エリア検出タイプのファイバセンサです。
エリア検出タイプのファイバセンサにより、ワークの検出位置の影響を受けません。
事例番号:268
従来のセンサでは、コンベアの上を移動するワークを検出するための光軸調整が非常に困難でした。
検出幅30mmの均一なラインビームの一部がコンベアにかかるように設置するだけで、コンベア上のワークの有無検知ができます。
【使用形式】
ファイバユニット:形E32-T16WR
アンプユニット:形E3X-DA-S
E32シリーズ
さまざまなニーズに応えるファイバユニット