
表示器で、CP1Eで制御するサーボモータ/インバータの設定とモニタが可能です。
CP1EとNV3WはRS-232Cで接続してください。
注. NV3Wの対象形式は、形NV3W-M□20(L)です。
これらの画面はNV3W-M□20(L)に転送してCP1E-N/NAとつなげば、すぐにご利用可能です。
注. サーボ、インバータのCX-Programmerのサンプルプログラムは、最新版をダウンロードしてご利用ください。


[内蔵RS232Cポート]タブ の[通信設定] の[パラメータ]を初期値から「7.1.E」に変更してください。
通信速度は、NV3Wと同じ値に設定ください。このサンプル例では、19200kbpsを設定しています。
