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形PYFZ、形PTF、形PYF、形P2RFの短絡バーはありますか?

FAQ番号:FAQ06041

回答

ソケットの形式をご確認の上、下表をご覧ください。
対象形式が多いため、「Ctrl」+「F」などでの検索をお奨めします。
ソケットの形式
ねじ締め端子 プッシュインPlus端子
(表1)  形PYFZ 形PYFZ-08 形PYFZ-08-E
形PYFZ-14 形PYFZ-14-E
(表2)  形PYF
ねじ締め端子
形PYF08A *1 形PYF08A-E *1
形PYF08M 形PYF11A
形PYF14A *1 形PYF14A-E *1
(表3)  形PYF
プッシュインPlus端子
形PYF-08-PU
形PYF-08-PU-L
形PYF-14-PU 
形PYF-14-PU-L
(表4)  形PTF 形PTF08A 形PTF08A-E 形PTF-08-PU 
形PTF-08-PU-L
形PTF11A
形PTF14A 形PTF14A-E 形PTF-14-PU-L
(表5)  形P2RF 形P2RF-05 形P2RF-05-E 形P2RF-05-PU
形P2RF-08 形P2RF-08-E 形P2RF-08-PU
*1 形PYF08A-□、形PYF14A-□は2021年3月に生産を終了します。
   代替品の確認方法についてはこちらのFAQをご覧ください。


 (表1) 形PYFZ 短絡バー
ソケット形式 短絡バー
用途 ピッチ 極数 外観 被覆の色 形式
形PYFZ-08
形PYFZ-08-E
隣接ソケット間の渡り 22㎜ 2 形PYD-025BB(2P)
形PYD-025BS(2P)
形PYD-025BR(2P)
8 形PYD-085BB(8P)
形PYD-085BS(8P)
形PYD-085BR(8P)
同一ソケット間の渡り ご用意しておりません。
形PYFZ-14
形PYFZ-14-E
隣接ソケット間の渡り 29㎜ 2 形PYD-026BB(2P)
形PYD-026BS(2P)
形PYD-026BR(2P)
8 形PYD-086BB(8P)
形PYD-086BS(8P)
形PYD-086BR(8P)
同一ソケット内の渡り 7㎜ 2 形PYD-020BB(2P)
形PYD-020BY(2P)
3 形PYD-030BY(3P)
形PYD-030BY(3P)

(表2) 形PYF ねじ締め端子 短絡バー
ソケット形式 短絡バー
用途 ピッチ 極数 外観 被覆の色 形式
形PYF08A
*1
形PYF08A-E  *1
隣接ソケット間の渡り 22㎜ 2 形PYD-025BB(2P)
形PYD-025BS(2P)
形PYD-025BR(2P)
8 形PYD-085BB(8P)
形PYD-085BS(8P)
形PYD-085BR(8P)
同一ソケット間の渡り ご用意しておりません
形PYF08M ご用意しておりません
形PYF11A ご用意しておりません
形PYF14A
*1
形PYF14A-E
*1
隣接ソケット間の渡り 29㎜ 2 形PYD-026BB(2P)
形PYD-026BS(2P)
形PYD-026BR(2P)
8 形PYD-086BB(8P)
形PYD-086BS(8P)
形PYD-086BR(8P)
同一ソケット内の渡り 7㎜ 2 形PYD-020BB(2P)
形PYD-020BY(2P)
3 形PYD-030BY(3P)
形PYD-030BY(3P)
*1 形PYF08A-□、形PYF14A-□は2021年3月に生産を終了します。
   代替品の確認方法についてはこちらのFAQをご覧ください。


(表3) 形PYF プッシュインPlus端子 短絡バー

・短絡バーの使い方はこちらをご覧ください。
ソケット形式 短絡バー
ピッチ 極数 外観 被覆の色 形式
形PYF-08-PU
形PYF-08-PU-L
形PYF-14-PU
形PYF-14-PU-L
7.75㎜ 2 形PYDN-7.75-020R
形PYDN-7.75-020S
形PYDN-7.75-020Y
3 形PYDN-7.75-030R
形PYDN-7.75-030S
形PYDN-7.75-030Y
4 形PYDN-7.75-040R
形PYDN-7.75-040S
形PYDN-7.75-040Y
31.0㎜ 8 形PYDN-31.0-080R
形PYDN-31.0-080S
形PYDN-31.0-080Y
7.75㎜ 20 形PYDN-7.75-200R
形PYDN-7.75-200S
形PYDN-7.75-200Y

(表4) 形PTF 短絡バー 
ソケット 短絡バー
端子 形式
ねじ締め端子 形PTF08A
形PTF08A-E
形PTF11A
形PTF14A
形PTF14A-E
ご用意しておりません
プッシュインPlus端子 形PTF-08-PU
形PTF-08-PU-L
形PTF-14-PU-L
ご用意しておりません

(表5) 形P2RF 短絡バー
・短絡バーの使い方はこちらをご覧ください。
ソケット 短絡バー
端子 形式
ねじ締め
端子
形P2RF-05
形P2RF-05-E
形P2RF-08
形P2RF-08-E
ご用意しておりません
ソケット 短絡バー
端子 形式 ピッチ 極数 外観 被覆の色 形式
プッシュインPlus端子 形P2RF-05-PU
形P2RF-08-PU
7.75㎜ 2 形PYDN-7.75-020R
形PYDN-7.75-020S
形PYDN-7.75-020Y
3 形PYDN-7.75-030R
形PYDN-7.75-030S
形PYDN-7.75-030Y
4 形PYDN-7.75-040R
形PYDN-7.75-040S
形PYDN-7.75-040Y
15.5㎜ 8 形PYDN-15.5-080R
形PYDN-15.5-080S
形PYDN-15.5-080Y
7.75㎜ 20 形PYDN-7.75-200R
形PYDN-7.75-200S
形PYDN-7.75-200Y

■プッシュインPlus端子用短絡バーについて
・ソケットのプッシュインPlus端子の上側に短絡バー用の差し込み口がございます。
・中間のピンは工具または手で折り曲げ、切り取って使用することができます。
  

・短絡バーは任意の極数にカット可能です。樹脂部の方から工具を入れ、子間の樹脂部の溝に沿ってカットします。
カットする際には端子の潰れなどの変形がないようご注意ください。ただし、カット面の金属が露出することにな
りますので、隣合う製品との絶縁対策が必要です。対策としては、製品間の間隔を広げるか、セパレートプレート 形XW5Z-EP12(別売)をお使いください。
   


(2020年4月現在)