お困りごと
コードの不良原因がわからず、ライン復旧までに時間がかかる。
どうしたらよい?
  • 多くの情報を入れるため、今までよりもセルサイズを小さくした。
  • コードリーダに搭載されている印字品質評価機能を使っているが原因を特定できない。
コード品質不良によるライン停止時間を短縮
解決策
コードの一つ一つのセルを分析。
不良原因を特定でき、ライン復旧に役立つ分析結果を得られる。

各セルレベルで分析結果を確認でき、レーザマーカに起因する不良か、コードのどの部分が悪いのかを明らかにできます。

コードの検証結果
コードの検証結果
各セルレベルの分析結果
各セルレベルの分析結果

ISO規格準拠のコード検証機を使用すれば

  • 最小0.05mmのセルまで解析できます。
  • セル1つ1つに対してモジュレーション(色のばらつき)や反射率まで分析できます。
  • コードリーダに搭載されている印字品質評価機能とは違い、ISO規格準拠の印字品質で判断できます。

この課題を解決する商品

コード検証機LVS-9510/LVS-9585シリーズ

認識から印字品質検証までをトータルサポート

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コード検証機 LVS-9510/LVS-9585シリーズ