
CPM1A/CPM2Aをお使いのお客様なら、CP1Eに置き換えるメリットがいっぱい。
そのうえ、置き換え作業が簡単です。



たとえば、CPM1A30点タイプからCP1E-E 30点タイプに置き換えると、標準価格で40%以上も安くなります。
注. 2012年4月現在
幅・高さが同一サイズの商品を揃えているので、制御盤に新たなスペースが不要です。
しかもDINレール/ネジ穴の位置が同じです。
注.奥行きは変更されています。


CX-Programmerでプログラムの変換が容易です。
CX-ProgrammerでPLC機種を変更すると、コンバートできます。

CP1Eなら、USBインターフェースを全機種に内蔵しているため、汎用ケーブルでツール接続が可能です。

CP1E-Nタイプなら、パルス出力100kHz、高速カウンタ機能100kHz(単相)2軸まで対応可能です。
CP1E-Nタイプなら、RS-232Cポートを標準で内蔵しているため、追加部品なしで表示器などとの接続が可能です。
RS232Cポートとペリフェラルポートを併用することで、パソコンと表示器を同時に接続することも可能となりました。
