Studio編

- :2016年7月 Sysmac Studio V1 オートアップデート

新規機種対応

以下のマニュアルを追加しました。

  • Sysmac Studio ドライブ機能 オペレーションマニュアル
機能改善

以下のマニュアルを改訂しました。

  • Sysmac Studio Version 1 オペレーションマニュアル
  • NJ/NXシリーズ コマンドリファレンスマニュアル 基本編
  • NJ/NXシリーズ CPUユニット ユーザーズマニュアル ソフトウェア編
  • NJ/NXシリーズ コマンドリファレンスマニュアル モーション編
  • NJ/NXシリーズ CPUユニット ユーザーズマニュアル モーション制御編
  • NJ/NXシリーズ トラブルシューティングマニュアル
  • NJ/NXシリーズ CPUユニット内蔵EtherNet/IPポート ユーザーズマニュアル
  • ZWシリーズ ファイバ同軸変位センサ ユーザーズマニュアル
  • NAシリーズ ユーザーズマニュアル ソフトウェア編
  • NXシリーズ セーフティコントロールユニット ユーザーズマニュアル

- :2016年4月 Sysmac Studio V1 オートアップデート

新規機種対応

以下のマニュアルを追加しました。

  • 変位センサZW-7000シリーズ ファイバ同軸変位センサ ユーザーズマニュアル
  • 変位センサZW-7000シリーズ ファイバ同軸変位センサ ユーザーズマニュアル 通信設定編
機能改善

以下のマニュアルを改訂しました。

  • Sysmac Studio Version 1 オペレーションマニュアル
  • NJ/NXシリーズ CPUユニット ユーザーズマニュアル ソフトウェア編
  • NJ/NXシリーズ CPUユニット ユーザーズマニュアル モーション制御編
  • NJ/NXシリーズ CPUユニット内蔵EtherCATポート ユーザーズマニュアル
  • NJ/NXシリーズ CPUユニット内蔵EtherNet/IPポート ユーザーズマニュアル
  • NJ/NXシリーズ コマンドリファレンスマニュアル モーション編
  • NJ/NXシリーズ コマンドリファレンスマニュアル 基本編
  • NJ/NXシリーズ トラブルシューティングマニュアル
  • NJシリーズ CPUユニット ユーザーズマニュアル ハードウェア編
  • NXシリーズ CPUユニット ユーザーズマニュアル ハードウェア編
  • NXシリーズ セーフティコントロールユニット ユーザーズマニュアル
  • NXシリーズ セーフティコントロールユニット コマンドリファレンスマニュアル
  • FHシリーズ 画像処理システム オペレーションマニュアル Sysmac Studio編

- :2015年12月 Sysmac Studio V1 オートアップデート

機能改善

以下のマニュアルを追加/更新しました。

  • Sysmac Studio Version 1 オペレーションマニュアル
  • NJシリーズ CPUユニット ユーザーズマニュアル ハードウェア編
  • NJ_NXシリーズ CPUユニット ユーザーズマニュアル ソフトウェア編
  • NJ_NXシリーズ CPUユニット内蔵EtherNet/IPポート ユーザーズマニュアル
  • NJ_NXシリーズ コマンドリファレンスマニュアル 基本編
  • NAシリーズ ユーザーズマニュアル ハードウェア編
  • NAシリーズ ユーザーズマニュアル ソフトウェア編
  • NAシリーズ ユーザーズマニュアル デバイス接続編
  • FHシリーズ 画像処理システム オペレーションマニュアル Sysmac Studio編

- :2015年7月 Sysmac Studio V1 オートアップデート

機能改善

以下のマニュアルを更新しました。

  • NXシリーズ セーフティコントロールユニット ユーザーズマニュアル

- :2015年4月 Sysmac Studio V1 オートアップデート

新規機能

以下のマニュアルを追加しました。

  • NXシリーズ CPUユニット ユーザーズマニュアル ハードウェア編
機能改善

以下のマニュアルを追加/更新しました。

  • Sysmac Studio Version 1 オペレーションマニュアル
  • NJシリーズ CPUユニット ユーザーズマニュアル ハードウェア編
  • NJ_NXシリーズ CPUユニット ユーザーズマニュアル ソフトウェア編
  • NJ_NXシリーズ CPUユニット ユーザーズマニュアル モーション制御編
  • NJ_NXシリーズ CPUユニット内蔵EtherCATポート ユーザーズマニュアル
  • NJ_NXシリーズ CPUユニット内蔵EtherNet/IPポート ユーザーズマニュアル
  • NJ_NXシリーズ コマンドリファレンスマニュアル 基本編
  • NJ_NXシリーズ コマンドリファレンスマニュアル モーション編
  • NJ_NXシリーズ トラブルシューティングマニュアル
  • NXシリーズ セーフティコントロールユニット ユーザーズマニュアル
  • NAシリーズ ユーザーズマニュアル ハードウェア編
  • NAシリーズ ユーザーズマニュアル ソフトウェア編
  • NAシリーズ ユーザーズマニュアル デバイス接続編

- :2015年3月 Sysmac Studio V1 オートアップデート

機能改善

以下のマニュアルを更新しました。

  • Sysmac Studio Version 1 オペレーションマニュアル
  • NJシリーズ CPUユニット ユーザーズマニュアル ソフトウェア編
  • NJシリーズ CPUユニット ユーザーズマニュアル ハードウェア編
  • NJシリーズ CPUユニット ユーザーズマニュアル モーション制御編
  • NJシリーズ CPUユニット内蔵EtherCATポート ユーザーズマニュアル
  • NJシリーズ CPUユニット内蔵EtherNet/IPポート ユーザーズマニュアル
  • NJシリーズ コマンドリファレンスマニュアル 基本編
  • NJシリーズ コマンドリファレンスマニュアル モーション編
  • NJシリーズ トラブルシューティングマニュアル
  • NXシリーズ セーフティコントロールユニット ユーザーズマニュアル

- :2014年10月 Sysmac Studio V1 オートアップデート

新規機能

以下のマニュアルを追加しました。

  • NAシリーズ ユーザーズマニュアル ハードウェア編
  • NAシリーズ ユーザーズマニュアル ソフトウェア編
  • NAシリーズ ユーザーズマニュアル デバイス接続編
機能改善

以下のマニュアルを更新しました。

  • Sysmac Studio Version 1 オペレーションマニュアル
  • ZWシリーズ ファイバ同軸変位センサ ユーザーズマニュアル

- :2014年8月 Sysmac Studio V1 オートアップデート

機能改善

以下のマニュアルを更新しました。

  • NXシリーズ セーフティコントロールユニット ユーザーズマニュアル

- :2014年6月 Sysmac Studio V1 オートアップデート

機能改善

以下のマニュアルを更新しました。

  • Sysmac Studio Version 1 オペレーションマニュアル
  • NJシリーズ CPUユニット ユーザーズマニュアル ソフトウェア編
  • NJシリーズ CPUユニット ユーザーズマニュアル ハードウェア編
  • NJシリーズ CPUユニット ユーザーズマニュアル モーション制御編
  • NJシリーズ CPUユニット内蔵EtherCATポート ユーザーズマニュアル
  • NJシリーズ コマンドリファレンスマニュアル 基本編
  • NJシリーズ コマンドリファレンスマニュアル モーション編
  • NJシリーズ トラブルシューティングマニュアル
  • NJシリーズ CPUユニット内蔵EtherNet/IPポート ユーザーズマニュアル
  • FHシリーズ 画像処理システム オペレーションマニュアル Sysmac Studio編

- :2014年2月 Sysmac Studio V1 オートアップデート

機能改善

以下のマニュアルを更新しました。

  • Sysmac Studio Version 1 オペレーションマニュアル
  • NJシリーズ CPUユニット ユーザーズマニュアル ソフトウェア編
  • NJシリーズ CPUユニット ユーザーズマニュアル ハードウェア編
  • NJシリーズ CPUユニット ユーザーズマニュアル モーション制御編
  • NJシリーズ CPUユニット内蔵EtherCATポート ユーザーズマニュアル
  • NJシリーズ コマンドリファレンスマニュアル 基本編
  • NJシリーズ コマンドリファレンスマニュアル モーション編
  • NJシリーズ トラブルシューティングマニュアル
  • NJシリーズ CPUユニット内蔵EtherNet/IPポート ユーザーズマニュアル
  • FHシリーズ 画像処理システム オペレーションマニュアル Sysmac Studio編
  • NXシリーズ セーフティコントロールユニット ユーザーズマニュアル
  • ZWシリーズ ファイバ同軸変位センサ ユーザーズマニュアル
  • FQ-Mシリーズ 位置決め専用視覚センサ ユーザーズマニュアル

- :2013年9月 Sysmac Studio V1 オートアップデート

機能改善

以下のマニュアルを更新しました。

  • Sysmac Studio Version 1 オペレーションマニュアル
  • NJシリーズ CPUユニット ユーザーズマニュアル ソフトウェア編
  • NJシリーズ CPUユニット ユーザーズマニュアル ハードウェア編
  • NJシリーズ CPUユニット内蔵EtherCATポート ユーザーズマニュアル
  • NJシリーズ コマンドリファレンスマニュアル 基本編
  • NJシリーズ トラブルシューティングマニュアル
  • FHシリーズ 画像処理システム オペレーションマニュアル Sysmac Studio編
  • NXシリーズ セーフティコントロールユニット ユーザーズマニュアル
  • ZWシリーズ ファイバ同軸変位センサ ユーザーズマニュアル

- :2013年6月 Sysmac Studio V1 オートアップデート

新規機能
  • メインメニューの[ヘルプ]-[セーフティコントロールシステムのヘルプ]のクリックで、セーフティコントロール ヘルプが起動できるようになりました。
機能改善

以下のマニュアルを追加しました。

  • FHシリーズ 画像処理システム オペレーションマニュアル Sysmac Studio編

以下のマニュアルを更新しました。

  • Sysmac Studio Version 1 オペレーションマニュアル
  • NJシリーズ CPUユニット ユーザーズマニュアル ソフトウェア編
  • NJシリーズ CPUユニット ユーザーズマニュアル ハードウェア編
  • NJシリーズ CPUユニット ユーザーズマニュアル モーション制御編
  • NJシリーズ CPUユニット内蔵EtherCATポート ユーザーズマニュアル
  • NJシリーズ CPUユニット内蔵EtherNet/IPポート ユーザーズマニュアル
  • NJシリーズ コマンドリファレンスマニュアル モーション編
  • NJシリーズ コマンドリファレンスマニュアル 基本編
  • NJシリーズ トラブルシューティングマニュアル
  • ZWシリーズ ファイバ同軸変位センサ ユーザーズマニュアル

- :2013年4月 Sysmac Studio V1 オートアップデート

機能改善

以下のマニュアルを更新しました。

  • Sysmac Studio Version 1 オペレーションマニュアル
  • NJシリーズ CPUユニット ユーザーズマニュアル ソフトウェア編
  • NJシリーズ CPUユニット ユーザーズマニュアル ハードウェア編
  • NJシリーズ CPUユニット ユーザーズマニュアル モーション制御編
  • NJシリーズ CPUユニット内蔵EtherCATポート ユーザーズマニュアル
  • NJシリーズ CPUユニット内蔵EtherNet/IPポート ユーザーズマニュアル
  • NJシリーズ コマンドリファレンスマニュアル モーション編
  • NJシリーズ コマンドリファレンスマニュアル 基本編
  • NJシリーズ トラブルシューティングマニュアル
  • FQ-Mシリーズ 位置決め専用視覚センサ ユーザーズマニュアル

- :2013年2月 Sysmac Studio V1 オートアップデート

新規機能
  • 変位センサのエディットウインドウ上の[ツール]-[ヘルプ表示]のクリックで、変位センサ ヘルプが起動できるようになりました。
機能改善

以下のマニュアルを更新しました。

  • Sysmac Studio Version 1 オペレーションマニュアル
  • NJシリーズ CPUユニット ユーザーズマニュアル ソフトウェア編
  • NJシリーズ CPUユニット ユーザーズマニュアル ハードウェア編
  • NJシリーズ CPUユニット ユーザーズマニュアル モーション制御編
  • NJシリーズ CPUユニット内蔵EtherCATポート ユーザーズマニュアル
  • NJシリーズ CPUユニット内蔵EtherNet/IPポート ユーザーズマニュアル
  • NJシリーズ コマンドリファレンスマニュアル モーション編
  • NJシリーズ コマンドリファレンスマニュアル 基本編
  • NJシリーズ トラブルシューティングマニュアル

- :2012年8月 Sysmac Studio V1 オートアップデート

機能改善

以下のマニュアルを更新しました。

  • Sysmac Studio Version 1 オペレーションマニュアル
  • NJシリーズ CPUユニット ユーザーズマニュアル ソフトウェア編
  • NJシリーズ CPUユニット ユーザーズマニュアル ハードウェア編
  • NJシリーズ CPUユニット ユーザーズマニュアル モーション制御編
  • NJシリーズ CPUユニット内蔵EtherCATポート ユーザーズマニュアル
  • NJシリーズ CPUユニット内蔵EtherNet/IPポート ユーザーズマニュアル
  • NJシリーズ コマンドリファレンスマニュアル モーション編
  • NJシリーズ コマンドリファレンスマニュアル 基本編
  • NJシリーズ トラブルシューティングマニュアル
  • FQ-Mシリーズ 位置決め専用視覚センサ ユーザーズマニュアル

- :2012年5月 Sysmac Studio V1 オートアップデート

機能改善

以下のマニュアルを更新しました。

  • Sysmac Studio Version 1 オペレーションマニュアル
  • NJシリーズ CPUユニット ユーザーズマニュアル ソフトウェア編
  • NJシリーズ CPUユニット ユーザーズマニュアル ハードウェア編
  • NJシリーズ CPUユニット ユーザーズマニュアル モーション制御編
  • NJシリーズ CPUユニット内蔵EtherCATポート ユーザーズマニュアル
  • NJシリーズ CPUユニット内蔵EtherNet/IPポート ユーザーズマニュアル
  • NJシリーズ コマンドリファレンスマニュアル モーション編
  • NJシリーズ コマンドリファレンスマニュアル 基本編
  • NJシリーズ トラブルシューティングマニュアル

- :2012年4月 Sysmac Studio V1 オートアップデート

機能改善

以下のマニュアルを更新しました。

  • Sysmac Studio Version 1 オペレーションマニュアル
  • NJシリーズ CPUユニット ユーザーズマニュアル ソフトウェア編
  • NJシリーズ CPUユニット ユーザーズマニュアル ハードウェア編
  • NJシリーズ CPUユニット ユーザーズマニュアル モーション制御編
  • NJシリーズ CPUユニット内蔵EtherCATポート ユーザーズマニュアル
  • NJシリーズ CPUユニット内蔵EtherNet/IPポート ユーザーズマニュアル
  • NJシリーズ コマンドリファレンスマニュアル モーション編
  • NJシリーズ コマンドリファレンスマニュアル 基本編
  • NJシリーズ トラブルシューティングマニュアル
  • FQ-Mシリーズ 位置決め専用視覚センサ ユーザーズマニュアル

- :2011年10月 Sysmac Studio V1 オートアップデート

新規機能
  • 視覚センサのエディットウインドウ上の[ツール]-[ヘルプ表示]をクリックすると、FQ-Mシリーズ 位置決め専用視覚センサ ユーザーズマニュアルが起動できるようになります。
機能改善
  • NJシリーズ コマンドリファレンスマニュアル 基本編を更新しました。
  • Sysmac Studio Version 1 オペレーションマニュアルを更新しました。

NAシリーズオペレーティングシステム の更新内容

Ver.8.0.0 : 2020年4月 Sysmac Studio V1 オートアップデート

新規機能
  • NA5-□□W□□□□-V1に対応しました。
  • セーフティモニタに対応しました。
  • 操作ログに対応しました。

Ver.7.4.0 : 2020年1月 Sysmac Studio V1 オートアップデート

機能改善
  • システムプログラムのアップデートの内部処理を更新しました。

Ver.7.3.0 : 2019年10月 Sysmac Studio V1 オートアップデート

新規機能

機能改善
  • システムプログラムのアップデートの内部処理を更新しました。

Ver.7.3.0 : 2019年5月 Sysmac Studio V1 オートアップデート

機能改善
  • Runtime V1.11使用時にアップデートファイルのパスが表示されない問題を解決しました。

Ver.7.3.0 : 2019年1月 Sysmac Studio V1 オートアップデート

機能改善
  • まれにNA本体内の時計情報が、正常に更新されないことがある問題を解決しました。

Ver.7.2.1 : 2018年7月 Sysmac Studio V1 オートアップデート

機能改善
  • トラブルシュータの接続対象がNX-CSG320の場合に、「発生中コントローラ異常一覧画面」で、「NXバス-ユニット」の異常表示に対応しました。

Ver.7.1.0 : 2018年7月 Sysmac Studio V1 オートアップデート

新規機種対応
  • 以下の通信コントロールユニットに対応しました。
    NX-CSG320

Ver.7.0.5 : 2018年4月 Sysmac Studio V1 オートアップデート

新規機種対応
  • 以下のコントローラに対応しました。
    NX102コントローラ Ver.1.30

Ver.6.02 :2017年10月 Sysmac Studio V1 オートアップデート

新規機能

以下のNA5シリーズのオペレーティングシステムを更新しました。

  • Ver6.0.2(NA5_OS_6.0.2.ipkg)

Ver.5.22 : 2017年6月 Sysmac Studio V1 オートアップデート

機能改善
  • Runtime Ver.1.07が入っているNA5に対して、Runtime Ver.1.08を転送すると再起動に時間がかかる問題を解決しました。

Ver.5.16:2017年4月 Sysmac Studio V1 オートアップデート

機能改善
  • Runtimeの更新に伴う変更を行いました。

- :2016年10月 Sysmac Studio V1 オートアップデート

新規機能

以下のNA5シリーズのオペレーティングシステムを更新しました。

  • Ver5.1.5(NA5_OS_5.1.5.ipkg)

- :2016年7月 Sysmac Studio V1 オートアップデート

新規機能

以下のNA5シリーズのオペレーティングシステムを更新しました。

  • Ver4.3.3(NA5_OS_4.3.3.ipkg)
  • Ver4.4.1(NA5_OS_4.4.1.ipkg)
  • Ver5.0.3(NA5_OS_5.0.3.ipkg)

- :2015年12月 Sysmac Studio V1 オートアップデート

新規機能
  • NA5シリーズのオペレーティングシステム Ver.4.3.3をサポートしました。

Ver.3.0.3 :2015年4月 Sysmac Studio V1 オートアップデート

新規機能
  • NA5シリーズのオペレーティングシステム Ver.3.0.3をサポートしました。

Ver.2.0.0 : 2014年10月 Sysmac Studio V1 オートアップデート

新規機能
  • NA5シリーズのオペレーティングシステム Ver.2.0.0をサポートしました。

Common Components の更新内容

- :2020年08月 Sysmac Studio V1 オートアップデート

新規機種対応

<CPS>

  • 以下のファイルを追加しました。
    CPS_NJ501-R300_Ver1_41.xml
    CPS_NJ501-R400_Ver1_41.xml
    CPS_NJ501-R500_Ver1_41.xml

    <CX-Server>
  • NJシリーズ ロボット統合CPUユニット NJ501-R□00に対応しました。

- :2020年07月 Sysmac Studio V1 オートアップデート

新規機種対応
  • 以下のファイルを追加しました。
    CPS_NJ101-1020_Ver1_23.xml
    CPS_NJ101-9020_Ver1_23.xml
    CPS_NJ501-1320_Ver1_23.xml
    CPS_NJ501-1420_Ver1_23.xml
    CPS_NJ501-1520_Ver1_23.xml
    CPS_NJ501-4320_Ver1_23.xml
機能改善

<IO-Link関連>

  • インテリジェントタップ(セーフティライトカーテン形F3SG-SR/PGシリーズ用アクセサリ)用IODDを改訂しました。

- :2020年4月 Sysmac Studio V1 オートアップデート

新規機種対応
  • 以下のファイルを追加しました。
    CPS_NJ101-1000_Ver1_41.xml
    CPS_NJ101-9000_Ver1_41.xml
    CPS_NJ301-1100_Ver1_41.xml
    CPS_NJ301-1200_Ver1_41.xml
    CPS_NJ501-1300_Ver1_41.xml
    CPS_NJ501-1400_Ver1_41.xml
    CPS_NJ501-1500_Ver1_41.xml

    <IO-Link関連>
    以下のIO-Linkデバイス用IODDファイルのインストールに対応しました。
  • NXRシリーズ IO-Link デジタル入力Hubユニット(形NXR-ID166C-IL2)
  • NXRシリーズ IO-Link デジタル入出力Hubユニット (形NXR-CD166C-IL2)

- : 2020年1月 Sysmac Studio V1 オートアップデート

新規機種対応

<IO-Link関連>

以下のIO-Linkデバイス用IODDファイルのインストールに対応しました。

  • TOFレーザセンサ(E3AS-F1000I□□/1500I□□ シリーズ)
  • 距離設定型光電センサ(E3AS-L80M□□/200M□□ シリーズ)
機能改善

<IO-Link関連>

  • 近接センサ(E2E-NEXT(IO-Link対応タイプ)シリーズ)のIODDファイルを更新しました。

- : 2019年10月 Sysmac Studio V1 オートアップデート

機能改善
  • Sysmac Studioとの連携モジュールを変更しました。

- :2019年9月 Sysmac Studio V1 オートアップデート

新規機種対応
  • 以下のPLCをサポートしました。
      CP2E-E□□DR-A
      CP2E-S□□D□-□
      CP2E-N□□D□-□

    <CPS>
  • 以下のファイルを追加しました。
    CPS_CP2E-E14DR-A_Ver1_0.xml
    CPS_CP2E-E20DR-A_Ver1_0.xml
    CPS_CP2E-E30DR-A_Ver1_0.xml
    CPS_CP2E-E40DR-A_Ver1_0.xml
    CPS_CP2E-E60DR-A_Ver1_0.xml
    CPS_CP2E-N14DR-A_Ver1_0.xml
    CPS_CP2E-N14DR-D_Ver1_0.xml
    CPS_CP2E-N14DT1-D_Ver1_0.xml
    CPS_CP2E-N14DT-A_Ver1_0.xml
    CPS_CP2E-N14DT-D_Ver1_0.xml
    CPS_CP2E-N20DR-A_Ver1_0.xml
    CPS_CP2E-N20DR-D_Ver1_0.xml
    CPS_CP2E-N20DT1-D_Ver1_0.xml
    CPS_CP2E-N20DT-A_Ver1_0.xml
    CPS_CP2E-N20DT-D_Ver1_0.xml
    CPS_CP2E-N30DR-A_Ver1_0.xml
    CPS_CP2E-N30DR-D_Ver1_0.xml
    CPS_CP2E-N30DT1-D_Ver1_0.xml
    CPS_CP2E-N30DT-A_Ver1_0.xml
    CPS_CP2E-N30DT-D_Ver1_0.xml
    CPS_CP2E-N40DR-A_Ver1_0.xml
    CPS_CP2E-N40DR-D_Ver1_0.xml
    CPS_CP2E-N40DT1-D_Ver1_0.xml
    CPS_CP2E-N40DT-A_Ver1_0.xml
    CPS_CP2E-N40DT-D_Ver1_0.xml
    CPS_CP2E-N60DR-A_Ver1_0.xml
    CPS_CP2E-N60DR-D_Ver1_0.xml
    CPS_CP2E-N60DT1-D_Ver1_0.xml
    CPS_CP2E-N60DT-A_Ver1_0.xml
    CPS_CP2E-N60DT-D_Ver1_0.xml
    CPS_CP2E-S30DR-A_Ver1_0.xml
    CPS_CP2E-S30DT1-D_Ver1_0.xml
    CPS_CP2E-S30DT-D_Ver1_0.xml
    CPS_CP2E-S40DR-A_Ver1_0.xml
    CPS_CP2E-S40DT1-D_Ver1_0.xml
    CPS_CP2E-S40DT-D_Ver1_0.xml
    CPS_CP2E-S60DR-A_Ver1_0.xml
    CPS_CP2E-S60DT1-D_Ver1_0.xml
    CPS_CP2E-S60DT-D_Ver1_0.xml
    CPS_CP2E-ETN21_Ver0_0.xml
    CPS_CP2E-ETN21_Ver1_0.xml

- :2019年7月 Sysmac Studio V1 オートアップデート

新規機種対応
  • 以下のファイルを追加しました。
    CPS_NJ101-1000_Ver1_40.xml
    CPS_NJ101-9000_Ver1_40.xml
    CPS_NJ301-1100_Ver1_40.xml
    CPS_NJ301-1200_Ver1_40.xml
    CPS_NJ501-1300_Ver1_40.xml
    CPS_NJ501-1400_Ver1_40.xml
    CPS_NJ501-1500_Ver1_40.xml
    CPS_NJ501-1340_Ver1_21.xml
    CPS_NJ501-4300_Ver1_21.xml
    CPS_NJ501-4310_Ver1_21.xml
    CPS_NJ501-4400_Ver1_21.xml
    CPS_NJ501-4500_Ver1_21.xml
    CPS_NJ501-5300_Ver1_21.xml

    <IO-Link関連>
    1)オムロン製IO-LinkデバイスのIODDファイル(IO-Linkデバイスの標準プロファイル)のインストールに対応しました。
    2)以下のIO-Linkデバイス用IODDファイルのインストールに対応しました。
  • インテリジェントタップ(セーフティライトカーテン形F3SG-SR/PGシリーズ用アクセサリ)
  • 近接センサ(形E2EWシリーズ)

- :2019年5月 Sysmac Studio V1 オートアップデート

新規機種対応
  • 以下のファイルを追加しました。
    CPS_NJ101-1000_Ver1_21.xml
    CPS_NJ101-9000_Ver1_21.xml
    CPS_NJ301-1100_Ver1_21.xml
    CPS_NJ301-1200_Ver1_21.xml
    CPS_NJ501-1300_Ver1_21.xml
    CPS_NJ501-1400_Ver1_21.xml
    CPS_NJ501-1500_Ver1_21.xml

- :2019年4月 Sysmac Studio V1 オートアップデート

機能改善

<I/O テーブル>

  • I/Oテーブルコンポーネント終了時のメモリリークを改善しました。

- :2019年1月 Sysmac Studio V1 オートアップデート

新規機種対応
  • 以下のファイルを追加しました。
    CPS_NJ101_1000_Ver.1.20.xml
    CPS_NJ101_1020_Ver.1.20.xml
    CPS_NJ101_9000_Ver.1.20.xml
    CPS_NJ101_9020_Ver.1.20.xml
    CPS_NJ301_1100_Ver.1.20.xml
    CPS_NJ301_1200_Ver.1.20.xml
    CPS_NJ501_1300_Ver.1.20.xml
    CPS_NJ501_1320_Ver.1.20.xml
    CPS_NJ501_1340_Ver.1.20.xml
    CPS_NJ501_1400_Ver.1.20.xml
    CPS_NJ501_1420_Ver.1.20.xml
    CPS_NJ501_1500_Ver.1.20.xml
    CPS_NJ501_1520_Ver.1.20.xml
    CPS_NJ501_4300_Ver.1.20.xml
    CPS_NJ501_4310_Ver.1.20.xml
    CPS_NJ501_4320_Ver.1.20.xml
    CPS_NJ501_4400_Ver.1.20.xml
    CPS_NJ501_4500_Ver.1.20.xml
    CPS_NJ501_5300_Ver.1.20.xml

- :2018年12月 Sysmac Studio V1 オートアップデート

新規機能

<CX-One共通コンポーネント>

  • 以下の新規形式に対応しました。
    CS1D-CPU□□HA, CS1D-CPU□□SA

    <CPS>
  • 以下のファイルを追加しました。
    CPS_CS1D-CPU44SA_Ver4_0.xml
    CPS_CS1D-CPU67SA_Ver4_0.xml
    CPS_CS1D-CPU67HA_Ver4_0.xml
    CPS_CS1D-CPU68HA_Ver4_0.xml
機能改善

<I/O テーブル>

  • 消費電流確認画面上で、CS1DシリーズPLC用電源ユニットにCS1D-PD025を選択可能になりました。
  • CS1W/CJ1W-V680C□□のユニットバージョンを正しく取得できないことがある問題を解決しました。

    <CX-Server>
  • CX-Oneの一部アプリケーションにおいて、ファイルを開く際に、CX-Serverが異常終了することがある問題を解決しました。

- :2018年7月 Sysmac Studio V1 オートアップデート

新規機能

【CPS】

  • 以下のファイルを追加しました。
    CPS_NJ101_1000_Ver.1.19.xml
    CPS_NJ101_1020_Ver.1.19.xml
    CPS_NJ101_9000_Ver.1.19.xml
    CPS_NJ101_9020_Ver.1.19.xml
    CPS_NJ301_1100_Ver.1.19.xml
    CPS_NJ301_1200_Ver.1.19.xml
    CPS_NJ501_1300_Ver.1.19.xml
    CPS_NJ501_1320_Ver.1.19.xml
    CPS_NJ501_1340_Ver.1.19.xml
    CPS_NJ501_1400_Ver.1.19.xml
    CPS_NJ501_1420_Ver.1.19.xml
    CPS_NJ501_1500_Ver.1.19.xml
    CPS_NJ501_1520_Ver.1.19.xml
    CPS_NJ501_4300_Ver.1.19.xml
    CPS_NJ501_4310_Ver.1.19.xml
    CPS_NJ501_4320_Ver.1.19.xml
    CPS_NJ501_4400_Ver.1.19.xml
    CPS_NJ501_4500_Ver.1.19.xml
    CPS_NJ501_5300_Ver.1.19.xml

【CX-Server】

  • 以下のNX102シリーズコントローラ用のEDSファイルを追加しました。
    NX102-1220, NX102-1120, NX102-1020, NX102-9020
機能改善

【PLC Backup Tool】

  • 照合機能実行時、CPUユニットのプログラムが不一致の場合に、プログラムの詳細照合確認が実施できない問題を解決しました。

- :2018年4月 Sysmac Studio V1 オートアップデート

新規機能

【CPS】

  • 以下のファイルを追加しました。
    CPS_NJ101_1000_Ver.1.18.xml
    CPS_NJ101_1020_Ver.1.18.xml
    CPS_NJ301_1100_Ver.1.18.xml
    CPS_NJ301_1200_Ver.1.18.xml
    CPS_NJ501_1300_Ver.1.18.xml
    CPS_NJ501_1320_Ver.1.18.xml
    CPS_NJ501_1340_Ver.1.18.xml
    CPS_NJ501_1400_Ver.1.18.xml
    CPS_NJ501_1420_Ver.1.18.xml
    CPS_NJ501_1500_Ver.1.18.xml
    CPS_NJ501_1520_Ver.1.18.xml
    CPS_NJ501_4300_Ver.1.18.xml
    CPS_NJ501_4320_Ver.1.18.xml
    CPS_NJ501_4400_Ver.1.18.xml
    CPS_NJ501_4500_Ver.1.18.xml
    CPS_NJ501_5300_Ver.1.18.xml

【CX-Server】

  • CJ経由の1Sサーボ接続に対応しました。
機能改善

【CX-Server】

  • CX-Oneの一部アプリケーションにおいて、ファイルを開く際に、CX-Serverが異常終了することがある問題を解決しました。

- :2018年1月 Sysmac Studio V1 オートアップデート

新規機種対応

【CPS】

  • 以下のファイルを追加しました。
    CPS_NJ501-1300_Ver1_17.xml
    CPS_NJ501-1400_Ver1_17.xml
    CPS_NJ501-1500_Ver1_17.xml

【位置制御ユニット(形CJ1W-NC□81/□82)設定コンポーネント】

  • EtherCAT I/Oターミナルユニット 形GX-ID/OD/MD3284-Tに対応しました。

- :2017年10月 Sysmac Studio V1 オートアップデート

新規機種対応

【CPS】

  • 以下のファイルを追加しました。
    CPS_NJ101-1000_Ver1_16.xml
    CPS_NJ101-1020_Ver1_16.xml
    CPS_NJ101-9000_Ver1_16.xml
    CPS_NJ101-9020_Ver1_16.xml
    CPS_NJ301-1100_Ver1_16.xml
    CPS_NJ301-1200_Ver1_16.xml
    CPS_NJ501-1300_Ver1_16.xml
    CPS_NJ501-1320_Ver1_16.xml
    CPS_NJ501-1340_Ver1_16.xml
    CPS_NJ501-1400_Ver1_16.xml
    CPS_NJ501-1420_Ver1_16.xml
    CPS_NJ501-1500_Ver1_16.xml
    CPS_NJ501-1520_Ver1_16.xml
    CPS_NJ501-4300_Ver1_16.xml
    CPS_NJ501-4310_Ver1_16.xml
    CPS_NJ501-4320_Ver1_16.xml
    CPS_NJ501-4400_Ver1_16.xml
    CPS_NJ501-4500_Ver1_16.xml
    CPS_NJ501-5300_Ver1_16.xml

【CX-Server】

  • 形NJ501-5300をサポートしました。
機能改善

【CX-Server】

  • Windows 10 バージョン1607以降のパソコンで、USBドライバの電子署名が要求され、PLCまたはNSとUSB接続できない問題を解決しました。

- :2017年6月 Sysmac Studio V1 オートアップデート

新規機種対応

<Cmn1706_0401Setup.exe>

【CPS】

  • 以下のファイルを追加しました。
    CPS_CJ1W-NC281_Ver1_6.xml
    CPS_CJ1W-NC481_Ver1_6.xml
    CPS_CJ1W-NC881_Ver1_6.xml
    CPS_CJ1W-NCF81_Ver1_6.xml
    CPS_CJ1W-NC482_Ver1_6.xml
    CPS_CJ1W-NC882_Ver1_6.xml
    CPS_CJ1W-NCF82_Ver1_6.xml
    CPS_NJ501-1300_Ver1_15.xml
    CPS_NJ501-1320_Ver1_15.xml
    CPS_NJ501-1340_Ver1_15.xml
    CPS_NJ501-1400_Ver1_15.xml
    CPS_NJ501-1420_Ver1_15.xml
    CPS_NJ501-1500_Ver1_15.xml
    CPS_NJ501-1520_Ver1_15.xml
    CPS_NJ501-4300_Ver1_15.xml
    CPS_NJ501-4310_Ver1_15.xml
    CPS_NJ501-4320_Ver1_15.xml
    CPS_NJ501-4400_Ver1_15.xml
    CPS_NJ501-4500_Ver1_15.xml
新規機能

<Cmn1706_0401Setup.exe>

【CX-Server】

  • NX I/OユニットとNX-IO Configuratorの接続をサポートしました。
機能改善

<Cmn1706_0401Setup.exe>

  • データトレースファイルを開いた状態で、設定画面を表示すると操作ができなくなることがある問題を解決しました。

- :2017年4月 Sysmac Studio V1 オートアップデート

機能改善

<Cmn1704_0404Setup.exe>

【CX-Server】

  • CX-Programmerからのシミュレータ接続、転送[パソコン→PLC]、およびメモリカードアクセスに失敗することがある問題を解決しました。

- :2017年4月 Sysmac Studio V1 オートアップデート

新規機種対応

<Cmn1704_0401Setup.exe>

【CPS】

  • 以下のファイルを追加しました。
    CPS_NJ101-1000_Ver1_14.xml
    CPS_NJ101-1020_Ver1_14.xml
    CPS_NJ101-9000_Ver1_14.xml
    CPS_NJ101-9020_Ver1_14.xml
    CPS_NJ301-1100_Ver1_14.xml
    CPS_NJ301-1200_Ver1_14.xml
    CPS_NJ501-1300_Ver1_14.xml
    CPS_NJ501-1320_Ver1_14.xml
    CPS_NJ501-1340_Ver1_14.xml
    CPS_NJ501-1400_Ver1_14.xml
    CPS_NJ501-1420_Ver1_14.xml
    CPS_NJ501-1500_Ver1_14.xml
    CPS_NJ501-1520_Ver1_14.xml
    CPS_NJ501-4300_Ver1_14.xml
    CPS_NJ501-4310_Ver1_14.xml
    CPS_NJ501-4320_Ver1_14.xml
    CPS_NJ501-4400_Ver1_14.xml
    CPS_NJ501-4500_Ver1_14.xml
機能改善

<Cmn1704_0401Setup.exe>

【CX-Server】

  • CX-Designerの画面データをUSB経由で転送した時に、OSがブルースクリーンになることがある問題を解決しました
  • 1フォルダ内に、1000個を超えたファイルまたはサブフォルダが含まれるメモリカードをPLCに装着して、CX-Programmerで参照すると、CX-Serverが異常終了することがある問題を解決しました。
  • NJシリーズ コントローラと接続した場合、CX-Serverのメモリ消費量が大幅に増加する問題を解決しました。

- :2016年10月 Sysmac Studio V1 オートアップデート

新規機種対応

<Cmn1610_0401Setup.exe>

【CPS】

  • 以下のファイルを追加しました。
    CPS_NJ101-1000_Ver1_13.xml
    CPS_NJ101-1020_Ver1_13.xml
    CPS_NJ101-9000_Ver1_13.xml
    CPS_NJ101-9020_Ver1_13.xml
    CPS_NJ301-1100_Ver1_13.xml
    CPS_NJ301-1200_Ver1_13.xml
    CPS_NJ501-1300_Ver1_13.xml
    CPS_NJ501-1320_Ver1_13.xml
    CPS_NJ501-1340_Ver1_13.xml
    CPS_NJ501-1400_Ver1_13.xml
    CPS_NJ501-1420_Ver1_13.xml
    CPS_NJ501-1500_Ver1_13.xml
    CPS_NJ501-1520_Ver1_13.xml
    CPS_NJ501-4300_Ver1_13.xml
    CPS_NJ501-4310_Ver1_13.xml
    CPS_NJ501-4320_Ver1_13.xml
    CPS_NJ501-4400_Ver1_13.xml
    CPS_NJ501-4500_Ver1_13.xml
機能改善

<Cmn1610_0401Setup.exe>

【CX-Server】

  • 特定のパソコンでPLCにUSB接続できない問題を解決しました。

<Cmn1610_0403Setup.exe>

  • 本アップデートをインストールすることで、Sysmac Studioのアップデートが有効になります。
  • 本アップデートのインストール後に、システムの再起動が必要です。

- :2016年7月 Sysmac Studio V1 オートアップデート

新規機能

【CPS】

  • 以下のファイルを追加しました。
    CPS_NJ101-1000_Ver1_12.xml
    CPS_NJ101-1020_Ver1_12.xml
    CPS_NJ101-9000_Ver1_12.xml
    CPS_NJ101-9020_Ver1_12.xml
    CPS_NJ301-1100_Ver1_12.xml
    CPS_NJ301-1200_Ver1_12.xml
    CPS_NJ501-1300_Ver1_12.xml
    CPS_NJ501-1320_Ver1_12.xml
    CPS_NJ501-1340_Ver1_12.xml
    CPS_NJ501-1400_Ver1_12.xml
    CPS_NJ501-1420_Ver1_12.xml
    CPS_NJ501-1500_Ver1_12.xml
    CPS_NJ501-1520_Ver1_12.xml
    CPS_NJ501-4300_Ver1_12.xml
    CPS_NJ501-4310_Ver1_12.xml
    CPS_NJ501-4320_Ver1_12.xml
    CPS_NJ501-4400_Ver1_12.xml
    CPS_NJ501-4500_Ver1_12.xml
機能改善

【CX-Server】

  • CX-Programmerで、CJ1-H-Rに特定のプログラムを転送できない問題を解決しました。
  • CX-Integratorで、NJ101に装着したCJ1W-DRM21またはCJ1W-CRM21に接続できない問題を解決しました。
  • 特定の経路でPLCにUSB接続したときにOSがブルースクリーンになる問題を解決しました。

- :2016年4月 Sysmac Studio V1 オートアップデート

新規機能

<Cmn1604_0401Setup.exe>

【CPS】

  • 以下のファイルを追加しました。
    CPS_NJ101-1000_Ver1_11.xml
    CPS_NJ101-1020_Ver1_11.xml
    CPS_NJ101-9000_Ver1_11.xml
    CPS_NJ101-9020_Ver1_11.xml
    CPS_NJ301-1100_Ver1_11.xml
    CPS_NJ301-1200_Ver1_11.xml
    CPS_NJ501-1300_Ver1_11.xml
    CPS_NJ501-1320_Ver1_11.xml
    CPS_NJ501-1340_Ver1_11.xml
    CPS_NJ501-1400_Ver1_11.xml
    CPS_NJ501-1420_Ver1_11.xml
    CPS_NJ501-1500_Ver1_11.xml
    CPS_NJ501-1520_Ver1_11.xml
    CPS_NJ501-4300_Ver1_11.xml
    CPS_NJ501-4310_Ver1_11.xml
    CPS_NJ501-4320_Ver1_11.xml
    CPS_NJ501-4400_Ver1_11.xml
    CPS_NJ501-4500_Ver1_11.xml
機能改善

<Cmn1604_0401Setup.exe>

  • ヘルプファイルをHLPファイル形式からCHM形式に変更しました。

<Cmn1604_0402Setup.exe>

  • 本アップデートをインストールすることで、以下のアップデートが有効になります。
    Sysmac Studio
    CX-Motion Pro Ver. 1.43以降
    CX-Drive Ver. 2.92以降
    CX-ConfiguratorFDT Ver. 2.00以降
  • 本アップデートのインストール後に、システムの再起動が必要です。

<Cmn1604_0403Setup.exe>

  • 本アップデートをインストールすることで、以下のアップデートが有効になります。
    Sysmac Studio
  • 本アップデートのインストール後に、システムの再起動が必要です。

- :2015年12月 Sysmac Studio V1 オートアップデート

新規機能

【CX-Server】

  • 以下のCS/CJ/CP新規CPUバージョンに対応しました。
    CJ2H(-EIP) Ver.1.5
    CJ2M Ver.2.1
    CS1G-H Ver.4.1
    CS1H-H Ver.4.1
    CJ1G-P Ver.4.1
    CS1D-H Ver.1.4
    CS1D-S Ver.2.1
    CP1H-XA Ver.1.3
    CP1H-X Ver.1.3
    CP1H-Y Ver.1.3
    CP1L-M Ver.1.1
    CP1L-L Ver.1.1
    CP1L-EM Ver.1.1
    CP1L-EL Ver.1.1
    CP1E-E Ver.1.3
    CP1E-N Ver.1.3
  • 以下のNJコントローラをサポートしました。
    NJ101-□020

【PLC Backup Tool】

  • CS/CJ/CP CPUユニットの拡張型読出プロテクトに対応しました。

【NewNCF】

  • CJ1W-□82 Ver.1.5の以下の機能に対応しました。
    電子カム
    カムテーブル
    エンコーダ軸
    ヘリカル補間

【CPS】

  • 以下ユニットバージョンのCPSファイルを追加しました。
    CPS_CJ1G-CPU42H_Ver4_1.xml
    CPS_CJ1G-CPU43H_Ver4_1.xml
    CPS_CJ1G-CPU44H_Ver4_1.xml
    CPS_CJ1G-CPU45H_Ver4_1.xml
    CPS_CJ2H-CPU64_Ver1_5.xml
    CPS_CJ2H-CPU64-EIP_Ver1_5.xml
    CPS_CJ2H-CPU65_Ver1_5.xml
    CPS_CJ2H-CPU65-EIP_Ver1_5.xml
    CPS_CJ2H-CPU66_Ver1_5.xml
    CPS_CJ2H-CPU66-EIP_Ver1_5.xml
    CPS_CJ2H-CPU67_Ver1_5.xml
    CPS_CJ2H-CPU67-EIP_Ver1_5.xml
    CPS_CJ2H-CPU68_Ver1_5.xml
    CPS_CJ2H-CPU68-EIP_Ver1_5.xml
    CPS_CJ2M-CPU11_Ver2_1.xml
    CPS_CJ2M-CPU12_Ver2_1.xml
    CPS_CJ2M-CPU13_Ver2_1.xml
    CPS_CJ2M-CPU14_Ver2_1.xml
    CPS_CJ2M-CPU15_Ver2_1.xml
    CPS_CJ2M-CPU31_Ver2_1.xml
    CPS_CJ2M-CPU32_Ver2_1.xml
    CPS_CJ2M-CPU33_Ver2_1.xml
    CPS_CJ2M-CPU34_Ver2_1.xml
    CPS_CJ2M-CPU35_Ver2_1.xml
    CPS_CP1H-X40DR-A_Ver1_3.xml
    CPS_CP1H-X40DT-D_Ver1_3.xml
    CPS_CP1H-X40DT1-D_Ver1_3.xml
    CPS_CP1H-XA40DR-A_Ver1_3.xml
    CPS_CP1H-XA40DT1-D_Ver1_3.xml
    CPS_CP1H-XA40DT-D_Ver1_3.xml
    CPS_CP1H-Y20DT-D_Ver1_3.xml
    CPS_CP1L-EL20DR-D_Ver1_1.xml
    CPS_CP1L-EL20DT1-D_Ver1_1.xml
    CPS_CP1L-EL20DT-D_Ver1_1.xml
    CPS_CP1L-EM30DR-D_Ver1_1.xml
    CPS_CP1L-EM30DT1-D_Ver1_1.xml
    CPS_CP1L-EM30DT-D_Ver1_1.xml
    CPS_CP1L-EM40DR-D_Ver1_1.xml
    CPS_CP1L-EM40DT1-D_Ver1_1.xml
    CPS_CP1L-EM40DT-D_Ver1_1.xml
    CPS_CP1L-L10DR-A_Ver1_1.xml
    CPS_CP1L-L10DR-D_Ver1_1.xml
    CPS_CP1L-L10DT1-D_Ver1_1.xml
    CPS_CP1L-L10DT-A_Ver1_1.xml
    CPS_CP1L-L10DT-D_Ver1_1.xml
    CPS_CP1L-L14DR-A_Ver1_1.xml
    CPS_CP1L-L14DR-D_Ver1_1.xml
    CPS_CP1L-L14DT1-D_Ver1_1.xml
    CPS_CP1L-L14DT-A_Ver1_1.xml
    CPS_CP1L-L14DT-D_Ver1_1.xml
    CPS_CP1L-L20DR-A_Ver1_1.xml
    CPS_CP1L-L20DR-D_Ver1_1.xml
    CPS_CP1L-L20DT1-D_Ver1_1.xml
    CPS_CP1L-L20DT-A_Ver1_1.xml
    CPS_CP1L-L20DT-D_Ver1_1.xml
    CPS_CP1L-M30DR-A_Ver1_1.xml
    CPS_CP1L-M30DR-D_Ver1_1.xml
    CPS_CP1L-M30DT1-D_Ver1_1.xml
    CPS_CP1L-M30DT-A_Ver1_1.xml
    CPS_CP1L-M30DT-D_Ver1_1.xml
    CPS_CP1L-M40DR-A_Ver1_1.xml
    CPS_CP1L-M40DR-D_Ver1_1.xml
    CPS_CP1L-M40DT1-D_Ver1_1.xml
    CPS_CP1L-M40DT-A_Ver1_1.xml
    CPS_CP1L-M40DT-D_Ver1_1.xml
    CPS_CP1L-M60DR-A_Ver1_1.xml
    CPS_CP1L-M60DR-D_Ver1_1.xml
    CPS_CP1L-M60DT1-D_Ver1_1.xml
    CPS_CP1L-M60DT-A_Ver1_1.xml
    CPS_CP1L-M60DT-D_Ver1_1.xml
    CPS_CS1D-CPU65H_Ver1_4.xml
    CPS_CS1D-CPU67H_Ver1_4.xml
    CPS_CS1D-CPU42S_Ver2_1.xml
    CPS_CS1D-CPU44S_Ver2_1.xml
    CPS_CS1D-CPU65S_Ver2_1.xml
    CPS_CS1D-CPU67S_Ver2_1.xml
    CPS_CS1G-CPU42H_Ver4_1.xml
    CPS_CS1G-CPU43H_Ver4_1.xml
    CPS_CS1G-CPU44H_Ver4_1.xml
    CPS_CS1G-CPU45H_Ver4_1.xml
    CPS_CS1H-CPU63H_Ver4_1.xml
    CPS_CS1H-CPU64H_Ver4_1.xml
    CPS_CS1H-CPU65H_Ver4_1.xml
    CPS_CS1H-CPU66H_Ver4_1.xml
    CPS_CS1H-CPU67H_Ver4_1.xml
    CPS_CJ1W-NC281_Ver1_5.xml
    CPS_CJ1W-NC481_Ver1_5.xml
    CPS_CJ1W-NC482_Ver1_5.xml
    CPS_CJ1W-NC881_Ver1_5.xml
    CPS_CJ1W-NC882_Ver1_5.xml
    CPS_CJ1W-NCF81_Ver1_5.xml
    CPS_CJ1W-NCF82_Ver1_5.xml
    CPS_NJ501-4300_Ver1_10.xml
    CPS_NJ501-4310_Ver1_10.xml
    CPS_NJ501-4320_Ver1_10.xml
    CPS_NJ501-4400_Ver1_10.xml
    CPS_NJ501-4500_Ver1_10.xml
    CPS_NJ101-1020_Ver1_10.xml
    CPS_NJ101-9020_Ver1_10.xml
機能改善
  • 異常履歴コンポーネントのヘルプファイルにおけるプログラム異常エラーコマンドの対象PLC記載誤りを訂正しました。

- :2015年4月 Sysmac Studio V1 オートアップデート

新規機能

【CPS】

  • 以下のファイルを追加しました。
    CPS_NSJ10-TV00_Ver8_7.xml
    CPS_NSJ10-TV00_Ver8_8.xml
    CPS_NSJ10-TV00_Ver8_9.xml
    CPS_NSJ10-TV01_Ver8_7.xml
    CPS_NSJ10-TV01_Ver8_8.xml
    CPS_NSJ10-TV01_Ver8_9.xml
    CPS_NSJ12-TS00_Ver8_7.xml
    CPS_NSJ12-TS00_Ver8_8.xml
    CPS_NSJ12-TS00_Ver8_9.xml
    CPS_NSJ12-TS01_Ver8_7.xml
    CPS_NSJ12-TS01_Ver8_8.xml
    CPS_NSJ12-TS01_Ver8_9.xml
    CPS_NSJ5-SQ00_Ver8_7.xml
    CPS_NSJ5-SQ00_Ver8_8.xml
    CPS_NSJ5-SQ00_Ver8_9.xml
    CPS_NSJ5-SQ01_Ver8_7.xml
    CPS_NSJ5-SQ01_Ver8_8.xml
    CPS_NSJ5-SQ01_Ver8_9.xml
    CPS_NSJ5-SQ10_Ver8_7.xml
    CPS_NSJ5-SQ10_Ver8_8.xml
    CPS_NSJ5-SQ10_Ver8_9.xml
    CPS_NSJ5-SQ11_Ver8_7.xml
    CPS_NSJ5-SQ11_Ver8_8.xml
    CPS_NSJ5-SQ11_Ver8_9.xml
    CPS_NSJ5-TQ00_Ver8_7.xml
    CPS_NSJ5-TQ00_Ver8_8.xml
    CPS_NSJ5-TQ00_Ver8_9.xml
    CPS_NSJ5-TQ01_Ver8_7.xml
    CPS_NSJ5-TQ01_Ver8_8.xml
    CPS_NSJ5-TQ01_Ver8_9.xml
    CPS_NSJ5-TQ10_Ver8_7.xml
    CPS_NSJ5-TQ10_Ver8_8.xml
    CPS_NSJ5-TQ10_Ver8_9.xml
    CPS_NSJ5-TQ11_Ver8_7.xml
    CPS_NSJ5-TQ11_Ver8_8.xml
    CPS_NSJ5-TQ11_Ver8_9.xml
    CPS_NSJ8-TV00_Ver8_7.xml
    CPS_NSJ8-TV00_Ver8_8.xml
    CPS_NSJ8-TV00_Ver8_9.xml
    CPS_NSJ8-TV01_Ver8_7.xml
    CPS_NSJ8-TV01_Ver8_8.xml
    CPS_NSJ8-TV01_Ver8_9.xml
    CPS_CJ1W-ECT21_Ver1_0.xml

【CX-Server】

  • 形NJ101-□000をサポートしました。

- :2015年3月 Sysmac Studio V1 オートアップデート

機能改善
  • 本アップデートをインストールすることで、以下のアップデートが有効になります。
    Sysmac Studio
  • 本アップデートのインストール後に、システムの再起動が必要です。

- :2014年10月 Sysmac Studio V1 オートアップデート

機能改善
  • 本アップデートをインストールすると、以下のアップデートがご利用いただけます。
    Sysmac Studio
  • 本アップデートのインストール後に、システムの再起動が必要です。