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FA統合ツールパッケージ CX-One

CXONE-AL□□C-V4 / AL□□D-V4

PLCプログラミングツールを中心に、表示器・サーボ・インバータ・ネットワーク設定・温調の各設定ツールからなる統合ツールパッケージ

※一部商品(形CXONE-AL□□□-V3/-AL□□□-V3-UP)は2010年9月末日をもって生産終了の予定です。

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サポートツール

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特長 種類/価格 定格/性能 外形寸法 購入/形式一覧

さらに進化したFA統合ツールパッケージCX-One Ver.4

CX-Oneは、PLCプログラミングツールを中心に、ネットワーク設定、表示器・サーボ・インバータ・温調の
各設定ツールからなる統合ツールパッケージです。

【新機能1】
“スマートインプット”でプログラムの入力工数を大幅に削減

スマートインプット

「命令語/アドレス入力補助機能」や
「アドレスインクリメント」、「アドレス加算コピー」など、
より直感的にプログラミングするための豊富な機能を提供します。
より少ない操作で、ムダのないプログラミングを行うことができます。

【新機能2】
位置制御ユニットの事前確認がより簡単に

メモリ運転プレビュー

位置制御ユニットの事前確認
CX-Programmerで作成した形CJ1W-NC□□4用のメモリ運転データについて、
各軸の動作(位置、速度)をグラフ・軌跡表示をすることで、立ち上げがスムーズになり、事前確認の工数を削減します。
※EtherCAT対応位置制御ユニットにも近日対応予定

【新機能3】
EtherNet/IPタグデータリンク設定をより簡単に

EtherNet/IPネットワークのタグデータリンクの作成について、
Network Configuratorで表示するネットワーク構造表示上で
ドラッグ&ドロップによる簡単操作を可能にしました。

【新機能4】
プログラム資産の流用が簡単に

構造体

同一の型のデータを管理する配列に加えて、複数の型のデータを
I/Oメモリアドレスではなく、名称とデータ型で管理する構造体が使用可能になりました。
これによって、データの処理プログラムの資産化・流用ができます。

タイマ型・カウンタ型

タイマ型・カウンタ型も変数として扱えるようになりました。
これにより、配列でも変数として扱うことができるためプログラムの資産化・流用が
簡単になります。

【対応ハードウェアの追加】
SYSMAC CJ2Mに対応【近日対応】

以下のユニットにも対応しました
● CP1E?NA20点タイプに対応  ● 小型表示器NVシリーズNV4Wに対応
● アナログ入力/出力ユニット(高速タイプ・ダイレクト変換対応)(形CJ1W-AD042/-DA042V)に対応
● シリアルコミュニケーションユニット(高速タイプ)(形CJ1W-SCU22/32/42)に対応

さらに以下のユニットにも順次対応します
● CP1E-E10/-E14/-N14/-N60点タイプに対応【近日対応】
● EtherCAT対応位置制御ユニット(形CJ1W-NC281/481/881)に対応【近日対応】

CX-One ツール体系

Windowsは、米国マイクロソフト社の登録商標です。DeviceNet、DeviceNet Safety、CompoNet、EtherNet/IPはODVAの登録商標または商標です。
MECHATROLINK-U は、MECHATROLINK協会の登録商標です。その他、記載されている会社名と製品名につきましては、各社の登録商標または商標です。
EtherCAT は、EtherCAT Technology Centerの登録商標です。

【NEW】
ムダなく入力!1キー入力に加えて命令語をそのまま入力できるニモニック入力方式も可能に

命令語をそのまま入力できるニモニック入力方式を新たにサポートしました。
他にも、次に入力する接点・コイル・オペランドのアドレス候補を自動で
インクリメントする機能や、コイル・応用命令入力時に
自動的に接続線を補完する機能など、ラダープログラムの入力を大幅に削減する
”スマートインプット”機能をサポートしました。

命令語/アドレス入力補助機能

ラダーエディタ画面上で、キーボードから命令語のスペルを入力すると、命令語の候補が表示されます。
命令語を覚えていなくても、リストから命令語を選んでプログラミングできます。

接続線自動挿入

コイルや応用命令の入力時、自動的にカーソル位置から必要な接続線を挿入します。
ライン接続操作が非常に楽になります。

アドレス加算コピー

同じラダー回路を複数作る場合は、アドレス加算コピー機能により、アドレスのオフセット値を入力するだけで、簡単に回路を流用することができます。
また、オフセット値を個別に設定したり、I/Oコメントの自動生成も可能です。

特殊補助リレーのリスト入力支援

クロックパルスフラグやコンディションフラグなど、アドレスを覚えることなく、リストから選択するだけで入力できます。

アドレスインクリメント

次に入力する接点、コイル、オペランドのアドレスを「+1」してデフォルトで表示します。
連続したアドレスを楽に入力することができます。

命令語・オペランドの一括確定、命令語の連続入力

命令語の入力時に、オペランドの候補も表示されますが、そのオペランド候補のアドレスまで含めてShift+Enterキーで一気に確定できます。
また、同じ命令語をCtrl+Enterキーを使って連続して入力することもできます。
1回のキー操作数削減にもこだわりました。

1キーによる簡単操作と柔軟な言語サポートで

1キー操作など、プログラミング効率を高める操作性のよさに加え、処理内容に適した言語を使い分けできる柔軟な言語サポート、Smart ライブラリなどにより、充実したプログラミング環境を実現します。

1キー操作でプログラミング効率UP!

CX-Programmerがこだわったのは操作性を高める「1キーコンセプト」。
1キーでのラダー入力、1キーでのさかのぼり検索や各種ジャンプに加え、1キーでのシミュレーションデバッグも実現しました。

操作性の良さが、プログラミング/デバックを簡単にします

言語を組み合わせて柔軟にプログラミング可能

IEC61131-3準拠の言語をサポートし、ラダー・ST言語を自由に組み合わせて、FBとして部品化できるため、処理内容に最適な言語でプログラムが作成できます。

Smart ライブラリ(Smart FB ライブラリ、SAP)

ラダープログラムをはじめ、通信プログラムや操作画面なども、豊富なライブラリの中からプログラム部品を選び、貼り付けるだけで作成できます。FBやSAP部品で構成されますので、より見やすいプログラムの作成が可能です。

Smartライブラリ最新版は、Webサービスからもダウンロードできます
www.fa.omron.co.jp

【NEW】
構造体、タイマ型・カウンタ型にも対応

構造体

同一の型のデータを管理する配列に加えて、複数の型のデータをI/Oメモリアドレスではなく、名称とデータ型で管理する構造体が使用可能になりました。
これによって、データの処理プログラムの資産化・流用ができます。

ロットNo.ごとの処理結果などのように、多くの同一形態のデータの場合、
構造体配列を使うことでデータ管理が容易になります。

タイマ型・カウンタ型

タイマ型・カウンタ型も変数として扱えるようになりました。これにより、配列でも変数として扱うことができるためプログラムの資産化・流用が簡単になります。

タイマ型・カウンタ型を変数化し、タイマ・カウンタを含めてプログラムを簡単に流用可能

【NEW】
位置制御機能を強化

メモリ運転プレビューで立ち上げをスムーズに

メモリ運転データを実機に転送する前に確認することで、立ち上げがスムーズになり、事前確認の工数を削減します。

2軸補間の軌跡表示や全軸表示が可能

タスク単位で各軸の軌跡を確認できます。(1タスク当たり最大4軸まで可能)
1軸、2軸補間、全軸表示とパルス出力指令の動作パターンを確認するための視点を1クリックで切り替えできます。

【NEW】【近日対応】
位置制御ユニットの設定、および通信設定をCX-Programmerに統合

1箇所の接続から、位置制御ユニットからサーボドライブの設定まで可能に

CPUのポートにパソコンをつないだままで、EtherCAT対応位置制御ユニットの設定・EtherCAT通信設定ができます。
さらに、位置制御ユニットの先に接続されているサーボドライブの設定ツール(CX-Drive)も直接起動することができます。

ネットワーク設定を自動で設定

メニューを選択するだけで、簡単にEtherCAT対応位置制御ユニットの通信設定を行うことができます。

SYSMAC CJ2には、USBポート・EtherNet/IPポートを標準搭載

USBで簡単接続

CPUユニット前面のUSBポート(2.0準拠、Bコネクタ)に、市販のUSBケーブルで簡単接続。

EtherNet/IPで簡単接続

パソコンのLAN(Ethernet)ポートと、IPアドレスのみの指定で簡単に接続できます。

※ CJ2(EtherNet/IP機能付き)CPUユニットのみ

PLCネーム照合で誤接続防止

CJ2 CPUユニットは、内部にPLCネームを記憶できます。PLCへのオンライン接続時に、プロジェクトファイル上のPLCネームとの一致を確認することができるため、プログラムの誤転送を未然に防ぐことができます。

EtherNet/IPブラウズ接続で一覧から接続可能

IPアドレスがわからなくても、EtherNet/IP上のPLCを探して一覧から選択するだけで接続が可能です。
現場でのスムーズなリモートデバッグ、リモートメンテナンスが可能です。

※ CJ2(EtherNet/IP機能付き)CPUユニットのみ

【NEW】
ネットワークの構築、パラメータ設定を統合的に実現します。

EtherNet/IPデータリンクツールによるI/Oメモリアドレスベースのデータリンク作成に加え、タグ(ネットワーク変数)によるデータリンク作成*も
より簡単に行えるようになりました。EtherNet/IPでは、ノード数に依存せず、アプリケーションごとに指定した周期での、高速・大容量タグデータリンクが可能です。

*CJ2(EtherNet/IP機能付き)CPUユニットのみ

EtherNet/IPタグ
データリンク設定
ウィザード

CX-Programmerからのタグ(ネットワーク
変数)インポート機能と組み合わせることに
より、ウィザード方式でEtherNet/IPのタグ
データリンク作成が簡単に行えます。

EtherNet/IP
データリンクツール

データリンクテーブル方式で、
I/OメモリアドレスによるEtherNet/IP
データリンクの作成が簡単に行えます。

ネットワーク環境対応の充実したデバッグ機能

複数のネットワークやPLCなどの一括管理・モニタリングなどにより、効率的なデバッグ対応を可能にしています。

複数ネットワークの一括管理

Ethernet・ControllerLinkなどのPLCネットワーク構成から、DeviceNet・CompoNetなどのフィールドネットワーク構成、さらに、表示器・シリアル機器のネットワークまで、複数のネットワーク構成を実機から一度に復元可能。操作時も、画面上からPLCやデバイスを選択し、そのプログラムやパラメータデータをパソコンに転送できるため、ミスなく、効率的に現場立ち上げやデバッグが行えます。

複数PLCの一括ラダーモニタ

複数のPLCを1画面上に並べて、モニタすることができます。
これにより、PLC間におけるデータリンクのデバッグや、異なるPLCのI/Oモニタも容易に行えます。

複数PLCの一括I/Oモニタ(ウォッチウィンドウ)

複数のPLCにおけるI/Oモニタも、それぞれのPLCごとにモニタしたい接点やコイル、チャネルデータを選択して、一度にモニタできます。
また、チャネルデータのON/OFFをグラフィカルにモニタする「2進数モニタ」や「強制セット・リセット」機能も搭載。簡単操作で使用できます。

充実のデータトレースで、デバッグ・保守工数を削減

従来のデータトレースにおける機能や操作性を大幅に向上。サンプリングするアドレスのI/Oコメント表示や、変数での指定、選択した2点の計測時間の確認、トレース波形の重ね合わせ機能など、充実したデバッグ機能を備えました。さらに、CPU本体のトレースメモリにサンプリングしたデータを、任意のタイミングでPC内のファイルに保存することができ、長時間データのロギング機能としても利用できます。

データトレース

連続データトレースロギング

シミュレーションデバッグ

実機のPLCがなくても、パソコンだけでプログラムのデバッグが行えるので、動作確認の工数が削減できます。対応プログラムも、ラダー言語だけでなく、SFC言語やST言語、FB部内のプログラムまで幅広い言語に対応。さらにプログラムのオンラインエディットや強制セット/リセットはもちろん、ブレークポイント設定やPLC異常発生シミュレータなど、より詳細なプログラムデバッグも行うことができます。

SFCやラダー、FBのシミュレーション

異常発生シミュレーション機能

実機PLCでは発生させにくい異常ケースも、簡単にデバッグ可能。デバッグ内容も保存できるため、テスト結果書としても活用できます。

FB、SFCのオンラインエディットもサイズ制限なし

FBとSFCのオンラインエディットは、プログラムのサイズ制限なく可能です。

PLC総合メーカだからできる抜群の親和性により、高い作業性を提供します

SYSMAC CJシリーズとの親和性により、大幅な設計工数削減を実現できるCX-Designer。
さらなる機能性の拡大により、画面作成がよりスムーズに行えます。

ラダーや画面作成工数を大幅削減する、通信部品・SAPライブラリ

オムロンPLCやコンポーネントにダイレクトにアクセスできる部品「Smart Active Parts」を3,000種類以上ご用意。
操作はSAPライブラリから画面に貼り付けるだけで、画面やラダーの作成は一切不要です。

ツール部品を取り込み、パソコンがなくても異常確認や設定が可能

NSにツール機能を簡単に取り込めるツール部品「ツール機能SAPライブラリ」も豊富にご用意。画面にツール部品を貼り付けるだけで、パソコンがなくても装置の以上確認や設定が行えます。

パソコンやマニュアルなしで現場対応できる、トラブルシュータSAP

PLCの各ユニットに対するトラブルシュータSAPライブラリを用意しました。各ユニットにエラーが発生した場合は、トラブルシュータSAPライブラリがエラー原因や対処方法を分かりやすく教えてくれます。

トラブルシュータSAPライブラリ 一段と充実

これまでのDeviceNetユニット、NCユニットに加え、基本I/Oユニット、アナログ入力/出力/入出力ユニット、SCUユニット、高速カウンタユニット、CLKユニット、IDセンサユニットを追加し、CX-Designerに同梱しています。今後も、EtherNetユニットやMCユニットなどを順次開発予定です。

PLCラダーとの統合シミュレーション

CX-Simulatorを介して、CX-DesignerとCX-Programmerがパソコン上でテスト機能を連携。画面とラダープログラムのチェックが同時に行え、大幅にデバッグ効率が向上します。また、新たにCX-Programmerにも統合シミュレーションボタンを追加。さらに、必要な作業画面を常に前面表示でき、ズームも自在なため、作業効率がぐんとアップします。

パソコン上で画面とラダープログラムの同時チェックが可能に

作画ツールの充実で、多機能画面もカンタン作成

複数の部品の機能をひとつに集約したマルチファンクション機能を追加。面倒なマクロなしに、一度のボタン操作で複数の機能を実行できます。
設定は簡単。例えば、「装置の運転を開始するビットをONし、値をセットしたうえで、画面切り替えを行う」といった設定がツール上でビジュアルに行えます。

マクロを使用することなく、1つのボタン動作で複数機能の動作をビジュアルに実現

ツール設定はビジュアルで簡単

高度なサーボモータ制御も簡単に

MECHATROLINK-Uによるモーションネットワークサーボシステムの、設計から立ち上げ、保守までの生産性を向上します。

PLCにつないだままで、簡単パラメータ管理
CX-Motion-NCF

システム立ち上げをより簡単に実現!
CX-Motion-MCH

パラメータ設定から温度データ管理まで

温度調節器の設定作業性を高める
CX-Thermo

パラメータを一覧表示から簡単設定

パラメータの設定を簡単にする

通信機能なしの温度調節計でも、パラメータ設定が可能。
パラメータは保存してコピーや再利用/編集ができます。
(CSV形式やHTML形式にエクスポートも可能)

使用するものだけ表示する

ユーザーの誤使用を防ぐため、使用しないパラメータに対して自由にマスク(非表示)をかけることが可能。

プロセスコントローラのプログラムを容易にする
CX-ProcessTool

計器ブロック貼り付けで、自由に制御プログラム構築

制御を自由にカスタマイズする

計器ブロックを貼り付け、結線して自由に制御プログラムが構築可能。単純なPID制御からプログラム制御、カスケード制御などに対応できます。

HMIを簡単に作成する

作成した計器ブロックプログラムからNSシリーズタッチパネル用画面(NSランタイム用画面)を自動生成。標準的な制御画面やチューニング画面の作成が不要です。

CX-Thermo/CX-Process Tool共通

トレンドをモニタしながらパラメータを調整する

PV(現在値)、SP(設定値)、MV(出力値)をモニタしながら、PIDパラメータの調整が可能です。トレンドデータはCSVで保存もできます。
(CX-Thermoトレンドビューワ、CX-Process Toolチューニング画面)

信頼の制御アルゴリズムで制御する※

PID定数を算出するAT(オートチューニング)、制御性を要求に合わせて精密に改善するFT(ファインチューニング)の実行を分かりやすいユーザーインタフェースで実現。また、外乱発生時のオーバーシュートを調整する「外乱オーバーシュート調整機能」や干渉のある制御対象の多点温度制御において面内温度均一制御を実現する「傾斜温度制御」の設定もサポートします。

※サポートする機能は対象商品本体でサポートしている必要があります。詳しくはマニュアルをご覧ください。

VB/VC#からPLCデータを読み書きするプログラムを簡単に作成

CX-Compolet

専門知識無しで簡単プログラミング

● やさしく、スピーディな開発業務を実現する、PLC通信
  のためのソフトウェア部品です。
● ネットワークの違いを意識することなく、PLCデータの
  読み書きが可能です。
● Microsoft Visual Studio .NET2008に対応します。
● PLCのI/Oメモリは、アドレスでなく、名称(タグ名)
で指定可能です。(CJ2(EtherNet/IP機能付き))
● 配列変数でのアクセスが可能です。

パソコンとSYSMACをつなぐ通信ミドルウェア

SYSMAC Gateway

産業用イーサネット EtherNet/IPをパソコンに直結

高速・大容量ネットワークにダイレクトアクセス!

● FINS通信に加え、今回、EtherNet/IP上での動作を
  確認しました。
● RS-232C、USB、Ethernet、EtherNet/IP、
  Controller Linkなどの物理層の違いを吸収します。
● PCにインストールするだけで、制御系データも情報
  データも通信が可能です。

オムロンのCX-Oneでは、エンジニアの方々を24時間、世界中どこからでもオンラインサポートできるよう、Web環境を利用した様々なサービスメニューをご提供しています。

オンラインユーザ登録

CX-Oneのユーザ登録はWebをご利用いただきますと、一度ですべてのCX-Oneツール群の登録ができます。また、日本、北米、南米、中米、ヨーロッパ、アフリカ、アジア、中国、台湾、韓国のすべてのエリアでWebからのオンライン登録が可能で、一度登録すればどこからでもWebサービスを利用することができます。
http://www.omron-cxone.com/license/privacy_policy.cgi

オートアップデート

CX-Oneのオートアップデート機能では、ネットワーク環境を利用してお客様のPC環境にあった最新のアップデート情報を検索・実行可能。お客様のCX-Oneを常に最新の状態にアップデートすることができます。また、必要なツールだけをアップデートすることも可能です。

ダウンロードサービス

Web上にて最新のSmart ライブラリをダウンロードすれば、サポートツール購入後に発売された制御機器もご利用可能。ライブラリから必要なハードウェア製品のSmart FB ライブラリ、Smart Active Partsをダウンロードし、お客様だけのカスタムライブラリを作成いただけます。
プログラミング作業も、必要な部品を選んで貼るだけで簡単に行えます。
http://www.fa.omron.co.jp/product/tool/26/smart_library/smart.html

ツールユーザ様向けメールマガジン

CX-Oneでは、毎月、ツールユーザ様に最新のバージョンアップ情報や、新たにサポートしたSYSMACなどのハードウェア製品情報、Smart FBライブラリやSmart Active Partsの新規掲載などの情報を、メールマガジンで提供しています。CX-Oneツールの便利な使い方などの役立つ情報も配信しています。

インターネット情報ページ

ますます進化するCX-Oneの魅力をじっくりご理解いただくために、ツールユーザ様向けのインターネット情報ページをご用意。CX-Oneのバージョン毎の機能強化点の説明や、Smart Platformの解説など、充実したコンテンツをご覧いただけます。
http://www.fa.omron.co.jp/product/promotion/70/cx_one/

2009年 12月 21日 現在