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• 無接点機構を採用し、動作の信頼性を向上

• 測定部には耐摩耗性の優れているセラミックを使用しています

• PNPとNPNの2種類の出力形態をシリーズ化 

• 有接点方式に比べ、機械的な接点の摩耗や損傷などがないことより、出力変動が少ない 

• 当社従来品と比較し、質量で40%、操作部の幅で15%軽量、コンパクト化されています