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C200HX / C200HG / C200HE-CPU□□(-Z), C200H-PAなど

基本構成ユニット(CPU装置)

C200HX / C200HG / C200HE-CPU□□(-Z), C200H-PAなど

α用基本構成ユニット

形C200HE-CPU, 形C200HG-CPU, 形C200HX-CPU, 形C200HS-MP16K, 形C200HW-COM01/ COM02-V1/ COM03-V1は2017年3月受注終了。

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C200HX / C200HG / C200HE-CPU□□(-Z), C200H-PAなど 特長 1

CPU装置

・CPU装置はCPUユニット、電源ユニット、CPUベースユニット、入出力ユニット、高機能I/O ユニット、通信用高機能ユニットにより構成されます。

・CPUユニットにはRAMが内蔵されています。

・コミュニケーションボードおよびメモリカセットはオプションです。

・Controller Linkユニット、SYSMAC LINKユニットは合計2台まで使用できますが、CPUユニットに装着するコミュニケーションボード形C200HW-COM01/04-V1が必要です。

・割込入力ユニット形C200HS-INT01は、CPU1台に2ユニット装着可能です。

・ベースユニットは、CPU装置、I/O増設装置、リモートI/O子局装置でそれぞれ異なりますのでご注意ください。

I/O増設装置

・I/O増設装置は、形C200HX-CPU54(-Z)/64(-Z)/65-Z/85-Z、形C200HG-CPU53/63-Zにて3台まで接続できます。他のCPUでは2台まで接続できます。

・I/O 増設装置は電源ユニット、I/O ベースユニット、入出力ユニット、高機能I/Oユニット、通信用高機能ユニットにより構成されます。

・ベースユニットは、CPU装置、I/O増設装置、リモートI/O子局装置でそれぞれ異なりますのでご注意ください。またC200HSのI/O増設装置に比べ、横幅(W)サイズが小さくなりますのでご注意ください。

増設のパターン

SYSMAC C200HX/HG/HEでは、入出力点数に合わせて、CPU装置1台にI/O増設装置2台あるいは3台*まで追加できます。

* 形C200HG-CPU53/63(-Z)、形C200HX-CPU54/64/65/85(-Z)のみ

C200HX / C200HG / C200HE-CPU□□(-Z), C200H-PAなど 特長 4