事例番号
ap00193
情報更新

制御盤内の配線ダクト間のピッチを短縮

現場の課題

制御盤の省スペースをしたいが、ダクト間のピッチがネックとなり、思ったよりも省スペース化ができない。

改善の内容

プッシュインPlus端子台のValue Design for Panel機器なら、フロントからの挿入なので機器からダクトまでの距離を短くすることができ省スペース化ができます。

※「Value Design for Panel」とは、制御盤内の商品仕様に対するオムロンの共通の考え方であり、これに基づくValue Design商品群を組み合わせて使用することで、お客様の制御盤に新しい価値をもたらします。

  • 制御盤内の配線ダクト間のピッチを短縮

改善のポイント

フロントイン/フロントリリースのプッシュインPlus端子台なので、ダクト間のピッチを短縮しても作業効率を損なわず、
制御盤の省スペース化が可能。また、高さを統一仕様にすることで、デッドスペースを削減。配線ダクト間ピッチを短縮できます。

事例はご参考ですので、「適合性等」については保証いたしかねます。詳細は免責事項をご覧ください。

使用している商品