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FA統合ツールパッケージCX-One CX-Drive

WS02-DRVC1

サーボまたはインバータのパラメータ設定/転送/照合、試運転/調整、モニタ/トレースを行う周辺ツール。新たにOMNUC G5シリーズにも対応(2009年11月〜)

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常に進化を続ける「FA統合ツールパッケージ CX-One」が待望のメジャーバージョンアップ。プログラミング工数削減のために、操作性の向上にとことんこだわりました。


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特長 種類/価格 定格/性能 外形寸法 システム構成
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2010年 08月 23日 更新

サポートツール CX-Drive Ver.2.□

CX-DriveはCX-Oneに同封されています。単体製品(WS02-DRVC1)もご用意しています。
WS02-DRVC1はVer1.91です。ゲイン調整機能は使用できません。

CX-Driveは、サーボまたはインバータのパラメータ設定/転送/照合、試運転/調整、モニタ/トレースを行う周辺ツールです。
ウィザード機能により、時間を要していたゲイン調整を1軸あたり約5分以下の短時間で行えます。【NEW】

● ウィザード機能による機械構成、目標整定時間などの入力により短時間で最適なゲイン調整を行います。

● 装置の周波数特性を簡易に測定し、共振周波数を診断

● 共振周波数にノッチフィルタを適用し、高応答性に貢献

● デジタルオペレータ感覚で操作を開始可能

● インバータ/サーボのパラメータを簡単・確実に設定可能

● 速度やトルクの波形を詳細に分析できます。

※ 他にサーボ、インバータ用に長い時間のトレンドを
参照するリアルタイムトレース機能があります。

2010年 08月 23日 更新