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DeviceNet通信ユニット/スライスI/Oユニット SmartSlice
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DeviceNet対応のビルディングブロック型のI/Oターミナル
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通信速度の自動認識、I/Oの自動割付など、ツール不要ですぐに使用が可能。
I/Oユニットは端子台・本体・電源接続部が着脱式。 I/O配線はそのままで、残りのユニットの通信を維持したままでの「オンライン交換」が可能。 極力ヒータを落としたくない炉などのアプリケーションに最適。
DRT2シリーズで高い評価を受けたスマート機能を採用。 機械・装置の運転状態を監視し、稼働率向上に貢献。
ディップスイッチの操作でユニットデータのバックアップが可能。 ユニット交換後に自動的にデータをリストアすることができ、メンテナンス効率がアップ。
●実装されていないスライスI/OユニットのI/O構成を、ダミーとして登録する機能です。 ●将来的にI/Oユニットを増設したい場合、あらかじめI/Oマップに増設分を確保しておくことにより、実際の増設時に、I/Oマップのズレを防ぎ、ラダープログラムの大幅な変更が不要となります。